2014年10月22日 Tweet It!

WHOの最大に寄付者

ビル&メリンダ・ゲイツがエボラ対策としてWHOを支配して欲しくない理由

エボラ出血熱に直面して、シエラレオネ共和国(※)では白旗が振られている。
もしかしたらエボラの影響をもっと少なくできたのかもしれないが、病気の猛襲に同国の貧相なインフラ基盤はねじ曲げられた。
もはや病院に病人を収容する余裕がないので、患者たちは自宅で治療されるという発表は降伏であり、起こってはならなかっただろう。
ヨーロッパもアメリカも、病に冒され死に行くアフリカ人を見ないフリをするだけでなく、犯人と疑わしいものたちの援助をうけて、そうしているのだ。

WHO世界保健機構は「国連の体制の内部での保健の指導的調整機関」であろう。
世界保健機構という名前から、世界中の人々のニーズに奉仕しているように思われるが、実際のところは全く違っている。

WHOの予算に対する最大の寄付者は政府ではない。
米国もしくはイギリスよりも多く資金を出しているのが、ビル&メリンダ・ゲイツ財団だ。
WHOの行動や優先事項は、もはや世界の人々のコンセンサスを受けたものではなく、裕福な慈善家たちのトップダウンの政策決定によるものだ

※アフリカ・西部・大西洋岸。北部はギニア、南部はリベリア。首都は Freetown。ダイヤモンドの産地(各国に密輸され国際問題に)。

元記事

世界保健機構」と言われると「世界中の人々のニーズに奉仕している」ように思ってしまいますね。
posted by 狭依彦 at 22:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月03日 Tweet It!

ニセモノの雪?

アメリカで火をかざしても溶けない雪が報告されている。
この雪は、室温では「溶ける」のに長時間かかるという報告が複数ある。
2014年2月1日現在で、地図上には43件の報告がある。
ケムトレイルの関係だとか、地球工学によるものだとかいう意見がある。

例えば、この雪について、これは「自然」であり、「サブリミナル」であるとしていて、ブタンの相互作用と、炭素の燃えカスであるとしているが、このような意見がいくつかある。

アメリカだけと思っていたが、スェーデンでも報告されている。

ビデオ スウェーデンでもニセモノの雪
ビデオ:英語、1分ほど

元記事

元記事に地図と関連ビデオがあります。

ケムについては、自分で空をみて「ある」のを確認していましたが、ビデオを見る限り、「出演者」の女性を見ていると、何か、この雪はあやしそうですね。
フェイクのフェイクであるようにも感じます。

さてさて、雪は、普通の雪でも、火をかざしても、溶けないのかも知れません。

しかし、ケムでも、ほとんどの人が「存在を知らない」もしくは「信じていない」と思われますので、このような雪も「降らされて」いるかも知れませんね。当然、環境には悪いものなのでしょう・・・・・・
posted by 狭依彦 at 23:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月21日 Tweet It!

フィリピンの台風人工か

フィリピンの台風は「人工」マイクロ波と関係している

「Weather Modification Association(気象操作協会)」のウエブサイトでは、他の組織と協力して60年以上もこのような計画が存在していたと認めている。

気象操作協会は1950年に作られ、気象操作技術の理解を押し進め、計画のスポンサーやオペレータ、科学界の間で衝撃を与え、期待をもたせ、倫理的な職業上の行為と、情報の自由な交換を促進しようとしていた。

政府の導入では、既に、今週「史上最大の嵐」と名付けられた台風のすぐ近辺にあるオペレーション・センターやレーダー解析センターなど、地球上の種々の場所で「大気圏加熱実験」を既に行っている。

気象監視のDutchsineは、東南アジアで、最も近辺に起こったHaiyan台風(フィリピンではYoland台風と名付けられている)がマイクロウエーブ波の活動に関係したデータを見つけている。
また、Zoraidaもまた、マイクロ波に起因する人工の嵐であると示唆している。

元記事

久しぶりにやると、わかりにくい訳ですね。
自分は、今回のが「人工」とは、あまり思えませんがとりあえず紹介しました。
10月の終わりに来た台風の2発目のやつも、日本から離れた海上にいるときは、かなり気圧が低く大きなものでしたね。
posted by 狭依彦 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月21日 Tweet It!

