2008年03月20日 Tweet It!

円高

連邦準備制度は9月以降で6回目の金利引き下げを行ったが、それは金融市場の損失を食い止めないだろうし、経済を復興させることはないとの推測から、ドルが円やフランに対して落ち込んでいる。

元記事

円高の記事はヘッドラインでこれだけだと思います。
後、最近、モルガンがベアーを吸収して、ものすごく大規模になった、みたいな記事がありました。モルガンにイルミナティのがついていましたが……
ごめんね、経済は嫌いなので、訳も自信ありません。
第二次世界大戦前のウオール街のように、今回も「起こされた」などという記事が出たらすぐ訳します。


posted by 狭依彦 at 21:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月24日 Tweet It!

チャーチルはイルミ

ウインストン・チャーチルはイルミナティ
By Henry Makow

1940年の9月7日の最初のナチのロンドン空襲では306人の死者が出たが、その後でチャーチルは次のように語った。「ナチは私が、彼らの家を爆撃して粉々にする代わりに、自分たちに勝利を与えたと私を褒めた」(416)チャーチルは真実を語っていたのだ。ロンドン市民には知られていないが、チャーチルはヒトラーが民間のターゲットには被害を与えないという提案をしたが、それを拒絶していたのだ。正反対に、チャーチルが最初にベルリンや他の場所の民間をターゲットにして、ヒトラーがロンドンを爆撃するように煽ったのだ。

元記事

元記事より
ウインストン・チャーチルについての重要な事実に、母方の祖父がLeonard Jerome (formerly Jacobson, 1818-1891) で、ロスチャイルドのアメリカでの主要代理人であるAugust Belmont (nee Shoenberg 1813-1890)のビジネスパートナーの投資家であったということがある。

この元記事の下の方の投稿に、チャーチルとデュロイドという話があって、一枚の写真があり、チャーチルの周りにいる人たちは皆フリー○ーソンだとあります。

全然関係ないけど、こんな記事を自分で探そうとしたら大変ですよ。ヘッドラインのありがたさ。
メーコーさんのサイトを直接見るとしたら、全部の記事を流し読みしなければならなくなって……
例えば、一つ前のヒトラーの絵のような記事でも、ほぼ毎日、私も元記事サイト(テレグラフ)を見ていますが、ヘッドラインに取り上げられた記事はほぼ見逃しています。
posted by 狭依彦 at 17:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日 Tweet It!

オバマWHを黒く塗る

イスラエルの新聞が人種差別主義的なオバマの漫画を掲載

obture.jpg

バーラック・オバマについての人種差別的な漫画がイスラエルの新聞Ma'arivに掲載された。オバマがホワイトハウスを黒く塗っている……この漫画はイスラエルが「ユダヤ人にとってオバマは使えるか」を問うものとなっている。

アイク)
あー。しかし、われわれがそれをするときは人種差別主義者ではない。

皮肉なことに、オバマはホワイトハウスを黒く塗っているわけではない。その色はイルミナティの貴族的な青色を濃く映したものになるだろう。しかし、象徴的に言えば、ホワイトハウスはいつの時代もその色だったわけだが。
posted by 狭依彦 at 00:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日 Tweet It!

東京の感想

ヘッドラインの記事の写真を参考にしてください。
◆元記事見出し
Friday, 15 February 2008
RELIGION, ‘EDUCATION’, WAR AND WESTERNISATION …
◆アイクのサイト
http://www.davidicke.com/content/blogcategory/30/48/

宗教、「教育」、戦争と西欧化……

(薬師寺の写真)

……イルミナティはどうやって東洋を征服したのか

今週何度か東京の風景をパノラマで見たが、それは見事な景色だった。アメリカの都市の摩天楼や高層ビルから見た風景でさえも、相対的には小さい地域を占めているだけだ。しかし、東京では水平線から水平線まで続いている。

