2006年02月25日 Tweet It!

電磁波による支配

「一般市民に自分自身の心を発達させる権利を持たせてはいけない。この種のリベラルな姿勢には大きな魅力がある。我々は、脳を、電磁気的にコントロールしなければならない。いつか、軍の兵士と上官達は、脳の電気的刺激によってコントロールされるだろう。」

−アメリカ政府、マインド・マニピュレータ(心理操作者)、Jose Delgado博士。議会記録、No. 262E, Vol. 118, 1974.

TETRAや携帯電話のネットワーク、またいろいろな電磁的通信手段を普及させるのには意図がある。これらは、相乗効果で電磁的な小型マトリクスを作り出し、心や感情反応を支配したり、脳やDNAの機能を混乱させる。また、これらの小型マトリクスは、人口の大量間引きをする働きももっている。これらは、イルミナティという病んだ人々よって計画されているものだ。

(アイクのニュースレターより)


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2006年02月15日 Tweet It!

333摩天楼

悪魔主義の333摩天楼が、役に立たない家畜や奴隷を見下ろしている。

George W. Bush大統領は、最近、ロス・アンジェルスの高層ビルである「Library Tower」に対してのテロ計画が2002年あったと語った。このビルの名前は、ここ何年間で、変わっていて、現在ではU.S. Bank Towerと呼ばれている。このビルの住所は633だ。ビルを設計したのはI.M. Peiという人手、ダビンチコードで有名になったルーブルのピラミッドを手がけた建築家だ。この建築家は、他にも、奇妙なビルを手がけているらしい。実際には、ほとんどすべてのアメリカの高層ビルは、その住所や、デザイン、階数その他の何かに、イルミナティ/メイソン/異教の数秘学的な数字が存在している。

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2005年10月27日 Tweet It!

中国の企業買収

アメリカの投資会社Carlyleグループ[ブッシュ父、イルミナティなど]は3億7500万ドルを中国のXugong Group Construction Machineryに投資して、同社の支配権を握る。これは中国で最初の企業買収となる。

CarlyleグループはXugongの投資額の85%を支配し、国営企業であるXuzhou Construction Machinery Groupが残りの15%を保有することになる。

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2005年10月12日 Tweet It!

石油枯渇

「石油枯渇」の詐欺はイルミナティによって引き起こされているものだ。イルミナティはロンドンのTavistock Instituteを彼らの第一の宣伝機関として幻想を作りだしている。いわく、世界の石油は急速に枯渇しており、2,3年後には無くなる。失業、戦争、飢饉など、「現在、急速に無くなっている」石油の供給による影響が多様な形の恐ろしい闘争となって我々を襲うだろう、等々。

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2005年10月05日 Tweet It!

イエズス会

イエズス会の経歴−−イルミナティの軍事部門。

Jesuit orderもしくはイエズス会として知られている組織は、教皇Paul IIIの時、1534年にスペインのLoyolaのIgnatiusによって設立された。その設立当初から、イエズス会はカトリック教会の軍事をつかさどる部門であり、表向きは異端のプロテスタントたちと戦うためだとされていた。

イエズス会はローマカトリック教会傘下の一集団でただ知識を探求し広めただけだと感じている人が多いが、多くの人が知らない暗い歴史を背負っているのだ。

元記事

信長の時代に日本に来たフランシスコザビエルは、イグナチウスの次の副長(名称不明)という高い位にあった人だったと記憶しています。
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2005年10月04日 Tweet It!

ハリー・ポッター(5)

読者の投稿。

このサイトの読者が言われているように、彼女の本には、イルミナティへの言及がかなりの量含まれているだけではなく、私はJK Rowlingの作品の中に、ベールで覆われたアレイスタ・クローリーのThelemicの教えとOTOの暗号文を発見しました。

彼女の経歴はとても興味深いものです。 彼女はForest Of Dean(デーンの森)近くで育っていますが、ここはご存知のように年がら年中悪魔的な儀式が行われる場所として知られています。最初のハリーポッターの本を書いたのがエジンバラで、ここはフリーメーソンの最も厳しい支部の反霊的な場所です。最初、彼女の本は多くの出版社から拒絶されましたが、突然、一人の出版人に認められたのです。この人の名前は法的理由で明らかにできませんが、M16やCIAとの関係があるようです。

ハリー・ポッター関係はカテゴリ「社会・文化」にあります。この投稿の前に、JK Rowlingは世界の現状を人々に知らせるために、善意を持ってハリー・ポッターを書いたという投稿がありましたが紹介していません。
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2005年10月01日 Tweet It!

