2007年03月06日 Tweet It!

ヒトラーと銀行家

イルミナティの銀行家がヒトラーを雇って第二次世界大戦を始めた

ベルサイユ条約のインクも乾いていないくらいのときに、イルミナティは第二次世界大戦の準備を始めた。それは、アドルフ・ヒトラーとナチ党を育てたことだ。1919年以前は、ヒトラーは政治的な「金で雇われた殺し屋」であり、ユダヤ人の友人も多く、共産主義や社会主義にも出入りしていた。一夜にして、ヒトラーは悪意に満ちた反共産主義者と反ユダヤ主義者に変貌した。何があったのか?ヒトラーは情報部員になったのだ。1920年代には、ドイツ国防軍は秘密裏にヒトラーの党に資金援助を行い、SA「突撃隊員」を訓練した。

元記事


posted by 狭依彦 at 21:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日 Tweet It!

Java is Everywhere

イルミナティが私たちに話しかけている。未来がどんなものになるか語っている。

この言語は'Java'と呼ばれ、サン・マイクロソフトの厚意で無料で配布されている。スポット広告の象徴ゲームをプレイしてみよう。すべてを見通す目、「Iluminar」があるし、サブリミナルが大量にある。



広告の題名はJava is Everywhere.
案内人は日本人でしょうか。
あなたはいくつシンボルを見つけられますか?
posted by 狭依彦 at 22:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日 Tweet It!

ゴアと温暖化

アイクのニュースレターより

この男に何かを話しかけられるなら……

(ここにゴアの写真

……それは本当のことじゃない……

温暖化についての大騒ぎ

私は温暖化についてのオフィシャル・ストーリーにはずっと前から納得していない。ここ何ヶ月か前から現在までの出来事はみんな詐欺ではないかと疑いを持たざるを得ない。私が反対しているのは、この地球が暖かくなっていることではない。その現象を起こしている原因についてである。その原因が嘘だと言っているのだ。

第一に、アル・ゴアが皆さんに信じさせたいことは、みんな、Hidden Hand(隠された手)から直接来ているということだ。ゴアは長い間世界支配のアジェンダのための看板役であったからだ。現在では、ブッシュがオウエリアン的な悪夢の集まりがあることが分かる人たちから敵意を浴びているだろうが、イルミナティは全方位から出来事を独裁支配しようとしている。「良い奴/悪い奴」戦略も良く使う手だ。

ゴアは今や2006年に映画を発表してからは温暖化の顔となっている。その映画An Inconvenient Truthはアメリカの映画興行では最も成功したドキュメンタリーとなった。同名の本はニューヨーク・タイムズのベストセラー一覧で第一位となり、ゴアはノーベル平和賞にノミネートされている。それらのことにより、この汚い嘘つきのゴアは、緑の党などのお気に入りになったわけだ。

Cue alarm bells, cue flashing lights, cue anything that says "CON MAN AT WORK".'
非常ベル、スタート。ライト、スタート。「詐欺師が活動中」と言ういろんな物、スタート。

間違えてこのサイトに来た人。怪しい、嘘つき、捏造情報発信地と思うだろう人。一度、ノーベル平和賞がどんな賞か考えてみてください。ノーベルさんと平和の関係は?日本では、誰が受けているかな?……当然、自分のアタマでね。そこから、スタート
posted by 狭依彦 at 04:58 | Comment(19) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日 Tweet It!

ブレア

アイクのニュースレターより

DESPERATE, DELUDED, DEFEATED …
自暴自棄、裏切られた、不覚を取った……

… THE PAWN WHO THOUGHT HE WAS KING
自分がキング(王様)だと思っていたポーン(チェスの駒・将棋では歩にあたる)

(ここにブレアの写真あり)

9/11のような事件が近々に再度計画されているとすれば、ブレアは政府に居座ることを正当化するのに使うであろうが、そんな事件でもない限り、ブレアは9月までに退任することとなる。彼が現実を理解するなら、現実とはいったい全体なんのためだったかと尋ねるかもしれない。歴史の中で、ある場所を占めていた?そう、ブレアはそうであった。しかし、彼のエゴが恋焦がれたようなものではなかった。すでに現れているように、また、ブレアが政権を退くなら、すぐにそれが起こるだろう。そう、ブレアの年月は「軽蔑」をこめて歴史に刻まれるだろう。

