2007年01月31日

ロックフェラーが認めた

ロックフェラーがエリートの終局目標は人々にマイクロチップを埋め込むことだと認めた。

ハリウッドの監督でドキュメンタリー映画の製作者Aaron RussoはNick Rockefellerの驚くべき話を掘り下げている。ロックフェラーはラッソに個人的に次のように語った。エリートの終局目標は人々にマイクロチップを埋め込むことで、テロとの戦争はいかさまである。ロックフェラーは9/11の11ヶ月も前に、アフガニスタンとイラク侵攻の引き金となるべく「事件」を予言していた。

ロックフェラーは、また次のように語った。自分の家族の財団が女性の自由化を創造しそれに資金援助を行ったのは、家族を破壊するためで、人口削減こそがグローバル・エリートの根本的な目的である。

元記事

どこかで同じような話を聞いたような気がします。
posted by 狭依彦 at 21:53| Comment(20) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月30日

ヒラリー国歌を歌う

アイク
Hillary Clinton Sings National Anthem And Turns To Face Open Mike
ヒラリー・クリントンが国歌を歌い、体の向きを変えて{Open Mikeに向き合う(不明)}
(Not a good combination)
(よい組み合わせではないだろう)

※[辞書]open mike 自由参加のステージ、マイク[ステージ]開放日、オープンマイク
人の名前かもしれない。



訳には自信がありませんが、面白かったので。2分ほどです。アベちゃんも、このくらい上手に歌うでしょうね。
後で、気づきましたが、字幕の最初が、米軍は全力をあげて、イラクの国民を危機に陥れている、イランのエージェントと戦う、ようなことが流れていますね。
posted by 狭依彦 at 22:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

ホロコースト否定決議案

米国はホロコースト否定決議案を国連に提出する準備をしている

米国はホロコーストを否定することを非難する国連決議案を準備している。これは月曜日にスポークスマンが語ったもので、イランが、1ヶ月前に、第二次世界大戦中のナチスのユダヤ人虐殺に疑義を呈するような会議を開き、広範な怒りを掻き立てたことを受けたものである。共同通信で入手したコピーでは、決議案はすべての加盟国に「ホロコーストを否定するすべてのことを受け入れないように……」とある。

アイク
歴史的な出来事に対して疑問を呈する権利を抑圧することは、ナチスがドイツで行ったような自由の抑圧と同じようなものだ。そう思うのは私だけだろうか?それによって、ナチスはすべての意見を支配することができて、ナチのアジェンダについての真相が一般市民によって議論されることを防いだのではないだろうか。

次には「9/11を否定すること」を禁止することが待ち受けているだろう。


元記事


アイクの意見のようなのを「ネオ・ナチ」と言うのですね。

ところで、日本もその決議に乗っかって「南京」とか「慰安婦」を禁止にしてしまったら。アメリカがやっていると説得すれば、国民も納得するでしょう。がんばれ政治家!
posted by 狭依彦 at 22:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

32年のブッシュ・クリントン支配

ヒラリーが当選すれば、犯罪一族連合によるアメリカの支配が30年以上続くことになる。

クリントンが大統領になるということは、アメリカが少なくとも32年以上ブッシュ家もしくはクリントン家の泥棒の元にあるということだ。そして、ヒラリーが再選されるとなると36年だ(H.W. Bushがレーガン時代にVPとして裏で糸を引いていたことを認めると)。そして、彼らは、誰でも大統領になれると言っているのだ!なんと感動的なジョークなのだ!日曜日にヒラリーがニューヨークで2008年の大統領選に立候補する気持ちがあると語ったが、誰もそれに驚きはしなかっただろう。

ヒラリーさんの写真 (夫のクリントンに似ているよねと思ったらたぶん合成写真でしょう

元記事

後で追加(サービス)

『大いなる秘密(上)』(P.116)
ヒラリーは純血種のレプティリアン。ビルクリントンは混血種でオーバーシャドウされているだけ。

『大いなる秘密(下)』
ビル・クリントンはイギリスの(黒い貴族の)王家の血を引く男。(P.38)

