2013年08月07日 Tweet It!

太陽の磁場反転

太陽で大きなことが起ころうとしている。
NASAの関係研究所による推定では、太陽の巨大な磁場がひっくり返ろうとしているとのことだ。

3、4ヶ月以内には磁場が完全に逆転しそうだと、スタンフォード大学のTodd Hoeksemaは語る。
「この変化は太陽系全体に波及効果をもたらすだろう」

太陽の磁場の極性は、ほぼ11年ごとに変わっている
太陽の内部の磁気発電機が自分で再編成するときに、太陽のサイクルのピークで極性反転は起こる。
来るべき反転は24太陽サイクルの中間点となるだろう。Solar Maxの半分が終わるだろうが、残りの半分はまだやって来ない。

この磁場の反転は、地球を囲む宇宙に嵐を起こす可能性がある。
また、宇宙線が影響を受ける。宇宙線は宇宙飛行士や宇宙探査に影響を与える。
また、学者の中には、地球の雲や気候に影響があるという者もある。

元記事

11年ごとの反転なら心配することはなさそうですね。
でも、素人考えで、何となく、人間の集団心理に影響を与えているような予感があります。
地球の磁場の反転は昔本も読んだことがあいますが、これはえらいことですが・・・・・・



posted by 狭依彦 at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月28日 Tweet It!

ロシア隕石はアポロ小惑星群から

ロシアの隕石はアポロから

ロシアの隕石を撮影した画像から、彼らは太陽の周りを回っている楕円形の軌道という形で、隕石の宇宙空間での軌道の描写を得ることができ、隕石はアポロ小惑星群を起源としていることをつきとめた。
アポロ小惑星群の岩石は、地球の軌道を定期的に横切っている。
天文学者が発見する地球に接近する宇宙の岩石9700個のうち、5000個以上がこの地域を起源とするものだ

不幸なことに、これはロシアの隕石が近くを通り過ぎた宇宙の岩の脅威の最後のものではないということだ。実際のところ、宇宙規模の期間で言えば比較的間近にまた別の岩が地球にぶつかることは確実である。

アポロ小惑星群(日本語参考記事

覚えておきなよ(アイクさん)

アメリカの宇宙の重要人物であるCarol Rosin博士は1970年代にWernher von Braun博士と一緒に活動していた。Braun博士は、第二次世界大戦後にNASAに雇われたドイツのロケット学者である。

Rosin博士はBraun博士がガンで亡くなろうとしていた時に話したとして、宇宙兵器を正当化するため偽の敵をいろいろと導入する計画があることを聞いたという。
その敵とは:ソ連、テロリスト、第三世界の「狂人」たち-今使われている専門用語では「懸念ある国々」、小惑星などで、トドメとしては「エイリアン」の侵攻の脅威となろう。
Braun博士は彼女に、そのいずれかが起こった時に信じることのないよう、というのはすべてが嘘でありでっち上げである、と語った。
「Remember Who You Are」403ページ


確かに、地球のすぐ近くを「大きなの」が通り過ぎたのと、かなり近い時間にロシアで隕石が爆発したのは、「できすぎ」のように感じましたね。
「大きなの」は、地球の側を通り過ぎるという予測はされていて、天文関係者には周知のことだったようですが・・・・・・
posted by 狭依彦 at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日 Tweet It!

世界の終わりは来ない

主張:彗星エレニンは絶滅レベルの出来事だ

最近では「エレニン」と地球を襲うだろう将来の災害について多くのことが語られている。
狂った気象は言うもさら、地球では、地震、洪水、火山の噴火は前兆にすぎない。
私は、これから差し迫っている地球規模のメルトダウンと世界の終わりについて否定できない証拠を示そう。
エレニンの情報を読む前に、他の投稿も読んで欲しい。
このエレニン理論をつなぐすべての点の関係とそれが近い将来に「何か」が起こりそうだと示唆している。

元記事

アイクさん
みなさん、どうぞ、どうぞ、冷静にお願いします。
世界の終わりはやって来てはいません。
しばらくの間、飛行機のように乱高下が続きそうですが、世界の終わりではありません。
そんなことを受け入れないでください。
それこそが、支配体制があなたにやって欲しいことなのです。
奴等は全くフェークのいろんな角度から世界の終わりのシナリオを演じているが、それは詐欺です。
posted by 狭依彦 at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日 Tweet It!