反フラッキング

シェールガスにNO!世界が反フラッキングで力を合わせる

土曜日、世界の26カ国の活動家が力を合わせ、フラッキング技術に反対する示威運動を行った。フラッキングは地下水を汚染して、気候変動(温暖化)を促進するという。

10月19日に行われた年間行事のGlobal Frackdownはフラッキングをターゲットとしている。フラッキングとは地下に加圧した化学薬品を送り込むことで炭化水素を抽出するために使われる処理技術のことだ。

世界中の街々で数百人のデモ参加者が繰り出した。

ルーマニアのPungestiでは約千人のデモ参加者が米石油巨大企業のシェブロンが村の郊外で掘削を開始するという計画に反対の声をあげた

同社は地元当局から許可を得てはいるが、懸念をいだいた地元住民が集まって、同地域でのhydraulic fracturing(水圧破砕)によって起こされる健康と環境に対するリスクの可能性に対して立場を明らかにした。
デモ参加者は「シェブロン、国へ帰れ。シェールガスはNOだ」と叫んだ。

シェブロン社は地域での三日間にわたる抗議活動に対応して仕事を延期している。しかし、活動家はデモを続ける。

元記事

日本では夢の技術のように言われている、いや、環境問題もとりあげられていたように記憶がありますが、ルーマニアで米企業が掘削をするとは?
アメリカでは反対運動があるようですが、このフラッキング他国でもやるとすれば、これはやはり地球を破壊する一環でしょうか?
posted by 狭依彦 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月29日 Tweet It!

蜜蜂大量死の原因

みつばちを殺しているものを学者が見つけた。それは、予想されたより悪い。

みつばちの大量死の考えられる原因が最新の研究によって絞られている。そして、みつばちの滅亡を避けるのは、これまで考えられていたよりずっと難しくなるだろうという恐ろしい結果となった。

過去六年間で推定一千万匹のミツバチの巣箱−20億ドル相当−を消し去ったいわゆるColony Collapse Disorder (CCD) コロニー崩壊障害を引き起こす原因を学者たちは苦労して見つけようとしている。

疑わしいのは、農薬、病気を持った寄生虫、貧栄養状態があった。しかし、雑誌PLOS ONEに今日発表された、その種の研究では最初のものとして、マリーランド大学と米農務省の科学者たちによって、殺虫剤とミツバチが集めて巣箱の食べ物となる防カビ剤がが悪魔的に調合されるていることが突き止められた。

研究者たちが汚染された花粉を与えると、健康なミツバチもNosema ceranaeという寄生生物に対する抵抗力が極端に減少したという。

化学たちは1つのサンプルに、21種類の農業用化学薬品を発見したが、花粉は平均9種類の殺虫剤と防カビ剤に汚染されているという。

元記事


posted by 狭依彦 at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月24日 Tweet It!

サプリメントの原料とGMO

まだまだフランケン食品のパンドラの箱がある:今やサプリメントの多くに遺伝子組み換え食品が混ざっている。

みなさんが遺伝子組み換えの前線で、今より悪いものは無いと考えているその時、サプリメントにはしばしば遺伝子組み換えの有機体が含まれていることを示す情報が表面化してきた。
ビタミンB複合体、ビタミンC,E,Dのような人気サプリメントは特にリスクが高い
皮肉なことに、アサイーやレスベラトロル(ブドウ、ブルーベリー、クランベリーなどのベリー類やワインなどに含まれる抗癌性物質)の製品の多くがまた遺伝子組み換え物質を含んでいる。

遺伝子組み換え食品と共に、毒性のある農薬や害のある病原体がひと噛みごとに取り込まれている。
これらの汚染物質は、単に外部からスプレーされるだけではなく、植物の内部に組み込まれていて、皆さんの食卓にあがる
そして、今や、「健康」サプリメントが、とうもろこし、大豆、綿の実、やバイテクの製造行為による遺伝子組み換え物質で汚染されている。

