2007年07月06日 Tweet It!

監視カメラ網とメイソン

英国の監視カメラ網の陰にメイソン

英国の監視カメラ網の陰には、実質的に英国メイソンの高位の支配者達がいる。この邪悪な支配と監視の「1984」体制のサプライヤーによると、サプライヤー(メイソン)、オペレータ(メイソン)そして支配者(メイソン)の三者に莫大な利益をもたらす、膨大な数のスパイカメラに耐えなければならないような社会が作られているのが見える。

元記事


posted by 狭依彦 at 20:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月30日 Tweet It!

キメラ胚解禁か?

キメラ胚は生きる権利を持っていると、主教が語る。(英国)

研究室で生み出された人間と動物の合いの子である「キメラ」は人間とみなされるべきで、その(生物学的)母親はキメラを産むことを許されるべきである。ローマ教会が昨日語ったことだ。政府の法案が今年後半に議会で議論されるが、その法のもとでは、科学者は、キメラを作り出してから2週間以内に破壊するのであれば、研究のためにキメラを作り出すことが認められる予定。これは史上初のことである。

※キメラ胚 ヒトの胚と動物の胚または細胞を混ぜ合わせた胚

元記事

ここまでがヘッドライン。ちょっと分かりにくいので元記事の内容から

主教たちは、キメラを作り出すこと自体には絶対反対の立場。
ただし、生命が受精(受胎)とともに始まることを信じているので、発生以後の「破壊」は、人間を殺すことになるとしている。
posted by 狭依彦 at 21:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日 Tweet It!

シュワちゃんブレアを訪問

シュワルツネッガーとブレアがロンドンで会談

アーノルド・シュワルツネッガー知事は日曜日にロンドンに行く予定がある。これは、英国首相トニー・ブレアが政権を去る2日前で、ブレアがカリフォルニアを訪問した返礼となる。ブレア首相は昨年の夏ロング・ビーチを訪問して、温室効果ガスの排出を削減するために大西洋を越えた協調を行おうと発表したが、シュワルツネッガー氏のロンドン訪問はその時約束したものだという。

アイク
'Oh Arnie, you're so big ...'
「アニー、あんたのは馬並だ……」(誤訳

元記事

全然関係ないけど、「美しい国」は沖縄戦の記憶を消し去ろうとしていて、それに沖縄の人々が怒っていると、「国営放送」が特集していて、それを見ていました。「国営放送」が特集するほど、沖縄の人々は怒っているのでしょうね……

もうひとつ、全然関係ないけど、アイクのヘッドラインと並んで毎日見るサイトで、「違う名前で○器が写った写真を投稿して、別の名前で『それに被害を受けた』と抗議をして、関係当局にも連絡していた」という記事がありました。
たぶん、臭ってくるのは、その投稿者が○局と関係ある人。さあ、「美しい国」でも、だんだん「表現の○由」に対するアタックが始まろうとしているのですね……

posted by 狭依彦 at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日 Tweet It!

Litvinenko毒殺と英国

Litvinenkoの毒殺には英国が裏にいる

元KGBの諜報員Alexander Litvinenkoを毒殺した容疑に問われている男が次のように語った。「イギリスの秘密警察の関与がなかったら、そんなことは出来なかっただろう。」Litvinenko氏を殺害した容疑を否定している容疑者Andrei Lugovoiは、自分はスケープ・ゴートであるとモスクワで行われた記者会見で述べた。

元記事

元記事はBBCなので日本でも報道されているのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日 Tweet It!

MI6と麻薬取引

MI6は国債麻薬取引を取り仕切っている

国債麻薬取引が情報部によって取り仕切られているということは、多くの人にとっては、驚くべき事実であろう。この国債麻薬取引では、英国の情報部は支配的な力を持っている。情報部のインサイダーなら知っていることだが、MI5とMI6などは、ロンドン・シティの1平方マイルを本拠地にしている世界的な権力として、陰謀と腐敗の巨大ネットワークでCIAやモサドなどの他国の情報部をコントロールしている。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日 Tweet It!

UFOファイル公開

英国防大臣がUFOのファイルOnlineを発表する予定

英国防大臣はUFO目撃に関する「X-Files」を初めて公開する予定だ。1967年までさかのぼるこの報告書の公開の日時はまだ決定されていないが、数週間の間には公開されるのではないかと期待されている。

元記事

ファイルOnlineのところが不明。インターネットで公開するという意味でしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月28日 Tweet It!

監視カメラに読唇術

テロを防ぐために読唇術監視カメラを導入

(英国)「私の唇を読んで……」というのは、比喩的な言い方で用いられる。今、英国政府が検討しているのは、文字通り読唇術の技術を監視カメラに適用しようというものだ。英国には、4百万台の監視カメラがあり、その一部に技術を適用して、話の内容でテロリストや犯罪者を突き止めようというものだ。
Electronic Design社は、内務省が、NorwichのEast Anglia大学のコンピュータ視覚処理の教授が研究しているプロジェクトに興味を持っているという。

元記事
posted by 狭依彦 at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日 Tweet It!