ハリー・ポッター(3)

「ハリー・ポッター」の投稿に加えて、

Draco Malfoy……ドラコ爬虫類人!ブロンドの髪と青い目をしているのは当然
Lucius Malfoy (Dracoの父)……Luciusの意味はルシファー
Mr & Mrs. Mason……Chamber of Secrets(秘密の会議所)よりきている
Order of the Phoenix……秘密結社
Nimbus 2000……Nimbusは「光」のHalo(光輪)を表す別の単語
Chris Columbus……最初の2本の映画の監督

もちろんこれらは子供の本の作者の架空の想像にすぎません。しかし、インタビューもほとんど受けないJ・K・ローリングについてどれだけの事が知られているでしょうか?本当に彼女が書いているのでしょうか?彼女はイルミナティの魔女なのでしょうか?確かなことが一つだけあります。それは、彼女が確実にインサイダー的な(内部の)観点を持っているということです。

James, USA.
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2005年09月14日 Tweet It!

戒厳令

カトリーナの政府の反応は「問題−反応ー解決」戦略だ。

(1)カトリーナが襲ったとき、全く政府の反応が欠けていたので、略奪や暴力事件が起こった。(問題)

(2)何かがなされなければならない。(反応)

(3)法執行当局の軍の支配のための、イルミナティのアジェンダが進行した。(解決)

大統領や、議会の決議はなかったが、ニユーオリンズでは戒厳令が引かれ、合衆国憲法停止が行われ、銃器の没収が行われた。この戒厳令は、市長または州政府が出したものであるというが、記事執筆の時点では明らかではない。

元記事

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2005年09月10日 Tweet It!

住民からの武器の没収

ニューオーリンズでは、まだこの地域に残っている住民を強制避難させるための準備として、警察官は登録された銃器を含めて武器を没収してまわっている。

警察の責任者P. Edwin Compass IIIによると、ニユーオリンズでは当局以外の誰もピストル、ショットガンなどの武器を携帯することは許されないという。

しかし、これらの命令は、会社や一部の金持ちが資産を守るために雇った警備員達には適用されない。これらの警備員は例えば、Blackwaterの社員であるが、M-16軽機関銃やライフルなどを公然と持っている。Compass氏は、警備員たちについては分かっているが、彼らの銃器を没収する計画はないという。

元記事

アイクのコメント

これらのことはイルミナティがアメリカを支配下におくために長い間あたためていた青写真そのものだ。

世界統一国家を現実化する時の過程の一つに、「武器を没収して住民を収容所に入れる」ということがアイクなどによって予測されていたと記憶しています。
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2005年08月16日 Tweet It!

新刊書の書評

“Infinite Love Is The Only Truth - Everything Else Is Illusion ...”の書評

inbook.jpg

この本は、これまで書かれた中でも最も偉大な本の中の一冊だ。

筆者によると、すべての物質的な制限を作り出しているのは、幻想のマトリクス世界に囚われているいわゆる「心」であるという。そのマトリクス世界は、悪意ある恐怖の領域で作られ送り込まれてくる。

物質的人生はレプティリアン・イルミナティの影響によって創られている。イルミナティが人類の心を騙し支配する方法は、ホログラムや自然災害もしくは人為的災害(9・11)、携帯電話の中継塔、テレビ、政府、食物や水に混ぜられた化学薬品、夢などであるが、もっと他にもたくさんあるだろう。人間の経験は幻想であると言い出したのは、デーヴィッド・アイクが最初ではない。Mary Baker Eddyの著作“Science and Health”では、1875年以来、時間や肉体、物質、制限の本質は、幻想で心理的なものであると教えている。東洋の宗教やマヤでも、人生の本質が幻想にあることを教えている。