ビタミンBやC、ベータカロチンはGMO汚染サプリメントの上位にランクされている。
アスコルビン酸 (ビタミン C)は、とうもろこしから抽出されることがあるし、ビタミンAやBは遺伝子組み換えで作られた微生物を使ったバイテク過程で作られる。
ビタミンEは大豆または綿の実で作られる。

元記事

原料に遺伝子組み換え植物の割合が高くなっているので、必然的にその原料を使う製品にも含まれることを言いたいのでしょう。
posted by 狭依彦 at 22:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月18日 Tweet It!

HAARP一部休止

問題となっているアラスカのHAARP施設が停止

High-Frequency Active Auroral Research Program (HAARP)は地球の電離層に熱を加え、その効果を研究する目的のアンテナの集合体であるが、アラスカのGakonaに据え付けられてから、何年にも渡って陰謀論の一部を占めていた。
HAARPを2011年の日本の地震から、マインド・コントロール、ハリケーンなどのすべてのことに関連付ける非主流の人たちもあった。

しかし、来るべき数週間もしくは数ヶ月に大きな地震や世界的な異常気象が起こらないならば、HAARPに目をつけている人たちはある種の説明をするだろう。HAARPの施設は明らかに6月から停止されているからだ。施設を運用する請負業者が変わるのを待つ間、電源が切られているのだ。また、施設は現在無人であるという。
インターネットのサイトも閉鎖されているのが確認されている。

しかし、この停止はあくまでも一時的なもののようだ。

以前は施設運用はKaktovik Inupiat社とMarsh Creek社によって行われていたが、運用契約はアラスカ地元のAhtna社に移る話し合いがされているという報道がある。

元記事

確かに、6月以降、気象に関する大きな出来事が無いような気がしますが・・・・・・
posted by 狭依彦 at 23:22 | Comment(5) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月30日 Tweet It!

モンサント

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「モンサントは飢饉をガンで治そうとしているの?」

日本モンサントのページの動画見てみました。
いい会社じゃありませんか。
地球の未来を思ってくださっている会社じゃありませんか・・・・・・
そんなところで、このセンテンス私たち日本の人たちには現実的ではないようなセンテンスではないでしょうか?
posted by 狭依彦 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月30日 Tweet It!

ハンガリーGM畑の焼却

ハンガリーが遺伝子組み換え食糧の供給を根絶するためにGMとうもろこし500ヘクタールを焼却

遺伝子の汚染はわれわれの世界に大きな脅威となり、GMとうもろこしを焼却するのは、植物の組織に含まれた毒性のある遺伝子情報を破壊する確実な方法である
ハンガリーはすべての種類の遺伝子組み換え植物を栽培することを犯罪行為であるとして、過去数年間に数千ヘクタールの非合法遺伝子組み換え植物を繰り返し焼却している。

遺伝子組み換え植物は27カ国で禁止されており、50カ国以上で表示を義務付けられている。

アメリカでは、モンサントが立法府と裁判所に大きな影響力を持っていて、遺伝子組み換え植物は非合法でもなく、表示義務があるわけでもない。
実際のところ、最近、合衆国が自身の食品表示法を通すところであった法案に71人の議員が反対票を投じている。その中には、 Rand Paul議員やTed Cruz議員が含まれている。

衝撃的なことに、遺伝子組み換え植物を栽培している農家の大半が、遺伝子組み換えが何なのか知識は皆無であり、人々がどうして食べたがらないかを知らない。農家は「収穫が多い」「利益が多い」と言う、バイテク産業に騙されているのだ

遺伝子組み換え植物は古典的な意味での「汚染」というだけではない。それは、止めることが不可能であろう、自己複製的な汚染である。
このため、GMとうもろこし畑を焼却するのは知恵ある行為である。
火はDNAを破壊し、野菜の物質を炭素とミネラルの灰という基本的要素にまで分解する。
かっては危険であった畑も、今や無害となる。
火は、自分が母なる自然や神よりも賢いと考える傲慢でアホな企業のために働くマッド・サイエンティストが夢見た操作されたDNAを破壊し、健全さを取り戻させる。