政治生命というものは、誰にとっても、失敗とともに終わると言われている。その話は全く真実だ。というのは、ある人々が最良の意図を持って政治に参加したとしても、その人たちが年金を受け取る時には、変わることなくそこに存在し続ける体制によって、自分が、遮られ、飲み込まれているのが分かるだろう。ブレアは壊れていて、まったく信じられない人間であり、公にされているより、ずっとひどい心臓病にかかっているいう点で、彼のキャリアは失敗に終わっている。しかし、イルミナティという観点から見れば、オーエリアンのアジェンダを一足飛びに推し進めたブッシュと同じように、ブレアは非常に優れた成功を収めたのである。
posted by 狭依彦 at 21:04 | Comment(1) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日 Tweet It!

イエズス会とナチス

アイクのニュースレターより

LEAD TO ROME ....? (ローマへの道)

20世紀の2つの世界大戦などのような世界を変えてしまうような出来事に対して、イエズス会は根本的な関与を持っていたが、それについて、これまで話題にのぼることはまれであった。通常、取り上げられ非難されるのは、ロスチャイルドと結びつきで存在し、シオニズムの名のもと運営されている、あるユダヤの陰謀団である。この陰謀団はイルミナティの重要な一部分であるが、それは、中心にいる蜘(クモ)そのものではない。それは(たぶんクモ:不明)、イエズス聖職位階制とバビロン教会の下部組織であり、現在ではローマ教会として知られているものだ。

※(下記の色の変わった部分訳自信なし)

イエズスの上層部は、「ユダヤ人が指導している陰謀である」と描かれることにきわめて満足している。真の黒幕が誰なのかを分からなくしているからだ。ババリアのイルミナティの創設者アダム・ワイスハウプトだけでなく、イエズス会もその組織を教育し、支配していたし、スターリンも、多くのナチの主要メンバーもそうであった。ナチのダンチヒ政府を率いていたヘルマン・ラウシュニングが、ヒトラーが次のように語ったと、1939年に打ち明けている。

「(ヒトラー)イエズス会からは多くのことを学びました。現在までに、カトリック教会の聖職位階制組織ほど壮大な組織は地球上には存在していない。私は、この組織から多くのものを、私自身の『ナチ』党に注入した。私の『Burgs of the Order』では、将来世界を震撼させる若者を一人育て上げるつもりだ……」

ドイツ防諜組織の長官であったワルター・シェレンベルクも、次のように、ヒトラーが語ったと言っている・

ヒムラーはイエズス会の理念にしたがってS.S組織を作り上げた。Ignatius of Loyola(ロヨラ)が定めた規約と精神修養をヒムラーは正確にコピーしようとしていた。ヒムラーの肩書きであるS.Sのsupreme chief(最高指導者:別の用語があるように思う)は、Jesuit General(イエズス・ゼネラル)と同等のものであった。そして、組織の全体構造と命令系統は、カトリック教会の位階制のイミテーションに近いものであった。

ヒトラーもヒムラーもイエズスで訓練されたゲッペルスも、また、ほかの主要なナチス党員も、みな、カトリックであった。このことが、ナチスドイツとバチカンの間で連携共同関係が深かったことの理由であり、第二次大戦後何十年もの間にわたって、何度となく暴露されていることである。

The Jesuit leadership has been quite happy to portray the conspiracy as Jewish-led because it hides where the true string-pullers are. Not only was Bavarian Illuminati founder, Adam Weishaupt, Jesuit educated and controlled, so was Joseph Stalin and many of the key Nazis. Hermann Rauschning, former Nazi head of the Danzig government, revealed in 1939 that Hitler had said:

アイクの文章は、時々、バートランド・ラッセルさんのように「高尚」な調子になり、意味がとれない場合があります。
また、時間がないのでナチスの用語については調べるのは省略しました。
ここで出てくるロヨラさんはザビエルと関係がある人。
posted by 狭依彦 at 09:29 | Comment(10) | TrackBack(1) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日 Tweet It!

ローマの栄光

アイクのニュースレターより

ローマの「栄光」
……昔日のものではない……

バビロンとシュメールから出たイルミナティの血流は、ローマに移り、ヨーロッパの植民地帝国などを経て世界中に広がった。この血流は彼らのシンボリズムを宗教の中だけではなく、社会に適用している。このバチカンの「宗教」芸術の上部にあるピラミッドと目のシンボルを見て欲しい。

bart2.jpg

……ドル紙幣のピラミッドと、すべてを見通す目。
……これはイルミナティの古代のシンボルで、米国の国璽の裏にあり、すべての意味を知っているフリーメーソンによって作られた。
posted by 狭依彦 at 21:59 | Comment(9) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日 Tweet It!

