2012年07月30日 Tweet It!

「黒騎士」衛星?

「黒騎士」衛星とは何か?

1960年にスプトニクに影を落としたことで発見された、起源不明の、ミステリアスな衛星である。
これは地球外生物の作ったものだと考えられており、1920年代から1930年代から古いラジオ電波を出していたが、電波は消えてしまった。
短波のパターンは天文学者のDuncan Lunanが解析して、起源はEpsilon Boötes(もしくは13000年前のスター・システム)であるとした。
ハム通信士たちはこの「黒騎士」から奇妙なメッセージを受け取り始めた。

元記事

元記事に写真があります。
シニスター(不吉)な形となっていますが、ほんとうに、変な形をしています。
と言っても、そんなものが存在するかどうか、ちょっと(かなり)怪しいですが。
元記事はニコラ・テスラが受信機を発明して、宇宙からの不思議な電波を受け取った話から始まっています。
posted by 狭依彦 at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日 Tweet It!

月面のUFO写真

月:誰が我々にささやいているのか?

大きなUFOがある。数キロメートルの大きさで、月の軌道を何回も回っている。
これらの写真の間で回数をよく見てみると、明らかに、この物体は1分に2回の速度で月の軌道を回っている。日付と時間を元に速度を計算することができるなら、そうして欲しい。
この物体はアメリカで多くの目撃者がある物体によく似ているように見える。
ディスカバリー・チャンネルでこの物体についてのビデオが作られている。その結論はこのような宇宙船と思われるものを人類は作ることができないということになった。
これは一体何なのか?
私が思うに、この宇宙船は地球にそれほどの頻度では来ていない。これは輸送船で、月のエイリアン基地に物を届けている。

元記事

元記事に連続写真あります。

フォトショップしたようにも感じられますが、そのような無粋なことは言わないでおきましょう。
なお、フォトショップというのは動詞として使われます。
posted by 狭依彦 at 23:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月26日 Tweet It!

中国で空中に巨大白球

先週のニュースで、Chongqing空港でフライトが乱れた原因、一機のUFOであったというニュースがあった。
このニュースについで、上海で土曜の夜9時ごろに、説明のつかない大きな出来事があった。
10.7KMの高度を飛ぶ「巨大な白いボール」が民間パイロットによって中国東部航空管制に報告されている。それは、あきらかに、時がたつにつれて巨大化しているように見えた。

元記事

元記事に画像があります。
これ、UFOですかね?
中国も、UFOでっち上げに協力しているのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 00:52 | Comment(0) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月18日 Tweet It!

イルクーツクでUFO墜落か

巨大UFO事故:円盤の墜落か?

ロズウェル級のUFO事件がロシアで起こり、西欧のメディアでは無視されている。
シベリアのイルクーツク地方で3月1日、ピンクやブルーに輝く巨大な物体が地面に激しくぶつかるのを数千人の地元住民が目撃したという。
広い地域で巨大な爆発音が聞かれたという。
驚いた住民たちの電話が、警察やレスキュー部隊で鳴り続けたという。
軍は、すぐに、その地域では何も演習をしていなかったと確認し、軍がUFOの報告に関係している可能性はない。

村人の一人Sergei Ivanovは目撃譚として、「飛行機には見えなかった。UFOか何らかの説明のつかない物体だったように思う」という。
しばらくして、多くの関係筋の人々がその地域に出動した。軍のチーフ、防空の係官、防衛省の役人、警察の長、緊急省の職員、地球物理学者、航空の専門家、情報部の人々などである。
これらの人々は、墜落が起こった場所に入り、この事件を秘密であると宣言し、メディアに衝突の場所は明かさないと宣言した。

元記事

今じゃなかったら楽しめる記事なのですが。
posted by 狭依彦 at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月15日 Tweet It!

BBCのエイリアンCM

奇妙なBBCのエイリアン・ディスクロージャー(公表)コマーシャル

ビデオ

女の人がエイリアンです。
地球を守ってくれるそうです。
オバマの側に立っている絵などはホログラフィーを感じさせますね。
ところで、オバマのビデオを合成して使っているのは、オバマの許可を得ているのでしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月13日 Tweet It!