※1
日本はいろいろな点で、西欧を突き抜けている。日本の伝統文化は、宣伝広告と堅固な画一性に直面して、隅々まで絞り取られているからだ。

空港に行く途中の道で、直線とコンクリートブロックの道路の間に、伝統的な美しい日本家屋を見つけた。コンクリートと日本家屋のコントラストで、魂あるものと魂のないものとの関係が土地家屋にも同じようにあることをわたしは見た。

つかの間の間に、わたしは、イルミナティが地球という惑星に行ったこと、そして、かっての地球の多様性について思いをめぐらせた。イルミナティは楽園を奪いとり、トイレのごとき場所にしてしまったのだ。そこでは、まさにその「体制」が「いままで以上に迅速に地球を解体して、成功はもちろん、経済的な成長を確かなものにする」ことを要求している。

There are people in asylums for far less. (分からないので訳せない)

かっては幻想的でたぐいまれなものであった日本の土地は、消費の波に溺れ、「奇跡的な経済」によって分刻みに吐き出される汚染によって顔を覆われている。これこそが政府や産業界のイルミナティ・エージェントによって売り込まれた幻想によって、わたしたちの地球になされたことなのだ。世界は、魂のない単一「文化」になってきている。なぜならその「文化」は、魂のない狂人によって作られ、押し付けられているからだ。

(東京の俯瞰写真)
(マスクをかけたたぶん女子高生の写真)

※1 In many ways Japan ‘out-Wests’ the ‘West’ in the way its traditional culture is being squeezed to the margins in the face of advertising hoardings and concrete uniformity.

※2 There are people in asylums for far less.
asylums
【名-1】保護施設、難民収容所、児童養護施設、養老院、養育院、精神病院
【名-2】避難所、安全な場所、隠れ家、聖域
【名-3】亡命、政治犯の庇護

ちょっと訳しづらい文章でした。分からない部分はそのままにしています。asylumsというのは難しいですね。
アイクは日本を(地球のことを言っているのかもしれないけれど)「トイレのごとき場所」と言っています。
アイクは日本を見抜いているような気がします……
posted by 狭依彦 at 15:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日 Tweet It!

オバマさん二題

オバマはブッシュとチェイニーと血がつながったフリーメーソン

===== 写真 削除しました   ======
===== チェンジ   ======
===== オバマさんがチェンジの ======
===== 札の前で演説している  ======
===== 写真でした       ======

変化、変化、変化
(それっていいですよね?私は正しいですよね?他にどういう風に言ったらいいでしょうか、ありがとうございます)

オバマはCraftに忠誠を誓っている32階級のPrince Hall Freemasonでもある。オバマはイルミナティの貴族階級である。彼がどこからともなく現れ、その後、急激に政治の本道に乗ったのは偶然ではない。

元記事

-----------------------------------
オバマはチェイニーとブッシュの遠いいとこ

副大統領のディック・チェイニーと野心的な民主党の大統領候補者バラック・オバマは政治哲学を共有していないかも知れないが、家系は共有している。チェイニーの妻リンがMSNBCが火曜日に行ったインタビューで語ったところでは、夫のチェイニーとオバマは八番目のいとこ(eighth cousins:これ調べるのはサボり)であり、これは彼女が書いている自叙伝のために家族の先祖を調査していて発見した事実であるという。

元記事

たぶん、1おとうさん 2おじいさん 3ひいおじいさん 4そのまたおじいさん、で両方からたどると4が同じだと思われます。または、そのまたおじいさんのおじいさんが同じかも知れない。
posted by 狭依彦 at 21:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日 Tweet It!

