2009年07月30日 Tweet It!

ロシア海軍のUFO記録

ロシア海軍のUFOの記録によるとエイリアンは海を好む

ロシア海軍は公式的にはUFOの存在を無視していたが、ソ連時代からのUFOの記録を公開した。

このグループは海軍副司令官のNikolay Smirnov提督が率いていて、UFOとの遭遇の可能性のある事件を沢山ドキュメントしている。
元海軍士官で有名なロシアのUFO研究家Vladimir Azhazhaによると、これらの資料は大きな価値があるという。「UFOとの遭遇の50パーセントは海に関係ある。15パーセント以上が湖。よって、UFOは水に関係が深い」という。

ソ連でUFOが目撃されているのが、バーミューダトライアングル近辺の大西洋の最深部。
世界最深の湖、バイカル湖でも目撃例が多い。

元記事


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2009年06月22日 Tweet It!

誘拐10億人

人類10億人が多次元のETに誘拐されている。人類は認知の不協和

ICAR(International Community for Alien Research エイリアン研究の国際組織)が行った経験に基づいた再現可能な研究によると、両生類のレプティリアンの雑種とグレイの人工知能クローンからなるハイパーディメンショナル(多次元の)文明を確認しているが、2009年5月31日現在での推定6,783,421,727人の人類の人口のうち、約10億人、現在の世界人口の約14.7パーセントが彼らに誘拐されているという。

再現可能な経験則による研究によると、この人類10億人の誘拐は、人の意識または肉体が量子的、超次元的なプロセスによって捕えられ、その誘拐された記憶を消されて元いた場所、場合によっては元いた時間に戻されることだ。
超次元の誘拐の記憶は、催眠逆行によって甦るが、同様の技術によって、誘拐の際の矛盾のないパターンを明らかにしている。誘拐はこれらの超次元の種族の人類に対する隠されたアジェンダと関係している。

元記事

このような話はよく聞きますが、数字がすごいですね……
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2009年05月08日 Tweet It!

月で天使の彫刻

20万年前の古い彫刻が月で見つかった?

mostatue.jpg

著名な学者が、月面に知的生命が住んでいたという証拠を提出した。それは、月の岩に彫られた10インチの天使の彫刻だ。
先週、地質学者のMorris Charles博士が、NASAの研究所の職員が40年前の1969年にアポロ11号の宇宙飛行士が地球に持ち帰った岩の一つから天使を削り出したと発表した。

Charles博士は元NASAの研究者で23年勤め1987年に退職している。博士は、NASAの旧友の多くと今でも深い繋がりを持っているという。

元記事

この像は保存状態から見て、空中(宇宙)から落ちてきたのではなく、月面で作られた可能性が高いそうです。

アイクさんも、アーリア人は火星から来たようなことを書いている(うろ覚えなので違っているかも)ので、月でこんなのが見つかっても不思議はありませんね。シュメールとかの像と感じが似ている。

真偽は別として、イスラエルやインフルの深刻な記事ではなく、昨日のアフガンの唯一の豚さんの記事、今日はこんな記事を紹介できることを幸せに思います……
posted by 狭依彦 at 21:56 | Comment(5) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日 Tweet It!

中国シンチェンで目撃

中国:UFOが町を紫色の光で満たす

中国の広東県のシンチェン市で、最近、同市のFutian地区の住民がUFOが30分以上も町の上空に留まっているのに驚いた住民の電話が当局に殺到した。
UFOは複数で、その中の一機は暖かい青紫色の光で地域を照らした後、南へ飛び去った。
この事件は今年2月23日の午後7:30分頃起こった。

元記事
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2009年01月16日 Tweet It!

湖からUFO

インドネシア:湖から出てくるUFOがまた目撃された

最近、アルゼンチンのUFOの目撃情報を報道した。これは、2009年1月2日にアルゼンチンのEntre Rios地方のある湖からたくさんのUFOが出てきたのが目撃されたというものだった。目撃者は非常に多かった。
今、またインドネシアで非常に良く似ている目撃情報が報告されてきた。この類似性は、驚くべきことで多くの疑問がわいてくる。

元記事
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2008年12月21日 Tweet It!

歴史上のUFO

地球の歴史でのUFO

地球の歴史で、UFOの絵とか、話が出てくるものを集めています。

Japanのキャプションの訳
日本とクレジットされているのは2つあり、2つ目は分かりますが、1つめはこりゃ、どこだ?

