2007年06月04日 Tweet It!

HIVとFt. Detrick

HIVがFt. Detrickで作られたという証拠

機密情報にアクセスできたCIAの元医師として、1991年頃に、私はDCI Websterに報告書を寄せ、米国のすべての細菌戦の研究所を閉鎖するように主張した。そのときには、私は、Ft. DetrickとCIAのラングリー細菌戦研究所の研究成果に目を通したところであった。
ブッシュ父が危険な細菌戦の物質をフセインに売り、それがイラクからそれを回収しなければならない結果に終わったので、報告書を見ることが認められたわけだ。Websterは元裁判官であり、その証拠を評価しようとして、私がその方面の研究をすることを認め、私は100〜1000ページ近くの報告書を提出させた。
私の報告書の焦点は、細菌戦研究所が何ゆえ閉鎖されなければならないかということであった。しかし、Ft. Detrick研究所で開発されたHIVについても、私の報告書に18ページ近く収められている。私が報告書を書いたときには、6ヶ月をかけて開発されたHIVワクチンが、既に1983年からCabalで使われていた。

元記事


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2006年12月16日 Tweet It!

スペイン風邪 Made In USA?

1948年、ゲシュタボの長官であったハインリッヒ・ミューラーはCIAの尋問に答えて、人類史上最も悲惨であった伝染病は人工的に作られたものだったと語った。
ミューラーが言っていたのは、1918年から1919年にかけてはやったインフルエンザ(スペイン風邪)で、世界の20%が罹り、6千万から1億の人々が亡くなった。

元記事  機械翻訳

機械翻訳の中に「第一次大戦での死者が(彼らが意図したほど)多くなかったので……」
なんて、怖い話がありますね。

王仁三郎はこのインフルエンザを「マツソンの流感」と言っています。
http://peace.poosan.net/reikai/sonota/kanbou.htm
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2006年03月23日 Tweet It!

鳥インフルエンザ

鳥インフルエンザ−「今や2つの形態」(そうだ、くだらん、もっとくだらん アイク

鳥インフルエンザの現在の毒性株の原因であるH5N1ウイルスは、進化して2つの種類の株に分化したと、米国の科学者が語った。科学者達は、これによって、有効なワクチンを見つけるのが複雑な手順となり、人類の危険が増すのではないかと恐れている。

running.jpg

アイク)'Ahhhhhhhhhhhhhhh ... ruuuuuuuuun ...'

元記事
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2006年03月13日 Tweet It!

タミフルとラムズフェルド

米国防長官ドナルド・ラムズフェルドは鳥インフルエンザで大儲けした。ラムズフェルドはインフルエンザの薬品タミフルを発見し、開発したバイオテクノロジーの会社の株式を売って、500万ドル以上の利益を得た。このタミフルは、鳥インフルエンザの流行に対処するために、政府によって大量に買い上げられている。

rumsfeld.jpg

このタミフルは、致死的な鳥インフルエンザのH5N1株に効果があると考えられている唯一の薬品で、60以上の国が、国民を守るために、これまで、抗ウイルス剤を大量に在庫するために発注している。国連の推定によると、鳥インフルエンザの流行で、世界中で1億5千万人が死亡する恐れがあるという。

元記事
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2006年02月07日 Tweet It!

イルミナティ内部情報

Steve Kuserが言うには、1988年にイルミナティのインサイダーに次の4つのことが起こるだろうと聞かされている。

1.自国の国民に対して、人造の災害が引き起こされる。起こした人々はうまく切り抜けて、尻尾をつかまれない。(9/11)

2.自国の国民に対して、自然の災害が引き起こされる。起こした人々はうまく切り抜けて、尻尾をつかまれない。(Katrina)

3.イスラエルはアラブに土地を返還する(既に起こった)

4.Steelersがスーパーボウルに勝利をおさめるようにお膳立てがされている。(昨日勝利をおさめた)

Kuserは電力線を使ったBPLブロードバンドは「鳥インフルエンザ」を模倣したものになるだろう、とも言っている。

元記事
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2005年12月02日 Tweet It!

140億羽の鳥に予防接種

今週の最高にばかげた新聞見出し(ヘッドライン)「中国は140億羽の鳥に予防接種をするのは不可能だ?」

元記事

この元記事の終わりのほう。中国ではかなり鳥にインフルエンザがはやっているようです。
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2005年11月10日 Tweet It!

鳥インフルエンザと戒厳令

アメリカでは鳥インフルエンザが流行したら、軍隊を使って検疫などを行う準備をしている。国民は恐怖のため、それらの措置を白馬の王子が助けにやってきたと思うだろう。

法律を改正して軍事国家にする。信じられないことだが、ブッシュたちは、何か言があれば、戒厳令を引こうと決心している。

元記事
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2005年10月28日 Tweet It!

Bioshield計画

2004年にブッシュはBioshield計画に56億ドル支出することを認めた。この計画にはワクチンの強制接種も含まれている。

最近の記事にはBioshield計画のような計画を「バイオ・ファシズム」と呼んでいるものがある。「FDAなどの連邦政府の監督機関や薬品大企業の意思が実現されるように、軍の医学の部署と公衆衛生を一つにまとめようとしているものである」と評されている。

鳥インフルエンザのワクチンを作るために、前提となるものは実物のウイルスであるが、それはまだ存在していない。それでも、ワクチンを作っているということは、ウイルスが実験室には実在しているということではないか。(この部分翻訳文の後半にあり)

翻訳

元記事
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2005年10月27日 Tweet It!

鳥インフルエンザ時系列

鳥インフルエンザの昨年からのアジアでの広まりを時系列にしたニュース。

翻訳でどうぞ

翻訳言語が違い、日本語表示にならない場合は

表示=>エンコード=>unicode(UTF-8)にします
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2005年10月09日 Tweet It!

鳥インフルエンザ

ブッシュは鳥インフルエンザのワクチンに焦点を合わせた。

たぶん、そうだろう。

アメリカの大統領ジョージ・ブッシュは製薬業者に鳥インフルエンザのワクチンの増産を求めた。流行の懸念が広まっているからだ。大統領は80カ国の製薬会社の代表者と会い、国連は、流行病に対して世界的な対策を取る事を目的に会合を開いた。先週、議会は抗インフルエンザ薬を購入するための予算を承認した。

元記事

アイク

アメリカ人を一顧だにしない人物がどうしてそんなに興味を示すのだろうか?

ブッシュ氏は最近、米国で流行地帯が出たら、軍隊が検疫を強化してはどうかと提案したばかりだ。

それでね

アイクはワクチンは人間の霊性を破壊するために投与されていると言っていますから、霊性を破壊するために鳥インフルエンザを口実にしようとしているのでしょうか?

もしくは、ブッシュは、今冬、鳥インフルエンザの大流行を確信しているのでしょうか?

どちらにしても怖いことです。
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2005年09月15日 Tweet It!

インフルエンザ

CFRジャーナルの、7・8月号にインフルエンザの流行についての記事が3本あった。CFRはアメリカのエリート集団であるから、今年のカゼのシーズンには大流行するのは確かであろう。世界で起こることで計画されていないことはほとんどない、ということは、1994年以降に、世界のトップレベルの微生物学者は医学の研究者が78名も死んでいる(殺人も含む)ことに注意を払うのも無駄ではないだろう。

元記事

科学者のリスト

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2005年08月29日 Tweet It!

鳥インフルエンザ

(イギリス)鳥インフルエンザの危険性がとりざたされている。

この「最後の審判」ウイルスH5N1は、現在の拡散条件でいくと世界を席巻するという懸念が強まっている。現在の死亡者数は病気の鳥と接触している人の中で120人と推定されている。H5N1が突然変異をとげれば、何百万人もが死亡すると科学者達は警告している。

イギリスでは現在のところ大量発生には対応できない。健康省はH5N1に効果がある抗ウイルス剤Tamifluを1460万本発注しているが、現在のところ90万本しか在庫がない。すべてが供給されるのは2007年4月になるという。

今すぐ病気が大量発生すればイギリスの人口の2%しか抗ウイルス剤の投与を受けられないという。

英国では、鳥インフルエンザが大発生した場合、税金によって抗ウイルス剤を投与することになるが、イギリスのエリート達はその優先度が最高になっている。

健康省で投与の順序のリストが作られている。

最高度は、医療機関で働く人。次は、重要な公共施設で働く人で、BBCで働いている人、内閣のメンバーなどの有力な政治家はそこに含まれる。野党の政治家については、どうするかはまだ決めていないという。

次いで、消防士、警官、軍の兵士のグループ。

政治家やメディアで働く人の優先度は、病人、妊娠中の女性、老人のである。

ロンドン市長のKen Livingstoneは既に、百万ポンドを費やして、自分の個人事務所とロンドン市庁舎で働く人のための緊急用として10万錠の抗ウイルス剤を確保しているという。

元記事
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2005年01月27日 Tweet It!

ビル・ゲイツワクチン計画に寄付

ワクチンの投与についてはアイクのサイトで陰謀としてたびたび取り上げられています。「ワクチン」で検索すると、このサイトでも2件の記事があります。

ビル・ゲイツが「子供にワクチンを注射する活動」を行っているGavi(Global Alliance for Vaccination and Immunisation)に7億5千万ドル寄付をした。
ゲイツ氏は「これにより何百万人もの子供達の命が救われる」とコメントしている。

ビル・ゲイツは健康福祉に対する財政援助について、英国首相ブレアと同様な意見を持っているという。

Gaviは2000年に設立され、世界のワクチン接種計画に協力していて、5400万人にジフテリヤ、B型インフルエンザ、黄熱病、破傷風、B型肝炎などのワクチンを投与している。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/americas/4204425.stm
posted by 狭依彦 at 00:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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