アイクによると、人間の恐怖は憎悪や「限られた」資源に対する競争によって表されるが、マニュピレータ(人間を操作しようとしている人)の手の中では、恐怖は最も効果的な武器となる。例えば、9・11に起こったことなどは、イルミナティの汚いショウ以外の何物でもない。それは、幻想を送り込み、人類を奴隷にするために、国をバラバラにして恐怖を創り出すために行われた。(しかし、支配者たちの言では、自分達は、心理的対決で負けているということだが)

アイクは生き物などは存在しないと言っているが、私も同感である。物質や惑星、人類、自然などのような制限された創造物は存在しないのだ。支配者にとって最も効果的な騙しの方法は「嘘」である。この嘘は大半が宗教によって支えられている。不完全な神が物質や時間、悪魔を創造したという話である。しかし、この罠から抜け出す道はあると私は信じている。この本によって、読者は監獄の部屋から出て、少なくとも、刑務所の庭くらいまでは連れて行ってもらえるだろう。私の考えでは、次の自由へのステップは、われわれが今のままで完璧であることと、われわれの神性とワンネス(全一)を理解することだろうと思う。

われわれは神であり、単一の心、愛、無限、そして、「全て」である。われわれは子供ではないし、何かを映し出したものでもないし、神から離れて落ちたものでもない。われわれというのは「私が存在すること」であり、他には何もないことを理解したなら、幻想は徐々に消えてゆくだろう。そうすれば、完全に恐怖のない喜びに満ちた現実を経験することができるだろう。

開かれた心を持ち、ポジティブな態度の人には誰でもこの本をお勧めしたい。

Michael Monroig
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2005年07月14日 Tweet It!

ロンドン爆発と魔術

ロンドンのテロ攻撃が起こった時間とその場所では、空はどのようになっていたのだろうか(占星術、シリウスとオリオンに対する儀式的な配列)

この問題に答えると、あなたはミステリーの解決を見つけることができるかも知れない。しかし、これは、ただ単に推測にすぎないことをお断りしておく。

また、www.reversespeech.comのリバース・スピーチでの分析も興味深いものだ。そこでは、このテロ行為に対して、“公式”なストーリーに基づく説明をしている政府高官や政治家の話を分析している。

サブタイトルは“2005年7月7日は777を形成するが、次のような強力なオカルトグループにとっては、この777は最も重要で強力な数である。グループは、アレイスター・クローリーによって発展させられたBlack Magick system of Witchcraft、カバラそしてイルミナティだ。

爆弾が爆発させられた地域はロンドンでも黒魔術地帯としてよく知られている。今回のテロ攻撃は9・11よりも、ずっと強力な“オカルトのサイン”があったわけだ。

これらの攻撃にまとわりついている象徴主義と肩書きに777を使っている驚くべき秘密社会を詳しく知ると、皆さんもとても驚かれるだろう。これらの攻撃の裏側には、最初に思われていたのより、ずっと多くのものが潜んでいるのだ。

それぞれの点を結び、星星の動きを見る!これが私が魔術を実行する基本であり、魔術の効果が実現している証拠でもある。魔術は古代で最高の科学を確認することである。それは神聖なミステリーであり、また、儀式的に配列された出来事の恐ろしさをはっきりと見せてくれる力があり、9・11の儀式が“魔術的行為”であったことを示す。(訳注 このパラグラフは意味不明)

元CBSの宇宙関係のニュースのコンサルタントで現在はNASAのコンサルタントをしているRichard C. Hoaglandは、9・11に関しては、軍とNASAレベルでの計画があったことを暴露している。実際には、9・11は儀式的な魔術の攻撃であった。Hoaglandはおろかにも9.11をオスマ・ビン・ラディンと関連付けているが、その部分はHoaglandの弱点でもある。9・11は明らかに、アメリカの影の政府であるN.S.A.レベルの“Operations Northwoods”スタイルの事件で、最高レベルのアメリカの情報機関によって計画され実行されたものだ。
次のリンクを見ていただいて、Googleで“Operations Northwoods”を検索していただければよく分かると思う。

http://www.enterprisemission.com/tower2.htm

このサイトは9・11の数秘的な分析をしています。

翻訳(途中までですが)