オベリスクと観覧車

蛇のカルトが複雑な催眠術や象徴を使って人類の集合意識を霊的に支配し牢獄に閉じ込めている方法を、みなさんに深く理解してもらおうとしてみた。

ctitle.jpg

パリでは、3000年前のオベリスクと重なって、観覧車があり、ピラミッド型が見て取れる。

この象徴は私が2004年にMorecameで見たものだが、今ではパリにもある。観覧車をイルミナティの象徴と関連付けるのは偏執狂の妄想だろうか?もしそうなら、皆さんも同じ妄想に支配されていることになる?どうですか?これはイルミナティの象徴が極限にまで達したもので、ライトアップされた観覧車は同じ象徴を表している。

元記事

この白黒写真、なんか雰囲気ありますね。実写でしょうか。
オベリスクと観覧車の写真は元記事にあります。
そんなの偶然、でしょうか?
posted by 狭依彦 at 20:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月28日 Tweet It!

イラン大統領と国際化

映画の中で自分の役を演じているイルミナティのフロントマンAhmadinejad:「人類が最も必要としている世界統一政府」
snnn.jpg

2つのマスクの下には同じ顔

イランの大統領Mahmoud Ahmadinejadはグローバルゼーション研究の国立センターの記念式典で次のように語った。「今日の人類が最も必要としているのは世界統一政府である」

全世界で一つの法律は人類が最も必要としているものだと提案した後、大統領は続けて、「世界には何千もの法律があるので、国際化された社会が均衡がとれ、正義が行われ、安定した状態に到達するのを望むことは不可能だ」と語った。

この写真、合成でしょうか。なかなか、ほのぼのとしていますね……?
posted by 狭依彦 at 23:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月01日 Tweet It!

フルフォードのインタビュー

ベンジャミン・フルフォード記者がデーヴィッド・ロックフェラーにイルミナティについてインタビューしたことと、アジアの対抗勢力

2007年初頭にベンジャミン・フルフォード記者は日本の前財務大臣竹中平蔵にインタビューして、「日本の財務システムをロックフェラーやロスチャイルドに売った」と質問を突きつけた。フルフォード氏によると、このインタビューに多くの人が怒りを感じた。そして、プロの殺し屋が姿を現し、「重要な仕事を受け入れるか、それとも殺されるか」と迫った。その次の日に、フルフォード氏は、イルミナティに目標を定めていて、600万人以上のメンバーを有する強力なアジアの秘密結社から連絡があったという。秘密結社は、フルフォード氏が結社の代理人となり、結社に変わって交渉を行えば、お返しにフルフォード氏の安全を保障すると言った。

ビデオ

あとで気づきましたが、この話、前に訳したような気がします。
posted by 狭依彦 at 15:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月09日 Tweet It!

Global Conspiracy(4)

これはヘッドラインとは関係なし

イルミナティは人間の水と食物を支配しようとしている。
例えば穀物については、種の多様性を破壊して、何種類かに限定し、それを支配することによって独占できる。多様性が失われた種は、化学肥料、殺虫剤などを使わなければ育てられない。

(1)ヨーロッパの農業政策
ヨーロッパのCAPは1980年代に、農業生産者に対して、売っても、売らなくても、生産物のすべてに対して対価(補助金)が支払われるという政策をとった。財源は国民の税金である。
その結果、農業生産者は少しでも多くの作物を作ろうとした。農地を確保するために、自然破壊も進んだ。
売る目的でない生産物も増え、倉庫に眠り、廃棄される結果となった。
一方、地球の別の場所では飢饉に苦しむ人々もあり、コントラストをなしていた。
これが続くと、CAPの政策に対して一般大衆からの怒りが寄せられ、「何とかしなければならない」ことになり、CAPは、「一般大衆の要求により」どんな作物に対しても補助金を支払わないように、政策を変更した。
農民は自分で販売先を見つけなければならなかったが、需要より多くのものを作っていたので、小規模農民は倒産するしかなかった。農地は、農民の借金先である銀行が工業用地として売った。
こうして、農業の構造が変わり、大規模企業が農業生産を独占することとなった。