Leo Zagamiの警告

イルミナティの反逆者の警告

イルミナティは西欧を2012年までに「ナチ化」して、神を信じる者をすべて迫害しようと計画している。戦争、テロ、経済の崩壊をその口実とするという。古代のイルミナティ一族の子孫、Zagamiは昨年の6月にイスラム教に改宗して、反逆した。Zagami氏は、閉じられたロッジのドアの裏で行われている、恐ろしい悪魔的な黒魔術の儀式、マインドコントロール、拷問などを沢山経験しているという。

元記事  機械翻訳

もうちょっと機械翻訳が良いといいのですが……

posted by 狭依彦 at 22:34 | Comment(3) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月01日 Tweet It!

ディスクロージャー

これはアイクのヘッドラインとは関係なし

ビデオを見て概略を書きとめましたが、内容については100%無保証です。
狭依彦はこの件については、あまり知識がありません。聞き取りも、キャッチできなかったところもあります。もし、間違い等、ありましたら、コメントお願いします。


fastwalkersのビデオ

http://video.google.com/videoplay?docid=-4807962636315529202&q=fastwalkers&pr=goog-sl

UFOの出現はロズウェルをはじめ多くあり、各国政府には情報が蓄積されているはずだ。しかし、その情報は隠匿されている。
ディスクロージャー(情報開示)を求める人々が民間で出てきたため、その情報隠匿も、開示の方向で進んでいる。
ビデオの大きなテーマは次のようなもの
(1)UFOは実在するか
(2)地球外生命体は本物か?
(3)政府は情報を隠匿しているのか?

1時間2分までで気がついた情報
米前大統領ジミー・カーターは1967年に何人かのお付の人と一緒に、UFOを近くで目撃している。(クロース・エンカウンター)その後、大統領選挙に出た。

1時間2分くらいからの概略
ビデオはインタビュー形式になっているので、いろいろな人の発言が混じっています。

(1)アメリカ政府はUFOに関する秘密主義、隠匿主義を貫いてきた。

(2)ディスクロージャーによって、戦争に依存している現在の経済、政治などの体制は、共存する社会と変わる。

(3)政府などの情報の独占と隠匿によって、現在のような環境悪化に我々は直面することとなった。ディスクロージャーで宇宙的な標準を受け入れれば、新しいテクノロジーなどで、われわれもこの環境悪化に立ち向かい、生き残ることができる。

(4)核兵器の開発、使用で、地球に赤信号がともった1950年代以降から、核開発関連施設などでUFOの目撃が多くなっている。
 地球外生命体は子供(人間)がマッチ(核)を見つけたと監視を強めるようになった。

(5)人類は進化の階段を上がり、自分たちが宇宙で唯一の知的生命体ではないと自覚してはじめて、宇宙コミュニティーの大人のメンバーとなることができる。

(6)エイリアンの定義が、別の次元の生命体であると考えられるようになった。宇宙も多次元のものだと考えられている。別次元のものであれば、UFOの航行の特徴、ETが壁を通り抜けるなどの現象が説明できる。

(7)ディスクロージャーによって、人類の世界観が一変するが、そのパラダイム・シフトに人類は準備できているのであろうか?

(8)1:18:40 バチカンの人
 地球以外に知的生命体が住んでいる星があり、別の世界があり、知的生命体は我々人類だけではない。

(10)DLD
 アメリカが進めているブラック・プロジェクト。裏金を作って、CIAなどが中心となって進めている。

(11)UFOの情報が秘匿されるのは、ディスクロージャーされると不利益になる人たちがあるからだ。
 古代から隠された知識を独占することによって権力・富を得ている人々がある。これを研究者はイルミナティと呼ぶ。 彼らはメージャーのメディアを支配している。また、電磁波からDNAに関するまで種々のウソの知識を流して真の知識を混乱させている。
 アメリカでは、少数のオリガークが政府を裏で支配している。彼らがUFO情報を秘匿している大本である。彼らは人々がETの事を知ることには無頓着。しかし、人々がETを知れば、オールタナティブ(もう一つの)なテクノロジーがあることを知る。そうなればオリガークたちが独占して利益を得ている、石油、エネルギー、薬品、運輸、通信などが影響を受けることとなる。

(12)製薬、軍部、医学などのカルテルはメディアを支配して、大衆心理を操作している。
 操作の結果、人々はウソの情報を与えられて、ジェノサイドに賛成することとなる。ジェノサイドとは、政治的、経済的、戦争などで人間の数を減らすこと。
 これらのカルテルは人間の数をコントロールしたい人たちと関連が深い。

(13)過去も、現在も、人間は減らされる対象である。政府はそれを減らす機関である。

(14)地球外生命体は今、人間に混じって地球にいる。彼らは、地球を守るために手を貸してくれる。新しい、文明、技術を与えてくれる。
 地球外生命体は、生命が進化のある段階に達すると、手を差し伸べて、進むべき方向を示す。生命の単純で自発的な発達だけでは、混乱が続くだけだからだ。

(15)人類は宇宙連邦の一員になれるように進化できるだろうか?

(16)最後の少し前:バチカンの人
(通訳が悪いので英語が聞き取れない。たぶん、次のような意味だと思う)
 宇宙人は人類のために働いてくれているのだ。人類は、進化の階段で迷っているのだ。

 ということで、今の地球を支配しているイルミナティは既得権益を守ろうとしている悪者たち。多くの人々は、それに操られた羊たち。宇宙人は、地球を救ってくれる救世主ということでしょうか?
 概略のところを、地球外生命体を救世主としても意味がしっかり通ります。
 救世主が現れて世界を救うというより、地球外生命体が人類を進化の階段の一段上に上らせてくれるほうが、狭依彦には分かりやすいような気がします。
 ところで、進める人、進めない人の区別(差別)はあるのだろうか?
posted by 狭依彦 at 20:40 | Comment(7) | TrackBack(1) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月30日 Tweet It!

フォードの死に際して

アイクのニュースレターより

操り人形の大統領たち

……昔と今……

ジョージ・ブッシュ(子)のような阿呆がどうして大統領になることができて、裏で糸を引いている人たちがそんな阿呆を何故ホワイトハウスに置いておきたかったのかという話題がよく出る。同じ疑問はフォード大統領にも当てはまるだろう。知能が低く、ガムを噛むのと歩くという二つの動作を同時にできるだけの脳のキャパシティが無いとまで言われた人だ。

フォードは大統領職にあった2年間で、けつまずいて倒れることで有名であった。ある時には、ポーランドがソ連に酷い支配を受けていた時期に、ポーランドはソ連の影響下にはない、などと語ったこともある。さらに次のように付け加えて、お粗末さの上塗りだ。「東ヨーロッパにはソビエトの支配はないし、フォード政権の下になることもないだろう。」
しかし、世界の事件の裏で糸を引くイルミナティは、権力の座に良識、慈悲、常識などは不要であるし、まして天才などは必要としていないのだ。良識と慈悲の意識の無い操り人形だけが必要なのだ。これが、フォードやブッシュのような馬鹿な野蛮人が「トップ」にいる理由である。

もう一つ付け加えると「血筋」でしょうね。地球上でも特別な地、日本では、上の人が「阿呆」なんてことはないようで……
posted by 狭依彦 at 16:53 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日 Tweet It!

クローン肉認可近し

クローンで作られた食糧が「市場に出回りそうだ」

(米) 米食品医薬品局は、クローンで作られた動物からとった乳や、動物の肉が食料品店の棚にならぶことを許可されるべだという公式的な提言を今週末に発表すると見られる。一方、今週末に発表される予定の意識調査によると、一般大衆はそのようなクローン食品を食べる気にはならないし、多くの人たちが食品医薬品局はそれらを市場に入れないようにしておくべきだと言っている。

アイク
食品医薬品局はイルミナティに支配されている組織であるので、大衆がどう考えているかについては何も関係ないのだ。

元記事
posted by 狭依彦 at 18:04 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日 Tweet It!

イルミの13年周期

イルミナティの13 Year Cycle of Rebellion(反乱の13年周期)によると、2010年が重要な年である。

アメリカの将来は良くないように見える。今こそ、バチカン主導のイルミナティの世界破壊活動の年度別予定表を思い受かべる時だ。

そして、あなたがその破壊活動の計画に対してレジスタンスしたり身辺整理をするための時間がたくさん残っていると思ったら、考え直すがいいだろう。なぜって?イルミナティの13 Year Cycle of Rebellion(反乱の13年周期)を見ても分かるように、2010年が重要な年になってくるからだ。

元記事

元記事機械翻訳

機械翻訳に13年周期で何が起こったか書かれています。だいたい、読める程度の翻訳になっています。
posted by 狭依彦 at 11:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日 Tweet It!

元CIAロバート

元CIAのロバート・ゲーツはイルミナティと関係がある

ブッシュは、自分の父の政権に手を伸ばしているが、元CIAの長官ロバート・ゲーツ(現在 テキサスのA&Mの社長)は、ラムズフェルドの公認となり、イラクの戦争を起訴する(?)と言った。

元記事

これは、日本のメディアでも流れていましたね。ゲィツとゲーツ、関係あるのかなと、思いました。
posted by 狭依彦 at 19:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日 Tweet It!

ハロウィーン

アイクのニュースレターより

TREAT … OR TRICK? もてなし、それとも悪ふざけ?

hall1.gif

THE REAL HALLOWEEN  ハロウイーンの真実

ケルトの僧侶(ドルイド)たちは、ハロウィーンの夜に死者が自分の家に帰り、万が一、食べ物と寝る所が準備してないと、悪霊が自分を拒否したものたちに、とてもひどい魔法をかけて返報すると信じていた。

ケルト人はこの「死者の霊」対して生贄をささげたし、この「死者の霊」が捧げ物に満足したら、その捧げ主には手を出さないと信じていた。もし、彼らが満足しないなら、トラブルに巻き込まれ、恐ろしい結果が待っているということだ。
ケルトの僧侶(ドルイド)は、家々を訪れて、贈り物を要求して、それを拒む者たちには、呪いをかける。これこそが、現代の"trick or treat(ハロウイーン:もてなし、それとも悪ふざけ?)"の起源となっている。

hall2.jpg

これらの儀式と象徴は、みな、現代にも続いている。しかし、それらは二段階で機能している。一般的には、これらのハロウィーンの真の意味を知らずに、「ちょっとだけ楽しむ」という人が多い。しかし、真のハロウイーンの儀式を執り行う、悪魔主義者やイルミナティも存在しているのだ。
posted by 狭依彦 at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日 Tweet It!

Leo Zagami

この「Confession to the Jesuits」(イエズス会についてのConfession(供述)、もしくは、イエズス会への懺悔[番組または本の名前])はLeo Zagamiの取組みの成果をとりあげている。Leo Zagamiはイタリア人で、悪の力と戦い、イルミナティ、シオニスト、フリーメーソン、P2、GLADIO、オパス・ディ、イエズス会、新世界秩序という種々の名前で呼ばれる組織の裏に隠れている悪魔主義者の真の姿を暴き出している。Zagamiは才能のある男で、イタリアでは有名なDJでCentro Suono Sound Systemというダンス音楽番組に出演している。

元記事機械翻訳
元記事

機械翻訳中の、「頭骨および骨」はスカル・アンド・ボーンズのことです。Jesuit順序はイエズス会。atheismは無神論。
翻訳文の頭で、Leo Zagamiは悪い人のように訳されていますが、訳が悪いので、「悪をあばく人」です。
この機械翻訳は陰謀論の予備知識のテストみたいなものかな。知識があると結構読めます。
自分の訳してた文を読んでいた感じましたが、オパス・ディを取り上げたベストセラー本と映画『ダビンチ・コード』は、やはり、その(オパス・ディの)存在を公にするためのデモンストレーションだったのだろうか?
posted by 狭依彦 at 06:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日 Tweet It!

イエズスと教皇

グアマテラの元司教Gerard Bouffardは「バチカンはイルミナティと新世界秩序の『真の精神のコントローラ』である。そして、黒い教皇であるイエスズスのGen. Fr. Peter Hans Kolvenbachが実際はバチカンのヒエラルキーとローマカトリック教会を支配している」と語った。
Bouffardは教会を去り、現在はカナダでクリスチャンとして再出発しているが、バチカンの僧として6年勤め、教皇とSt. Peter's Squareの近くのBorgo Santo Spirito 5に住むイエズス会の指導部との秘密の書簡を受け渡しした自分の経験からこの結論に達したという。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日 Tweet It!

第三次世界大戦のプレビュー

Henry Makow

asiaamap.jpg

「The Grand Chessboard」(1997)の中で、カーター国家安全アドバイザーのZbigniew Brzezinskiは次のように語っている。アフガニスタンとカスピ海の油田を含む、中東と中央アジアの支配は、ロシアと中国を支配するための前提条件である。アフガニスタンとイラクの侵略を正当化するため、イルミナティは9・11をでっちあげた(そう、ブッシュ政権、連邦準備金(制度)、CFR、CIA、MI-6、モサドが裏にいる)

Brzezinskiは次のように書いている。突然の脅威と国内の福祉への妨害は別だが、権力の追求は人々の感情をコントロールするためのゴールではない。その試みのなかで要求される、経済的な自己否定(自衛への支出)や人的犠牲(プロの兵士からの死傷者)は、民主主義の本能と相容れない。民主主義は帝国の動員に対しては有害である。

元記事

ちょっと訳が良くないですが、この地図。見てください。
posted by 狭依彦 at 21:44 | Comment(9) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日 Tweet It!

アイクのイスラエル観(2-3)

■アルバートパイクの手紙が引用されています。
次の記事と同じものです。
http://icke.seesaa.net/article/6383309.html

イスラエルとイスラムの全面戦争から、混乱、無神論者の登場、そして、最後にルシファーの光という第三次世界大戦。その、発端が今ということでしょうか。

この手紙がパイクの書いたものでないニセモノであるとすれば、そのニセモノの手紙を書いた奴が「予言者」と呼ばれるべきであろう。

■キッシンジャー
キッシンジャーの登場により、イルミナティ−イスラエルは、アメリカの外交と国内政策を完全に握ることとなった。

■結論
イスラエルが中東で事を起こすのは、パイクの「予言」やアイクが言っているように「問題反応解決戦略」の火種となるためのものだ。

イスラエルの人々は「狂った政府」による「大嘘」を信じ込まされている。もちろん、アラブのテロも、イスラエルと同様に悪い。
暴力に対して暴力に応酬するのは、暴力が強まるだけだ。平和だけが平和を生み出す。
誘拐、殺害、負傷させることは、本人にとっても家族にとって悲劇である。どれも、同じようなものだ。

ヒズボラの指導者Hassan Nasrallahがヒズボラのロケット弾によって殺されたイスラエルの子供2人を「パレスチナのための殉教者」であると言っているのを聞いて、非常に苦しい思いをした。イスラム、イスラエルの両陣営にばか者とテロ狂信者がいる。また、シリアやイランでの自由の抑圧についても分かっているつもりだ。

今や、アラブ、ユダヤ人、キリスト教徒。そんなレッテルは問題じゃない。それらは、人の気持ちを真のものからそらせるもので、幻想でしかない。我々は、現実だと信じている、クレージーなコンピュータゲームに捉えられた、一つの永遠の意識の断片なのだ。

世界を憎悪と戦争から変えるには?
みんなが、平和で愛を持って生きること。憎しみと戦争の力に協力するのをやめること。われわれが協力しているから、「彼ら」が我々を支配できるのだ。我々は多数者、「彼ら」は少数者なのだ。一人一人の力を信じよう。

アイクのイスラエル観 終わり

ちょっと最後のところは根源的な問題に行きそうですね。
「あんた、アイクを訳しているけれど、本当に、アイクの言っていることを理解しているのか」と問われそうですね。
まあ、ちょっと論争はご勘弁を。このサイト、すごく熱い気持ちでやっているわけではなく、「無保証です」のように、軽い気持ちも結構混じっています。
だいたい、いつも、アイクを訳した後で、同時に400人くらいアクセスしている熟○の○○画像が投稿されたサイトを見ているのですから。20,30,40上とあって、40上しか見ませんが。ヴェランダの○○というサイトも良く見て、これはJC、JK、JDものはよく見ます。
この記事で、夏羽さんがイスラエルの記事で書かれたようなものを投稿されると、狭依彦はちょっと困ってしまいますね。たぶん、自分と向き合うのがイヤで、逃げてしまうでしょう。
posted by 狭依彦 at 22:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日 Tweet It!