物質を変容させる太陽放射

恐ろしい科学的な発見:太陽からの奇妙な放射が突然物質を変容させる

ここ数ヶ月の間、研究者たちは高まる懸念に駆り立てられ、来るべき太陽嵐を心配し続けている。
科学者の中には、壊滅的な太陽津波を予言するものもあり、それは先進的なテクノロジーを破壊しつくす可能性があるという。また、太陽の表面の強烈な爆発が地球まで届き、地球の磁場を破壊し、強烈な高度X線やその他の恐ろしいガンを引き起こすような放射に数十億人がさらされかねないという恐ろしい警告を口にする学者もある。

太陽の内部深くでもっと危険なことが起こっている可能性を示唆する証拠が、今や、表面化している。これまでに全く知られていない粒子、もしくは何らかの神秘的な力が太陽から放出され、地球を襲っているというのだ。
これまで、地球上では不変と思われていた物質の崩壊定数が一定でないことが発見されている。
崩壊定数はスピードを上げているらしい。それは、太陽からの力が関わっているらしい。

もし、崩壊定数が変化しているなら、地球上のすべての物質、生命を構成する物質も影響を受けることとなる。

元記事

2012年に世界が終わるのか、変わるのかは分かりませんが、それと関係しているかも知れませんね。
物理的な話なので、私には内容までの紹介は無理です。

ただし、太陽の力については、このサイトでとりあげている「彼ら」が操作しているのではないと感じます。
posted by 狭依彦 at 23:17 | Comment(3) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月21日 Tweet It!

巨大太陽フレア

太陽フレアは5つの回転している黒点によって起こされた

イギリスの国立天文学会議への報告によると、2月に放出された巨大な太陽フレアは5つの回転する黒点が協調活動したことによって起こったという。
Solar Dynamics Observatory(太陽ダイナミクス観察所)が発表した画像には太陽の表面で磁力の活動の中心にある数個の黒点がはっきり写っている。

磁力場が増えると、それらは「壊れ」て熱と光の形で莫大な量のエネルギーを放射する。

元記事

関連記事(英語 黒点の写真あり)

確かこの太陽活動のエネルギーが3/11の地震を引き起こしたという説もあったようですね。
人工地震ではなかったらのことですが・・・・・・
posted by 狭依彦 at 21:55 | Comment(14) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月21日 Tweet It!

月がどこかおかしい?

月が同期をずれ、壊れてしまったように、傾いている……どのように表現するかはさておき、そのことを示すようなビデオがいくつかある。
そして、それらの大部分が、それが11月の中ごろから始まったと言っている。
自分で確認して、どう思うか知らせてほしい。
もし、それが事実であるなら、大ニュースだ……

そして、もし、傾いているのが地球のほうであれば、新しいZodiac(十二宮図)が意味を持つんじゃないだろうか。

元記事

冬の月って、暗くなると満月に近い丸い月が、かなり上のほうにあるのですね。
最近、それが、気になっています。
posted by 狭依彦 at 00:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月21日 Tweet It!

月は人工物

NASAの写真は月が人工物であることを確信させるか

xmx.jpg

デーヴィッド・アイクのムーン・マトリクスに関する仮説によると、また、月の多くの異常について研究を行った沢山の研究に基づくと、月は特定の引力のためと、他の地球をコントールする目的のため、地球の周りに引っ張ってこられた人工の天体である。

最近のNASAの目を見張るような月の写真が非常にはっきりとした印象を与えてくれる。
第一に、月は地理的には地球と似ているとは全く言いがたいのは明らかである。
地球の大きな山脈や海の中にある深い溝のような巨大なでこぼこの溝は月の写真では見当たらない。

しかし、それ以上に、月はほこりが積もっている金属製の球体で、何度も隕石がぶつかった跡があるが、それはある程度の深さまで−そのように見える。充分にほこりでカバーされている、硬い表面に雨粒が落ちたように見える。

元記事

最近、陰謀論の息抜きに縄文の勉強をしていますが、月に蛙、土器のテーマになっているのですね。
ついつい、レプだと思ってしまいます。
posted by 狭依彦 at 22:26 | Comment(4) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日 Tweet It!

地球と月の軌道が変わっている

地球と月の軌道が変わったことについて、メディアは大々的な報道管制

これが本当だともウソだとも言っていない……だた、皆さんが考えるための情報として

世界中で冬と夏の太陽が昇る場所と沈む場所が変わっているという驚くべきことを目撃している人の数が増え続けている。
これは、地球が夏には昔の黄道より下を動き、冬には昔の黄道の上を動いていることによって起こっていることは明らかだ。
月もまた空の上でロデオを演じている。
……そして、メディアはこれについて何も伝えていない。
かん口令が敷かれていて、この件を扱っているプロたちはこの事実について何も公開しないという合意にサインしなければならなかったという未確認の報道を読んだことがある。

北極地域のイヌイットは自分たちの地域での太陽の位置の変化に関する話をいくつか公表したが、気象学者によって「極端に高い場所に特異な光学的現象」であると言われたという。
しかし、これらの変化は世界中で目撃されている。
世界中の一般市民が太陽と月の空での位置の変化についての観察を報告している。
そして、われわれはここで数インチのことを話しているのではない。控えめに言っても、その変化は驚くべきものなのだ!
数千年間見られた極東の太陽は中央メキシコを通過する北回帰線であったが、今や夏の初めにはメイン州の方向から昇り、シアトルの方向に沈むという。

元記事

メディア・ブラックアウトを報道管制と訳しています。
この記事が本当かどうかは分かりませんが、今しがたも、5本ほど、簡単に消えない飛行機雲を見ましたが、これなど、大いなるメディア・ブラックアウトでしょう。
posted by 狭依彦 at 17:15 | Comment(14) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月08日 Tweet It!

インドの赤い雨は宇宙から

赤い雨、彗星、地球外生物のとんでもない話

12red20rain.jpg

インドで2001年に降った赤い雨に地球では見つからないような細胞が含まれていたという話がここ数年語られている。
今や、この細胞は再生することができるという証拠が見つかり、この論議を活発にさせるだろう。

2001年、インド南部のケララ地方に赤い雨が降ったが、それが2ヶ月続いた。
近くの大学の研究者がその雨を集めて分析した。
雨水には、地球の普通の微生物のように見える赤い細胞が沢山含まれていた。
しかし、奇妙なことにこの細胞にはDNAの痕跡が全く見当たらなかった。このためほとんどの細胞が候補から除外され、赤血球だけに可能性があったが、雨水によってすぐに破壊されてしまうはずだ。

研究者は2006年にこの細胞について、彗星によって運ばれた地球外生物の可能性も含めて発表した。
彗星に付いてやってきた細胞が、大気圏に入った彗星が爆発して、拡散して、それが地上に落ちてきたというのだ。

パンスペルミア説(胚種広布説)は、生命は彗星、小惑星、星間塵雲など宇宙のいろいろな場所に存在し、地球の生命もそれが元になっているという理論だ。

この説を信奉する学者と共同で研究は今日まで続けられている。
今日、この細胞は121℃の温度で明白に再生することが確認された。この状態で、母親の細胞の中に娘の細胞が現れ、その数が121℃の環境で増えているという。
対照的に、この細胞は室温では不活性だという。

元記事
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2010年08月29日 Tweet It!

巨大太陽嵐の可能性

太陽嵐(サン・ストーム)が1億個の爆弾の力で地球を襲う

10年間の活動停止と言えるような状態があったが、太陽が目覚めている。これによって天文学者たちが高度警戒態勢に入っている。
今週のアメリカのメディア数社のNASAの警告についての報道によると、今月前半に地球上で目を見張るような光を放たせた(オーロラ)巨大なフレアーは、巨大な太陽嵐が準備されている前兆に過ぎないという。この嵐は地球上のすべての電力網を消し去ってしまいかねない規模のものである

NASAはその後これらのレポートに反論して次のように言っている。「この太陽嵐は100日後に来るかも知れないし100年後に来るかも知れない
しかし、オーストラリアの天文学者の話では、天文学界は遅れるシナリオよりも早くやって来るほうに賭けるという。
反論したことはしたが、NASAは2006年以降この嵐を警戒しており、今週のアメリカ報道では、ハリウッド映画の多くの災害の年2012年に嵐が襲いかねないとしている。

元記事

WIKI太陽嵐(日本語)

8月4日に日本でもオーロラが見える可能性があったようですが、結局見えなかったのでしょうね。
この記事によると、見えた場所もあったのでしょうか、ちょっと検索しましたが、「見えるかも知れない」との記事だけで、見えたかどうかは確認できませんでした。
posted by 狭依彦 at 10:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月23日 Tweet It!

月の裂け目

表面の裂け目が月が縮小していることを示す

moon996f.jpg

学者が考えるところでは、しぼんでゆく風船のように、衛星である月は内部が冷えるに従って収縮している。
月の歴史上では比較的最近になって、この冷却で月の半径は100メートルほど減ることになったという証拠がある。

Lunar Reconnaissance Orbiter宇宙船によって、新しい裂け目が14箇所確認された。これらは、ほとんどが高地で見つかっていて、この線が広く分布していることを表している。

比較的最近とは過去十億年以内ということだ。

元記事

月というのはまだ読んでいないアイクの新刊では巨大な構造物で、そこから人間をコントロールしていると言っています。

私の信ずる王仁三郎の教えは月の教えで、素盞嗚尊が月の神様で、太陽の神様より重要な働きをします。
posted by 狭依彦 at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月03日 Tweet It!

CMEがやって来る

太陽の大規模なコロナガスの噴出(CME)が地球に向かっている:8月3日に着く見込み

噴出は太陽の地球に向いている側で起こったが、問題となるのは、コロナガスの噴出が地球に向かっているということだ。8月3日に着く見込みだ。
これは、磁気嵐として知られており、停電を起こしたり、通信衛星に損害を与えたりしている。
この嵐は、地球の磁場の保護の外で冒険的行動をしている宇宙飛行士や電子装置にダメージを与えかねないエネルギー粒子を作り出す衝撃波を発生させる。

元記事

もう着いているかな?
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(2) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月01日 Tweet It!

不思議な軌道の物体

近づいている宇宙の物体は「人工物、小惑星ではない」とNASA

neo_spacecraft.jpg

NASAの科学者が宇宙空間から地球に近づいている未知の物体は、ほぼ確実に人工物で、小惑星ではないだろうという。
物体2010 KQは今月のはじめにアリゾナのカタリナ宇宙観測所で発見された。その後、NASAの惑星観察サービスに追跡されている。
天文学者の観察によると、2010 KQのスペクトルの特質は既知の小惑星の型とは合致しない。また、物体の絶対等級(28.9)は物体が数メートルの大きさしかないことを示唆している。

専門家たちは物体は宇宙船、正確に言えば残念ながらエイリアンの訪問者ではない。可能性は過去の惑星間のミッションで、地球に戻ってきたブースターではないかという。

元記事

数メートルのものでも発見できるのですね。たいしたものだ。
posted by 狭依彦 at 21:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日 Tweet It!

不思議な宇宙現象

(1)木星の巨大な赤い帯、これは実際には地球よりも数倍大きい嵐であるが、これが突然消えた。
"Southern Equatorial Belt"として知られていたこの嵐は正確には永久的なものではない。
天文学者によると、木星の帯は10年から15年ではっきり分かる変化をしている。

元記事(画像あり)

(2)カッシーニが写した土星の北極の六角形。
NASA(画像あり)

この動画の中に、ピラミッドの中のすべてを見る目が隠されている。
六角体の内部に3面のピラミッド型がある。六角形の背景に対して光と影の三角形のセットとして明らかに見える。六角体の頂上にピラミッドが置かれていると想像しよう。見えるだろう。

すべてを見る目

この六角形の原因としては、自然現象かNASAの捏造のどちらかであろう。

自然現象としては、Cymaticsも考えられる。 ビデオ

元記事

私には最後のCymaticsが面白いです。ビデオを見てください。
王仁三郎の方では「言霊」(人間の声の音)で雨を降らせたり、止めたり、地震を止めたりしているのですが、この「言霊」の理論的根拠になるかも知れませんね。

木星の六角形についてはこのサイトでも2007年に抄訳していましたね。すべてを見る目だというのはその時にはありません。
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(3) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月20日 Tweet It!

月の水

デービッド・アイクは月は人工であると言うが、今度は……
月の水の謎が大きくなってきた


それは、最近まで我々が「月は太陽系で最も乾いた場所だ」と考えていたからだ。
月の水についての報告が「噴出すように」増えはじめているが、初めは月の表面にほんのわずかな量というところから、1つのクレータに数ガロン(10リットルくらいか?)になり、今や、月の北極の近くのクレーター40で6億メータートンである。

「月を理解していたと思っていましたが、そうではないのです」と月惑星研究所のPaul Spudisは語る。
「今では、月には水が、いろいろな形で集積して、また地理的な存在の仕方もまちまちで存在していることは明らかです。そして、今日私達は月の大気中の水分についても熟考したほうがよいのでは?」
「月は違う世界なのです。そして、われわれはまだその表面を引っかいただけです。どんな発見が待っているか、知っている人は一人もないのです」

アイク:月が建造物であったらどうだろうか?

元記事

NASAの記事です。全文が日本語になっているかも。
でも、この元記事のサイト、いろいろな国のリンクがあるのに、Japanはないのですね。Koreaはあります。
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2010年01月29日 Tweet It!

ノルウェイ上空の不思議な物体

新たなオーロラミステリー:ノルウェーの上空で何が行われているのか

9641auroramystery.jpg

Mikalsenが撮影した写真の一つに、正体不明の「物体」が写っている。
Mikalsenは同じ場所で数枚の写真をとったが、その中の一つだけに中心のオーロラの中に漂っている不思議なグリーンのパラシュート状の物体が写っていた。
(今回は、ロシアの軍隊は空の奇妙な形を形作るのには関係していないようだ)

最初は、この物体をレンズのフレアーやカメラレンズのスポットであると無視するのは簡単だったが、詳しく調べるに従って、答えはそれほど単純でないことが明らかになった。

元記事

元記事に大きな画像あります。
「新たな」というのは、先日の目玉に加えてという意味でしょう。
posted by 狭依彦 at 00:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日 Tweet It!

英ハッカーピンチ

ハッカーのGary McKinnonに同情の余地はないと米国

アメリカの政府関係者が明らかにしたところでは、アメリカは43歳の失業中のコンピュータプログラマのMcKinnon氏について、重大な犯罪者で、同氏の事件はアメリカの裁判所で厳密に追及されなければならないという。なお、McKinnon氏はアスペルガー症候群(軽症の自閉症)と診断されている。
アメリカ軍部に対して、最近、サイバー攻撃が激しいので、アメリカ当局は国の安全をおかすハッカーを厳しく告発してゆく決意であるという。

イギリスでは、ゴードン・ブラウン首相も「そこまできびしくしなくても」という立場であるし、McKinnon氏を国外追放してアメリカに引き渡すことには消極的である。

関連記事

http://icke.seesaa.net/article/5446498.html

http://icke.seesaa.net/article/17591549.html

http://icke.seesaa.net/article/74365705.html


元記事

関連記事にある、宇宙艦隊とかUFOをレタッチで消したとかいうのは、McKinnon氏の幻想で、悪意あるハッカーとは違う、というのが擁護論の論旨です。
posted by 狭依彦 at 21:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日 Tweet It!

3つの食

空で3つの食

7月7日火曜日を皮切りに3つの食が見られる。月食、日食、月食だ。
これらが続くのは学者によるとさほど稀なことではないようだが、それでも、やはり自然が贈るスペクタクルだ。

7月7日−月食 オーストラリアからアメリカ 見えない場所もある
7月22日−日食 日本でも見られる 国立天文台

元記事

元記事が分かりにくいのですが、7月22日の日食の次は2010年1月15日に日食があり8月6日に月食とあります。
これは今年なのか、来年なのか文脈が不明。
なお、この記事はインドを中心としている。

太陽が隠れるのは、昔は悪い知らせだったんでしょうね……
posted by 狭依彦 at 22:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日 Tweet It!

月にミサイル?

NASAが月を爆撃する準備

NASAの科学者がCape Canaveralから宇宙ミッションを始めようと準備している。ミサイルを持ってゆき、それを発射して月の表面に深い穴を開けようというのだ。
学者の予想では、この衝撃により巨大な粉塵、ガス、氷から蒸発した蒸気が6マイル以上の高度まで達し、地球からも見えるだろうという。
この研究が成功すれば、月の基地のために欠かすことの出来ないものが提供されることとなる。
月はほとんどが乾いた砂漠であるが、太陽光に当ったことのないクレータには、氷が隠されているかもしれない。

元記事

月についてはいろいろな話がありますから、目的も別のところにあるのでは?
posted by 狭依彦 at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日 Tweet It!

火星に材木?

NASAの火星の写真が漏れた−火星で材木が見つかった!

NASAの誰かがあってはならない写真をリークした。鉄道の枕木の大きさの材木の写真だ。この写真は誰かを殺しかねない。
この写真に写っている物体は材木であることは間違いないだろう。
NASAは火星は生命など全く存在しな砂漠の惑星と言っている。NASAは何度も嘘をついている。

m4.jpg

元記事(他の画像もあります)
posted by 狭依彦 at 22:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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