(2)モンサント
モンサントの種子はパテントで守られている。
モンサントの種子は、それを栽培していない他の畑に、鳥などの自然力で運ばれ、少しだけ混ざる(汚染する)、それをモンサントが見つけて、少量でもパテント違反として、「すべて」の作物を廃棄させる。小規模農民は倒産せざるを得ない。

米政府は、1983年のブッシューレーガン政権の時代から、Delta and Pine社と共同事業で、「一世代で死ぬ種子」(Terminator seeds)の開発に、多額の国民の税金を投入した。Delta and Pine社は後にモンサントに統合された。

(3)食物の状況
1)イルミナティの企業に種子を依存。
2)イルミナティの企業に化学肥料、殺虫剤を依存。
3)イルミナティのスーパーマーケットに購買を依存。そのスーパーマーケットは小売店を破壊し農民に支払う金額を支配している。
4)我々は、食べる物、飲む物、ほどんどすべてをイルミナティの企業に依存。
上記の「依存」は「支配」と読み替えられる。

(P.226 〜 P.231)

日本でも(1)(3)と同じようなことが起こっていると感じられるのですが、そんなことを書いた、本とかサイトがあったら紹介して欲しいな……
posted by 狭依彦 at 08:42 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日 Tweet It!

最悪の反ユダヤ主義者

最悪の反セム(反ユダヤ主義)はシオニストたちだBy Henry Makow Ph.D.

最悪の反セムはシオニストたちで、彼らが反セム主義を作り、ユダヤ人たちをだましたり脅したりして、イルミナティの銀行家たちによる世界独裁政府の計画を推し進めているわけだ。以前、わたしは「シオニズムはユダヤ人たちに対するショバ代で陰謀である」と言ったことがある。
今日では、シオニストは一般的なユダヤ人の文化的、精神的な表現を抑圧して、ユダヤ人たちをハイジャックして自らのねじまがった目的に役立てようとしている。アメリカ政府を支配する前は、シオニストたちはアメリカのユダヤ社会を支配し、道具として使っていた。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:03 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日 Tweet It!

セックス奴隷

イルミナティのセックス奴隷の恐ろしい絵

二人の女性が、イルミナティによって苦痛を与えられ、洗脳され、売春させられている絵は、真の世界はどのように動いているのかを恐ろしいように描き出している。二人とも、子供の頃、世界の首脳に対して売春として提供されたと言っている。

sssslave.jpg

……これらの本は、イルミナティのプログラマー"Svali"(イルミナティからの脱落者で陰謀を詳しく述べている)が暴露したのと矛盾がなく、それを裏付けるものである。世界を理解しようと思うなら、これらの三人の女性の書いたものを読む必要がある。原則的には、イルミナティの13人委員会によって支配されている新世界秩序に忠誠を誓っている影の政府が動かしていない国は存在しない。

元記事

画像は狭依彦が元記事サイトからダウンロードしたものです。
エリートさんたちは、こんなタイプがお好み!?オブライエンさんもこんなタイプですからね。
posted by 狭依彦 at 21:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日 Tweet It!

イーゲー・ファルベン社

ニュルンベルグの文書には、I.G. Farben(イーゲー・ファルベン社)が第二次世界大戦の影にいたことが示されているが、それらの文書には誰がファルベン社の影にいたのかは示されていない。

アイク
(イルミナティのクモの巣のロスチャイルドやロックフェラーなどの「エリート」一族を考察している。面白い記事だ。しかし、まだ大局が見えていない)


元記事

WIKI

私の記憶が正しければ、確かブッシュ父もこの会社と関係があったような覚えがあるのですが……
posted by 狭依彦 at 16:48 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月01日 Tweet It!

ハロウィーンとドルイド

イルミナティ離脱者:ドルイドの魔女と共にロスチャイルドの支配

By Henry Makow Ph.D.

