2008年03月18日 Tweet It!

イルカが鯨を救助

イルカが鯨の「SOS」コールに応える

「Hitchhiker's Guide to the Galaxy」が地球の破壊が迫っていることを人類に警告しようとした有名な活動があるが、それは、ふざけた遊びだと片付けられただけだ。しかし、今、イルカの自己犠牲的な本性から確固たる証拠が見つかった。イルカがニュージーランドの海岸で座礁した二頭の鯨を助けに来たというイルカの自己犠牲的行動は学者を驚かせ、イルカの親切な性質を裏付けるものであった。

元記事

鯨については、ちょっと前に、鯨の世界会議が行われていて、日本が暗躍して捕鯨を認めさせようとしているというような記事が、イギリスの新聞に出ていました。
そこでは、調査の名目に隠れて、沢山の鯨を商業用に殺しているとあります。
世界では、日本の調査捕鯨を妨害していた人たちを英雄視しているようです。
記事のような話を読むと、今や日本人はそんなに鯨を食べないのだから、伝統・伝統と言わず、捕鯨をやめてもよいのでは、と感じます。
私は、日本人として、非国民なのでしょうか……


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2008年03月10日 Tweet It!

ポールシフトデータ収集計画

地球の磁場の研究と、シフトを追跡するための組織。最近の発見では、ポールシフトの兆候が見られる。

元記事

ちょうど、今日、プラウダを見ていたら、ロシアの「火星から来た少年」がポールシフトを予言していて、「それは2009年と2013年で、生き残る人は少ない」というのを読んだばかりです。

そして少年が通っている山、ロシアのVolgogradの町Zhirinovskの近郊のMedvedetskaya Gryadaを探していたら、記事をかなり訳しているブログを見つけました。

http://blog.goo.ne.jp/tabejan/e/de6bfec9d7ed99d4347ba6abd25ff7ae
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2008年02月26日 Tweet It!

食糧危機

小麦の収穫が減少して価格が上昇して、食糧危機の影がちらつく

ここ50年間で小麦の貯蔵が最低のレベルになっていて、世界の小麦の供給は10週間で尽きてしまう状態だ。この危機は小麦の値段を史上最高まで押し上げ、パン、ビール、ビスケットや基礎的な食品の値段をさらに上昇させかねない。また、発展途上国、特にアフリカで重大な食料危機を激化させかねない。

元記事

小麦の値段が上がり、ラーメン類が上がったので、食べないようにすれば、体によいと思っていましたが、パンも、ビールもそうなのですね。寒い日が続きますが、ビールが飲めなくなるといけないので、飲んでおこうと思います。
次はお米もあぶないという説もありますね。
この危機も気候変動(彼らが起こしたと思う)から始まったと思うのですが、彼らが投機をして食糧危機をさらに悪化させているのでしょうね。
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2008年02月04日 Tweet It!

極地方の氷は減っていない

結局のところ極地方の氷は減っていない

この団体は温暖化の説に傾倒していて、国連の政府間の気候変動委員会の仕事に関係している。しかし、この団体が出している北半球の海の氷域のグラフは、2007年の10月に初めて発表され、そのときは氷域が1300万平方キロが4百万平方キロまで減少していることをあらわしていたが、現在では、1300万平方キロくらいまで戻っている。

2つ目のグラフは「地球上の氷域」で1979年に衛星による記録が開始されてから毎年同様なパターンが繰り返していることを表している。3番目の「南半球の氷域」では、ここ何年かでは実際には氷域が広がり、30年間の平均以上であることを示している。

元記事

白熊の生息域が狭まっているとはよく聞く話です。元記事に画像あり。元記事にあるのは北半球の氷域のグラフです。
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2008年01月31日 Tweet It!

熱湯とプラスチック

熱湯は哺乳瓶の化学物質を増加させる

プラスチックの瓶から溶け出す有害な化学物質の量は、熱せられた液体を入れることによって劇的に増加することが、ある研究によって判明した。PC(ポリカーボネイト)の瓶は熱湯を注がれると、既知の環境汚染物質を55倍も早い速度で放出することが確認された。

元記事
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2008年01月06日 Tweet It!

省エネ電球の廃棄に警告

(イギリス)環境省は、省エネ電球がもたらす健康と環境へのリスクについての充分な情報の公開を求めた。省エネ電球は水銀を少量含んでいるので、安全なリサイクルについてのより多くの情報が必要だという。また、健康リスクについての警告をパッケージに印刷し、家庭で割った電球の処分方法についても情報である。

元記事
posted by 狭依彦 at 07:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月01日 Tweet It!

