2009年01月01日 Tweet It!

イエローストーン群発地震

イエローストーン公園で群発地震

ここ数日間、イエローストーン公園で群発地震が発生しており、学者たちが注目している。大きな地震が起こる懸念がある。

250回地震があり、その中で9つはマグニチュード3.0以上。
同地域には、世界の間欠泉の75パーセントが集中している。

元記事

地球の地下のマグマの動きも激しくなってきたのでしょうか?

気になって気象庁の地震のページを見てみました。
この「前の情報」を連続してクリックすると、地震の位置が連続して見られるのは面白いですね。


posted by 狭依彦 at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日 Tweet It!

Ranier山で雲のショウ

短い乾季が終わりを告げようとしている。
しかし、今日のRainier山を見たなら、既にそれを知っていたような気になるだろう。
今日、Rainier山で見られた信じられないような一連の雲を見てみよう。


大きな地図で見る

元記事(画像)
posted by 狭依彦 at 21:12 | Comment(1) | TrackBack(1) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日 Tweet It!

遺伝子組換作物の作付

遺伝子操作の作物が世界の穀物生産の9パーセントに達した

2007年度に、遺伝子操作の作物が世界の穀物生産の9パーセントに達し、GM作物の作付け面積は1億1430万ヘクタールとなった。
これはWorldwatch協会の推定によるもので、Vital Signs Updateの最新号に発表された。
米国は、GMの生産では世界のリーダー格で、世界のGM作付け面積の半分を占めている。

元記事

私達の国、ニッポンではどうでしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日 Tweet It!

ヤシ油と熱帯雨林

ちょっと一服、キット・カットを食べましょう−そして、熱帯雨林を破壊

キットカット、フローラやダヴ石鹸などの家庭のブランドはヤシ油のプランテーションのためのアジアの熱帯雨林の大量破壊と関係している。
何百万エーカーの土地が更地にされているが、その中にはオラウータンやウンピョウ、マレーグマなどの絶滅危惧種の最後の生息地も含まれている。
ヤシ油の需要は世界的に急騰しており、現在年間4100万トンである。その結果、マレーシアでは2000万エーカーもの熱帯雨林が既に破壊されている。インドネシアでは2500万エーカーである。

元記事

私の家も「ヤシの実洗剤」を使っていますが……
posted by 狭依彦 at 23:41 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日 Tweet It!

雑種蜜蜂が死んでいる

驚き!オーガニックの養蜂家はミツバチを失っていないと報告

世界中でミツバチがいなくなっているという恐ろしいニュースが流れている中で、このマイナーな情報が見過ごされている。
ミツバチがいなくなっているのは、化学物質や人工添加物まみれのミツバチのコロニーで起こっているのだ。
オーガニックのミツバチは極めて良い状態だ。ありがとう!

死んでいるミツバチは、実際は、体のサイズが通常のものより大きくなるように調整された雑種のものだ。
牛肉産業と一緒のことじゃないですか。

元記事
posted by 狭依彦 at 23:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日 Tweet It!

良い香りにも毒が

良い香りは秘密の毒を持っているかもしれない

良い香りを出したり、においを消したりする家庭用品は、家族や友人を危険な化学物質にさらす可能性がある。ワシントン大学の研究でわかった。
問題は、われわれはそれを知りえないことだ。洗剤、洗濯シート、空気清浄剤などの製造メーカーは製品のラベルにすべての成分を表示する義務はない。家庭用品からの室内の空気汚染から人々を守る法律には限界があるのだ。

元記事の真ん中あたりにリストがあります

エタノール(アルコール)、アルファ−ピネン(WIKI)、ジオキシラン

これは、アメリカかイギリスの話。リストの目立つのだけちょっと調べて見ましたが、分からん。まあ、日本のメーカーは責任感があるので、きちんと害についても研究している。そうしておきましょう……
posted by 狭依彦 at 23:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日 Tweet It!

動物工場

遺伝子操作などで造られた動物。
この農園は、ドラマ上のもの。しかし、現実にこのような動物が作り出されている。

英語(50分)

飛ばして見てゆくと気持ち悪い動物がいろいろ出てきます。気持ち悪いのはそれを作り出す人間なのだけれど……
posted by 狭依彦 at 22:31 | Comment(7) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日 Tweet It!