13名の「魔女」による「Grand Druid Council(大ドルイド評議会)」がイルミナティを支配していて、この評議会が「魔女のSabbaths(祭り)」(ハローウィーンも含む)に1年に8回会合を開くのを知るには、ハローウィーンは適切な時期である。ハローウィーンには、何百万人ものオカルト主義者が乱痴気騒ぎに熱を上げ、ときには人間の犠牲も伴う。

私のニュースソースは歴史上でも最も高位のイルミナティ離脱者で、最高位の聖職者、13人委員会のメンバーで、17世紀にアメリカに魔術を持ち込んだイルミナティ血族Collinsの一員である人だ。同氏によると、イルミナティは人類を悪魔的な悪徳の元に置く、広範囲に強力に組織されたオカルト陰謀であるという。

元記事 機械翻訳

やっぱり翻訳悪いですね。マイクロソフトのマニュアルなど、英語からいい翻訳できていますのに。他の翻訳サービスの方が質がよいようで、世界のGoogleさんらしくないですね。
posted by 狭依彦 at 22:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月28日 Tweet It!

陰謀

アイクのニュースレターより

私のような人間はなんでも陰謀とみなしてしまうと、よく、非難される。しかし、私自身は、そんなことはないと言える。私は、多様な仮面を着けた「一つの」陰謀を見ているだけで、こん週に英国であったのは、全部が、イルミナティの仮面舞踏会のようなものだろう。

今週、英国で起こったことは、北アメリカや世界各地で起こっていて、それらは、同じ目標、同じテクニック、同じ力がたような偽装のもとで使われているにすぎない。

実際、私がここ何年か強調しているように、われわれは単に「陰謀」をそれだけとは見ていない。世界単一帝国を作ろうというアジェンダがそれなのだ。アジェンダを実現させ、それに対する脅威とみなされる者たちを抑圧または貶めるための「操作」が「陰謀」なのだ。

このように、多くの表面上は繋がっていない事件、状況、陰謀は、単に、世界独裁のための同じアジェンダ・同じ陰謀の別々な表現にすぎない。

アイクの思想でも、狭依彦の信奉する思想でも、「彼ら」は「彼ら」なので唯一の「神」ではありえませんが、「天使」くらいではあるかもしれない。
アイクもその「彼ら」に「悪魔」という名前を与えて「憎み」続けているわけではないし、狭依彦の信奉する思想でも「世界に必要な構成要素。天地の間のにごり」と考えています。
ただ、イスラ○ルを支配している勢力が現実に行っていることに対しては「怒り」を向けてもよいと思うので、そういう記事のときはそうしているつもりです。
それが、すべてを「悪魔」扱いして、「憎しみを向けている」と読者が感じられるなら狭依彦の不徳の致すところです。

ただ、アイクの思想では「人間は唯一の神の一部が神から離れでてただよっている」状態であろうし、狭依彦の信奉する思想でも「人は神の子、神の宮」で、「覚醒」すること、「あっちの側から離れて、真実を見ようとすること」を主題としていると思っています。
人間が「地球のガン」状態から脱却して、違うものになれたらいいな……とも、思います。
posted by 狭依彦 at 22:51 | Comment(5) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月18日 Tweet It!

サバタイ・ゼビ

世界を支配する悪魔カルト
By Henry Makow

(1666年、「イスラムに転向するか、死ぬか」というの選択を、Sabbatai Zeviはトルコのサルタンに迫られた。Zeviはユダヤの「救世主(メサイヤ)」だと自称していた。)

Zeviは一般的によく使われるような転向を装うことを選んだ。しかし、Zeviは普通のユダヤ人ではない。彼は、カバリズムを悪魔的に変えた有名な異教を率いているからだ。ラビたちはZeviとその信者を非難している。Zeviの「転向」を受けて、百万人以上の信者も、Zeviの右へならえをした。後世には、信者の中にはロスチャイルドのような金持ちも参加するようになる。しかし、彼らはイスラム教徒やキリスト教徒のフリをしていただけではない。ユダヤ人のフリもしていたのだ。