加來道雄:文明の移行期

加來道雄:NWOに反対する人は「テロリスト」だ

道雄はおかしくなったようで、NWOに反対するならその人はテロリストだと言い始めた。

宇宙の文明にはType 1(惑星上の文明)、Type 2(スタートレックレベル)、Type 3(スターウオーズレベル)があると彼は言う。
彼はNWOはKardashev scale(指標)ではType 1の成果だと主張している。

地球の我々は現在はType 0であるが、現在、Type 1への移行途上にあり重要な時期である。
EUやNAFTAはType 1経済の実現過程である。世界のエリートは皆英語を話している。ネイティブ言語も話されるが、英語がType 1言語となるであろう。

インターネットはType 1電話システムの始まりである。
Type 1への移行を望まない人々もいるだろう。彼らは移行を恐れている。彼らはテロリストである。

彼は、さらに、ニセの「エイリアン福音」を噴出させ、来るべき「Type 2グレイ」としてのグリゴリ(監視者)のニセの公表に向けて世論を誘導しようとしている。
Type 3は明らかに神と天使であろうが、イルミナティはそれが何者だと言うのだろうか?

「グレイ・エイリアン」が到着してさえもいないのに、ある種の「グレイ・エイリアン」のイメージを受け入れるように条件付けられているのは何故なのか知るためには、グリゴリもしくは監視者の時代遅れの描写をGoogle Imageで観察するのがよいだろう。
doguもしくはwandjina(加來の絶え間ないSFのガラクタへの言及に注意を払おう。このガラクタとは、眠れる羊たちをでっち上げの公表イベントに向けて条件付けるために、ハリウッドが羊たちの脳に植えつけているものである。)

ビデオ(英語)
加來道雄 WIKI日本語
グリゴリ


Kardashev scaleは辞書にありませんが理論物理学の用語ではないかと思われます。

ニセの宇宙人の公開、たぶん、ホログラフを使ったものがあるだろうとアイクも言っていますし、アレックス・ジョーンズも先日言っていました。
このようなビデオを見ると、やはりありそうですね。
posted by 狭依彦 at 23:56 | Comment(4) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日 Tweet It!

10億年前の月面上の巨大宇宙船

月面上のエイリアンの宇宙船

この話はNASAを退職して現在アフリカに住んでいるというWilliam Rutledgeが出所だ。
彼は、NASAで特殊任務についていたという。
ルットレッジは、最近、自分が1970年代後半に就いていたNASAの業務について驚くべき事実を暴露している。
彼は少なくとも2回、NASAから月へ派遣されているという。これには、失敗に終わったアポロ19号と、ヴァンデンバーグ空軍基地から1976年8月に発射されたと主張しているアポロ20号が含まれている。
ルットレッジによるとこれらの派遣は、米ソ両政府の協力から生まれた「秘密合同宇宙ミッション」であったという。これらは公式のNASAの派遣のリストには載せられていない。しかし、正当な理由があり、それは真実なのだという。

これらの派遣の目的は、月の裏側のDelporte-Izsak地域にある巨大な物体を調査することであった。この物体は、アポロ15号の派遣によって発見され写真に収められているという。(写真最上段)

この物体は、巨大なエイリアンの宇宙船で、超古代、月に衝突したか、もしくは遺棄されたものであると考えられている。

ルットレッジは同行のソ連の宇宙飛行士(レクセイ・レオノフ)と一緒に月着陸船でエイリアンの宇宙船の近くに着陸して、構造物と2名のパイロットの遺体を発見し回収したという。
パイロットの1名は女性で、モナリザと名づけられ、遺体の保存状態は良好であったという。
残り1名は男性で、遺体の損傷がひどく、首だけが回収されたという。

この巨大な宇宙船は母艦だと思われ、非常に古く、少なくとも10億年前に、宇宙を旅したものであると推定されている。

当サイトの結論としては、ビデオや話はフェイクであろうが、アポロ15号の写真というのは明らかに本物であろうということだ。この物体については、普通の物体ではないようだ?一体全体何なんだろう?

元記事

ということで、アポロ15号の写真というもの、及び、この女性の写真が元記事サイトにあります。
女性の顔のくもの巣みないなものは、顔を保護する薄い膜だそうです。
posted by 狭依彦 at 23:35 | Comment(12) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日 Tweet It!