モンサントと特許権

モンサントの特許権争いはミズーリの農業の町を罠にはめた

モンサントは、アメリカの農業地帯で、特許権を守るために攻撃的な法的手段に訴えている。
特許権のある種を翌作付けシーズンまでとっておいて作付けをする農民は、すぐにモンサントの弁護士から連絡がくる。そして、常に農民が負けるか、裁判の後で示談することになる。

モンサントは、今や、農業協同組合の「種に対する海賊行為」に対して、前例のない訴訟によって、勝つ可能性が増している。モンサントは農業協同組合が将来の作付けに使うため種を洗浄していることは違法であると非難しているのだ。この行為は、農民が種を貯蔵したり、第二世代の種を販売するこを禁じているモンサントと農民の間の契約に違反しているという。

元記事

(アイク)これらの真の目的は?世界の食糧生産の支配だ(アイクの著作を見なさい)

これらの種は、遺伝子操作で作られた、害虫がつかないタイプのものです。
モンサントは、種が風で飛ばされて、従来種を育てていた畑が、モンサントの「優秀」な種に汚染されたものに対しても、訴訟でいますね……
posted by 狭依彦 at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日 Tweet It!

農業用GMバクテリア

遺伝子操作の細菌が北アメリカに侵入

遺伝子操作の細菌は北アメリカの生態系に対してあちらこちらに侵入するようになってきている。この大規模な侵入はアメリカ国民が知らないところで起こっており、その侵入の影響についても全くチェックされていないのが現状だ。
商業ベースの細菌の環境リスクアセスメントは初歩的なもので、間違いも沢山ある。人類はその手に時限爆弾に相当する生物兵器を持ったのかも知れない。

元記事

農業に使うバクテリア(英語で細菌)みたいなものらしいですね。例えば、生物殺虫剤。品名
Sinorhizobium meliloti(大気中の窒素を植物の根元に集積)
Agrobacterium radiobacter k1026(生物殺虫剤)
GM Agrobacterium radiobacter(特定の細菌に抵抗性のある物質を分泌)
これは、考えたこともなかったです。
posted by 狭依彦 at 19:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日 Tweet It!

携帯アンテナとガン

英国でも最大級の出力レベルの携帯電話中継塔の側で暮らしている人たちのうち7年間で14名がガンで亡くなっている

英国でも最大級の出力レベルの携帯電話中継塔から1マイル以内に住んでいる人たちの中で14名の人がガンで亡くなっている。死者のうち4名は中継塔のある場所には面していなかった場所である。過去7年間で、さらに20名の住人に腫瘍が出来たが助かっている。

(アイク)
肉体は電磁場であり電気化学的に機能している。これらの中継塔からの出力は人間の電磁場のバランスを崩させ、肉体の電気的通信システムに不具合を生じさせる。影響のうち大きなものは細胞のゆがみと新しい細胞−いわゆる「ガン」−を不安定に作り出すことである。


元記事

元記事に塔の画像がありますが、えらくゴツイものだと感じました。
posted by 狭依彦 at 16:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日 Tweet It!

省エネ電球

省エネ電球に関する重要な情報

ビデオ(英語)

アメリカの議会か地方議会のビデオより。
(1)アメリカでは2014年までに、旧来の電球をやめて、すべて省エネ電球を使うことが義務つけられている。これは、エジソンから離れることである。
(2)この省エネ電球は水銀が含まれており、EPA(米環境保護庁)によると、もし電球が破裂したら、15分以内に窓を全開にしたり、部屋から避難する必要がある。その電球の割れた破片は細心の注意を持って取り除かなければならない。
(3)この電球はアメリカで製造されているのではなく、すべて中国からの輸入である。アメリカに輸入されている中国製品では過去危険だったものもあり、危険ではないか。政府はそんなものを強制するのか。

1回聞いてちょっと書き出しましたが、まあ、無保証です。メモとりながら、3回は聞かないと不安ですが、とりあえずご紹介。
posted by 狭依彦 at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェネパックスの車

水を燃料とする車日本でお目見え

日本の会社ジェネパックスが水だけで走るエコの車を発表した。この車は車のタンクに注がれた水から水素を抽出する発電機を備えている。発電機は水素から車を動かす電子を発生させる。この技術をもたらした企業であるジェネパックスは大量生産するために日本のメーカーと共同開発することを目指している。

元記事(ビデオあり)

元記事ってロイターですよね。このビデオにくっついているコマーシャル何か変ですね。毎回変わるようですが、私が見たのは、日本人もしくは東アジア人と、ヘビとトカゲが出てくるやつでした。

ちなみに、ちょっと「ジェネパックス」でGoogle検索してみましたが、怪しいという意見も結構ありますね。2chの掲示板もあり、既に過去ログになっているようですね。


同社のHP

アイクはちなみに、フリー・エネルギーは既に開発されているが、石油のアジェンダだったか、彼らが儲けるためだったか、どっちかの理由で隠されていると言っています。
posted by 狭依彦 at 22:23 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月08日 Tweet It!

