2005年11月03日 Tweet It!

冥王星の2つの衛星発見

Hubble宇宙望遠鏡は冥王星の衛星の可能性のある2つの物体を捉えた。冥王星は我々の太陽系での9番目の惑星である。これが確定すれば、冥王星の衛星は全部で3つとなる。これまで知られていた冥王星の月はCharonで、1978年に天文学者によって発見された。新発見の2個の衛星を確認する作業は、海王星の外に広がる氷の塊が散在する広い領域であるKuiper Beltの生成について新しい解釈を生むかも知れない。

Pluto_Moons.jpg

元記事
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2005年10月29日 Tweet It!

火星の大接近

火星が地球に大接近している。日曜日(イギリス)には6940万キロまで近づく。2003年にはこれ以上の大接近があったが、今後これほど接近するのは13年後となる。

火星と地球の平均距離は2億2500万キロである。2003年の大接近は5560万キロまで近づいたもので6万年に一回の出来事であった。

Mars.jpg

元記事

ついでに、11月9日頃には、火星は太陽と(コンジャンクション)対になり、土星と海王星(および月)とグランドクロスを形成します。あまり、占星学には詳しくないけれど、なかなか興味深い星の配置ではありましょう。
 私のような素人には、90度、180度という不調和アスペクトが重なり、土星と火星が関係しているので悪相に見えますが、金星と木星は60度の調和アスペクトを形成していますから、専門家の判断は悪相でない可能性も高いですから、解釈は占星学の専門家のものを探してください。たぶん、ネットのどこかにあるでしょう。
 私は、素人が見て明らかな悪相だと感じる時には、何も起こらないと思っています。


Tokyo.gif

王仁三郎と火星について簡単に調べたもの⇒こちら
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2005年08月02日 Tweet It!

第10惑星Xena

新惑星は、内輪ではXenaと呼ばれているらしい。この名前はLucy Lawlessが出ているテレビのシリーズにちなんで名付けられた。

新惑星は今年1月には確認されていたが、発表する前に科学者が正確な位置と大きさを確認する作業をしていた。科学者たちは、もう少し、発表を控えていたかったのだが、発見の詳細を記録していた「安全なWebサイト」が、最近、ハッカーによってハックされ、ハッカーに情報を公表すると脅されたため、先日のアメリカの科学者の発表となった。

冥王星もXenaも小惑星が数千個集まったカイパーベルト天体群の一員である。カイパーベルト天体群の小惑星の大多数はただの岩塊で、太陽系の最も外側を回っている。

このため、最近、冥王星を「小惑星」に格下げするようにとの論争があり、冥王星を「惑星」としておくことで決着したばかりであった。このため、Xenaについても、「惑星」であるか「小惑星」であるかの議論があるわけだ。

Xenaは気温が絶対零度から2,3度高いだけの、非常に冷たい世界である。また、太陽の大きさは、例えば、われわれの地球で考えると、他の恒星と変わらないくらいに、小さく見えるという。

元記事
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2005年07月31日 Tweet It!

ディスカバリー

アメリカはディスカバリーの乗員を危険にさらすのだろうか。

ディスカバリーは耐熱タイルの損傷が発見され、前回の事故のような状況も予想されている。

プロジェクトの責任者のパーソンズ氏は、打ち上げの当日に、「故障が見つかってもディスカバリーは大気中に突入させる」という奇妙な発言をしている。また、NASAは、救助のためのシャトルの打ち上げを凍結した。

ロシアは秘密裏に、NASAに対して、ロシアのショーズ宇宙船を3隻打ち上げて、シャトルの乗組員の帰還を助けるという申し出をしたらしい。

しかし、これを受け入れることは、政治的に難しい選択だ。ロシアはISSの義務は既に果たしているので、タダで宇宙船を打ち上げる訳にはいかない。アメリカもその費用を負担する権利がない。アメリカには、宇宙技術の拡散を防ぐために、外国の宇宙開発にお金を出すことを禁止している法律があるからだ。

また、アメリカの技術優位のイメージが崩れることにもなる。ロシアとしては、宇宙関係の技術開発が進展することになり、利益にもなるだろう。

元記事(プラウダ)

プラウダはロシアの新聞。今回は久しぶりですが、これまでにはヘッドラインでよく取り上げられていました。
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2005年07月30日 Tweet It!