シーランドの頭蓋骨

Sealand Skull(シーランドの頭蓋骨)の写真が発表された

元記事に写真あり


大きな地図で見る

この骸骨はデンマークのOlstykkeで2007年に発見されたが、2010年まで科学界では無視されてきた。

古い水道を交換している作業員がこの骸骨を見つけた。
その後、人間のような形をしているということで発掘が行われた。この生物を関係があるような遺品は何も見つからず、動物の骨と、この地域ではめずらしくないような新石器時代の石斧などのような道具が見つかっただけだ。
しかし、新石器時代の遺物と一緒に見つかりはしたが、コペンハーゲンのニールス・ボア研究所で炭素14の年代測定を行ったところ、この生き物は西暦1200年から1280年の間に生きていたことが分かった。
この骸骨は古い水道管の上で見つかったことから、埋められたのは1900年以降であると推測される。
また骸骨の外見より、長い間埋まっていたのではなく、数十年間くらいであろうという。
たぶん、だれかが骸骨を長い間持っていて、その存在の秘密を隠すために、後で、故意に埋めたのではないか。
Olstykkeの住民の間では、l’Ordre Lux Pégasos (the Order of Pegasus’ Light)(ペガサスライト教団)の一員だった地元住民の話が昔から伝えられている。
この人は教団を代表して種々の物品を保管していたという。それらの中には、ミステリアスな頭蓋骨や、非常に明るいが壊れない金属またはセラミックスの道具を数点持っていたという。
この骸骨は、バルカン起源であると言われていて、パリ、ミュンヘンで保管されていた後、デンマークに来たという。

この骸骨は男のホモサピエンスの骸骨の1.5倍ほどの大きさだ。
特に、眼球のくぼみが大きさに貢献している。
表面が滑らかであるのは、この生物が寒冷気候に適応していたことを表している。また、頭部に対しての目のサイズから夜行性の生物であったことがうかがわれる。

ETの骸骨みたいですね。(本物なら)
posted by 狭依彦 at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月14日 Tweet It!

スターチャイルド(続)

昨日の記事でとりあげたMP3を聞きました。文字で読んだものよりは信頼性が低いとは思いますが、面白い内容です。

スターチャイルドの頭蓋骨

DNAには核DNAとミトコンドリアDNAの二種類がある。
2003年にDNA分析が行われた。ミトコンドリアDNAがサンプルされ、このDNAは母親からだけ遺伝するため、スターチャイルドは人間の母を持つことが明らかになった。
この頭蓋骨はトンネルの中にあったため保存状態が良く、DNAの質も良いものであるはずだった。
そこで、核DNAの抽出を6回トライしたが、核DNAを抽出することはできなかった。
この方法は人間のDNAを目指して取り出すものであったので、DNAの質と言うより、人間のDNAではなかったからだろう。そこで、人間の父ではないという推論がなされ、エイリアンとのハイブリッド仮説が出されたが、科学界はDNAの質が悪いだけだと否定的であった。
その後、遺伝子分析方法が進歩して、人間などの遺伝子が全部解析可能となった。

最近、知人の遺伝子専門家がサンプルを持っていき、核DNAを少量取り出すことに成功した。
スターチャイルドの母から来た情報は人間のものであったが、知人は短い遺伝情報の配列を取り出し世界最大のDNAデータベースと照合した。
その結果、一致するものが見つからなかった。
DNAの質は良いものなので、最新の機械を使えば、2ヶ月ほどで全部の遺伝子を解読することができる。
ところが、その機械を使うには費用がかかり、現在、資金を集めているところで、投資してくれる人を募集している。
全部の遺伝子が抽出できれば、スターチャイルドと人間、エイリアンの関係がはっきりするだろう。
プロジェクトは進んでおり、この全部の遺伝子の解析が済み、今年中には何らかの発表をすることができるだろう。

DNAの知識のマインドマップ(日本語PDF)

Lloyd Pye氏のサイト

Lloyd Pye氏は、人類に宇宙人が遺伝子操作で介入したという説を唱えている人です。
また、人類のミッシングリンクが見つかったという記事がテレブラフに出ていますが、それに対して次のように言っています。

科学はミッシングリンクの証拠があると言っているが、実際はそんな証拠は持っていない。だから、ミッシングリンクが見つかったと繰り返し言うことによって、人々は運転席で眠ってしまって、科学者がそんなものを持っていると思ってしまう。
ミシング・リンクとは人類が遺伝子操作で作られた真実を隠す煙幕のようなものだ。

ミシング・リンク

テレブラフ(英語)

結構面白い話でしたが、遺伝子とDNAの関係が分かっていなかったので1度半分ほど聞いたのですがよくつかめませんでした。
そこでDNAについて予備知識を持ってから聞いたら、ある程度分かりました。
インタビューでは、資金があれば新しい機械を使いすべての遺伝子を解析できるとして、投資をつのっていますが、その投資の話だけちょっと「?」です。
posted by 狭依彦 at 21:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日 Tweet It!