アモコ石油

Amoco Oilの歴史

元記事に写真があります。

ルイス・ブロースタインとその息子ヤコブ
(男、子供、女のシルエット写真)
ルイス・ブロースタインは1868年1月16日リトアニア生まれ。1884年に米国移住。小さな食品卸売り業を始め、灯油の販売で成功を収める。

アメリカ最初のガソリンスタンド
(2枚目)
1910年、1頭の馬と1台のタンク車で、ルイスはアメリカン石油を設立した。それはアメリカのメジャー石油会社の一つの会社の慎ましやかな船出であった。
ヤコブは18歳の時に父の仕事を手伝う。二人はボルチモア・オハイオ鉄道に操車場を借り(ちょっと訳不安 They rented a yard on the Baltimore and Ohio railroad tracks)そこに馬小屋、最初のブロースタイン会社となる小屋も建てた。
事業は最初から成功した。これは「a policy of honest values, honestly described, honestly sold(正価販売みたいなものかな?きっと、商売の格言にあるでしょう。興味無し!)」というモットーがあったからだ。

ロックフェラーは見て見ぬふり
(3枚目)
このリトアニア移民はロックフェラーに挑み、世界でも最大級の石油卸会社となった。

戦争成金
(4枚目)
第二次世界大戦では、アモコの従業員は米軍にガソリンや他の製品を供給することに尽力した。
米国の航空機はアモコの航空燃料で飛んだ。塹壕の兵士たちは食事時には食糧備蓄からアモコ製のパラフィン密閉紙を剥いた。
ブロースタインの子供たちは兵役免除を得た
戦争に行くことなく彼らのニューポートの邸宅で過ごす。彼らの財産は想像を絶するものであった。

ベトナムとブロースタイン
この戦争でもハーバードにいて参加しなかった。

トップの座へ
1998年、アモコとブリティッシュ石油は合併を宣言。世界中の操業を一つの組織にまとめた。新会社BP Amocoは一夜にして米国での石油・天然ガスの最大の生産者となった。
21世紀の初頭には、アモコのガソリンがポンプから流れ出していたのは同じであったが、アモコの米国のガソリンスタンドはBPと看板を書き換えた。

今日の王様
Henry Rosenberg Jr.Blausteins,Hoffberger.Blausteins,Thalheimer.Blausteins
ブロースタイン家の財産は推定42億ドルである。
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アモコ石油についてはGoogle検索でもほとんど情報がありません。
Wikiの英語情報はありますが、日本語情報はありません。

検索時に見つかった一般記事

国際石油資本

セブンシスターズ

アメリカ経済を支配するフリーメーソン、ユタヤ人
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経済は弱いのですが、ちょっと訳して見ました。
それにしても、世界で最大級の石油グループについてWikiの日本語記事がないというのは不思議ですね。またGoogle検索でも有用な記事が引っかからない。たぶん、社名が変わっているからでしょうか?

また、元記事の一番下のリンク「Bill Gates」も興味深いですね。「オーガスタ・ゴルフクラブの人種制限と引っ掛けて、ビルはアシュケナージの風貌を持ち、マイクロソフトの共同設立者も考慮するとビルは○○○だ」と言っています。「世界の裕福な人の95%が○○○だからだ」そうです。

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全然関係ありませんが、昨日、NHKで温暖化防止の討論やっていましたね。
ほとんど見ていないのですが、ちょうど私が見たときに、当サイトでもとりあげたカードの話をやっていました。

http://icke.seesaa.net/article/98460330.html

多くの人が、政府の規制に賛成で、こんなカードを持つ事にも賛成なのだけれど、どんなシステムになり、どんな情報がストアされるのか、ちょっとでもあれを見て考えたのだろうか?

でも、まあ、温暖化がscam(スキャム)で、それを利用して、人々が望む形でコントロールが進んでいくというのが、正しそうだなという気がしました。
posted by 狭依彦 at 08:04 | Comment(4) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日 Tweet It!

HAARPと気候操作

メジャー・メディアによる動画。どちらも7:15秒。英語

http://www.youtube.com/watch?v=QkLTzesBxGE&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=Zi1nLmlicxU&feature=related

WIKIよりCBC

一度見ただけですので、内容についてはコメントできませんが、HAARPのある場所で撮影しているようです。
posted by 狭依彦 at 16:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月30日 Tweet It!

