2009年02月26日 Tweet It!

グアンタナモの虐待

オバマになってからグアンタナモの虐待がさらにひどくなったと弁護士が語る

抑留者の代理人のAhmed Ghappour弁護士によれば、グランタナモ・ベイの囚人虐待はバラク・オバマ大統領が就任してからの方がずっとひどくなった。これは、キャンプが閉鎖される前に、看守が「快感を得ておこう」としているからだ。

虐待は、オバマが当選した後の、12月からひどくなり始めた。弁護士は、殴打、手足の脱臼、閉じられた監房への唐辛子スプレイの噴射、トイレットペーパーに唐辛子スプレイを吹き付ける、ハンガー・ストライキを行っている囚人に物を無理やり食べさせるなどである。

元記事

オバマはグアンタナモは閉鎖するが、そこで行われていたことについてはノータッチという姿勢ですよね。


posted by 狭依彦 at 16:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オバマスキャンダル

バラク・オバマ:コカイン、セックス、嘘……そして殺人?

バラク・オバマ大統領は新たにゲイ・セックスと麻薬のスキャンダルに巻き込まれている−そして、オバマ氏が愛する妻は悲しみにうちひしがれている。これはGOLBE誌の大々的ワールド独占記事で消息筋が語ったもの。
夫の「愛人」を名乗る男から受け取った手紙の中で詳しいことを知ってしまったミシエル・オバマ婦人。この悲嘆にくれるアメリカのファーストレディがショッキングな話に対してどう立ち向かっているのか、すべてが書かれています。読むべき本です!

元記事

これは雑誌の謳い文句です。
posted by 狭依彦 at 16:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日 Tweet It!

オバマ政権とローズ奨学生

オバマ政権でロスチャイルドのエージェントが重要なポストを10も占めている

元ローズ奨学生(英オックスフォード大学で教育を受けた)6人と、ロンドン経済学校に関係している4人が、オバマ政権で重要なポストに着いている。
これは良いことではない。
これが「英国」の−それはロスチャイルド−今はオバマ政権に潜んでいる諜報員10名である。その他にもいるものと考えられる。

元記事

オバマ政権は、「何の」集まりや!
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日 Tweet It!

オバマは共産主義者

キーエス氏:オバマを止めないとアメリカは終わり

Alan Keyes(WIKI英語)

「オバマは急進的な共産主義者であり、私はそれは明白であると思っている。私がイリノイの人々に話したのはこのことで、みんなが、それが起こるだろうと気づいている」と、キーエス氏が語った。氏は2004年にオバマの上院選での対抗候補として出て負けている。「オバマはこの国を破壊する。我々が彼を止めなければ、アメリカ合衆国は消えてなくなる」という。

元記事

その「共産主義者」とは何であるかですね。私は、日本の共産党のことを言っているのではないので、よろしく。
posted by 狭依彦 at 11:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月11日 Tweet It!

モンサントとヒラリー

モンサントとクリントンの国務長官としてのRedemptive First Act(最初の欠点を補う行為:私の辞書ではこの訳語だけ。何か変?)

オバマが世界に何か違ったものをもたらすと望んでいる人たちへ、われわれは最初に何が起こっていて、大統領の奥底にあり我々には見えていない彼の要求を見つめなければならない。
自由主義者たちはオバマがホワイトハウスの農民を任命して有機菜園を耕させるだろうと喜んでいるかもしれない。
しかし、それは空虚なショーに過ぎない。一方、モンサントのような企業は急速に食糧供給の支配を強めようとしている。

元記事

元記事にはヒラリーとモンサントの関係が深いものであることが示されています。

オバマが記者会見で日本の不況の例を出したと「喜んでいる」人たち、もっと勉強しな!結構、「怖い」ことかも知れんよ……
posted by 狭依彦 at 00:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日 Tweet It!

司法省NO.2とポルノ

オバマ、中絶賛成、ポルノ賛成の男を司法省のナンバー2に選ぶ

オバマ大統領はDavid Ogdenを司法省の副法務長官に選ぶが、これは大きな間違いで、アメリカの家庭を危機に陥れると中絶反対組織のFidelisが語った。

「Ogdenの過去はわいせつ以外の何者でもない。Playboy Enterprises、Penthouse Magazine、ACLUやハードコアポルノビデオの最大の業者などの案件を沢山手がけている。
同氏は、図書館のコンピュータにフイルターをかけて子供をポルノから守ることに反対しており、ポルノ製作業者が非成人の子供たちのポルノを作る権利を守ってきている。