スターチャイルド

スターチャイルド(WIKI日本語 英語)

番組ではLloyd Pyeが再び出演してくれて、スターチャイルドの頭蓋骨に関する最新の展開について話してくれます。
Lloydは人間とエイリアンのハイブリッドのものであると信じられている謎の頭蓋骨を管理しています。
この頭蓋骨は地球外生命体が地球の原初の人間に遺伝子操作を加えたという物理的な証拠の最初のものとなるのでしょうか?
番組では最新のニュースと展開について語り合い、最近ついに頭蓋骨から再生されたという核DNAに関する事実について特に焦点を当てます。
このことが頭蓋骨について何を教えてくれるのでしょうか?
また番組では、最新の「ミッシング・リンク」にも触れます。

MP3ダウンロード

WIKIの英語と日本語では情報量にかなり違いがあるようですね。英語の方に頭蓋骨の写真があります。

皆さん、聞きたいですよね。
私も、今日ダウンロードしたところなので、聞いて分かったら、この記事に追加する予定です。


posted by 狭依彦 at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月27日 Tweet It!

インドで古代UFO画発見

先史時代のUFOとETの絵がインドの僻地の洞窟で見つかった

image3333_b.jpg

インドの僻地で山岳民族の研究を行っている人類学者のグループが驚くべき発見をした。複雑な先史時代の洞窟画にエイリアンとUFO型の乗り物が描かれている。

この絵は地方中心都市Raisenから70キロ離れたMadhya Pradesh州のホシャンガーバードで見つかった。(地図のA)


大きな地図で見る

この洞窟は繁茂したジャングル深く隠されている。
宇宙服を着たエイリアンもしくはETだと思われる絵がはっきりと洞窟画の一つに見てとれ、UFO型のおなじみの空飛ぶ円盤が何かにビームを発射している。古代のUFOによる誘拐物語を描いているのかもしれない。
UFOの後部には力場もしくは何らかの航跡が見える。

また、ワームホールのような物体が描かれているが、これは、エイリアンたちがどのように地球に来ることができたかを説明しているのではないだろうか。
この絵はUFOの熱心なファンたちが、この絵自身がエイリアンたち自身の関与で描かれたかもしれないと結論づけるようにさせるかもしれない。

元記事

「僻地」って差別用語だったらゴメン。
でも、この洞窟の写真とか、壁画の状態の写真とか、いろいろないと、信じがたいですね。
posted by 狭依彦 at 18:03 | Comment(1) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日 Tweet It!

火星に生命?

火星に生命?

xxLifeOnMarsBARC.jpg

4年前に火星に降り立ったNASAの火星探査機が送ってきた多くの画像の一部を、アマチュアの天文学者が研究していて見つけた。

岩に座って、彼女はバスでも待っているのだろうか。
しかし、それならば彼女は恐ろしく長い時間待っているんだろう。
この写真は腕を伸ばした女性の姿に非常によく似ているが、火星で撮られたものである。

元記事

元記事に画像あります。
このデイリー・メール誌、○○スポーツのような新聞かも知れませんね。
でも、このサイトでよく書いているように、大新聞が真実を書いているとも思えません。私は、こっちの系統の新聞のほうが、ポロっと真実を書くことがある、と思っています。
posted by 狭依彦 at 00:30 | Comment(5) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月18日 Tweet It!

ノルウェイHessedalen

ノルウェイHessedalenのUFO


大きな地図で見る



1981年の終わりから見られる。
多いときには一週間に20の目撃例もあった。

■8分くらい
いろいろな出現形態がある。が大きくは3つのカテゴリーに分けられる。

(1)急速なきらめき。非常に短時間に起こる。光なので写真には写る。
(2)光のボールが数時間漂う。
(3)いくつかの別々の光が集まって一つになる。

葉巻型の目撃例もある。
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2009年12月02日 Tweet It!

シャトルとUFO

NASAの映像 2機のUFOが地球の方向から現れスペース・シャトルを訪れる



本発表への準備でしょうか?
posted by 狭依彦 at 22:26 | Comment(8) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月29日 Tweet It!