ヒラリーにビル・クリントンをコントロールする力がある。ヒラリーのほうが邪悪なる位階が上。(P.127)

クリントン、ブッシュ、チェニーがシエスタ山で人間狩りをした。(P.173)
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本当の嘘(詩)

本当の嘘 ビデオ2分30分



英語ですが、ラップでも聴くつもりで見てください。語りのリズムと、絵がなかなか良いです。内容は、このサイトでとりあげているようなことです。
posted by 狭依彦 at 21:28| Comment(5) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

ヒラリー大統領

アイク
デービッド・アイクがここ何年も予言していたように……もう一人の悪魔が大統領選に出馬する。

すごい写真(これが、ここに、表示されています)

私のウソを信じなさい。さもなくば、(上の写真のように)私は怒り心頭……

(記事の一部)

民主党の上院議員のヒラリー・クリントンが2008年の米国大統領選に出馬するための第一歩を踏みだした。元大統領のビル。クリントンの妻、59歳のセン・クリントンは自分のウエブサイトに次のように発表した。「私は勝つためにここにいる」元ファースト・レディは大統領選調査委員会を儲けて、出馬に対する状況の調査を始めた。

元記事はBBCニュース普通の記事(上の写真と比べたら面白い)

アイク
ヒラリー・クリントンの背景と、第三者に知られたくないヒラリーの「偽者の夫」については、デーヴィッド・アイクの本を参照されたい。「真実はあなたを自由にする」と「大いなる秘密」がお勧め。
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2007年01月18日

フォックス映画「24」

フォックス映画「24」はプロパガンダだ

偶然であっても、意図されたものであったとしても、「24」はアメリカの各世代に、アメリカの未来は、パラノイア、恐怖、大規模テロによって特徴づけられ、このような混沌状態に対処する唯一の方法は政府に我々を「保護」する無制限の権力を与えることだけだと信じるように吹き込む役割を果たすだろう。政府だけがこのような洗脳によって利益を得ることになる。それが、ブッシュ政権と「24」が、お尻をくっつけてアメリカの国民に対して、共同でプロパガンダの攻撃を加えている。

元記事

この「アメリカ」を「日本」に変えて、「24」をどこの放送局どんな映画にしましょうか……
「大規模テロ」を・・・う〜ん、日本で起こるんですかね?
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2007年01月13日

ライスさんの目

米国は反イラク活動に標的に定めている
(アイク:それじゃ、自分自身を標的にしてるってことか?)

rice.jpg

アイク  Condo-sleeza ...この目が人間のものなら。私はドナルド・ダックだ。
米国国務長官Condoleezza Riceの警告では、米国はイラクを不安定にしている国にたいして行動を起こすということだ。この発言は、米軍が北イラクのIrbilの町にあるイランの領事館を襲った数時間後に発表された。イランへの非難を促している。

政見発表で、ブッシュ大統領は、イラクを不安定にしている国として、イランシリアをあげ、厳しい姿勢で臨むと語った。

つまり、アメリカはシリアやイランを標的にしたくてたまらないので、有効な口実のリストを作ろうとしているわけだ。
元記事

アイクのコメント見てください。私も、この美しい女性は何かある、と感じています。
posted by 狭依彦 at 22:13| Comment(9) | TrackBack(1) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日

FOXニュース



最初の大衆アピールは、騒いでいるのが次に出てくる右の女性の側。アメリカの政策を批判している。イラクは戦争犯罪だ。
左のおっさんは、FOXニュースの有名キャスター。日本で言えば、誰だろう。ミノモンタくらいでしょうか。
おっさんは、8%くらいしか、あんた(女性)側に賛成するやつはいないぞ。なんて言っている。
その後、結構盛り上がっている。

アイクのコメント
他の惑星からのおかしな奴が、フォックス・ニュースで司会者のふりをしている。
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2007年01月01日