主要な歴史上の事件は、ゼンマイ仕掛けのような、フリーメイソンの儀式であるが、それらは占星術的な出来事にタイミングを合わせている。歴史では33度と19.5度が繰り返されている。

http://www.enterprisemission.com/table_of_coincidence.htm

このサイトは、歴史的イベント時点でのシリウスとオリオンの配置を紹介しています。星の配置は小さい図ですが、リンクになっており、クリックすると大きな画像が現れます。

翻訳

“Operations Northwoods”についての検索

Google(日本語関係)

リバース・スピーチは、話した内容を録音して、逆再生することのようだ。下記のリンクで、日本語記事が紹介されている。記事の画像をクリックすると大きな画像が出る。

リバース・スピーチ日本語記事

アイクのサイトへの投稿です。
面白そうですので訳してみましたが、原文がAND、ORを沢山使い、同格の言い換えも多用しているため、わかりにくくなっています。もしかしたら、論理的な文章を書けない人が書いたのかも知れません。もしくは、このような文章が高級な文章かも知れないですが・・・
まあ、自分の英語力の限界とも言えそうですが。
それでも、とにかく、何にでも、耳を傾ける姿勢が大切でしょう。
“Operations Northwoods”については、有効な日本語の記事はないようです。

 
原文
posted by 狭依彦 at 09:32 | Comment(2) | TrackBack(1) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日 Tweet It!

ブラバッキー

デーヴィッド・アイクや他の人の本で暴露されているが、ロシア生まれのブラバッキー婦人は、イギリスの独裁者のために働いていた、ニセ情報を流す工作員であった。神智学協会を設立した本当の狙いと、Alice Baileyによってブラバッキーが物質的な富を得たことは、オカルト(イルミナティの“宗教”であるエジプト神秘学派)に興味をもたせようということと、悪魔主義を密かに広めようということと関係していた。Alice Baileyの本の出版社は、実際、向こう見ずにも、自分自身で"Lucifer Trust"(ルシファー・トラスト)という社名で呼んでいた、後に"Lucius Trust"と名前を変えた。

W.E. Colemanが1893年に書いた本には次のようにある。

神智学には、教義とか信条とかいうものは1つもない。ブラバッキーは、オカルトの真実の啓示というものをいろいろ複雑に混ぜ合わせているが、その中には見るべきものは全然ない。また、ブラバッキーは世界の文学から引用する名人で、その引用先が分からないようにしていた。最初から最後まで、ブラバッキーたちの書いたものは、二重の盗用ばかりであった。この二重とは、思想と言語の盗用であった。

また、1877年に出版された『ベールを脱いだイシス』では、引用先を示さない2000箇所の引用箇所が発見されているが、この本を書くには100冊の本が用いられたのを究明した。『ベールを脱いだイシス』は1000冊以上の本を読んで書いたと言っているが、実際はその100冊からの、また引きである。

他の著作も同様、剽窃であるし、インドの知識を取り上げたものは、言語の翻訳に多大な間違えがある。

元記事
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2005年07月10日 Tweet It!

ロンドンでの象徴

アイクのサイトの読者の投稿によると、ロンドンのテロ事件ではいくつかの象徴が見られるという。
アイクはイルミナティが事件を起こした場合は、いろいろな象徴を残すと言っている。


○日付、 7/7/2005は数秘学では777となる。

○Daily Record(多分新聞)に掲載されていた爆発地点の地図を結ぶと、ピラミッドになる。ピラミッドはイルミナティの象徴である。
mappysmall.jpg

○爆破されたバスの広告に、"OUTRIGHT TERROR ... BOLD AND BRILLIANT"という映画The Descentの広告がついていた。これは、恐ろしい交通事故で始まるホラー映画で、洞窟に住む、人食いの怪物の話である。
posted by 狭依彦 at 08:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日 Tweet It!

オリンピックとロンドン

When London, or Babylon-don, entered the race to host the Olympics in the year 2012, it was clear there would be only one winner. 2012 is a highly significant date for the Illuminati in their agenda of global control and London is one of their most prime centres of manipulation.

ロンドンつまりバビロン−ドンが2012のオリンピックを主催するレースに加わった時点で、勝者は決まっていたのだ。2012年はイルミナティの世界支配のアジェンダにとっては重要な年であり、ロンドンはイルミナティの世界操作の中心であるからだ。

(Spare a thought for us in Britain - we'll be hearing of little else now. What a perfect smokescreen it will be.)

ちょっと意味不明。英国人にとっては来るべきオリンピックはイルミナティの煙幕になるということだと思う。
posted by 狭依彦 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月13日 Tweet It!

南アフリカ

南アフリカが黒人政権になった歴史的経緯についてのアイクのコメント

"I have spent a lot of time in South Africa the last three years and the themes of the following article are true - Zulu shaman Credo Mutwa would be the first to agree. I don't like the emphasis on the "white" problems, constantly referred to here. This is the reality for all peoples of this incredible country. But I would say that, in the hysteria to be "politically correct", the balance has swung so far in the other direction that jobs have been given to non-white people, just for the sake of it, who have not been trained to do them.

This has added to the chaos and disintegration. Surely, the aim should be to give equal opportunity to ALL people, irrespective of colour, and then select the best person for the job. Ironically, just as this was not happening under the white dictatorship (the Oppenhiemer family), it is not happening either under the black dictatorship (the Oppenhiemer family)." - David Icke

私は過去3年間南アフリカで多くの時間を過ごした。これから紹介する記事の内容は真実だと言える−ツル族のシャーマン、クレド・ムタワはこれに賛成してくれるだろう。私はここで何度も取り上げられている「白人問題」に力点を置くのは間違っていると思う。これはこのとんでもない国で全国民に起こっている事実なのだ。しかし、「politically correct(差別を無くする)」ことへヒステリー状態になっている状態では、今まではバランスが大きく一方へ傾いて、仕事が黒人に与えられているが、それはただ政治的な意味でそうされているだけだ。黒人達は仕事を遂行できるように訓練されてはいないのだから。

このことで混乱が生じ、分裂が始まる。そうだ、この目的は肌の色にかかわらずすべての人々に均等な機会を与え、仕事に最適な人を選択することだ。皮肉なことに、これは白人独裁(オッペンハイマー家)の元で起こらなかったように、黒人独裁(オッペンハイマー家)の元でも起こらないだろう。 - David Icke

黒人達は管理の仕事に慣れていないので、今度は民主主義の名のもとに、最後には白人が管理職に戻るということ。

この文章では南アメリカはイルミナティのアジェンダの下にあり、Mbkei大統領もネルソン・マンデラもイルミナティの一員であるとしている。


http://www.davidicke.com/icke/articles2005/sa-contribution.shtml
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2005年01月31日 Tweet It!

イルミナティ

イルミナティについてのアイクの概説

イルミナティは世界を支配しているものたちだが、爬虫類人の血脈からなり、人間との混血である。彼らの力は、三次元にはなく、低層四次元にある。

彼らは自分達の能力を保つために、同族結婚をくりかえしている。世界の王族など上流階級に入り込んでいる。

イルミナティがシンボリズムと宗教的行事に執着しているのは、爬虫類人の脳からきている。人間の爬虫類の脳の働きを考えるとわかる。

また、彼らの宗教的行事は、人間の意識に根本的な影響を与えるため、地球のエネルギー場、エネルギー・グリッドを書き換えるためにある。

http://www.davidicke.com/icke/articles/illuminati.shtml
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2004年12月23日 Tweet It!