鳥の数が激減

CBCテレビの番組、ナショナルレポートによると、北アメリカで何千万羽の鳥がいなくなっている。

ビデオ

50年前に比べてのこと。食物連鎖で鳥は重要な役割を果たしてきたが、鳥がいなくなることによって、環境に警鐘が鳴らされている。

最初の部分はそんな感じ。テレビのレポートなのであとは長いですね。わたしたちの国でも、かなり減っているでしょうね。
posted by 狭依彦 at 14:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月17日 Tweet It!

グリーンランドの物体

グリーンランドの物体に関する解釈。

黄色い79kmの物体は、Googleでは衛星写真のモザイクを使うが、そのモザイクごとの写真が、雲のある日と雲のない日に取られたものを合成したものだろう。
溝のようなものは、モザイクを合成する時に生まれるギャップのようなもの。

黒い線は、データの抜け。

元記事 機械翻訳

えらい、Googleも杜撰ですね。でも、なんか、深層心理に訴えかけている絵ですね。狭依彦は、それがわざとそういうふうにされたと信じています。
posted by 狭依彦 at 21:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月14日 Tweet It!

グリーンランド

こりゃなんだ?

グリーンランドの真ん中で見つかった物体。全長79,83キロメートル。49,61マイル。



だいたいのキャプション
アイスランドにはまだ氷があるの?
こりゃなんだ?
全長79,83キロメートル。49,61マイル。
グリーランドの真ん中。
オレンジの構造物の亀裂は3.13キロメートル。
見えますよね?
(中略)
黒いものは何だろう?
歌のクレジット


拡大地図を表示

Google.拡大地図を表示して、少し、上側へスクロールしてください。すごいですね。宇宙船の残骸か?
posted by 狭依彦 at 22:33 | Comment(5) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日 Tweet It!

遺伝子組み換え作物

遺伝子組み換え作物に対する警告。その証拠は沢山ある。
New South WalesとVictoriaで発表されたレポートでは、遺伝子組み換え作物はオーストラリアの農民や食品会社の収入を脅かすだけではなさそうだ。遺伝子組み換えの食べ物が安全ではないという確固たる証拠がある。

元記事

機械翻訳にかけようとしたら、エラーで出ません。文字だけのページなのに、「制限事項がある」というメッセージが出ます。

ざっと読みましたが、(ここから無保証です)
(1)65の健康にたいするリスクが報告されている。
(2)Food Standards Australia New Zealand (FSANZ)などの政府の調査機関では、全部のリスクを発見できない。
(3)DNAに他の遺伝子が注入されると、DNA全体に何千もの突然変異を起こす。通常の穀物が持っている遺伝子は削除されてしまう。
(4)遺伝子組み換え作物を食べ続けると、人間の体の中で、その遺伝子が働き、アレルギー源を作り出す可能性がある。
(5)実験動物に食べさせた結果では、子供の異常の率が5倍にもなっている。

いや、いろいろありますね。この翻訳も専門知識が必要。政治よりはまだ正確だと思いますが……
誰か信じられる人がこんな警告をわかりやすく出してくれればいいのですがね……
私などは、その人が「信じられるか」をみきわめるのに、大変だったりするのですが……
posted by 狭依彦 at 09:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日 Tweet It!

太平洋の浮遊ゴミ

地球上の新大陸−浮かぶゴミの塊

この分かりにくい塊は、カリフォルニアとハワイの間の太平洋にあり、その大きさはテキサス州の倍くらいあり、増大し続けている。そこに暮らす海洋生物は何百種類におよんでいる。この塊は1990年代の中ごろに比べると3倍の大きさになっていて、2010年代には10倍の大きさになりかねない。

この塊には公式的な「タイトル」は付けられていないが、これまでによく言われているのは「The Great Pacific Garbage Patch(太平洋の巨大なゴミの区画)」である。名前が表しているように、この島のほとんどすべてが人間の出したゴミである。現在の推測では、ゴミの数が1平方キロに334万個の割合で重量が350万トンである。その80パーセントがプラスチックだ。

元記事

知りませんでした。いや、勉強になります。
posted by 狭依彦 at 21:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日 Tweet It!

電力線とガンとの関係

タスマニア大学と英国のブリストル大学の共同研究で、タスマニアで1972年から1980年の間にリンパや骨ガンと診断された患者850人のデータベースを調査したところ、高圧線の近くに長い間暮らしていると、後年、白血病やリンパ腫などに罹るリスクが増すことが判明した。電力線の近辺で、300メートル以内に5歳まで暮らした人は、その後の15年間で、成人としてガンにかかるリスクが、一般の人の3倍になると新聞にある。

アイク
もちろん、そうだろう。電力線の電磁場は、人体の電磁場の調和を乱し、不調を引き起こす原因となる。とりわけ、ガンの場合は、細胞の再生過程が影響された結果だ。


元記事
posted by 狭依彦 at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(1) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月30日 Tweet It!

フッ素添加をやめろ

フッ素添加をやめろ。医者、歯医者、科学者、環境保護団体など600人が声明。

600名にもおよぶ専門家たちが最近出した声明では、議会のヒアリングが終わるまでは、議会に水道にフッ素を添加するのを中止するように求めている。彼らは、新たな科学的証拠によって、歯の腐食と戦うために長い間行われてきたフッ素添加は、効果が無く、重大な健康への悪影響があるという。2000年のノーベル医学賞受賞者であるArvid Carlsson博士は、「フッ素添加は現代の薬理学の原則に全く反している。ほんとうに、時代遅れのものだ」と言っている。

元記事

アイクは、フッ素は、人間の隠された霊的能力を抑制するためのものだと言います。私も、フッ素加工のマグボトルで毎日水を飲んでいるのですが、どうも、切れやすくなったようです……
やめようとは思うのですが、なんか衛生的な気持ちになるので、なかなか、やめられません。
posted by 狭依彦 at 21:20 | Comment(4) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日 Tweet It!

気候操作

気候操作は、秘密にされてきたけれど、だいぶ前から完成していた。

新法は、快適で生産的な気候を生み出そうと意図されているのではなく、1976年から使われ充分にテストされている気候操作を武器として使おうとしているのだ。アマチュアや敵対的な気候操作を行う人も、軍隊に自分達の技術を供出しようとしている。

元記事 機械翻訳
posted by 狭依彦 at 22:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月13日 Tweet It!

携帯電話の危険性

語られない携帯電話の被爆の危険性

わたしたちは、毎日、EMR(電磁波)の海の中を泳いでいる。それらの電磁波は、電化製品、電力線、建物の電気配線、それから、現代の生活を支えている雑多なテクノロジーから発生している。台所の皿洗い機や電子レンジ、ベッドの側の目覚まし時計付きラジオから、時には一日に何時間も耳に当てている携帯電話まで、電磁波の照射による危険性によって、重大な健康被害の恐れが増大している。

元記事 機械翻訳

訳文がこなれていませんが、ご容赦を。
機械翻訳部分に、本題の携帯の話題があります。


携帯電話、アンテナからの放射は、ほかの放射線と同じように危険で、脳腫瘍、遺伝子損傷などのリスクがある。
しかし、政府やメディアは、その危険性を隠して、国民が危険でないように信じさせている。(後は機械翻訳で)
posted by 狭依彦 at 07:46 | Comment(4) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日 Tweet It!

異常気象

2007年記録的な異常気象

2007年の前半には記録破りの気候が連続して、世界中で起こった。アジアでは洪水、ヨーロッパでは熱波、南アフリカでは降雪などだ。国連の気候担当部署が火曜日に発表した。

元記事

南アフリカで雪が降ったんだ……
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2007年07月06日 Tweet It!

フリー・エネルギー

「無料の」エネルギー技術が示される

物理の基本法則に逆らって無料の電気を作り出すというアイルランドの会社が開発した技術が、本日、はじめて一般公開された。その会社はSteornという会社で、「クリーンで安定したエネルギーを作り出すという革命的な発見にたどりついて、国際的な燃料危機を終わらせられるのでは」という同社の主張に対して世界的に批判があるが、それに立ち向かっている。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:25 | Comment(1) | TrackBack(3) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日 Tweet It!

太陽フレアの分析

今年はここ半世紀で最悪の太陽フレアのシーズンとなろう。これらの強烈な爆発は水素爆弾で言えば10億発に相当するエネルギーを放出する。それは、ある状況下では、都市に停電をもたらし、人工衛星を黒焦げにしかねないエネルギー量である。新しい太陽望遠鏡は、さらに進んだ警告を発するかも知れない。

元記事
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2007年06月05日 Tweet It!

脳腫瘍と農薬の関係

高濃度の農薬にさらされた農業労働者は脳腫瘍の危険が高まるという。フランスの研究によると、また、観葉植物に農薬を使う人たちも、また、高いリスクがあるという。農薬にさらされた農業労働者は、みんな、わずかであるが、脳腫瘍のリスクが高くなっているという。

元記事

Agricultural workersを農業労働者と訳したのですが、「農民」の方がよいかも知れませんね。
今日のニュースで、丹頂鶴の内臓の水銀集積が10倍〜100倍になっているというのがありましたね。まあ、これは農薬とは関係ないでしょうが……

posted by 狭依彦 at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月01日 Tweet It!

太陽風の周期

NOA(ational Oceanic and Atmospheric Administration)によると、11年周期の太陽風は2008年の4月に始まり、2011年の終わりから2012年の中盤にかけてピークを迎えそうだという。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:07 | Comment(3) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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