元記事

焼畑農耕とかありますね。
火でフィールドを焼くと、それが肥やしとなり、作物が良くできるようになるらしいですね。
縄文中期、八ヶ岳山麓で、それをやっていたらしい。
そんな事が頭にある私は、畑を焼いても効果無いように思いますが、きっと、焼かれた畑に元からあったものは分解されて肥やしになり、元からあったものが生えるのではないのでしょうね・・・・・・

ごぶさたしておりましたが、またはじめます。
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2012年04月16日 Tweet It!

連続する巨大地震

地震専門家:何かとっても悪いことが起こっている

地震のトップ科学者が、地球は超巨大地震の後、たったの48時間で崩壊しかねないと警告した。

ルーマニア地球物理学研究所の専門家Gheorghe Marmureanuによれば、ここ二日間の間に地震が39回も地球を襲ったという。
この一連の地震はインドネシアのM8.2とM8.6の巨大地震を始まりとして、即座に数時間以内にメキシコでわずかに小さい地震が3つ起こった。

何か、とても悪いことが起こっているのは間違いない。ここのところ巨大地震が多すぎるとMarmureanu氏は言う。

「これらの一連の地震は予測外のもので、現代の科学的知識では容易には説明できない。例えば、インドネシアの地震で言えば、統計学的に言えば、アジアのこの地域では500年に一度このような巨大地震が起こることが考えられる。しかし、2004年以降、マグニチュード8を超える地震が既に3回も起こっている。これは、異常なことだ」

元記事

昨日紹介した地震のビジュアル・マップ、見ていると、何か不気味でしたね。

サプライズに科学的に説明つかないほど地震が起こっているということですが、地震を起こす機械があって、それで連続的に起こされていると考えると、そんな機械があるとすれば、こっちのがつじつまが合いますね。
posted by 狭依彦 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日 Tweet It!

2011年日本地震マップ

ショッキングな2011年の日本地震マップ

日本語です。
posted by 狭依彦 at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月06日 Tweet It!

モンサントのカフェテリア

モンサントのカフェテリアでは遺伝子組み換えの食べ物は出されていない

Independentの報道では、Buckinghamshireのモンサント薬品のHigh Wycombe工場のカフェテリアには注意書きがあって、客に「このレストランで出される食べ物すべてから、実行可能な範囲で、遺伝子組み換えの大豆とトウモロコシが取り除かれています。お客さまがここで出す食べ物に安心を感じられるのを保障するために、この取り組みを行っています

この注意書きはSutcliffe Catering Groupが出しているものだ。

モンサントはこの注意書きが本物であることを確認しているが、スポークスマンTony Coombesは「遺伝子組み換えの無い食べ物の理由は、ただ、モンサント社が選択権を尊重している」ということだけだという。
モンサントの他の工場では従業員は遺伝子組み換え食品を喜んで食べているという。理由は「撒かれている化学薬品が少しであるから」という。

元記事

「安全だ」と宣言しながら、自分は食べていない。よくある話ですね。

ここでの話はこの通り「社員の選択権を尊重した」ということでしょうね。
別に、社員にGM食品食べさせても、たぶん、すぐに影響が出るわけでなく、長いスパンで出ると思われるので、会社は特に困らないだろうから、そんな注意書きはやめさせればよいのに。民主的な会社だ!?

でも、モンサントの偉いさんとか、それを影で支援しているエリートは、きっとGM食品は絶対に食べていないでしょうね。

たまたま本屋に積んであった『横田めぐみさんと金正恩』という本をなぜか衝動買いして読んでいます。

買った際にはトンデモ本のような気もしましたが、半分くらい読みましたが、北朝鮮と満州国のユダヤ人と日本人の関係、『河豚計画』とそれを引きついた北朝鮮の『福計画』(ユダヤ人移民計画)、北朝鮮とイスラエルの関係が書かれており、興味深いです。
日本が満州国にユダヤ人を入れたところまでは他の本で読みましたが、第二次世界大戦終了時のことは知らなかったので、参考情報としたいと思います。
posted by 狭依彦 at 22:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月07日 Tweet It!