元記事

反ロスチャイルド連盟 シオンの議定書より引用」
飲酒で馬鹿になりアルコール漬けになった動物どもを見よ。自由が彼らに節度なき飲酒の権利をもたらしたのである。それはわれわれやわれわれ一族の歩む道ではない。ゴイムはアルコール飲料に酔いしれ、彼らの若者たちは因習陋習とごく若いうちから性的堕落に痴呆状態となって成長する。その性的堕落は、われわれの特別な代理人・・富豪の邸宅の家庭教師、下男、女性家庭教師によって、書記その他によって、しばしばゴイムの娯楽場にいるわれらの女性たちによって手ほどきされた。
しばしの間、もはや政府の要職にユダヤ人兄弟を据えても危険はないという時期まで、その椅子には別の人間を座らせよう。
オバマ政権では結構座っていたりして……

こんなんも思い出しました。
大本神諭に照らされたる世界覆滅の大陰謀(大正時代に書かれた)

今日一般の人民は自分の暗黒と吾人が故意に助長する迷論に動かされ、自分より上の階級に対して敵意を抱いて居る。此敵意は経済上の恐慌によつて一層高められる。吾人は自己の掌中にある金力と陰謀とによつて、経済的恐慌を起してやることに準備して居る。即ち時を期して一時に労働者が注むに家なき有様を来らしめる。さうすると彼等は日頃から憎んで居る富豪の血を吸はうと思つて馳せ集り、富豪の財産を掠奪することになるのだ。
 吾人は各国の工業を破壊する方法を予め設けてをる。吾人が鼓吹した所の贅沢的要求を益々ひろげる。又益々労銀を騰貴せしめる。この労銀は労働者にとつては何の利益も与へないものである。何となれば農業畜産の衰微を名として日常品の価格を引き上げるから、吾人の謀計を中途で以て悟られないやうに、表面上労働階級を助け、吾党の経済学者の主張して居る経済原則を擁護するかの如く装うて、吾人の本心を蔽ひかくさねばならぬ。
今日食物の欠乏は、各国民をして何んでも斯でも吾人の奴隷たることを甘んじさせねばならなくなる。
第二次大戦で済んだことならよいのですが……
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2009年01月30日 Tweet It!

オバマの戦争計画

オバマの戦争プログラム

権力に着いて数日間で、オバマ政権はアフガニスタンの人々を支配下に置く戦争をエスカレートさせる姿勢を明らかにした。これは、米軍のパキスタン内部の目標への攻撃を強化し、イラクの占領を無期限にすることも含んでいる。
これまでに準備しきたのは、アフガニスタンでの米軍の暴力を野蛮にエスカレートさせることと、同地域の戦争を広げることである。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日 Tweet It!

グァンタナモの閉鎖に関して

オバマの命令が拷問、無期限拘留を無調査状態にする

1.彼らは大統領が持つと思われる権限、つまり、人を「敵側戦闘員」と宣告することで、裁判や告訴無しで、一方的にその個人を投獄できるという権限に対して、何も問題視していない。

2.ブッシュ政権下で米国はテロリストと言われる人たちを誘拐し、外国へ輸送したり、米国の外のCIAの秘密監獄へ送ったりして、拷問を加えたが、彼らはこの'extraordinary rendition'(特別公演?)として知られている手続きを終わらせてはいない。

元記事(残虐画像あり)

グアンタナモの閉鎖命令は日本のメディアで報道されましたね。
果たして、それがブッシュの「負」の遺産を全部清算したのかという話です。

「テロとの戦い」は新次元に入り、回りくどい手続きを踏まず、直接・広範囲に「殺す」ということになるのではないでしょうか。イスラエルがガザでやったことも「テロとの戦い」ですから、それが示しているように思えます。
posted by 狭依彦 at 11:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パ・テロ・ミサイル攻撃

アメリカの2発のミサイル攻撃がオバマのパキスタン政策のハッキリした徴候を示す

昨日、アメリカが2発のミサイルで遠隔攻撃を行い、北西パキスタンのテロリスト容疑者の隠れ家で少なくとも20名の人々が殺された。
これは、パキスタンのテロリスト・グループに対して軍事圧力をかけ続けるというオバマ大統領の確約の具体的な印としての最初のものだろう。
一方、パキスタンはこのような一方的な米国の行動を露骨に反対している。

元記事

カテゴリにオバマ特集を作りました。左側メニューの一番上です。
こうやって並べると、オバマの「チェンジ」が何を意味するかが、見えてきますね。
posted by 狭依彦 at 11:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日 Tweet It!