堕天使、監視者、アンチキリストの違い

オリオンに興味があったので、ちょっと訳がおかしいと思いますが掲載しました。この文献を精読し、アイクとかシッチンなどの説も参照すれば、日本では新しい一派が立てられるかも知れません。

本文
http://www.reptilianagenda.com/bib/b122104a.shtml

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。

ここは最初の部分の訳

 バイブルは、最後の日、人間のDNAはエイリアンと呼ばれてもいる堕天使によって、混血状態となり破壊されてゆくだろうと言っている。
 政府は、ハリウッドの映画、コミック、SFなどのメディアを使って、エイリアンの存在を発表できる環境作りをしてきているが、彼らは真実を全部語っているのではない。
 エイリアンは創造主の直接の子孫ではない。彼らは、創造主の主権に逆らって反乱を企てたため、天国から追放された堕天使である。堕天使たちは、創造主の権威を再び奪い去る機会があると信じている。堕天使たちは知っている。創造主は、「創造主のもの」を集め、地球に創造主の統治を確立するために、地球を一旦徹底的に破壊(アルマゲドンの戦い)することを。
 神は今後エイリアンは地球上で自分の姿を現わすだろう、と知らせてくれた。

ここからは抄訳

 遠い昔、大天使の反乱と、監視者の反乱が別々に起こった。
 大天使は天使の1/3を率いて神の権威を奪おうとするが、失敗。位階を剥奪され悪魔(サタン)となった。地球ではルシファーとして知られる。
 監視者はランクとしては守護天使で、地球の女性と一緒に暮らすために反乱を起した。監視者たちは地球に降りて、人間の女性と関係を持ち、混血の巨人族を生み出した。しかし、それらは、大洪水によって滅ぼされたが、生き残りもあった。監視者たちはアヌンナキとして知られている。
 監視者たちの動きは「エノク書」でよく分る。

ここはこのサイトの翻訳とエノク書の訳を見比べてください。この後、本文では、説明が続きますが、かなり精読しないと、ルシファーとアヌンナキの関係が分らない。また、アヌンナキが種族を表すのにもエイリアン全体を表すのにも使われているので分りにくい。

 アンチキリストはサタンの種から生れる。創世記3:15、6:4、ヨハネの黙示録13、参照。たぶん、ヘビ(sepernt)の系統のイルミナティの血流のクローン・混血(ハイブリッド)であろう。

 アヌンナキ(エイリアン)には2つのグループがある。エンキとエンリである。(セガリア・シッチン参照。シッチンでは神個人として扱われている
 
エンキグループ (ドラコニアン 厳格な執政官)
サタンの配下となって地球を支配し、新世界秩序をもたらそうとしている。
(1)Zeta星団から来たグレイ 細身の体に大きな頭を持つ。オリオンから来た背の高いグレイも含む。
(2)地球に住んでいるレプティリアン ワンワールドを作ろうとしている中心。
(3)ドラコレプティリアン オリオンから来た。変身している(シェープ・シフター)。かっては美しい姿をしていたが赤い竜である。ルシファー自身である(翻訳ちょっと不明)。Nordics (多分北欧人の意味)に変身して、一部にまぎれこんでいる。
(4)アヌンナキ ルシファーの反乱に加わった天使達。

エンリグループ 
Nordicsの敵。ドラコニアンとその支配者サタンを嫌悪している。
(1)Nordics (多分北欧人の意味) Lyraから来た。Shasta山の地下にも住んでいる。人間姿。背が高いブロンド。
(2)Sirians シリウスBから来た。人間姿。
(3)Pleiedians オリオンのベルト地帯から来た。人間姿。
(4)アルファ・センタリアンズ 人間姿。
(5)Venusians 人間姿。

バイブルによると、ルシファーは第一、第二天界を支配しており、多くの人が信じているように地獄に住んでいたわけではない。また、すべてのエイリアン種族を支配していたわけではない。彼は、オリオンから支配しており、有翼のドラコニアンである。彼は全知全能ではない。すべての領地を支配するには手下を必要である。
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2004年11月15日 Tweet It!

セックスロボット

イルミナティのセックス・ロボットであったという、キャシー・オブラエンについての本に関する記事。この件は、デヴィッド・アイクが取り上げているが、狭依彦としては信じがたい。

http://www.savethemales.ca/

上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)

エキサイト翻訳 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。
posted by 狭依彦 at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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