これはToengt'ing 湖(lake)のJotuo島の迷路(迷宮)で見つかったレリーフを美術として模造したものです。
1957年に探検が行われました(その2年後にこの地域で地震が起こりました)。この探検はTsj'i Pen-Lai教授が中心となりました。
種々のレリーフには、宇宙服(ホースのような物体が服に付けてある)のような奇妙な服を着た「人類」が描かれていました。
また、明らかに太陽系を象徴しているような絵も一枚見つけました。
3番目と4番目の円(惑星)は一本の線で結ばれています。また、10個の惑星(太陽は惑星としては除外されています)がありました。
これらは、ニブルもしくは惑星Xなどの理論と容易に関係付けられます。

元記事(なかなか楽しい画像あり)
posted by 狭依彦 at 17:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日 Tweet It!

ソ連宇宙飛行士語る

ソビエトの宇宙飛行士はUFOに関する真実を隠している

少なくとも当局の記録では、旧ソビエトではUFO現象は無かったことになっている。
UFOについての話は多くの影響を受けやすい個人から聞かされているが、ソビエトの宇宙飛行士はその件について何も話していない。

しかし、多くの話が当局に報告されており、書類として残されているはずだ。

ソビエトの元宇宙飛行士Vladimir Kovalenokの話では、サルート宇宙ステーションで勤務していた時に、説明できない事件に出会ったという。
Kovalenokは軌道上で不思議な物体を見つけ、同僚のViktor Savinykhにカメラを持ってこさせた。しかし、カメラが用意される前に、物体は爆発し、2つの部分に分かれ、それが接続されているように見えた。ちょうど、それは鉄アレイのようであった。その物体は、写真が写せる状態になるすぐ前に消えてしまった。
この不思議な物体が爆発した時刻に、地球上では強い放射能の放射が記録されている。

元記事

久しぶりのプラウダですね。放射線の記録がどうなっているのか、裏を取りたいところではありますが、面倒なのでやめておきます。
posted by 狭依彦 at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日 Tweet It!

アポロ14飛行士UFOを語る

アポロ14号の宇宙飛行士が「宇宙人がコンタクトしてきた」と主張。しかし、それは60年間も隠されてきた。

アポロ14号の月着陸の宇宙飛行士Edgar Mitchell氏は「エイリアンは人類に何度もコンタクトしてきたが、政府はその真実を60年にも渡って隠している」と主張している。同氏は月面を歩いた6番目の人間である。
ミッチェル博士は「自分がNASAで働いていた期間に、多くのUFOが地球を訪れているのを知っていたが、どれもが隠蔽されていた」と語った。

元記事

(元記事より)
宇宙人は小型で頭が大きく眼も大きい、いわゆるETスタイルである。
地球人類より非常に高度な技術を持っており、もし敵意があれば、人類は既に滅ぼされていた。
NASAはこの件について「NASAはUFOを追いかけていない。宇宙人の存在を隠蔽するような活動は行っていない」とコメントした。
posted by 狭依彦 at 00:05 | Comment(5) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日 Tweet It!

ツングースカの謎

これはヘッドラインではない。プラウダからです。

元記事

ツングースカの謎


大きな地図で見る

(1)100年前の1908年6月30日にツングースカ川の近くのユージノエ沼(南沼)上空で大爆発があった。広島や長崎の原爆に例える人も多くある。
(2)宇宙から来た物体が地球にぶつかったと思われる爆発の地点にはクレーターなどがなく、謎であった。
1930年にはHarlow Shapleyが隕石ではなく彗星かその破片であるという説を唱えた。
(3)1940年にはアメリカのVladimir Royanskyが隕石は反物質で出来ていたという説を唱えた。その説を引きついだ人々は、反物質の宇宙から来た物体は地球まで達せず、地球の大気圏に突入した結果すべてが無くなったという説である。
この説は、初期の人工衛星に搭載されたガンマ線の計測器によって宇宙空間で反物質が消えてなくなることは無いと証明した。
(4)1973年、テキサス大学の物理学者2名が、隕石は小規模ブラックホールで地球を突き抜けたものだと唱えた。
(5)地震によって噴出した天然ガスが燃えたという説。
(6)1993年、Chris Chyba, Kevin Zahnle、Paul Thomasはコンピュータシュミレーションで、大気中に突入した隕石はそこで爆発分解して何千もの破片となった。このため、クレータは残らなかったという説を出した。
(7)UFOの説はソビエトの技術者Alexander Kazantsevが1946年に、原子力エンジンを持った火星の宇宙船が、バイカル湖の真水を求めて、空中で爆発したと唱えた。Kazantsev氏は1945年に広島を訪れており、そこからこの説が浮かんだ。
(8)UFO説はその後盛んであり、2004年には宇宙船の残骸を発見したという発表もあった。
(9)このツングースカの場所は、ソビエトの宇宙ロケット発射場の射程内にあり、いろいろな残骸が落下している。
 1960年にはボストーク5号が打ち上げに失敗して、弾頭がツングースカの場所の近くに不時着した。乗組員の犬2匹は無事であった。

エイリアンが地球を救うために、命を捨てUFOで隕石にぶつかって破壊したという説もありました。

プラウダ

さすがプラウダの記事はわかりやすいですね。
posted by 狭依彦 at 21:57 | Comment(6) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日 Tweet It!