オバマの特使

オバマが重要な問題のある場所への特使に2人のインサイダーの大物を指名

中東へは George Mitchell(外交委員会、ビルダーバーグ)、パキスタンとアフガニスタンにはRichard Holbrooke(ビルダーバーグ、外交委員会、三極委員会)

元記事

George Mitchell

WIKI日本語  WIKI英語

辞書:ジョージ・ジョン・ミッチェル◆1933〜。米国の法律家・政治家。1998年4月の北アイルランド和平合意に尽力した。

父はアイルランド移民の子孫で大学の守衛、母は18歳のときレバノンからアメリカへ移民としてやってきた織物工。

Richard Holbrooke

WIKI英語

辞書:リチャード・ホルブルック◆1941〜。元米国務次官補。コソボ紛争(1998)の際、アメリカの特使として調停にあたる。

HIV/エイズに関するグローバルビジネス同盟(Global Business Coalition on HIV/AIDS )の会長などもしていますね。
リーマン・ブラザーズの代表取締役も勤めていますね。

WIKIにも日本語情報はほとんどありません。情報が少ないですね。
私は、政治家について調べるのはイヤですし……
第一、名前が頭に入らないし、そんな奴ら嫌いなんですよね!?
posted by 狭依彦 at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日 Tweet It!

オバマの最初の法令

オバマの最初の法令:黒人の赤ん坊を堕胎するための資金援助に税金を使う

アメリカ最初の黒人大統領の就任を祝う陶酔感の中で、むかつくような皮肉がある。それは、オバマが就任してから一番最初の法令が第三世界のアフリカで何百万人もの黒人の赤ん坊が堕胎されるように保証することなのだ。その資金は、アメリカの納税者の税金が使われる。

(狭依彦 元記事より)
オバマはいわゆるメキシコ市政策を取り下げるだろう。これは、1984年にロナルド・レイガンが策定してもので、家族計画を進めるグループを支援することを禁じた連邦命令である。
この政策はレイプ、近親相姦や生命を脅かすようなケースでの堕胎には適用されない。
オバマのこの行政命令は堕胎を合法としたRoe v. Wadeの最高裁判決から36年目のものである。

これにより、エチオピアやザンビアの家族計画グループに資金援助がなされるだろう。

元記事

チェンジ!変えよう!みんなオバマが大好き!
posted by 狭依彦 at 21:46 | Comment(5) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日 Tweet It!

オバマ宣誓

日本ではオバマさんを好印象で迎えているようですが、こんな絵もあります。題は「宣誓」。

sw.jpg

私もオバマさんはこの人だと思っています。
何のことか分からない人は、オバマのスタッフと、ここで出ている人がどんな人なのかを調べること!
posted by 狭依彦 at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日 Tweet It!

オバマ氏の祖母

オバマ氏の祖母の死亡・火葬記録は偽造されているか?

オバマ氏の祖母の死亡のニュース(例)

火葬の当局に筆者が問い合わせたところ、11月23日に火葬に居合わせたという人から電話があり、日付は2008年10月21日か22日であったと言われた。

私は2008年10月24日にMadelyn Dunham(オバマ氏の祖母)の住宅に自分で電話をして、Madelyn Dunhamと話をするのはできないとMaya Ngに言われた。この電話は興味をかきたてる。
さらに、この電話によって疑問がわいてきた。なぜ、そしてどうやって火葬場がオバマ氏の祖母の遺体を手に入れ、2008年10月24日に火葬をすることができたのだろうか。
バーラック・オバマとNgの家族、そしてメディアはオバマ氏の祖母の死去を2008年11月3日と発表したが、後になってそれを取り下げ、2008年の11月2日に変えた。

元記事

この記事の持つ意味はよく分かりませんが、「オバマはハワイで生まれたのではない」という説もありましたから……
posted by 狭依彦 at 13:04 | Comment(3) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月10日 Tweet It!

オバマ・ブッシュ共同災害訓練

オバマ−ブッシュチームが「災害」訓練を行う

退陣するホワイトハウスの政権が、次期大統領バーラック・オバマのチームの首脳陣と合同で、来週、「災害」訓練を行うと米国消息筋が金曜日明らかにした。

私はそれについて詳細を述べるつもりはありませんが、それは政府が大きく試される災害シナリオになりますと、ホワイトハウスのスポークスマンScott Stanzelが語った。

元記事

9/11の時も、訓練やっていたのでしたよね……
表向きは何であれ、裏目的は戒厳令出す訓練でしょうか。
posted by 狭依彦 at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月29日 Tweet It!