アイクのイスラエル観(2-1)

■イスラエルはロスチャイルドランド
 「ユダヤ人の故郷」は最初からイルミナティとして知られている異種交配の一族の国際秘密組織が結集するロスチャイルドの領地であった。
 エヴェリン・ロスチャイルドの孫は、一族を捨ててモルモン教徒となった人であるが、「ロスチャイルドはイスラエルを個人的なおもちゃとして作った。イスラエルはロスチャイルドをさらに裕福にして、支配力を増加させた。イスラエルが破壊されることはないだろう」と語っている。
 ロスチャイルドは初期のヨーロッパからの移住者に財政援助を与えた。また、ドイツでユダヤ人が恐ろしい扱い(ホロコースト)をされるような事件を操作している。そして、このユダヤ人の扱い(ホロコースト)をロスチャイルドの昔から計画された目標−パレスチナにロスチャイルド・イルミナティの砦を建設することに利用した。ユダヤ人は、その必要があれば利用され虐待されるような家畜としてイスラエルに置かれている。
 ロスチャイルドは自分達の計画を「シオニズム」と呼ぶ。「シオニズム」はユダヤ人と同義語として使われるが、実際にはロスチャイルド家によって作られた政治運動で、多くのユダヤ人はそれに反対しているのだ。
 シオニストとして最も表面に出ているのは、米国の「ネオコン」であることはパート1で述べた。
 ロスチャイルドはパレスチナ占領の根拠を、旧約聖書がユダヤ人は神の選民であり、神が「かってイスラエルと呼ばれた」場所を与えたとしている。
 ゴルダ・メイヤー首相は1970年に「イスラエルの国は神自身の約束の実行として存在する。その合法性に対して、とやかくいうのはばかげている」と語っている。
 何千年も前に書かれた聖書の文言を根拠にして、ある国を占領する。ばかげている。

■ユダヤ人とは誰か
 実際にはイスラエルの「ユダヤ人」は神と契約を結んだ人々の子孫ではない。だから、「神との契約による占領」は歴史の捏造である。
 イスラエルの多数を占めるアシュケナージはパレスチナの土地とは何の関係もない。アシュケナージは元カザールの改宗したもので、コーカサスや南ロシアの出身である。彼らはその後、東欧に移り、ヒットラーに虐待されたのも彼らである。
 ユダヤ人はアシュケナージとセファラディに大別される。セファラディはかってスペインやポルトガルにいた。11世紀末にはセファラディはユダヤ人の97%を占めていた。しかし、その割合は劇的に変化し、1931年にはアシュケナージが92%を占めるようになっていた。
 今日のイスラエルでは、数でも支配力でもイスラエル社会を完全に牛耳っている。ADLは他社を「人種差別者」と非難するが、イスラエルこそが人種によるひどい階級社会である。
 アシュケナージがトップ。続くのがセファラディ。次に、Mizrahi Jews(ミザラヒ)が来る。このミザラヒこそが中東のユダヤ人社会の直系の子孫である。そして、その階層の一番下が、エチオピアの黒人ユダヤ人である。
 しかし、その階層にも入っていない最下層に、パレスチナのアラブ人がある。
 給与などでは、アシュケナージはミザラヒの1.5倍、アラブの2倍もらう。また、アラブ人に対する政策はアパルトヘイトと言ってもよいだろう。
 この人種差別の国の支配民族のアシュケナージがADLなどで「人種差別」を非難しているのだ。そして「反セム主義」とレッテルを貼って攻撃する。しかしアシュケナージは「セム」ではない。アラブこそが「セム」なのだ。
 セム族の国イスラエル。「反セム」であることが「反アラブ」であるとは、どうして語られていないのだ?

(続く)
posted by 狭依彦 at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日 Tweet It!

イスラエル・パート1

アイクのイスラエル観(ニュース・レターより)

パート1

(1)イルミナティはアイクが言う「問題反応解決」戦略を使って自分の行為を正当化する。
(2)イルミナティは地球の支配をめざしている。そのために重要なのが、中近東の油田−イラン、イラク、サウジアラビヤなどとカスピ海沿岸のガス田、油田を支配することである。
(3)油田を手に入れるためには、それらの国を侵略する口実が必要である。
(4)イスラエルは「シオニズム」と呼ばれる運動で、イルミナティが建国し、支配している国である。「シオニズム」は「ユダヤ主義」や「ユダヤ人であること」とは違う。ユダヤ人でも多くの人が「シオニズム」に反対している。「シオニズム」とは、イスラエルにユダヤ人の故郷をという政治的な主張にすぎない。
(5)イスラエルはロスチャイルドのイルミナティ・ハウスによって、爆弾とテロを使って作られた国である。国の住民であったパレスチナ人は自分自身の国で権力から遠ざけられ、侵略者の御主人によって奴隷並みの境遇に置かれている。(6)イルミナティはアメリカとその同盟国を中国との戦争に巻き込み、それにより世界的な大問題を起こし、それに世界政府、世界軍がその戦争を止めるという解決を与えようとしている。
(7)世界統一政府と世界軍の支配する地球の最終目的は、マイクロチップを埋め込まれ、いつも監視され、支配された世界である。ジョージ・オウエルの『1984年』にはっきりと描かれている。

