2006年02月08日 Tweet It!

イラン開戦間近

ロシア国会のリーダー格の一人がEkho Moskvyの放送で語ったところでは、イランへの攻撃は避けられないもので、3月28日に開始されるだろう、とのことだ。Liberal Democratsのリーダー Vladimir Zhirinovskyは、また、昨今のイスラムの暴動は米国によって糸を引かれていて、イランへの軍事攻撃を他のヨーロッパ諸国も認め、協力させるように仕組んだものだという。このような話がはじまったのは、この一週間で、議会の多数派のリーダーのBill Fristがアメリカは軍事攻撃を行う準備ができているとコメントしたことに対して、昨日ドナルド・ラムズフェルドも軍事攻撃も選択の一つだと言った。

また、イスラエルの首相代理Ehud Olmertも「イランがもし核兵器を製造するためにウラン濃縮をフル・スケールで再開するなら、大変高価な代償を支払うことになるだろう」と語っている。Zhirinovskyは、「戦争は避けられない。なぜなら、アメリカ人が戦争を欲しているからだ。世界の主導的立場にあると主張する国なら、どこの国も戦争をしなければならない。さもないと、その主導的立場を保つことができなくなるからだ」と語っている。

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2006年01月17日 Tweet It!

CNNイランから締め出し

アメリカのニュースチャンネルのCNNがイランから締め出された。イランで中継していたとき、Mahmoud Ahmadinejad大統領が、イランが核兵器を求めていると訳したからだ。

CNNの中継では、大統領が「すべての国は核兵器を持つことを許されていて、西欧は我々の核兵器を持つ権利を奪ってはならない」と言ったと訳した。しかし、大統領は「兵器」ではなく「技術」を意味する言葉を使っていたのだ。

イランは、CNNの過去何年かの専門家としての倫理を外れた行動と大統領の発言を歪曲して伝えていることに鑑み、CNNのジャーナリストがテヘランで活動することを禁じた。
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2006年01月15日 Tweet It!

ロシアがイラン非難へ

ロシアも態度を変えて、イラン非難の西欧側についた。

アイク(そのココロは=その時が近づいたということだ) 

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2006年01月10日 Tweet It!

米英イランに協力

我々には知らされていない話であるが、英米がイランに爆弾を作ることのできるノウハウと材料を与えたという。先週末にあったイランが核燃料研究を始めようという糸があるというニュースでは、そんなことをしないようにという国際的なアピールがあったのにもかかわらず、EUはイランが前に進んでいると言って我々を驚かせた。

アイク

米英はどうしてイランに核開発に必要な原料を与えたのだろうか?

答え:問題−反応−解決戦略
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2005年12月26日 Tweet It!

イラク西部の戦い

イラクの武装勢力をターゲットにしたアメリカ海軍の空爆で、ユーフラテス川沿いのイラク西部で、ゲリラだけでなく一般市民も死んでいる。市民の犠牲者の数についてはほとんど調査されていないので分かっていない。しかし、市民や、部族長、医療関係者などによると、多数の非戦闘員が先月のAnbar県での米軍とイラク武装勢力の戦いで殺害された。

「皆、自分達の犯していない罪について神に文句を言いながら、静かに死んでいった」と、Husaybahの町の医者、Zahid Mohammed Rawiは語った。Rawiによると、鉄のカーテン作戦は11月5日に開始されたが、医療関係者は97名の一般市民の死を確認しているという。また、その日の朝の先頭で、少なくとも37名の武装勢力が殺されたと言う。

Iraqbomb.jpg

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2005年12月21日 Tweet It!

ネオコンとイラン

ネオコンがイランの大統領の勝利をお膳立てした?
もちろんだとも。

イランではネオコン達は自分達の望んでいるものを手に入れた。イランの大統領Mahmoud Ahmedinejadはイスラエルがヨーロッパに移動中で、ホロコーストは無かったと表明したが、これはアメリカとイスラエルにイランの各施設を攻撃させたいネオコンのためにあつらえたものだ。ずる賢いテヘランの保守派の市長は穏健派のMohamed Khatamiの代わりとして選ばれ、思っても見なかった勝利を収めた。

ネオコンとその同盟者たち−イラクのテロリストMojahedin-e-Khalq (MEK)とイラン国王派の亡命者達はイラク向けのラジオや衛星テレビで選挙のボイコットを呼びかけた。それと、イランの不況と高い失業率はイランの政権と戦争を始めたいネオコンの望んでいる結果をもたらした。現Ahmedinejad大統領に敗れた前大統領Hashemi Rafsanjaniは百万長者の現実主義者で、イラン・コントラ事件をイランの側から進めた人物で、レーガン・ブッシュのお気に入りだった。

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2005年12月17日 Tweet It!

イラク戦争1000日間の統計

ロンドンの日刊紙インディペンデントの特集によるイラク戦争の統計。

(1)現在までのアメリカの戦費 $2044億ドル

(2)連合国軍の死者 2,339人[少なく見積もって]

(3)米軍の負傷者 15,955人

(4)英軍のの死者 98人

(5)イラク国民の死者数 30,000人 [非常に少なく見積もられている]

(6)大量破壊兵器の発見数 0

(7)イラクで死んだジャーナリスト 66人
  (ベトナム戦争では63人だった)

(8)ひどい栄養失調にかかっているイラクの子供 8パーセント [非常に少なく見積もられている]

(9)イラクの武装勢力の死者 53,470人

(10)占領のために安全が脅かされていると感じているイラク人 67パーセント

(11)イラク軍の兵士の平均月給 343ドル
  (イラク駐在の米軍兵士の平均月給4,160.75ドル)

(12)誘拐される外国人の月平均数 5人

(13)電気が一部しか使えないイラク家庭 47パーセント

(14)地雷を踏んで怪我をする人の月平均数 20人

(15)2005年11月現在の失業率 25-40パーセント

(16)誘拐された外国人の総数 251人

(17)下水設備が稼動しないイラク家庭 70パーセント

(18)イラクで現在活動している英米軍 183,000人

(19)イラクで現在活動している英米軍以外の外国兵士 13,000人

(20)2005年11月現在の日平均での武装勢力の攻撃数 90
   (2003年1月では8)

(21)連合国軍の駐留に強く反対するイラク国民 60-80パーセント

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2005年12月02日 Tweet It!

イラクでの米軍の宣伝

イラクでの情報攻撃のため、米軍は秘密裏にイラクの新聞にお金を払って、米軍が書いた記事を掲載させている。これは、イラクでのアメリカの使命を良く見せるためだ。米軍の情報部隊によって書かれた記事は、アラビア語に翻訳され、防衛関係の請負業者の強力で、バクダットの新聞数紙に掲載される。これらのことはロスアンゼルス・タイムの得た情報による。

記事の多くは、フリーのジャーナリストが書いた偏りの無いニユースとして掲載される。その記事は、米軍やイラク軍の仕事を賞賛し、反政府勢力を非難し、アメリカのイラク再建の努力を大げさに宣伝している。

アイク

それなら、結局、彼らはイラクをアメリカのようにしたいわけだ。じゃ、どうして、メディアを買収しないのだろう?

posted by 狭依彦 at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日 Tweet It!

イラク戦争とイスラエル

イラク戦争はイスラエルが石油を求めて起こしているものだ。

イスラム教徒はほとんど個人としてはイスラエルを嫌っている。しかし、イスラエルはイスラム教徒の指導者達をコントロールしている。イスラム教を連合させる強力な力を一身に集めた指導者が途上すれば、ヨルダン、サウジアラビア、UAE、クエートなどの傀儡を追い出し、石油から生まれる富を取り返し、世界のシオニズムをすくませるだろう。真の指導者が世界の石油を支配すれば、ブッシュやブレアを一瞬のうちに打ち砕くだろう。その指導がちょっとでも悪賢いと、世界の目をイスラエルに向けさせ、イスラエルを世界ののけ者にしてしまうだろう。

映画スタジオ、ケーブルテレビ、インターネットのニュースシステムなどを買収して、イスラエルの欺瞞を暴露するだろう。

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2005年11月13日 Tweet It!