第10惑星確認

太陽の周りを回る、いわゆる「第十惑星」が確認された。3人のアメリカの天文学者が発見したという。

発見された星は、直径2250KMの冥王星より大きく、最大で直径3000KMという。

星は2003 UB313というコードで、現在、海王星の太陽からの平均軌道の2倍以上の距離にあるという。

元記事
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火星の北極に氷

翻訳でどうぞ

元記事
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2005年07月16日 Tweet It!

宇宙兵器の恐怖

デス・スターのような、宇宙空間に置く兵器への懸念が高まっている。
宇宙空間に置いた衛星に兵器を積み込めば、衛星は90分で地球を一周するので、その90分の間にどこでも攻撃することができるのだ。

コストがかかるため、アメリカはまだそのような兵器の開発は行っていないが、例えば、中国がそのような兵器を軌道に打ち上げる懸念を持っている。

アメリカ空軍のSpace Command(宇宙部隊か?)の副司令官は、「宇宙の可能性へアクセスすることを否定するような能力がアメリカには必要だ。いろいろな方法があるが、スター・ウオーズのように、地上のコントロールセンターの機能を停止させればよいのではないか。」と語っている。

また、クレジットカードで何でも買える時代であるので、テロリストが宇宙の可能性へのアクセスするの懸念もあるという。

翻訳

元記事

なかなか興味ある記事です。翻訳ではよく分からないかも知れませんが、映画スター・ウオーズの役割がうっかり暴露されているようです。近頃、ダス・ベイダーのナチスのヘルメットのイメージが街中にあふれていますね。
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2005年07月06日 Tweet It!

土星

Cassini探査宇宙船のデータによると、土星の巨大な輪には大気がある。この大気は土星本体のものとは別のものであることが分かった。大気の主成分は酸素で、輪から水が分離した結果水素が失われ酸素だけ残ったようだ。

土星の自転速度が1980年代に観測しているより7分ほど遅くなっている。この現象を説明できる理論は見つかっていない。

元記事
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2005年07月03日 Tweet It!

太陽活動の変化

翻訳でどうぞ


元記事
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2005年06月24日 Tweet It!

太陽の写真

アイクは太陽は人間の身体(体的)にも心(霊的)にも影響を与えていると言っています。

ブラザーフッドは太陽の人間に対しての影響を秘教として隠している。そして、ブラザーフッドは太陽をあがめ、多くの太陽の象徴を使っている。例えば、「自由の女神」も太陽の象徴があふれている。

太陽の黒点の拡大写真および、太陽や地球の写真が紹介されています。いい写真もあります。「霊界」を想像するためのイメージの助けになるかも知れません。


http://www.rense.com/general66/thund.htm

太陽のコロナ放電

空の弧光

鉄の太陽

太陽の竜巻 これが、rense.comに紹介されている。

ケプラー超新星の残滓


サンダーボルトサイトの全部の写真を見るためには下のリンクを

http://www.thunderbolts.info/tpod/2005/arch05/00subjectx.htm
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2005年02月22日 Tweet It!

星の超爆発

銀河系の反対側で、SGR 1806-20という超磁気中性子星が大爆発した。このエネルギーは過去になかったほど巨大で、5万光年離れた地球にも影響を与えたほどだ。特に、11月27日のエネルギーの放射はすさまじいもので、月に反射して地球の大気中が淡く光ったほどだった。

この星は、地球から見ると、射手座の南側にあるという。

もしこのような爆発が地球から10光年以内で起こったら、地球は壊滅的な打撃を受けるだろうという。しかし、好運なことに、地球から10光年のところにはそのような中性子星は存在しないらしい。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/4278005.stm
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2005年02月13日 Tweet It!

2012年とフォトンベルト

デーヴィッド・アイクも2012年とフォトンベルトを語っています。

http://peace.poosan.net/reikai/puki2.htm から入ったサイトの
(5)人間とはどんな存在か にあります。

なお、Web管理者は積極的にはアイクのこの説に賛成していません。しかし、隠しておいてアイクを語るわけにもいけませんので、紹介しました。
posted by 狭依彦 at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月08日 Tweet It!