バチカンと地球外生命体

バチカンはエイリアンの発表のため人心を鎮めようとしているのか?

バチカンの天文学者の長Jose Gabriel Funes師は今週の L'Osservatore Romano誌のインタビューの長文記事で次のように語っている。宇宙のどこかには知的生命体が存在する可能性が高い。そして、そのような考え方はわれわれの信条と相反するわけではない。
「生命がどこかで発達しているかも知れないことを無視するこなはできないだろう?わたしたちが地球の生物を「兄弟」と考えているように、「地球外の兄弟」について語っていけないわけがあるだろうか?それも、また、創造の一部ではないだろうか」と同氏は語った。
Funes師の声明は「近い将来地球外生命体が発見され、知的生命体もそれに含まれるかもしれない。そして、この発見はキリストの教義をぐらつかせることはない」というバチカンの天文学者たちの一連の発言のトリをかざるものである。

元記事

このようなヘッドラインの記事が過去にもあり、狭依彦は、今年2008年にバチカンで何らかの動き、例えばバチカンに宇宙人が現れるとか、という話を信じています。(責任はとりませんよ)

元記事の中で面白いのは、キリスト教の中でも、UFOを悪魔の現われと考えている人が多いと書かれていたことです。
posted by 狭依彦 at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日 Tweet It!

ロシアの目撃譚

これはヘッドラインではありません。プラウダからです。

ユーラシアの湖にミステリアスな巨人が住んでいる(Part1,Part2)

ロシアの未確認人間型生物の時代別目撃譚です。

元記事

(1)Issik Kul湖

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キルギスタンにあるIssik Kul湖は不凍湖である。
ソ連時代ははIssik Kul湖で魚雷、水中ミサイルなどの実験を行っていた。現在も軍事施設が置かれているという。
1930年代後半に超常現象研究家のGrabovskyという人がこの湖の洞窟で3メートル以上の人骨を発見したとウクライナの作家V. Krapivaが書いている。その人骨には、銀製のコウモリのような形の装飾品が付けられていた。
この装飾品は溶かされてしまったが、残った破片を後の時代にソビエトの科学者が調査したが、年代の特定はできなかった。キルギスの伝説では湖に沈んだ都市があり、その王、King Ossounesは「ロバのような長い耳」をしていたという。
この湖は超常現象の経験談が多い。

(2)グルジア
このような巨人の目撃譚最初のものは1900年代の初頭、グルジアの少年が湖の近くの山の洞窟で3メートルの人骨を発見した話がある。

(3)バイカル湖
1992年4月の雑誌ANOMALIYAに、アフガン戦争の退役軍人のMark Shteynbergの話が掲載された。Shteynberg氏は偵察ダイバーの訓練担当をしていた。
1982年に、バイカル湖で軍事訓練で潜水をしていた時に、3メートルの巨大な体格の「スイマー」が複数人目撃された。スイマーは銀色の体に密着したスーツを着ているだけで、50メーターの深度でも、アクアラングは着けておらず、頭部全体を隠す円形のヘルメットをかぶっていただけだった。
シベリアの軍ではその生物を捕獲しようとしたが、潜水隊が生物にネットを掛けようとした時、潜水隊は皆水面に巨大な力によって押し出され、潜水病で犠牲者が出た。
Issik Kul湖でも捕獲命令が出された。
有名なロシアの作家Mikhail DemidenkoがこのShteynbergの記事を読んでいる。

(4)チベットの眠る巨人
Demidenkoは1954年に新疆ウィグル自治区のラマ教の僧院でロシア語を話すモンゴル人の僧に会い、チベットの山の洞窟に3メートルの巨人が麻酔によって眠っているという話を聞く。これは、ヒトラーが捜し求めたものと関係しているだろう。

(5)Borisoglebsk Giant(ボリソグレブスクの巨人)
ボリソグレブスク(Voronezh地方)