(Clifford Shackの研究によれば、Zeviは1717年に死んだが、その後、これらの信者たちは、イギリスのメーソンのギルドに入り込み、フリー○ーソンをつくりあげた。Zeviの後継者のはJacob Frankは1776に創設されたイルミナティとして知られているフリー○ーソンの中心に大きな影響を与えただろう。

Clifford Shackの引用。
すべてを見通す眼カルト(Cult of the All-Seeing Eye−米ドル札)とも言われるSabbatean/Frankistsたちは、政治的・宗教的にはカメレオンのような存在だ。権力があるところどこにでもいる。善い奴もいるし悪い奴もいる。第二次世界大戦はよい例であろう。すべてを見通す眼カルトのメンバーを次にあげる。:フランクリン D.ルーズベルト、ウインストンチャーチ、アドルフ・ヒトラー、教皇Pius XII世、フランシスコ・フランコ、ベニト・ムソリーニ、ヒロヒト(Hirohito)、毛沢東。

Sabbateanは、フリー・セックスを認めたSEX教団でもあった。

アル・ゴアの娘のKarennaは1997年にAndrew Schiffと結婚したが、Andrew SchiffはJacob Schiff(ヤコブ・シフ)のひ孫である。ゴアの父は、Armand Hammer (Occidental Petroleum)が後援していた上院議員であった。Armand Hammerの父はアメリカ共産党の創設者である。HitleryやDubyaのように、ゴアのイルミのエージェントの一人である。



()内は元記事から追加

元記事

ゼビ(リンク先のページで検索してください)

http://www3.ocn.ne.jp/~gthmhk/oi.html

http://www.enpitu.ne.jp/usr5/bin/month?id=54909&pg=200305
posted by 狭依彦 at 18:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月08日 Tweet It!

ロスチャイルド卿死去

古い世代のイルミナティは次の世代に道を譲って去ってゆく。Elie Robert De Rothschild卿死去。

Elie Robert De Rothschild卿はフランスの名高いロスチャイルド・ワインと第二次世界大戦の被害から立ち直った銀行帝国に力をつくした人であるが、月曜日、死去した。享年90歳。オーストリアの山のロッジで休暇を過ごしていたという。チロルの警察の発表では、ロスチャイルド卿はインスブルック近郊のScharnitzの山村にあるロッジに狩に出かけていたところ、心不全に襲われたという。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日 Tweet It!

中国結社とイルミ

中国の秘密結社がイルミナティに反撃

イルミナティがもし世界の人口を減らす計画を推し進めるなら、6百万人の会員を持つ中国の秘密結社がイルミナティのメンバーを標的にするだろう。この中国の秘密結社には180万人のアジアのヤクザと10万人のプロの殺し屋が所属している。これは、東京のジャーナリストBenjamin Fulford(46)が明らかにしたことだ。
Benjamin Fulfordはカナダ人で、Fulfordが「イルミナティの計画では特定人種にだけ効果をあらわす生物化学兵器を用いて、アジアの人口を5億人にまで減らすことになっている」と警告したが、それを受けて、秘密結社がFulfordに連絡を取ってきたものだ。
Fulfordは「イルミナティは、日本のイルミナティを除いて、ほとんどが白人の仕事(white man's game)である」と言っている。

元記事

Benjamin Fulford氏は日本でいろいろな本を出しているようですね。元記事サイトで紹介されている本は徳間書店で出ているものです。私も持っているけど読んでいないので一度読みましょう。

ところで、特定人種にだけ効果をあらわす生物化学兵器があるとすれば、アジアの人々はみんな影響を受けるはずで、日本のイルミの人々は、解毒剤などを持っているのでしょうね。

ちょっと妄想。ニューヨークで撒いている煙(ケム)はカムフラージュ。日本で撒いているのが本物。煙の成分が違っていたりして……
posted by 狭依彦 at 10:10 | Comment(6) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日 Tweet It!

あのロゴがルシファー主義者

ユニバーサルスタジオの地球が「千条の光」を放射しているロゴは、George H.W. Bushが1991年に有名にしたオカルト概念だ。それは、イルミナティの参入儀式を示唆している。

イルミナティは人間の神聖な魂を悪魔に譲り渡そうとしているルシファー主義者である。彼らは、悪魔は善であり、善は悪魔であると信じている。よって、この「光を発するものは」真に邪悪なる者でである。これが、オーウェルの「ダブルスピーク」(あいまいな話)の原典である。

元記事

あの有名な地球ロゴ。元記事に画像があります。
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月25日 Tweet It!

現代のサタニストたち

アイクのニュースレターより

……の教会

現代のサタニストたち

モルモン教はフリーメーソンが作ったもので、メーソン、イルミナティや古代の儀式や象徴を使っている。同教は血の贖いに熱中していて、秘密を暴露した者には恐ろしい復讐が待っている。モルモン教が悪魔主義を必要とするのは集合を完結するためで、私が過去10年間で調べたところでは、人間の犠牲や別のグロテスクな儀式が、同教の活動の中心にある。これらのことは、さっぱりとした顔をして、完全に身づくろいをして世界に同教を売り込んでいる「宣教師」たちには、これらのことは明らかに隠されている。宣教師たちは、内部の聖所で実際に行われていることを隠すためのカバーとなっているのだ。

「ジェーン」は20歳のときにソルトレークの寺院で、最高機密のモルモン儀式を受けさせられたという。正面入り口から入らず、道路下にあるトンネルを通って、「ピンク・ルーム」と呼ばれる場所に連れられていった。そこで、彼女は「True Order of Prayer」という儀式で、黒衣につつまれたルシファーを崇拝するモルモンの指導者を何人か目にしたという。
posted by 狭依彦 at 23:25 | Comment(6) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日 Tweet It!

COMMON PURPOSE

アイクのニュースレターより

COMMON PURPOSE ... 共通の目的……
(狭依彦注:組織の名前。記事最後のリンク先に少し説明があります)

cpurpose.jpg

… BUT TO WHAT END …?
……しかし、どんな究極の目的に向かっているのか?

これは私だけなのかも知れないが、ジョージ・オウエルの一枚の写真がいつも心に浮かんでくる。オウエルがうなずきながら笑っている写真だ。Common Purposeの訓練課程を終えた人々は、Common Purpose「卒業生」と呼ばれ、イギリス社会では、このような「卒業生」は政府、立法府、医者など日常生活を左右するような分野で働いている。それでは、そこで、何が起こっているのか……?

Tavistock/Illuminati(タヴィストック/イルミナティ)ゲリラは共通の目的を持って人類の心理に戦争を仕掛けているが、その目的は、個人の思考を空白にすることである。そうすることによってのみ、国際的な独裁を布き、大衆に独裁を受け入れさせることができるからだ。国連WHOの前の責任者であるBrock Chisholmは次のように至言を吐いている。「世界単一政府を実現するためには、人間の心から個人主義を消し去ることだ」

Common Purposeを信じ、「指導者」の訓練を受けよう。指導者を自分の思うように操れるなら、大衆に伝えるのはずっと簡単になる。Julia Middletonの組織は、裏ではどんな人間または組織に操られているか分からないが、今、この組織がイギリスで驚異的な成長をとげている。この組織は、レーダーの効かないような低空飛行を続けているが、国際的になるに従って、われわれはもっとその詳細を知るべき時に来ているのだろう。

fpc.jpg

Julia Middleton   機械翻訳

この人についてははじめて聞きました。経歴を見ると、なんか、生臭いものがにおいますね。
狭依彦の直感ですが、この人に繋がっている、日本の人を調べれば、な〜るほど、そうだったのか、なんてことにならないですかね。
posted by 狭依彦 at 06:43 | Comment(10) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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