フォトンベルト

アイクが膨大なサイトでフォトンベルトに触れているのは2箇所。重要な部分はここだけです。Web管理者狭依彦は2012年とフォトンベルトは今のところ否定派ですが『大いなる秘密』にもこれらの言及がありましたので掲載いたします。

『大いなる秘密』の記事についてはここにありますが、リンクは貼らないでください。


『ロボットの反乱』より

小は原子の内部から大は宇宙まで、すべてのものは軌道を描いて一つの中心点の回りをまわっています。私達の太陽系は、いくつかの太陽系が集まったグループの一つなのですが、そのグループ全体がプレアディス星団を中心とした軌道を回っていると考える科学者もあります。

作家のPaul.Otto.Hesseは、この軌道の中心点はプレアディス中で最も明るく輝く星アルシオネだと言っています。また、太陽がこの軌道を一周するには2万4千年かかるという意見もあります。

Hesseは、フォトンベルトはアルシオネとプレアディス星団から放射されていると考えています。フォトンベルトはエネルギー粒子が高活性化した光線の束で、その中を通過するすべてのエネルギー場の調和を取り戻させ、同期を調整します。

私(アイク)はフォトンベルトという用語を議論を一般化するために使っているので、フォトンベルトという用語とアルシオネがどこにあるかは、私ではなくHesseの研究成果です。私が言えるのはただ、フォトンベルトは同期を調整する光線であるということだけです。フォトンベルトの正確な成分や、それがどこから放射されているかはよく分りません。だけど、フォトンベルトのもたらす影響についてはHesseも私も同じ考えです。それは「とても素晴らしい変容」ということです。

フォトンベルトは円を描いていますから、太陽系がアルシオネを回っている事が事実だとしたら、我々の太陽系は1周期に2度フォトンベルトを通過することになるでしょう。太陽系がフォトンベルトに入ってから完全に外に出るまでに2000年かかると考えられています。フォトンベルトを通過する惑星がどれだけ調和を崩していても、光線の束を浴びることで、惑星は進化に必要不可欠な振動数のレベルで修復されて調和を取り戻します。
しかし、ここで注意すべきことがあります。フォトンベルトに入った惑星のエネルギー場が調和を欠いていればいるほど、惑星にとっては修復と再調和の過程においての混乱や変動が大きいということです。地球の守護意識体は、ルシファー意識体によって引き起こされ積み重ねられた不調和を抑制することで、この大変動を避けようと努力しているのです。重大な結果が待ち受けているとすれば、人間が地球の守護意識体と歩調を合わせるために、愛の行動がどれだけ重要か分るでしょう。

地球はすでにアトランティスの沈没を引き起こした大変動を経験していますが、地球のエネルギー場を愛でいっぱいにしないと、再び大変動が起こるかも知れません。フォトンベルトは「収穫者」のような働きをして、現在のレベルで生きることから卒業して、高いレベルで生きてゆく準備が出来ている人たちに重大なチャンスを与えます。

フォトンベルトはアトランティスの時代には、地球のエネルギー場の調和を取り戻させました。地球は調和を取り戻しはしましたが、自分では急激な進化をとげませんでした。そうすべき時ではなかったからです。もしくは、ある重要なエネルギーの流れを遮られていて、エネルギー場が弱まっていたので、進化できなかったのかも知れません。

しかし、今こそは地球が大進化をとげ、ルシファーが支配する時代が来る前の状態に戻るその時ではないでしょうか。すなわち、進化の輪を完成し、地球本来の進化の道へ戻るのです。太陽系や星団なども同じだと思います。ルシファーの支配は終りを告げているのです。これからすぐ地球はフォトンベルトを通過しますが、その影響はアトランティス時代と比べてもずっと大きいものになりそうだという感じがします。今回は、地球の全エネルギー場が「収穫」され、地球は大進化の段階に入ります。この過程が完成した暁には、地球の進化に見合う進化をとげていない者たちは肉体として存在することができないでしょう。というのは、地球は進化していない者たちには周波数が高すぎるようになっていて、自分達も地球に見合うように振動数を高めないと、地球上には居られないのです。

この調和を取り戻す光線という思想は千年以上前のマヤ人たちにみられます。マヤ文明は紀元435年から850年に中央アメリカで最盛期を迎えました。マヤ人は「創造」については、今日の科学の主流派よりもずっと深く理解をしていました。そのわけは、マヤ人自身も、進化をとげた守護意識体が受肉したものであったからです。マヤ人は他の周波数に同調し、宇宙からの来訪者と交流していたのではないでしょうか。地球がフォトンベルトと出会うことを知っていて、その時期を知るため、数字と記号を使った計測装置を作ったのもマヤ人です。壮大なピラミッドや寺院に残された計算によると、現在に続く地球の進化の大周期は紀元前3113年に始まり、2012年に完了することになっています。ノストラダムスを含む予言者は、人類の進化の一つの時代が終り別の時代に入る、と今の時代に起こる大変化を予言していますが、それはこのマヤの予言とも重なります。