エトナ山の噴火

イタリア、エトナ山噴火

カタニア地球物理火山研究所によると、金曜日の吹き上げられた火山灰の柱は海抜5000メートルに達したという。

頂上の南東側に火口が新しくでき、数時間にわたって溶岩を吐き出した。エトナ山は規則的に目覚め、溶岩と灰をばら撒いている。
噴火は時には数日間続くこともある。

元記事
posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月27日 Tweet It!

携帯電話タワーの動植物への影響

携帯電話のタワーの電磁波放射は鳥、昆虫、人間の生体システムを破壊している

携帯電話のタワーから放射される電磁波は強力で、鳥、昆虫、そして人間までの生体システムに悪影響を与えている。
この研究は法律によって動植物相を保護することを呼びかけた、環境庁によって発表された。

集められた事例919件のうち、驚くことに593件が携帯電話タワーが与える、鳥、ミツバチ、人間、野生生物や植物へのマイナスの影響を示している。
専門家の中には、国際的な研究で携帯電話のタワーが動物の生息数の減少にピンポイントで合致している例をあげているものもある。
posted by 狭依彦 at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月15日 Tweet It!

IAEAイラン核兵器の証拠提出か

IAEAがイランが秘密裏に核計画を進めている「証拠」を提出する

フランスの新聞Le Figaroによると、国連のIAEAがイランの核計画と兵器の開発を結びつける書類を発表する準備をしているという。

フィガロ誌によると、イランの核計画を食い止めるのは「時間との競争」だという。
この動きはイスラエルのイラン核施設への攻撃を確定的にすると、同誌のIsabelle Lasserreが書いている。

IAEAの天野氏は先月イランの核計画についての情報をもっと発表するとしていた。

2010年1月にはIAEAはイランは核ミサイルを開発していると言っていた。

ウィキリークスの文書によると、天野氏は自分のことをアメリカとイスラエルのキーとなる戦略問題と歩調を合わせていると表現していた。
イスラエルは、イランが自国に対して「存在の脅威」となる核兵器を開発するだろうと推測していて、何度も何度もイランの各施設を破壊すると脅してきた。

米国が2003年3月にイラクを攻撃した際におかした「ミステーク」(大量破壊兵器の誤認)と同じミスをするなら、IAEAの報告書が戦争の方向への動きと偶然一致しているにしても、もしくは「まさにその時」のために計画的なものであるかどちらかだ。

元記事

最後の部分の訳が変ですね。

でも、このような大きな出来事に日本人がからんでいるなんて、日本人にとって・・・・・・
posted by 狭依彦 at 21:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月24日 Tweet It!

超大腸菌は作られたもの

作り出された疫病

先日ヨーロッパで猛威を振るった大腸菌のスーパー株は人工のものであることを示す法医学的な証拠が浮かび上がっている。

この最近は8種類もの抗生物質に耐性があり、疫病の細菌のDNAのシーケンスを持っている。これは、全く自然界には見当たらなかったDNAの組み合わせである。
そのことから、この大腸菌は研究室で作られ、何らかの目的(たぶん、国際的な食料と健康の支配を行う目的のため)を持って放たれたのではないか、もしくは、間違って食料の供給に紛れ込んだ考える当局者が多い。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日 Tweet It!

地震の前に不思議な音

地球が吼えている、いや、HAARPの戦争?