ザルカウイの神話

テロの専門家で“Insurgent Iraq”を書いているLoretta Napoleoniはアル・ザルカウイについて次のように語っている。ザルカウイはイラクの武装グループのリーダーだと言われているが、これは米国によって作られた神話でしか過ぎない。ザルカウイはの神話は2003年1月に、当時の国務長官コリン・パウエルが国連安全保障理事会で対イラク戦争について話した時に持ち出された。

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2005年10月28日 Tweet It!

国連oil-for-food計画

フセインがクエートを侵攻した後の第一次のイラク戦争後、イラクは経済制裁の下、国連の監視下で人道的なものを購入するためにだけ石油の販売を認められていた。

その石油は非常な安値で輸出されており、イラクの国連のoil-for-food計画(石油を食糧に)に関わっていたた企業はフセイン政権に賄賂(追加料金)を支払っていた。

この違法な支払いは18億ドルにもなったという。

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2005年10月16日 Tweet It!

車爆弾と米国人

イラク人が車爆弾を爆発させようとしていた2名のアメリカ人を捕らえた。

西バクダッドのal-Ghazaliyah地方の住民がQuds Pressに語ったところによると、住民はal-Ghazaliyahの近郊の住宅地にCaprice車を置き去りにしようとしたアメリカ人数人を捕まえたという。地元住民は不審者があったので、逃げ去る前にその者たちを拘束したという。

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2005年09月25日 Tweet It!

バスラ英メディアの扱い

イギリスのメージャーなメディアは、最近のバスラのトラブルはMoqtada al-SadrとMahdiに責任があると非難している。そして、二名のSASのトラブルメーカーが、イラクのシーア派に対してのテロ攻撃を準備していたところを現行犯で逮捕された事実を隠蔽しようとしている。これは予期されていたことである。

Adrian Blomfieldが英Telegraph社に寄せた記事では、英国のテロリストの逮捕を「二名のSASの兵士がバスラで人質になって」いるとして次のように書いている。「逮捕された2名が殺人と破壊行為を企てていたという言いがかりは地元住民が英軍に対する好意を回復するという期待に対して打撃になった」これはあたかも「イラクの人々は占領という考えを好んでおり、外国の軍隊が自分達の国に駐留することに好意を持っている」ような書き方である。

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posted by 狭依彦 at 09:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日 Tweet It!

バスラの英軍

(詳しい内容は前の記事にあります)

二人の英軍特殊部隊員は、アラブのT−シャツを着て、黒毛のカツラをかぶっていた。

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英国軍隊の特殊部隊員が逮捕された時、アラブの服を着ていた。車には爆発物が満載されていた。

英軍が拘置所を襲ったとき、100名ほどの囚人も解放された(逃げ出した)。

元記事

バスラでは英軍が謝罪しない限り、英軍とは強力しないとバスラ市の議会(委員会?)は全会一致で決定した。

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アイク

これまで言われてきたことの証明となるだろう−イラクのテロの多くは占領軍が画策したものだ。占領軍は占領を正当化し、分割支配するためにテロを行っている。− 問題−反応−解決戦略

CONFIRMATION OF WHAT WE HAVE BEEN SAYING ALL ALONG - MUCH OF THE TERRORISM IN IRAQ IS ORCHESTRATED BY THE OCCUPYING FORCES TO JUSTIFY THE CONTINUED OCCUPATION AND TO DIVIDE AND RULE - PROBLEM-REACTION-SOLUTION
posted by 狭依彦 at 07:54 | Comment(3) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日 Tweet It!

バスラの英兵破壊活動

Baghdad Dweller(バグダッドの住民)が、Uruknetに寄せたレポートによれば、2名のイギリス軍兵士(企業のメディアでは「シーア派の民兵」とも表現されている)がバスラで「イラク当局」に捕まり、イギリス軍が警察の拘置所を襲って奪還したが、この二名は爆弾犯として秘密の活動をしていたという。Baghdad Dwellerはワシントン・ポストへのリンクを張っており、そこには次のように書かれている。「イラクの保安当局の職員は月曜日に二人のイギリス人をいろいろ非難した。二人は、イラクの兵士に向って銃を撃ちかけ、爆発物を設置しようとしていたのだ。拘置されている二人の写真を見ると、彼らは市民が着ている服装をしている。」

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posted by 狭依彦 at 08:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日 Tweet It!