ブッシュが語った50のたわごと

No.2
我々の敵はinnovativeでresourcefulだ。我々も同じだ。敵たちは我々の国と国民を害する新しい方法を考えることをやめない。我々も同じだ。
- Washington, D.C., Aug. 5, 2004

※innovative 【形】革新的な、刷新的な、創造力に富む
※resourceful 【形-1】資源に富む、資力[資源]のある、資源に富んだ【形-2】臨機の才のある、機知[機略]に富んだ、処理能力の高い
どちらの言葉もほめ言葉

元記事

これを投稿する時点では、まだ1月1日の記事はありません。
posted by 狭依彦 at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

ゴルゴン

この人は誰でしょう?

ehillery.jpg
左斜め下
答え
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2006年12月17日

グワンタナモ

グワンタナモに拘留されている者は、証拠が無いとしても、釈放されない

ブッシュ政権の当局者が語ったところでは、アメリカのグワンタナモ湾の収容所に拘留されている人々の多くは、彼らを裁判にかけるだけの十分な証拠が無くても、無期限に拘束され続けるという。

グワンタナモには435名が収容されているが、テロ関係の犯罪で起訴されたのは、今までにたったの10名だけである。

元記事

テロだけではなく、社会に出すと「困る」人々が収監されているのだろうか?
posted by 狭依彦 at 09:49| Comment(9) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

公務員の汚職

(米)1000人以上の公務員が過去2年間で有罪となっている。FBIによる。

米で公務員の汚職が増えているのは議会だけではない。

過去2年間で、公務員の汚職事件で有罪となった公務員はアメリカ全土で1000人以上にのぼる。その中には、警察官の不正と、納税者の納めた現金をちょろまかしたものが数百人あるという。これは、昨日発表されたFBIの報告書による。

元記事

ふ〜ん。アメリカでもそうなんだ。日本の宗主国イギリスもそうだろうね、たぶん。

公務員の汚職→規律の引き締め→清潔な政府→???
今まで分かっていたこと、問題にしてこなかったこと(例えば談合)、これらをことさら取り上げる理由は何?

全然関係ありませんが、政治オンチの陰謀論者狭依彦さんが最近読んだ本から。
(一般的な日本人の一人として)政治は好きじゃないので、よく分かっている人があったら教えてください。

安部ちゃんは、「命を投げうってでも(国家を)守ろうとする人がいない限り、国家は成り立ちません。その人の歩みを顕彰することを国家が放棄したら、誰が国のために汗や血を流すかということですね」(『この国を守る決意』)とか本当に発言しているのですね。

教科書を「つくる会」が内部分裂した。その中の安部を支持する一派が「日本教育再生機構」という組織を立ち上げた。これと「教育再生会議」の関係は?
posted by 狭依彦 at 08:28| Comment(5) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

ドルの下落、住宅の急騰

ドルの下落は捕食性世界政府へのきっかけである

ドルが、どこまで下落するか分からない状態で、住宅市場は販売を増やしているが、同時に値段が急騰している。経済の破滅というアジェンダが速度を速めているのは、捕食性世界政府の「解決」と関連がある。その先には、北アメリカ同盟が作られ、すべての米国人の生活が悪影響を受ける可能性が高い。

元記事

1929年のウオール街の経済大恐慌。
歴史の授業をごまかしていた学校の生徒でも知っているでしょうね?
だけど、その時、日本では、農村の子女が売春宿に売られていたこと、知っている?(これは、知らないよね。美しい国にはふさわしくないだろうから……)
1929年のウオール街の経済大恐慌、誰が起こしたのかについては、興味ないでしょう?(そう、しつけられているだろうから……)
posted by 狭依彦 at 22:40| Comment(14) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

Wikipediaのスパイ版

米国の情報関係機関がWikipediaのスパイ版を公表

米国の情報関係機関は火曜日、独自のWikipediaの秘密バージョンを公表した。そのオープンさによって有名なオンラインの百科事典形式であるWikipediaは、アメリカのスパイ行為の将来にとって鍵となるという。米国情報部のツアー(皇帝)John NegroponteはIntellipediaを発表した。これは、情報分析者や他の政府関係者が政府の秘密のIntelink Web(内部のネットワーク)をワールドワイドウェブのWikipediaのように、協力し合って情報を加えたり編集できるようにするシステムである。