2012年はマヤの計算を信じている人にとっては、地球が同期を調整する時は今なのです。人によっては時期に多少のずれがありますが、基本的には一致しています。私見では、人類が大変動を経験する時期の範囲は1990年代から2030年までの間だと思います。

広い宇宙には人類と地球を援助してくれる高い文明がいくつも存在しています。彼らの何人かは地球で受肉し、宇宙船で訪れた者もあります。地球人類と霊的に接触しようとしているグループもあります。これらの異文明では、人々は個人としても集合意識としても存在でき、部分が集合した全体として知識や智慧を保持しています。彼らを指導しているのは、多くのチャネラーたちが名前をあげている銀河系もしくは宇宙意識体です。地球を導く意識体と地球に受肉した人々は、人類と地球のために働くことによって宇宙に仕えているのです。そして、これらの意識体もやはり「創造主」に導かれているのです。

しかしながら、これらの愛の一団に対抗して、ルシファー意識体は人間の肉体に潜んだり、ETの姿をとっています。また、チャネリングを行う人々の中にも彼らは存在します。ルシファー意識体は「創造主」とは対極のある種の宇宙意識体に導かれていて、人類と地球双方のために監獄の扉を開け放とうとしている者たちの仕事の邪魔をしようと企んでいます。地球の進化は何千年にもわたってこの調和と不調和という二つの力の間の戦いによって影響を受けてきました。しかし、フォトンベルトの光によって勝利をもたらされるのは唯一調和だけなのです。

http://www.davidicke.com/icke/articles/takeover.html
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2004年12月02日 Tweet It!

月は人工衛星

『エイリアン・アジェンダ』(ジムMarrs)著に対する書評より。

(1)アポロ16号の宇宙飛行士は、さびた鉄のを含む月の岩を見つけた。

(2)地球の中心は3600度〜900度であるのに対して、月は1800度。月の密度は1立方センチメートル当たり約3.34グラム、地球はマントルは5.54グラムの密度である。

(3)月の内部が空洞である可能性がある。
アポロ12の乗組員が人工地震を起すために、月の岩石を月の上に衝突させました。 地震計によると、1時間を越える時間、ベルのように共振した。その、振動は、ピークに達するまで8分かかり、次に、強度が減少した。
アポロ13でも同様な実験が行われ、衝突現場から108マイルあった設備で、鐘のように共振して、3時間20分反響を記録しました。はカール・セーガンによると、「自然な衛星は空洞ではない」と言う。
(4)月の岩がほぼ純粋なチタンに加えて真鍮、雲母およびaphomoboleを含んでいる。また、ウラニウム236、ネプツニウム237(自然界で見つからない物質)も月の岩の中に発見さた。
(5)アリストテレスは、ギリシャよりずっと以前、アルカディアで暮らしたProselenes(月の女神)と呼ばれる民族について伝えました。プルタルコスは、月が存在する以前に、アルカディアで暮らした人々のことを伝えた。ローマのオヴィディウスは「人々は月より年上である。」と言った。チベットの古代文書は、月が空の中で光る前に文明化された失われたゴンドワナ大陸の人々に言及している。

http://www.hiddenmysteries.org/review/rev/item170.html
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2004年11月24日 Tweet It!

ホログラフィ宇宙論

ホログラフィまたはホログラムは、レーザーで三次元画像を記録する方法ですが、量子力学とも関係していて、霊界の存在を示唆する科学的理論の一つでもあります。

http://www.hiddenmysteries.org/mysteries/universe/holographicuniverse.html

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エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。
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惑星Xの探索

 惑星Xの探索の歴史で、海王星、冥王星などの発見があった。
 1982年にはNASAが未発見の惑星について発表した。
 6000年前にはシュメールで太陽系の惑星について書かれており、惑星ニビルについても書かれているが、科学の発展によって、海王星、冥王星などが発見され、シュメール
の太陽系の概念が正しいことが証明されてきている。

http://www.hiddenmysteries.org/mysteries/universe/planetxsearch.html

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。
posted by 狭依彦 at 08:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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