イラン国連で米非難

イランの大統領Mahmoud Ahmadinejadは国連に、イスラエルがどうやって核兵器を獲得したかを調べるように要求した。国連の一般総会の演説で、同大統領は、イランは核エネルギーを利用する権利があり、米国こそが、核兵器の拡散を禁止した条約をおかしていると非難した。

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posted by 狭依彦 at 16:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日 Tweet It!

テロの背後にアメリカ

イラク人の多くが自爆テロは米国が内戦を起こすためにやっていると思っている。

「これ(自爆テロ)をやっているのはアメリカ人がスンニ派を騙ってやらせているのです。内戦が起こって、イラクの富を支配できるからでしょう」と語る人がある。

本日の朝の爆弾事件での生存者も、床に横たわりながら、米国がシーア派とスンニ派の対立を煽ってイラクを支配しようとしているという陰謀説を認めている人が多い。多くの負傷者がシーア派とスンニ派の間で戦争が起こる可能性は否定している。シーア派の負傷者Mohammed Abdul Karimは、スンニ派のテリトリーで負傷したが、スンニ派の医者はとても良くしてくれたと語っている。

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2005年09月18日 Tweet It!

ザルカウイは死んでいる

アルカイダのイラクでの指導者のアル・ザルカウイはずっと前に死亡しているが、アメリカはイラクでの軍事的占領政策を正当化するために、それを隠して、幽霊として使っている、とバクダットの聖職者がフランスのル・モンドに語った。聖職者は、ザルカウイはクルド人の北地域で殺された、ヨルダンの家族は葬式を出していると語った。

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2005年09月02日 Tweet It!

イラク派兵は油田を守るため

ブッシュは8月31日の演説で、イラク派兵の目的を「油田がテロリストの手に落ちないようにする」という内容を次のように語った。

もし、ザルカウイやビン・ラディンがイラクの支配権を握ったら、将来のテロリストの攻撃のために新しい訓練キャンプが出来ることになる。彼らは、野心を満たすための財源として、油田を接収するだろう。そして、米国とその同盟国に対する歴史的な勝利を叫び、より多くのテロリストをリクルートすることができるだろう。

われわれは、テロリストに援助を与え聖域を与えるのではなく、テロリストと戦う自由なイラクを作り上げなければならない。

ブッシュはアメリカのイラクでの使命を、アメリカが第二次世界大戦後に日本でなしとげたように、イラクを民主的な同盟国に変えることだと語り、自分の決意を、1940年代のフランクリン・ルーズベルトになぞらえた。

元記事

アイクのコメント

P.S. Iraq's oil HAS fallen under the control of the terrorists:
'What's the excuse for the war today, Uncle Dickie?'
'Whatever I decide, Georgie, now drink your milk.'

追伸。イラクの石油は既に「テロリスト」の支配下にある。
「Dickieおじさん、今日の戦争の言い訳はなんだい?」
「ジョージ、私がどう思おうと、あんたのミルクを飲むことになるんだね」

Uncle Dickieが誰だか調べてない。また、この訳は、全く自信なし。家の辞書にはdrink your milkの訳語「ミルクを飲む」になっている、また、文法的にはっきりしない。時間がないので検討はできません。こういうのが翻訳では難しいんだよね・・・



posted by 狭依彦 at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月20日 Tweet It!

イラン中国軍事協調

イランと中国は防衛面での提携を話し合っている。

イランの陸軍の司令官Mohammadi Farは中国人民軍の代表団と会談を持った。中国側はイランと中国の軍事的な関係を進展させ、二国間の相互関係を深め、軍事的提携への道を開くための交渉をするためにイランを訪問している。

元記事

アイク

もし、ブッシュがイランに攻撃をしかけたら、中国とも戦うことになる。
posted by 狭依彦 at 17:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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