木星・火星も温暖化

気候変動が木星や火星まで広がっている

元副大統領ゴア氏は壊滅的な人間が原因の温暖化を避けるために、人類にビジネスの仕方を変えようと音頭をとっているが、その一方で、木星でも気候変動が観察できると学者たちの発表があった。
3年前のニュースで、地球の極地で氷が減っているのと同じくらいの割合で火星の氷冠が縮小しているというものがあったが、これはそのニュースに続くものである。

元記事

まあ、二酸化炭素が火星や木星まで流れていった可能性はあるわけで……
そんなのには、騙されませんよね!
ところで、昔に比べて太陽の光が強くなっているのは肌で感じますよね。皮膚に刺さっているような感じ。それは、周波数が上がっていることで、エネルギーの上昇の前触れか?
私は、全くわかりません……
そんなことはどうでもよい。排出量で、商売!商売!
posted by 狭依彦 at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日 Tweet It!

イギリスの二酸化炭素排出規制案

イギリスのある政府関係者は次のような二酸化炭素排出規制・取引案を持っている
国民すべての排出量を割り当て、ICカードを全国民に持たせ、それをクレジットカードとして使わせ、ガソリンの購入(10リットルで23kg)、飛行機の搭乗(ロンドン−ローマ片道900Kg)などの時にCO2排出を記録し計算し、コントロールする案がある。
このクレジットを使わなかった人はその権利を売ることができる。
現在では、それにかかる費用が膨大であるため、実現するかどうかはわからない。

元記事

温暖化が支配に使われようとしている、支配に使うために温暖化を持ち出した。これは、その証明のような話ですね。
posted by 狭依彦 at 21:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日 Tweet It!

ミツバチはどこへ行った

ミツバチが消え続けているがそれは経済に大きな影響を与える

David Roy Parkは2006年の冬に、空のミツバチの巣を見つけるようになった。それから数ヶ月しかたっていないのに、4000の巣が1600に減ってしまった。
「巣がある場所に行くでしょ、巣箱を開ける、ミツバチは一匹もいない。いったいどんな原因でいなくなったか全く考えられない。文字通り、消えてしまった」とPark氏は語る。

元記事

当サイトでも何度かこの話は取り上げました。
元記事には、アメリカの調査では9月から3月までの半年で平均36パーセントも減少しているとあります。
農薬、旱魃、化学物質、寄生ダニによってウイルスがうつされるなどが原因として考えらています。
ミツバチは農作物受粉の働きをしますから、この1/3の減少は、今後大きな影響がありそうですね。
posted by 狭依彦 at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日 Tweet It!

儲けている石油会社

(アイク)奴等は私たちを指差してあざ笑っている

上昇する価格がシェルやBPを押し上げている

1バレル120ドルにもなる上昇し続ける原油価格のおかげて、ロイヤル・ダッチ・シェルやBPなどの石油会社は四半期の利益が予測よりも良かった。シェルは今年の最初の3ヶ月間で$7.8bn (£3.9bn)(すごく沢山)の利益をあげた。これは昨年の$6.9bnより1bn上がったもの。そして、ライバル企業のBPは$4.4bnから$6.588bnになり48パーセントの増加である。

元記事

奴等は、フン!フン!バカーメというところでしょうね。
ところで、日本では、石油会社が儲かっているという報道はあるのだろうか?
posted by 狭依彦 at 20:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日 Tweet It!

ミツバチの死

北アメリカにおける遺伝子組み換え植物とミツバチのコロニーの減少について

飼われているミツバチは北アメリカの作物の3割以上を受粉させる。また、桃、リンゴ、サクランボ、イチゴからカリフォルニア・アーモンドまで、ミツバチに助けられている。この受粉がなければ、これらの作物にさようならを言わなければならない。蜂蜜やミツバチが受精させる花についても言わずもがなである。

元記事
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2008年03月31日 Tweet It!

うそつきゴア

うそつきゴア:二酸化炭素による気候変化に疑問を呈する人たちは「地球が丸くない」と信じている人と同じ

ゴアは、われわれを文明を分解しようという大きな問題を抱えた者たち、何百万人もの人々に新石器時代の生活様式を受け入れさせようとしている、月着陸はアリゾナの映画スタジオで作られたもので、地球は平面だと信じているような者たちとみなしている。実際に、ロックフェラー財団の支援を何年かにわたって受けている環境十字軍たちは、「地球平面説」の信者で、自分たちのくだらない科学に代わる学説を受け入れることができない。反対意見に対して論争をするのではなく、気候変化正当性の信者は誹謗中傷を行い、反対論者を見くびろうとしている。

元記事

この続きのヘッドラインで、「19,000人の科学者が、温暖化の詐欺に反対する請願に署名した」という記事があります。

私たちの国では、温暖化説、たぶん他の国より盛んですね。温暖化ガス排出権の取引。ゴー・ゴー。企業の利益。ゴー・ゴーですね。金になれば、よいよい、よいよい……
posted by 狭依彦 at 20:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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