子供の指紋認証

子供の指紋認証は他山の石に過ぎないか

保護者の同意なしに、子供たちの指紋を学校でとるべきだろうか。David Clouterはこの疑問を投げかけている人だ。彼の11才になる娘の通うNorfolk StreetのSt Matthew小学校が、学校の食堂で、支払いのため、図書館カードの変わりにスキャナーで読んだ指紋を認証に使用する計画があると聞いて、Davidと妻のKatarzynaは信じられず、www.leavethemkidsalone.comで全国的なキャンペーンを張っている。

元記事

確か、子供の指紋を使う話は、前にもあったような。さあ、日本でも計画されているでしょうか。先頭を切るのは東京都か?
posted by 狭依彦 at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日 Tweet It!

BBCの9/11番組

BCが9/11に関するくだらない「ドキュメンタリー」を放送して、沢山苦情が来ている

BBCが放送した9/11の陰謀ファイルの偏向と間違いに対する苦情への同社の対応を見ると、圧倒的な反発によって、同社は狼狽して、撤回をするか、謝罪がありそうである。また、BBCの経営陣は同社の信頼性が傷つくのではないかと恐れているという。

アイク
I wouldn't hold your breath.
(あんたに息をつめさせようとは思わないよ。
 アイクの短い台詞は難しい。わからん

とりあえず、BBCが9/11の番組を放送して、各方面から苦情が来ていることはいくつかの記事がありました。
posted by 狭依彦 at 21:08 | Comment(5) | TrackBack(1) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日 Tweet It!

有料道路の強制

有料道路の料金所が「反対者」に対処する

トニー・ブレアの有料道路監視と料金賦課が新規の強圧的な検査組織によって課せられる予定である。この組織は、車のオーナーが「追跡タグ」を取り外したと疑われる車を止めて捜索する権力を与えられるものだ。リークされた政府のメモによると、この組織の職員に文句を言えば、6ヶ月の懲役刑が課せられる。

元記事

いっちょう、狭依彦も予言しましょう。同じようなことが、1年ほど遅れて、日本でも行われるでしょう……
posted by 狭依彦 at 21:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日 Tweet It!

ポロニウム10億円分

一千万ドル相当のポロニウムが前ロシア諜報員Litvinenkoを毒殺するのに使われた

Times誌の月曜号によると、Litvinenko事件の英国調査員は前FSBの諜報員Litvinenkoを毒殺するのに使われた放射性物質の値段は米ドルで一千万ドルを越えていると考えているという。

Litvinenkoの遺体検視準備で発見された結果では、Litvinenko氏はポロニウム210を致死量の10倍以上浴びている。同氏の小便からは大量の放射性物質が発見されたという。

元記事

じ、十億円ですよ!
テレビニュースは、朝のNHKの首藤さんをほんのちょっと、昼のNHKくらいを12:15分くらいしか見ませんが、しつこくこのニュースやっていましたが、この情報はなかったよね。
アイクの情報はユースフルだよね……
posted by 狭依彦 at 23:00 | Comment(9) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日 Tweet It!

ダイアナとドディの秘密ファイル

イスラエル政府の元国家安全アドバイザーAri Ben-Menasheは「ある記録」を見たことがあると主張している。それは、「その書類には、ダイアナ妃の周りにいた多くの情報部員のことが説明されていて、それによって、自分はイギリスの国家安全部員、CIA、フランスの情報部員によって、きわめて強い監視をされていたというダイアナの主張が裏づけられる。NSA(American National Security Agency)もまた、ダイアナをsatellite surveillance(人工衛星で監視すること)に一役買っていた」というようなものだ。

元記事
posted by 狭依彦 at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日 Tweet It!

テロ脅威、英国民?

イギリス人の20%しか、ブレアが言うテロの脅威を信じていない。

ブレアの英国政府がテロの警告について真実を語っていると信じている人は、英国人の5分の1だけだという数字が出ている。これにより、次の段階の攻撃が行われる可能性が増えた。イギリス国民に対して、イスラムのファシズムは真の脅威で、英国の自由を失くしてしまうだけの容赦ないネオ・ファシストの政府の発明ではないということを補強するために攻撃が行われるのだ。

ガーディアンとICMの世論調査が本日行われた、それによると、英国の回答者の20%だけが、液体爆発物を使って国際便を爆破しようとする脅威について、政府は真実を語っていると信じているという。ということは、英国の80%はブレアとテロとの戦いのアジェンダを信じていないことになる。ブレアの再選自体が、たったの33%という割合で当選し、実際には国民の投票率は50%であるから、四分の一の英国民だけが実際には政府を支持していることになる。

元記事

計算が合わないような気がします。訳のミスかも知れません。でも、「少し」で「多数決」に勝っているということは分かりますよね。
たぶん、たぶん、ですね、日本では、液体爆弾:興味なし 50% 信じる:30% くらいでしょうか?
私は、日本のことは良く分からないので、これくらい、と思うわけです。
posted by 狭依彦 at 20:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日 Tweet It!