不思議な音現象



この不思議な音の現象は、地球上のいろいろな場所から、どんどん報告されることが多くなってきている。
そして、ある時には、その後に地震が起きている。
それが聞こえるのは、数人の人たちだけではなく、野球場にいる人たち全部とか、1つの都市全部が聞いている。

アメリカの北西部の大地震の前日、その奇妙な音が野球の試合中に聞こえ、TVに録画されている。
それは、ロシア、カナダなどで同じように地震の前に報告されている。

今回の台風、975ヘクトパスカルから950ヘクトパスカルに強くなっているのですね。
この動きといい、HAARPでは?
台風だからビデオのような音はもちろん聞こえるでしょうね。

ただし、HAARPとするには無理があるかなと思うところがあります。
それは、もし、HAARPであるなら、何故、日本のコンピュータで台風の進路とか予測できるのでしょうね?
(普通の台風であれば計算できるのでしょうが、データがなければHAARPの影響までは計算できないのでは)
そこが疑問。HAARPのデータが入れてあるのか?
(言葉足らずでした。青字の部分後で訂正しました。)
posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(9) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月08日 Tweet It!

第三の太陽嵐

第三の太陽嵐が地球に向かっているため厳戒態勢

太陽からの3回の巨大太陽爆発は地球に混乱をもたらすような脅威を与えている。これは、放射されたエネルギーによって、世界中の通信システムや電力網をシャットダウンさせる可能性がある。

大洋や大気圏の状態を注視しているアメリカの政府機関であるNational Oceanic and Atmospheric Administrationは、磁気嵐が間もなく強くなるが、たぶん、穏やかな状態から強のレベルになるだろう。
これにより、そのことを電力オペレータや影響を受ける可能性のある企業に警告している。

元記事

地球上の地震や台風などを起こすところの力までは、奴等は持っているでしょうが、太陽まで操作する力は持っていないと思うのですがね。
ということは、太陽からのパワーは、奴等にはマイナスになるかも知れませんね!
posted by 狭依彦 at 23:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日 Tweet It!

太陽嵐による停電の危険

太陽嵐が国の電力網を脅かせば、計画停電の可能性がある

強い太陽嵐が地球を襲う可能性があるという警告に応える形で、英米の政府関係者は各国の電力網を計画停電させる用意があるという。
インディペンデント紙のインタビューで、米宇宙気象予測センター長のトーマス・ボグダンは各国の電力網を守るために計画停電が行われることを示唆した。これは、何も予防をしていない場合に大きな太陽嵐が地球を襲うならば、電力網の損傷を修理するのに数ヶ月から数年かかりかねないということだ。

電力網で弱い部品は電力線に繋がっている数百のトランスフォーマーであり、地磁気の太陽嵐の間に突然の電流の瞬間的増加を受ける可能性がある。

可能性として、北ヨーロッパや北アメリカなどの広範な部分で数日から数週間の停電が起こりかねない。

1989年、カナダの広範な地域で電力網が磁気太陽嵐に襲われ停電があった。

1859年には電信線が焼けきれるような巨大な太陽嵐があり、このレベルのものに襲われると、大きな被害が予測される。

元記事

Controlled power cut を計画停電と訳しました。

日本には原発がたくさんあるので、外部電源が失われるような停電は怖いですね!
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月24日 Tweet It!

2012年に巨大太陽嵐

太陽フレアは英国を麻痺させかねない

先月Australasian Scienceは「巨大な太陽フレアの嵐が2012年に100mの水素爆弾の力で地球を襲う」と報じた。(100mはたぶん100メガトンだと思います1億発だと思われますが違うような気もします

2009年に全米科学アカデミーがNASAのために太陽嵐の報告を行ったが、そこでも2012年に太陽嵐がやってくるという警告があった。

19世紀中頃に大きな太陽嵐があり、初期の電信システムが妨害されたが、今や、同様のことが準備完了であると考える学者もある。

元米政府のアドバイザーのAvi Schnurrは数百年に一度「スーパー太陽嵐」が起こるが、次の嵐が切迫しているという。電力網、コンピュータ、電話、輸送機関、水道、食料生産などは巨大な太陽嵐には大きな影響を受けるだろうという。

ホピの予言では、「太陽が強くなるだろう」とあり、マヤでも2012年に破壊的な「太陽の出来事」があるといい、web botも同様の予言を行っている。

web bot:コンピュータによる予言。英語サイト

元記事
posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(3) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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