大きな地図で見る

ボリソグレブスクはロシアのSETKA計画に関係していたA. PlaksinによるとUFOの目撃譚が非常に多い場所である。1980年代に軍隊の特別委員会が設立され、この地域のUFOを研究することになった。
委員会によると、1982年5月26日にMIG-21戦闘機と地上の交信が取れなくなっている時、高度1500メートルでUFOが目撃された。翌日、Povorino地区の森で、身長3.5メートル、銀色の服を着た人間型生物が目撃された。

(6)silvery ones 銀色のものたち
2000年12月1日にプラウダに掲載された記事の中に、Timofeyevkaの軍の部隊が銀色の服を着た2つの生物と遭遇、身長2.5メートル。近くの樫の森からやって来て、見張り兵が警告射撃をした。生物は逃げたが、巨大な足跡が発見された。

(7)最近の潜水宇宙人目撃
1996年に雑誌に発表された記事。サメ漁師B. Borovikovが黒海のAnapaで8メートルの深度で潜水しているときに遭遇。生物は2つで、人間のような顔、体色は乳白色、手には水かきのようなものがあった。下半身には魚のような尾があった。

1990年代初頭にレニングラードの湖でも潜水宇宙人が目撃されている。D. Povaliyayevの著書に書かれている。

(1)の湖に興味があったので全部紹介しました。
この湖は『霊界物語』でアルタイからコーカサスまで宣伝使が旅をする話のルート上にある可能性があって、以前に調べたことがあるからです。
posted by 狭依彦 at 10:59 | Comment(8) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日 Tweet It!

アメリカUFO

Phoenix Valley上空で正体不明の光が見られた

月曜の夜、奇妙な光が谷の空に現れた。目撃者の話では、光は垂直線を形成、次にはダイアモンド、最後にU型となったという。この光は、左右、上下に動き、一つ一つ消えたという。

元記事


大きな地図で見る

フロリダで神秘的な光が「隊列をなして」光っているのが見られた

奇妙な球形の光がSt. Augustineの夜空に飛んでいるのが見られたが、ここ何週間かでこの地域で見られた神秘的な光の目撃としては二度目のものである。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日 Tweet It!

国連のUFO会議

国連の情報では秘密のUFO会議があるという

多くの国はUFO目撃の数が急増したことへの衝撃について懸念をいだいており、何が起こっているかについて概要を知りたいと望んでいる。外交部門の関係者は、国連での非公式会議に参加するため、早朝移動しなけらばならなかった。国連にはUFOの情報を公に発表することを許可するための秘密UFO部会があり、これから起こりうることに他の人たちを順応させるための活動を行っているという。

元記事

私はUFOの発表はバチカンだと思っていましたが。まあ、国連もバチカンも同じようなものでしょうけれど……
posted by 狭依彦 at 22:22 | Comment(5) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日 Tweet It!

火星の彫刻

これらの発見で根本的なものは、当初は全く未知のものであるし、常識にはぜんぜんそぐわないので、そう簡単には新事実として受け入れられないであろう。科学の象牙の塔が受け入れないのももちろんだ。それは、一瞬で平原の景色にブラックアウトしてしまうので、何らかの幸運がそれに私たちの注意を向かわせない限りは、気づかれないだろう。

元記事

-----狭依彦 元記事より -------
NYの雑誌"Woman's World"の記事

http://marslife.us/press/WHAT_ABOUT_LIFE_ON_MARS.pdf
(14MBくらいあるPDFなので注意)

これらの彫刻は人間ほどの大きさで、Lintottが言っている2インチの背丈の"Man on Mars" と違っている。これらは、細かいところまで見えていて、人工物であることを信じさせ、地球の古代文明のアートを思い出させる。

元ソ連のEry Mistという学者が、NASAがインターネットで公開していた火星の画像(Roverプロジェクト)を見て発見したもの。
Ery Mistはこの画像を3年もの間分析して人工物であるとの結論を出した。
これらのアートは、地球の古代のアートがその時代思想までもわれわれに伝えてくれるのと同様に、火星の古代の人々または神々の姿や思想まで、われわれの直感に伝えてくれる。

関連サイト http://marslife.us/proof/
このサイトで見られるすごい画像を見るには赤−シアンの3D眼鏡が必要だろう。

2ページ目にあるのが比較
Earth Q-MindとC-Wolfは、火星の画像を元に地球で作成したコピーアートです

Earth Q-Mindと火星のQ-Mind
Mars C-Wolfと火星のC-Wolf

Earth Q-MindとMars C-Wolfは2004年3月から4月に撮影された。

-----------------------------
Earth Q-Mindって、レプというより「大蛇」だよね。
posted by 狭依彦 at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日 Tweet It!