演出されたテロ攻撃

政府に演出されたテロ攻撃に赤信号

中東の戦闘がエスカレートするのと歩調をあわせているような本日のテロの赤信号は探索気球である。今後、虚偽の演出された大規模なテロ攻撃があり、ヒズボラまたはアルカイダが起こしたとされるだろう。そのテロが、第三次世界大戦の青い導火紙に火をつけるだろう。

元記事
posted by 狭依彦 at 22:02 | Comment(7) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日 Tweet It!

イスラエル反戦デモ

ロンドン。
イスラエルのレバノンへの攻撃が続くなか、ロンドンで大規模なデモが行われた。デモは、ハイドパークのスピーカーズ・コーナーから始まり、パーラメント・スクエアへ向った。「だだ行進するだけ、以上のことも準備されている」と語った人もある。デモの組織者は、10万人以上の人が参加したという。デモの目的は即座の無条件停戦をして、イスラエルのレバノンやガザ攻撃をやめさせ、ブッシュの戦争へのブレア首相の支持をやめさせることだ。

元記事
posted by 狭依彦 at 12:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日 Tweet It!

IQ69のテロ容疑者

(英)IQ69しかない男が英国のテロ攻撃の先鋒だったと信じられている。

Mansha(IQ69)容疑者の弁護士のSara O'Keefeが語ったところでは、Mansha容疑者は警備Aランクの刑務所からBランクの刑務所に、襲撃後すぐに移されたという。弁護士は、容疑者がどうして、こんな良い待遇を得たか、また、容疑者がMI5に自発的に協力したかは分からないと語った。

もし、容疑者がほんとうに襲撃の先鋒であったなら、テロとの戦いの警備陣にとって、大いに恥ずべきことであろう。
posted by 狭依彦 at 22:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日 Tweet It!

子供の人身売買

(英)6歳くらいの子供が毎年何百人もイギリスに連れられてきて、タコ部屋、個人の家そして大麻工場で「奴隷労働」させられている。これらの子供達は、無情で高度に組織化された人身売買人の一団によって、アフリカ、アジア、東ヨーロッパの広範な地域から集められている。
多くの子供が、両親の無意識の同意によって連れられてきている。売買人は3000ポンド程度払ってくれるし、両親達は、「子供達が今よりましな生活を送ることが出来て、家に送金することも出来る」という売買人の言葉を信じている。

元記事

子供の虐待。儀式の中での性的虐待。また、心に傷を負わせることによってのマインドコントロール。これらは「彼ら」によって指示されていることだと、アイクは主張しています。
この件については「だだのお金もうけの人身売買」かも知れませんが、「彼ら」の組織的な人身売買も、中には混じっているということでしょう。
posted by 狭依彦 at 08:43 | Comment(1) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日 Tweet It!

ブレアの息子とエール大学

Euan Blairがスカル&ボーンズのエール大学の奨学金を貰う

昨夜、Downing Street(【1】ダウニング街【2】英国首相官邸、英国政府)はEuan Blairがどうやってアメリカの主要大学のエールから5万ポンドの奨学金を貰えることになったのか説明するのに大忙しだった。

エール大学は、ジョージ・W・ブッシュ大統領やクリントン元大統領が学んだIVYリーグの大学で、ブレア首相の子息に2年間の大学院の籍を与えた。大学内部の人の話によると、奨学金を前払いで学生を入学させるのはとても稀なことだそうだ。学生が自分のやり方で支払うのが一般的なようだ。

元記事

ブレアの息子の写真(直リンク)
(Sorry for this direct link)
ちょっと気になる、ブレアの息子さんの顔!?
posted by 狭依彦 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月14日 Tweet It!

英国の紳士・淑女

rimmington1.jpg

Stella Rimington MI5前チーフ

manningham-butler.jpg

Eliza Manningham-Buller 現在のMI5チーフ

scarlett1.jpg

John Scarlett MI6の責任者

marr1.jpg

Andrew Marr BBCのニュースキャスター、前政治記者

この人たちには隠された繋がりがあると、人に聞いたことがあり、情報ももらったが、今はまだ、私(アイク)自身で、その情報が正しいかどうかは確認できていない。




posted by 狭依彦 at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月14日 Tweet It!

英国のイスラエルへの輸出

1960年代に、英国は、軍隊の情報部よりイスラエルへの援助は核兵器を開発することに手を貸すだけだと警告されていたにもかかわらず、秘密裏に同国へ石油を供給していた。この取引は、Harold Wilsonの労働党政府のもとで行われたもので、the Freedom of Information法のもとに、秘密文書が明らかにされたことで分かった。

これはBBCのニュース番組で放送されたもので、同番組では、また、英国はイスラエルが核開発計画に使うだろうと予測されるような資材を何百も輸出している。これらには、ウラニウム、リチウム、べりリューム、チタニウムの化合物、また、重水も含まれている。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際英国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。