「トップ・シークレット」のIntellipediaシステムは、現在米国の諜報コミュニテイを構成する16の関係機関で利用することができるが、4月17日の導入以来、2万8千ページ以上で、3800人の登録ユーザまでに広がっている。情報の中でも、「秘密」「機密事項」であるが「機密」扱いされていない情報に関する、制限のゆるやかなIntellipediaのバージョンも存在するという。

元記事

機械翻訳


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2006年09月20日

米・生徒のボディ・サーチ

米議会は生徒のボディ・サーチを検討している

学校当局が学校で、生徒の一人がマリファナを持っているかも知れないという立証されていないタレ込みに基づいて、生徒全員のボディ・サーチができる。そんなアメリカだったらどうだろうか。米議会は火曜日か水曜日に、このような警察国家がより近づくような法案を投票する予定だ。われわれは、途中で議会を思いとどまらせることができる……

元記事
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2006年09月12日

93便の映画

93便の映画では2001年の9月11日現在には技術的に不可能であったと考えられる、数多くの航空機からの携帯電話や無線電話の話を元に映画を作ろうとしたのは誰だろうか?技術的には6から7マイル上空の通話は扱えなかったのだ。

元記事
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2006年09月11日

ジュリアーニ市長

ジュリアーニに9/11に国際貿易センタービルが崩壊するだろうと告げたのは誰?

大惨事から利益を得る

ルドルフ・ジュリアーニは、2001年の終わりにニューヨーク市の市長を辞める前から、「ジュリアーニ・パートナー」について記者に語っていた。このジュリアーニ・パートナーは、ジュリアーニが自分の市役所のメンバーとともに開設しようと計画していたマネージメント・コンサルティング会社である。このパートナーは、同僚のグループというよりはジュリアーニのposse(仲間)というところだ。Michael Hessは市の元法人弁護士であるが、業務執行社員として名前があがっていた。

消防総監のTom Von Essenは代表社員となったが、警察本部長のBernard Kerikも同じだ。Kerik氏は、後にホームランド・セキュリティの長の候補となった。しかし、氏が規則に従うだろうかという懸念と、倫理的な争いを避けようとする性向が明らかになっため、その地位は得られなかった。

元記事

警察官は、次の記事です。
http://icke.seesaa.net/article/1319438.html

ジュリアーニは英国の名誉騎士なのです。
http://icke.seesaa.net/article/2232861.html
posted by 狭依彦 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月30日

ジョージとスリーザ

ブッシュとライスのラブ・ストーリー

bushr.jpg

後でね!

下のリンクは簡単な画像です。

http://www.rense.com/1.imagesH/lovestory.htm

スリーザさんは、才女で、時々、とっても怖い爬虫類系の表情をするのだけれど、この画像はなかなかですね。ほのぼの?
posted by 狭依彦 at 21:49| Comment(5) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

徴兵制にNO!

Here we go ... as David Icke has long predicted ...
さあはじまった……デーヴィッド・アイクが昔から予言していたように……
... Is the Next Step a Draft?
……次のステップは徴兵制か?

イラク戦争から帰った退役軍人の話では、本日米国防総省が発表したように、召集された海兵隊のうち数千人はIRR(個人緊急予備役:アメリカ陸軍の予備軍の一つ)からのものであり、「これが最後の手段であり、後は徴兵制に訴えるしかない」という。

続きを読む

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'The pioneers of a warless world are the young men (and women) who refuse military service.' - Albert Einstein
「戦争のない世界への先駆者は兵役を拒否する若者(女性も含む)である。」−アルバート・アインシュタイン

Say No! to the Draft
徴兵制にNO!と言おう。


アイクのサイトのレイアウトのように訳してみました。
日本もね……
posted by 狭依彦 at 21:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする