2009年03月15日 Tweet It!

そこまで来ているNWO

緊急放送−ニュー・ワールド・オーダーがすぐそこに

ビデオ:英語10分



アイクが主張していることがビデオになっています。
このビデオを出来る限り広めてください、とのことなのでのせておきます。
テレビを見ているときに、急に画面が変わって「宣言」があるのでしょうね。
私の住んでいるところでは、今日は、ケムが全然ない日でした。ケムも「完成」に向かおうとしているのでしょうか?


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2008年12月11日 Tweet It!

一流紙がアジェンダ認める

Financial Times紙の社説で独裁的世界政府のアジェンダを認めた

Financial Times紙は地球でも最も評判が良く広く読まれている新聞であるが、今日その社説で、反民主主義に基づいた世界政府を作ろうというアジェンダがあり、「グローバル・ガバナンス−地球政治」とは、単に中央集権化された一つの政府への動きを婉曲的に表す語でしかないと認めている。

何年にも渡って、エリートが中央集権された国際的な権力を持ち、アメリカの主権を破壊しようとしていると警告している人たちはパラノイアの狂人と呼ばれていた。
1990年代には、世界政府について警告するような話をするような人たちは、大衆文化やメディアから右翼の気違いと蔑まれた。
しかし、今やアジェンダは公となり、我々の鼻先にある。誤り暴露する人たちは今や我われをあざ笑う弾丸を持っていない。

この驚くべき社説はFinancial Times紙の国際担当チーフGideon Rachmanが書いたもので、「そして、今や、一つの世界政府に」と題されている。そこでは、世界政府への計画が述べられ、人々が警戒するのを防ぐために、どのようにして嘘の言葉と婉曲語法で人々に押し付けられているかを述べている。

(1)金融危機、「温暖化」と「国際的なテロと戦争」が単一世界政府が導入される口実となること。
(2)単一世界政府の第一歩として、「国連の主催で話し合われる、法的に拘束力のある気候操作についての合意」とか「強力な5万人規模の国連平和維持軍を創設」するなどを例としてあげている。

元記事


見出しで使っている「一流紙」とは、あっち側のメインのメディアということです。
この社説はあっち側の人が公式に認めた記事ということでしょう。
日本の空も、財政危機も知らぬげに、大盤振る舞いで空に白い線を描いていますが、気候操作とはケムのことで、それがいよいよ公式的に認められるのかな?
posted by 狭依彦 at 21:44 | Comment(2) | TrackBack(1) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日 Tweet It!

新世界秩序計画1969

ロックフェラーの関係者が1969年に新世界秩序の計画を漏らす

(1)US Coalition of Life(組織名)のRandy Engelが1988年にピッツバーグの小児科医Lawrence Dunegan博士が話したテープを送ってくれた。博士は2004年に亡くなっている。そのテープはロックフェラーがスポンサーをしていた「Planned Parenthood(家族計画)」のNational Medical DirectorのRichard Day博士が1969年3月20日に話したスピーチの回想が入っている。
 Day博士はロックフェラーと関係があり、ロックフェラーの思想を代弁しているのだろう。
(2)Day博士が1969年に約束したことは、現代の世界の鏡を見せられているようだ。しかし、不吉な出来事はまだ起こってはいない。
 彼らは、世界の人々にマイクロチップを埋め込み、本人特定して我々を支配しようとしている。
(3)「彼らは自分たちが本気であることを示そうとして、1発か2発の核兵器を使うだろう」とDay博士は語っている。
(4)中央銀行家が、MI-6、モサドやCIAを使ってほとんどのテロを起こさせている。Day博士は「戦争は旧態依然としたものだ。核兵器の応酬などの可能性があるからだ。だから、その代わりにテロリズムが使われるだろう」と1969年に語っている。
(5)ロックフェラーのやることにはいつも口実と真の目的がある。
例えば、女性と同性愛者の権利の名の下、私たちはホモセクシュアルに転向させられている。
(6)Day博士は「セックスの自由化は、性行為と生殖を分離して、家族を壊し子供が生まれないようにして人間の数を減らすことが真の目的だ」と言っている。女性が社会に出て働くことを奨励されているのもその一環だ。
(7)現在、アメリカの自動車会社が病んでいるが、Day博士は「アメリカは脱工業社会となる。世界は、それぞれ役割を持ち、国際化される。アメリカは、農業、ハイテク、通信、教育の中心となる」と言っている。
(8)「長い期間で築かれてきた保守的な地域社会を根こそぎに壊すため、失業の増加、大量の人々の移動が行われる」(博士)
(9)「ロックフェラー研究所ではガンの治療法が完成している。しかし、人間の数を減らすために秘密にされている。また、将来人工の伝染病が増加するたろう」(博士)
(10)Day博士は第二次世界大戦中、気候操作による戦争、飢饉、旱魃を起こす研究に携わっていた。
(11)「食糧供給はモニターされるようになり、余分な食糧は手にすることができず、新システムからの逃亡者などをかくまうことはできなくなる。自分で農作物を育てることは、安全ではないという口実で違法化される」(博士)

元記事
posted by 狭依彦 at 22:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日 Tweet It!

ロスチャ一族

ロスチャイルド一族を完全に:奇行、お金、影響力、スキャンダル

プレイボーイから富豪へのナット・ロスチャイルドの昇進の道は、同氏の家族の歴史的背景に反しているようにみえ、巨大で強力な家名への忠誠と一族からの決別することへの衝動との間で引き裂かれた奇人であるように装飾されている。

■元記事より
ビクター・ロスチャイルドの一番下の妹のキャサリンは、熱狂的なジャズファンとして有名だ。
セロニアス・モンクは彼女の名前を冠した曲を作っているし、チャーリー・パーカー(バード)は彼女のニューヨークのアパートで死んだ。

WIKI

元記事は、ロスチャイルド家は現在では過去に持っていた力も失ってしまったみたいな記事の一種でしょう。
講談社新書のロスチャイルド家を扱ったものはそんな感じでしたね。
だから、ロスチャイルドが陰謀なんてあり得ない、という結論ですか……

モンクとバード。実はレコードも持っているしCDも持っているのです。懐かしい名前でした。
posted by 狭依彦 at 22:39 | Comment(8) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日 Tweet It!

三極委員会のリスト

2008年のTrilateral Commission(三極委員会、日米欧委員会)のリスト

リスト

リストの最後の方に日本の委員の名前があります。

太平洋アジアの議長は小林陽太郎氏(WIKI)

副議長で日本人は緒方四十郎(WIKI 緒方貞子)

日米欧委員会は陰謀論ではよく聞く組織名ですが、委員の人たちの名前はあまり見ることがありません。
ここに出てくる人たちを調べて見ると面白いでしょうね。(でも、インターネットや本では公式的な話ばかりで、みんなきっと立派な人で、一人くらい調べたところで、面倒になって投げ出すでしょうね……)
まあ、こんな立派な人たちに「インボー」なんて言っちゃだめでしょう。そんなこと言う奴は「非国民」だよね。
posted by 狭依彦 at 22:25 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日 Tweet It!

レーニン像とメーソン

レーニン像のすぐ横にあからさまなメーソン寺院

(米 シアトル)今日、車で家に帰る途中に、メーソンの象徴を描いたこの巨大な壁画を見て、とても興奮しました。
私は中西部より戻ったところで、ほんの一握りのメーソンの象徴、街頭看板、寺院を見ましたが、それはミズリー州の同じ地域ででした。
シアトルに戻って、リベラルで自由を愛するエメラルドの都の最も芸術家気取りの地域のど真ん中で、このような最大のメーソンの尊大さの看板を見るとは、私の驚きが想像できますか。

元記事(画像あり)

前景:レーニン像、ワシントン州シアトルフリーモン 背景:Doric Lodge N. 92

メーソンは世界のどこにでもある友愛団体でしょう。それは私もしっかり認めています。メーソンに入っていると、社会的な地位を得たり、ビジネスに有利でしょうから。
イギリスでは、公務員がそんな団体を作ったらまずい、という雰囲気の中で、警察関係のメーソンのロッジができたそうですから……
ただね、アイクさんなどの説の、メーソンの上位階層には、また違う団体であるイルミのメンバーであるものもいるというのは押さえておきたいですね。
まあ、考えようによっては、今までメーソンと呼んでいたものをイルミと呼んだだけかも知れませんが。われわれの中でメーソンは混線しているのでは?
レーニンさんなどについては、再度、誰だったのか?考えたいところですね……
posted by 狭依彦 at 23:05 | Comment(9) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日 Tweet It!

Jewish Chabad Lubavitcher

歴史家が強力な終末カルトに対して行動することを要求

ミュンヘン在住の46歳の歴史家Wolfgang Eggertはインターネットの請願で、聖書の予言を成就させるために核の大殺戮を行うことを望んでいる強力なユダヤ教とキリスト教のカルトに対して何らかの行動を起こすことを要求している。

Eggert氏は宗教的狂信家を暴き権力から排除しなければならないと考えている。
ユダヤ教のJewish Chabad Lubavitcher(WIKI)セクトはメシアの介入を容易にするためハルマゲドン(世界最終戦争)を早めることを望んでいる。Eggert氏は次のようなLubavitcherラビの発言を取り上げている。「世界は我々が偉大なメシアを迎えるための準備をする役割を果たすことを待ち望んでいる」
同カルトのメンバーには下記のような人たちがいる。
■ポール・ウォルフォウィッツ(WIKI)−カバラ主義者の神"Shekinah"(ショックと畏れ)にちなんだ名前が付いた軍事攻撃で始まったイラク戦争の立役者。

■ジョー・リーバーマン(WIKI)−3月に同僚のジョン・マケインと一緒にイスラエルを訪問した。

以下一員である可能性あり。
■カール・レビン(WIKI英語)−上院軍事委員会の議長。

■マイケル・ミュケイジー(WIKI)−ブッシュ政権の司法長官。

■マイケル・チャートフ(WIKI英語)−本土防衛省の長

■ドヴ・ザーカイム(WIKI英語)−前国防総省の会計検査官。1兆ドルが消えた事件に関係している。

キリスト教系
ブッシュ政権に近いところにいるキリスト教系の福音主義者。
■ジャック・ヴァン・インペ(WIKI英語
■ティモシイ・ラハエ(WIKI英語

アメリカの政治家は分かりませんね。結構、ポーランドからの移民のユダヤ人がいるのですね。
まあ、勉強不足で、日本の政治家も分からんのですが。ところで、何で、何のために石○さん(WIKI)が総理に立候補するの?自衛隊の艦船の事故で辞めるんじゃなかったのかい?
と書いて、9月9日の新聞を見ていたら、石○さん、「前」防衛相となっていました。よく調べたら、内閣改造で更迭されていたのですね。
私は、イラクに自衛隊を派遣した時の晴れやかな彼の表情が忘れられません。(9/9追加)

posted by 狭依彦 at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日 Tweet It!

陰謀論のイメージビデオ

Contradictio David Dees Jeso

陰謀論のイメージビデオ(4分)

あなたはいくつ分かるかな。
全部分かったら、こりゃだめですね。陰謀論に染まっていますよ!
これ、たぶん前にも紹介したと思うんだけれど、また出ていたので再度紹介します。

posted by 狭依彦 at 21:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日 Tweet It!

ボヘミアン・グルーブ

ボヘミアン・グルーブの参加者リストと地図。

リストなどの画像

George H. W. Bush, David Rockefeller, Henry Kissinger, Donald Rumsfeld, Colin PowellやCIAの幹部が参加。

また、グレイトフル・デッドのメンバー2名が参加。一人はブッシュ父と一緒にキャンプをしている。
posted by 狭依彦 at 22:38 | Comment(3) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日 Tweet It!

ロスチャイルドの正体(続)

ユダヤ女性がロスチャイルドの正体を暴く(2)

女性がAmschel Bauer知事(ロスチャイルド)について1733年に語った「25の要点」の続き。

11 われわれの命令に卑屈に従うような公務員の候補者を選ぶ。われわれのゲームの将棋の駒としてすぐに使えるだろう。

12 広報の出口のすべてを支配するために、新聞をプロパガンダとして使う。一方、批判にさらされないように、裏で隠れている。

13 大衆に自分たちは犯罪者の餌食であると信じさせる。そして、救世主のように見えるように秩序を回復させる。

14 財政的なパニックを作り出す。飢えを利用して、大衆を服従させる。

15 フリーメーソンに浸透して、大東社を利用して、彼らの仕事を慈善活動ということにして本質を隠す。メーソンの無神論的物質イデオロギーを「ゴイム」の間に広げる。

16 世界の支配者が戴冠するときになったら、彼らの影響力は、彼の前に立ちふさがるすべてのものを払いのける。

17 システムとしての欺瞞、仰々しい物言い、人気のあるスローガンを使う。「その後に、約束されたこととは正反対の事がいつも行われるとしても。そんなことは重要ではない」(例えば コイズミの「構造改革」やろね)

18 恐怖でもって統治は、服従を早くもらたすためには最も経済的な方法だ。

19 われわれの仕事をなしとげるためには、政治、財政、経済のアドバイザーの仮面をかぶり、外交的な駆け引きを使う。「国内、国際的な事件の裏に秘密の権力」があることを暴露するという恐怖は使わない。

20 究極的な世界政府が目的である。巨大な独裁を実現することが必要で、そうなれば、ゴイムの最大の財産もわれわれの手の中だ。政治の大崩壊の翌日、政府の信用(お金)も地に落ち、奴らの財産も無となる。

21 経済戦争を仕掛ける。高い税金と不公平な競争を用いて、ゴイムの土地や企業を奪う。

22 ゴイムをお互いに戦わせる。世界に残るのは、われわれの大儀に身をささげる少数の大金持ち、われわれの利益を守る十分な量の警察と兵士、そしてプロレタリアートだけである。

23 新秩序とこれを名付け、独裁者を指名せよ!

24 若者に、われわれには間違っていると分かっている理論と原理を教え、バカにさせ、混乱させ、腐敗させよ。

25 国内、国際法を捻じ曲げて矛盾を起こさせ、まず法律を仮面で覆い、その後、両方を隠せ。法律の変わりに仲裁を用いよ。

なんか『シオン議定書』のようですね。1733年というのはシンジラレナイ!
でも、世界はこのように動いているよね……
posted by 狭依彦 at 22:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日 Tweet It!

ロスチャイルドの正体

ユダヤ女性がロスチャイルドの正体を暴く(1)

(アイク)彼女が言っていることの詳細は、アイクの最新刊にあります。

女性がAmschel Bauer知事(ロスチャイルド)について1733年に語った「25の要点

1 学問的な討論より暴力とテロリズムを使う。

2 政治権力を不正使用するために「自由主義」を説く。

3 階級闘争を作り出す。

4 政治家はずるく、疑い深くなければいけない。道徳規範は政治家を脆弱にする。

5 「命令と規制の既成勢力」を解体せよ。現行の公共機関をすべてリストラせよ。

6 どんな悪賢いものたちや力のあるものでも弱体化できないような力を得るそのときまでは、表に出ないようにせよ。

7 大衆を支配するために群集心理を使う。絶対的な専制なしでは、効果的に統治することはできない。

8 若者を堕落させるための「作用物資」として、アルコール飲料、ドラッグ、道徳の堕落など、すべての悪徳を使うことを組織的に使うことを支持する。

9 服従と支配を確実にするための方法として財産を差し押さえよ。

10 戦争を扇動し平和会議を支配する。それにより、交戦国のどちらもが領土を得ることなく負債になる。それで、われわれに権力が手に入る。
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2008年06月30日 Tweet It!

独立記念日-NWO反対集会

独裁に反対する集会−世界で、7月4日

アメリカでは7月4日は「独立記念日」と呼ばれていますが、その日に世界中の至るところで歴史的なイベントが開催されます。
ロンドンでは議会の前、アメリカではホワイト・ハウスの前、ニューヨーク州Champaign近郊のカナダとアメリカの国境、ドイツはベルリン。世界中で多くの都市や地域が参加します。
これは世界的な自由の集いです。ニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に反対する集会。いろいろな信条の真実を求める人たちが、はじめて集まって、グローバル・エリートに「おまえたちの人間性に対する攻撃はもはや我慢がならない」と告げるものです。

元記事

WTOに反対する集会では一部の人たちが暴力に訴えて、それがもとで、その集会全体が暴力的なものにされてしまった。
だから、非暴力、平和的に行動しよう。
サングラスや帽子で顔を隠して、本人を特定されないようにするのはOK。
でも、マスクはいけない。マスクはテロリストを連想させるから。

これは官製のあやしいものではなく、まったく自発的で平和的なものだそうです。
元記事に、映画『インディペンデンス・デー』の台詞が引用されていました。
「わたしたちは、黙って滅びるわけにはいかない……」
この映画は「愛国心」みたいなものを呼び起こそうというような映画だったと思いますが、その中のアメリカ大統領の台詞も、バックグラウンドを変えると違った意味を持ち輝くような気がします。

そう、世界独裁政府陰謀がどうこう、その黒幕が爬虫類がどうこう、いろいろな考え方があって当然。「何か変だぞ、今の世の中」、そう感じる人はみんな集まれ!というところでしょう。
posted by 狭依彦 at 22:15 | Comment(5) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月07日 Tweet It!

ビルダーバーグ2008

ビルダー・バーグ2008年の公式出席者リスト

参加国
AUT Austria
BEL Belgium
CAN Canada
CHE Switzerland
CZE Czech Republic
DEU Germany
DNK Denmark
ESP Spain
FIN Finland
FRA France
GBR Great Britain
GRC Greece
HUN Hungary
INT International(EU NATO WB 等)
IRL Ireland
ITA Italy
NLD Netherlands
NOR Norway
POL Poland
PRT Portugal
RUS Russia
SWE Sweden
TUR Turkey
USA United States of America

元記事にリストあります(英語)

なお、元記事サイトを開くと開く子ウインドウのアイコンがあるやつは出たらクリックなどせずすぐ「×」で閉じておいたほうがよいのではないかと思います。これはどうかは分かりませんが、昔、同じようなもので変なのがあったので……

参考(WIKI)

横文字の名前は覚えていませんし、見ていると疲れますが、有名なビルダーバーグ、私も参考に見ておきました。
我が極東の強国、ニッポンが入っていないのは。それは、WIKIを見ると「アメリカ、カナダ、ヨーロッパ諸国で影響力を持つ政界、財界、王室関係者。(中略)ちなみに日本を含めて、非欧米諸国からの参加者はパレスチナ、イスラエルを除いて皆無である 」
ご主人様たちの会合に番頭(代理人)は出られないでしょうからね……
posted by 狭依彦 at 07:56 | Comment(3) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日 Tweet It!

U2のボノ氏

リクエストにお答えしてヘッドラン2006年8月の記事

ヘッドラインの元記事(写真注目)

2006年、ボノ氏は女王の名誉騎士称号を受けた。アイルランドのロック歌手ボブ・ゲルドフは同称号を1986年に受けている。この名誉騎士称号はイギリス以外の人たちに与えられる。

-------------------------------------------------------
元記事(写真注目)

○ボノ氏は税金を逃れ、彼が反対集会を集めているその資本主義企業に対して投資しようとしている。
ボノ氏は資産を海外の非課税な国に移し、自分が進めている発展途上国救済などの活動にかかる税金を逃れようとしている。
○ボノ氏は世界銀行/IMFのグローバリストの政策の象徴である。
○ボノ氏は苦しんでいる人々を救うスタンスは見せているが、友人にはエリートが多く、自らも自分の好きな帽子を1700ドルも出してイタリアまで英国航空のファースト・クラスで買いに行くような生活を送っている。
○ポップスターに率いられた反体制派の十字軍という幻想は、怒りによる政治運動の大きなうねりを「薄める」のに貢献する。
○ボノ氏は、ブレアと親しい写真を写し、ルパート・マードックとも親しく付き合っている。これらの人たちは、ボヘミアン・グルーブに参加すると言われている。

U2の音楽を聴いたこともないし、ボノ氏についても知らないのでこのあたりです。
でも、元記事2つの写真を見て、一緒に写っている人たちを見るとあやしいとしか思えませんねぇ……
だから、ボノ氏自身がどうこうではなく、付き合っている人がエリートだからという論調でしょう。友達の友達は友達だ!
なお、ボブ・ゲルドフ氏の話はよくヘッドラインに出てきます。
posted by 狭依彦 at 21:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月26日 Tweet It!

ロスチャイルド家

現代のロスチャイルド家(英語)

元記事

ロスチャイルド家の歴史と、現代のロスチャイルド家について述べられています。
ロスチャイルド家は、フランスのワインと、イギリスのナショナルトラストの館が残っているだけではなく、現代も、先祖から権力を引き継ぎ、昔からの目的に向かって活動しているとあります。
これを全部、読んだことは読んだのですが、翻訳がめんどうなので英語のまま資料として紹介します。沢山画像があるので、眺めるのもいいと思います。
ボスニア・ヘルツェゴビナ、クロアチア、セルビアなどにも力が及んでいるのですね。紛争の影に、ロスチャイルドありなのですね。
この記事では、ユダヤ人という語は使わず、カザールという語を使っています。カザールはこの文章では「トルコ・モンゴル」種族ということになっています。(アーリアだと思うのですがね……)
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(3) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日 Tweet It!

ビルダーバーグ会議

ビルダーバーグ会議はギリシャで行われたという情報が流れたが、ガセネタで、6月の5日から8日、アメリカのヴァージニア州のChantillyのWestfieldsマリオットホテルで開かれる。

元記事

元記事に、「G8が日本で開かれるので、ビルダーバーグ会議も日本で開かれる可能性がある」とありました。
posted by 狭依彦 at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月06日 Tweet It!

バフェット世界一

バフェットが「世界で一番金持ちになる」

記事は省略。日本の新聞にも沢山出ている記事でしょう。

アイクのコメント
That's what you get for moving figures around computer screens at the expense of real people.

この文章、簡単そうだけど、分からない! 皆さんも考えてください。




一応狭依彦の訳
posted by 狭依彦 at 20:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日 Tweet It!

ロスチャイルドの権力

『ロスチャイルドの権力』
The Power Of The Rothschilds
By Fritz Springmeier
Excerpt - Bloodlines of the Illuminati
8-12-7

ユダヤ世界はロスチャイルドに賞賛を浴びせかけている。「ロスチャイルドはキリスト教世界を支配している。彼らのアドバイスなしに動く政府はない。彼らの手の中にあるのは、ペテルスブルグからウイーン、ウイーンからパリ、パリからロンドン、ロンドンからワシントン。ロスチャイルド家の長、Baron Rothschildはユダ族の真の王、囚われの王子、この異常な人々が長く待ち望んだ救世主……ユダ族のライオン、Baron Rothschildは真の力をダビデよりも多く備え、ソロモンよりも智恵が優れている。

元記事(本のあらすじ)

この抄録にもサバタイ・ゼビが出てきます。
posted by 狭依彦 at 21:07 | Comment(4) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月07日 Tweet It!

砂糖も陰謀?

Big Sugar(砂糖支配者)についての語られない話

これらのビデオは、世界の砂糖を支配するカルテルの暗い歴史と現在の権力を追及している。ドラマでの再現を使って、砂糖がどにょうに18世紀西インド(諸島)の奴隷制度の中心であったかを示しているし、現代の消費者が、どのように砂糖中心の食事の奴隷になっているかも示している。

元記事

砂糖よ、おまえも陰謀か……でも、よく考えると、あり得ますね。
posted by 狭依彦 at 17:56 | Comment(8) | TrackBack(1) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月20日 Tweet It!

石油の支配

ビルダーバーグの計画−石油を支配するのは人々を支配することだ

ヘンリー・キッシンジャーはロックフエラーから多大の報酬を受けたいろいろな事に役立つの子分であり、CFR(外交問題評議会)の一員であった。キッシンジャーが言うには「石油を支配すれば、大陸全体を支配できる。食糧を支配すれば、人々を支配できる」という。ベルギーの作家のMichael Collonは「世界を支配したければ、石油を支配しなければならない。すべての場所の、すべての石油だ」

元記事

私も、過去、何度か書いていますが、石油輸出国機構の「国」は、これは目くらましでしょうね。
posted by 狭依彦 at 21:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | NWO・秘密結社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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