アメリカはネオコングループが牛耳っているが、それらの中心勢力Project for the New American Century(アメリカ新世紀計画)や American Enterprise Institute(アメリカン・エンタープライズ・インスティチュート)はほとんど、親イスラエルの人々で占められている。アメリカの中近東政策をイスラエルの都合のよいように進めさせている。

イスラエルに対して残虐行為が行われたときは、メディアは「イスラムのテロ」と呼ぶが、イスラエルによってアラブやパレスチナの人々が殺されたときには「イスラエルの自衛」とか「テロリズムに対する報復」と報道される。この理由はメディアがネオコンによって支配されているからだ。

イスラエルはその建国時より「アラブを追い出す」ことが目的となっていた。国際社会も親イスラエルが支配しており、パレスチナ人は「正義」を得られない。パレスチナ人は正義を得る希望を失くし、自分の国、家族、自分自身に起こっていることに怒りを感じている。この怒りを招く挑発に対して、一部の反抗はあるものの、パレスチナの人々は耐えている。彼らは平和と正義が欲しいだけなのだ。

ブッシュやブレアはイラクの「大量破壊兵器」のウソがばれたりして、英米の国民はこれ以上戦いの継続を望んでいない。戦い続けるためには、新しい引き金が必要だ。そのために、イスラエルの侵攻は、兵士が人質になるずっと前から計画されていたことだ。

レバノンで子供8人を含む一家10人が空爆によって殺されたが、これは二人の兵士が誘拐された報復として行われたものだ。(しかし、この家族が兵士を誘拐したわけではない)

イルミナティがパレスチナ、シリア、レバノン、イラン、北朝鮮をターゲットとしているときに、タイミングよくその計画を後押しするような事件が起っている。兵士が誘拐される。イランではネオコンのプロパガンダに良く反応する大統領が勝った。北朝鮮ではミサイルの発射だ。これはどういうことだろうか?

これらの話、世界的な陰謀は、誰もが考えているより、もっと、もっと大きなものだ。

アイクは、イスラエルが終末観で世界を終わらせようとしているとは言っていない。あくまでも、イルミナティ(国際資本と言ってもよい)の世界支配の一貫だ。終末の到来ではない。
posted by 狭依彦 at 23:34 | Comment(4) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日 Tweet It!

隠された手

アイクのニュースレターより

P2スキャンダルが起こったとき、(その中心にあった)「King Cobra」はLicio Gelliであった。Gelliは、ムッソリーニ一派のファシストで、ブッシュ父、ロナルド・レーガン、アルゼンチンのファシストJuan Peron(ペロン)の友人であった。Gelliは1981年のレーガンの大統領就任式に参加し、ブッシュ父と一緒に一週間過ごした。また、Gelliは、悪名高いイルミナティの工作員であるヘンリー・キッシンジャーや、ネオコンの有力者Michael Ledeenなどとも仲間である。そして、このネオコン勢力こそが、現在のブッシュ政権の裏で糸を引いており、イラク侵略も決定したのだ。私(アイク)がここで述べているのは、米国や世界中の政府を支配している方法と構造である。

P2事件を概観すると、少数のものが国際社会を支配している方法を垣間見ることができる。その方法は、巣の中心にいるクモによって紡がれた秘密社会と団体のWeb(クモの巣)である。そのクモの巣は、ちょうどハエのような一般大衆には決して見ることができないのだ。知識をコンパートメントのように部分的に区分けすることによって、ほんの少数者しか全体の絵は見えなくなるのだ。クモの巣の中にいる者だって、ほとんどが全体の絵を見ることはできない。他の者達は、将棋のコマで、自分では理解し、事業を運営しているように思っているだろうが、実際には、何も分かっていないし、何もしていない。
posted by 狭依彦 at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。