英UFO目撃急増

イギリスのUFO目撃数急増

100機にもなるミステリアスな物体の群れ、白色の明るい光、奇妙な三角形の物体などはイギリスのUFO目撃の一部にすぎない。国防大臣に昨年報告されたUFO目撃は急増している。

元記事

2007年度には前年度の97から135に増えているそうです。
昨年、多くのUFOが一度に目撃されたのと、三角形のもありましたね。確か、このカテゴリーに三角形のは記事があるはずです。
posted by 狭依彦 at 09:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日 Tweet It!

火星のビッグフッド

これはアイクのヘッドラインとは関係なし

火星のビッグフッド

NASAの無人探査線スピリットは2004年に火星に着陸し画像を送ってきたが、その中に、ビッグフッド(雪男のようなもの)のような物体が写っていた。

元記事と画像

最近、毎日少しずつイギリスのWEB新聞を読んでいるのですが、テレグラフにこの記事がありました。
アイクのヘッドラインで取り上げられていないところを見ると、ガセですかね?
このテレグラフは夕刊○○とか××スポーツのようなメディアなのでしょうか。(私はそんなメディアはメジャーなメディアよりずっと好きですが)
このビッグフッド、西欧圏では有名な、未確認生物ですよね。
posted by 狭依彦 at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日 Tweet It!

トルコのUFO

アイクのヘッドラインとは関係なし

PRAUDAの記事より



トルコのUFOセンターの責任者Haktan Agdoganがイスタンブールで行われた特別記者会見で語ったところでは、住宅地に住んでいる住民が、地球外の宇宙船と2名の宇宙人をビデオに納めることに成功した。
この幸運な男はYalcin Yalmanと言い、22分間のビデオを記者たちに紹介した。これは、YouTubeで見ることができる。

9分くらい全部見ましたが、宇宙人は写っているのか、UFOもちょいと怪しいですね。
まあ、プラウダの記事は面白いですから。
posted by 狭依彦 at 22:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月15日 Tweet It!

エアーズロックとエイリアン

これはヘッドラインとは関係なし

エイリアンが人間を創るためにオーストラリアに着陸

Praudaのミステリー記事は面白く、アイクもよく紹介しています。私も、見ています。これは、アイクは紹介していませんが、狭依彦の本業の王仁三郎研究家として必要な情報ですので、紹介しました。

The UFO Areaのウエブサイトが、オーストラリアのエアーズロックがある地域にある古代の岩絵に、宇宙飛行士が描かれていると発表した。

Uluruの岩絵から読み取れるストーリーは次のようなものだ。
昔々、巨大な赤色の「玉子」が地上への着陸に失敗して衝突した。「玉子」からは白色の肌の生き物が脱出し、その子供達も後に続いた。大人たちは地球の大気に適応することができず、死んだ。子供達はなんとか生き残ることができた。後になって、子供達は両親をしのんで大人たちの絵を描いた。

xurc.jpg

オーストラリア公園のスポークスマンMali Stantonは、 Uluru-Kata Tjuta国立公園では、この奇妙な話についてコメントできる者は誰もいないと語った。

ここの場所(拡大してゆくと面白い)

大きな地図で見る

元記事(プラウダ英語版)

おまけ 皆神山

大きな地図で見る
posted by 狭依彦 at 22:57 | Comment(12) | TrackBack(1) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日 Tweet It!

イラクの夜空に奇妙な光

米兵士がイラクで夜空に光る奇妙な光を目撃

2008年1月2日、イラクの空で。自然現象の一種だと兵士達は考えている。

ビデオ
posted by 狭依彦 at 20:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日 Tweet It!

米宇宙艦隊

ハッカーが米海軍には宇宙に宇宙船とその乗組員がいると感じている

英国ハッカーが「米宇宙軍」をハックして国外追放となるかも知れないニュースが2005年にあった。
その時の問答から。

問:あなたが見た中で最も刺激的だったものは?

答:将校の名前が入ったリストを発見しました。その見出しに「地球外の将校」というのがありました。それは、緑色をした小さな人ではありません。私は、その意味は、地球上にはいないという意味だと思います。「艦隊から艦隊への移動」のリストと船名が入ったリストを見ました。船名は米軍の艦船の名前ではありませんでした。自分が見たことから、私は、ある種の地上にはない宇宙船を保持していることを確信しています。

問:アメリカ人は秘密の宇宙艦船を持っているということ?

答:これらの証拠の断片をつなぎ合わせるとそう信じるしかありません。

関連記事(1) 関連記事(2) 別サイト

どこかで読んだと思ったら、自分でしっかり訳していました。
posted by 狭依彦 at 08:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | UFO・宇宙人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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