アルゼンチンで目撃

巨大UFO母艦がアルゼンチンで停電を引き起こした

今朝、Tonyから緊急の電話があった。「空飛ぶ葉巻」が光を点滅し、赤いビーコンを船体に照らして、頭上を通過している。そこために、自分の住むJoaquin V. Gonzalezと近隣の市が大停電になっている。その物体が現れてから20分ほどたっている。特にAntaのすべての部門が電気の供給に関しては「壊滅状態」になっているという。

11月26日木曜日0100時間現在、暑く嵐の夜、数十人の住民がUFOの目撃を報告している。
この物体の軌跡は西南でJoaquin V. Gonzalezから35キロのところにあり、Pasaje Juramento川に接しているEl Tunalに向かっていた。
数時間が過ぎたが、Saltaの電力会社は停電の原因が分からなかった。結局、停電は昨日の昼頃に回復したが、電話網に関してはまだ止まったままだ。
夕方遅く、El Tunalの発電所でタービンが焼け焦げているのが発見された。El TunalはUFOが向かった方向にある。

元記事
posted by 狭依彦 at 11:13 | Comment(12) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙人存在の発表

アイクのニュースレターより

■宇宙人存在の発表について(抄)

バチカンのObservatory and the Pontifical Academy of Sciences(組織の名前)が科学者を集め、今月初旬、1週間に渡る会議を開いて地球外生命の存在の可能性を検討した。
私の過去20年に渡る世界中を巡る研究旅行で、地球外の分野での公表「前と後」の時点での大きな差異を経験している。「前と後」とは人間以外の存在の活動の情報を大衆に知らせるという決定が明白になされた前後をいう。

さらに、公表のスピードはいつでも倍加していて、何らかの公式発表の素地が準備されている。
問題は「いつ」発表されるかということだけだ。

しかし、地球の出来事に対しての地球外生命の関与についての真実を公式的に認めるのはまだまだ先のことになるだろう。

ブルガリアの科学院みたいなところが地球外生命との交渉について発表したというニュースが最近ありました。他で紹介されているようですので、このサイトではパスしました。これは、先走りみたいなものでしょうか?
バチカンの会議があったそうですので、とりあえず、存在は近々発表されそうですね。
ただし、地球の歴史に関する関与については触れられないだろう。大きなところでは、DNA操作についてのことをアイクは言っているのではないでしょうか。
posted by 狭依彦 at 10:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日 Tweet It!

エイリアン発表間近

地球外生命の公式発表が近い

オバマ政権による地球外生命の実在の公式発表が近い。
数ヶ月の間、上級職員が秘密裏に地球外生命についてどの程度発表すればよいかを検討してきた。
米海軍などの権力のある団体の間でくすぶっていた、10年以上にもわたる秘密主義への不満によって、地球外生命とテクノロジーの実在の発表への取り組みを推し進めることとなった。

2008年の12月から国連は非公開で30カ国以上の国々と2009年にUFOと地球外生命の実在を公開する政策に対して秘密合意を得た。

元記事

これも、NWOへの一連の行進の一つの段階でしょうか?
posted by 狭依彦 at 00:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日 Tweet It!

ベゼクリク遺跡

ベゼクリク遺跡の数千の仏教洞窟:UFOか?

YUU TUBE(5分)

ほとんど英語もなく、壁画が紹介されています。
これ優曇華の花ではなかったかしらん???
確か、NHKのシルクロードでやっていたけれど、この視点ではなかったですね。
posted by 狭依彦 at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日 Tweet It!

月面写真塗りつぶし

NASAが月の基地の画像をエアブラシで消していた

ビデオ 2:20秒から、ビデオが塗りつぶされている様子が見られます。
posted by 狭依彦 at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日 Tweet It!

Mサークルと光の玉

ミステリー・サークルから光の玉



英国のこのドキュメンタリービデオの中で、ミステリーサークルに関わる興味深いビデオが見られる。
それは、1996年8月にOliver's CastleでJohn Wheyleighが撮影したとんでもないビデオである。
このビデオでは2つの光る玉がミステリーサークルを形成しているのが見える。

元記事

2:20秒くらいから問題のビデオです。
私も、クロップ・サークル(ミステリーサークル)は人間が作っているように思っているけれど、形を見るととても精密で、古代からの時計などという意味のあるものもあったりして、観光用だったとしても、何でそんな面倒なものを作るの、というような気もします。
posted by 狭依彦 at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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