ガザ、オバマノーコメント

ガザについてオバマ:「ノー・コメント」

イスラエルのガザの空爆についえオバマは直接コメントしていない。オバマはハワイでスタッフでもある家族と休暇中である。
これが、ここ20年間で最悪のパレスチナの人々に対する攻撃についての次期大統領の反応である。つまり、何も反応しないということ。
ブッシュのホワイトハウスは、もちろん、誰もが予想している反応をしている。イスラエルは自衛の権利がある、等々。

元記事

イスラエル地上軍も準備に入っているとのこと。「虐殺」を受けた人たちには、世界は「お前たちこそが虐殺をしている」とは言えないことになっているんで、どういう言葉を使ってこれを説明するのでしょうね?

テレビではニホン国の外相も言いにくそうにイスラエルの外相に申し入れしていたようですね。まあ、ご主人様の一族には何も言えないでしょう。とりあえず、タテマエみたいなものなのでしょう。

とりあえず、日本国民の皆さんも、「どうなっているんだ、イスラエルという国は?」くらいは思って欲しいものです。
posted by 狭依彦 at 23:21 | Comment(5) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日 Tweet It!

バーラック・オバマ

バーラック・オバマについてのクレド・ムトーワの詩

ツル族のシャーマンまたはサヌーシである親友のクレド・ムトーワがバーラックオバマの正体、アフリカに対するアジェンダ、そして、オバマが代理人を勤めている世界についての考えを述べた詩を書きました。
広範に知らせてください。(ということで狭依彦が和訳しました

人生という照明で照らされたステージを一人の俳優が歩いている。
悪魔のガウンの下に、天使のマスクを被って……
人生という満員のホールで、見せかけの微笑み。
希望を抱かせてくれるが、それはニセモノであるので、それだけ明るく輝く。
母の血管に流れる血は、古代アイルランドと暗黒アフリカの平原の血。
その母の息子のオバマ。
君はオバマ、ニックネームはスタンディング・キング。
君はバラーク。そう、欺くために生まれた息子。
苦しむアフリカの宝庫が君を仰ぎ見ている。
ユダだけが闊歩しているところで、黒人の救世主と見ている。
ローブと、希望というナイロンの翼の下で、
国々に罠をかける男。憂鬱な戦争をもたらす男。
ああ、君を見つめる人たちは、君を君として見るかも知れない。
君に望みをかける人たちは、君をそうあるものとして見るかもしれない。
アフリカの神殿を叩き壊す偽りのプリンス。
アフリカの船を抹消という岩に導くサイレン。
陛下、君の統治は平和というものではないだろう。
王様、君の治世は微笑みというものではないだろう。
じめじめした暗い洞窟で私たちが語ったとしても、
怒った狂信者たちが君の暗い死をたくらんでいる。
彼らは君の頭に血に塗れた殉教者の王冠を被せるだろう。
ああ、黒いケネディが昔のケネディの後に続く。
君が人生というステージから無言で降りるとき、
神が君と君の熱烈な配偶者を許されますように。
バーラック・オバマ、祝福された息子。ああ、スタンディング・キング。

詩は翻訳が難しい。だいたいの意味は通っていると思いますが……
posted by 狭依彦 at 21:25 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月06日 Tweet It!

オバマの施策

オバマがアメリカをぶっつぶす方法

 オバマの主人たち、軍事・シオニスト複合体はアメリカを手中にしている。彼らは、手下を配置してクリントン、ブッシュが行った後を受け、モラル、社会、財政、教育などのシステムを破壊し尽くそうとしている。
 これは、シオニストの計画−シオンの議定書の現実化である。
 オバマはシカゴのシオニストユダヤ人に魂を取られている傀儡王で生活、自由と幸福の追求に対して最終的な破壊を行うような大統領行政命令にサインするだろう。
 以下、オバマが選挙キャンペーンで約束していたこと。

(1)義務兵役
(2)堕胎の合法化
(3)同性の結婚の合法化
(4)憎悪犯罪(Hate Crime)の拡張
(5)同性愛者の雇用の義務化
(6)ラジオ支配アジェンダ
 alternative talk radio shows(Jef Rence)とかがやっているラジオ放送での論争中の問題に対して「中立的でフェア、でポリティカリー・コレクト(政治的に非差別的な)立場を取らせるために使われるだろう。

元記事

ヒラリーじゃなくオバマだったのは強い血を持ったものが直接実行するより傀儡を使ったため。そして、監視もしくは実際の執行役にヒラリーが就いた。

私の用語で言うと、ヒラリーは「金毛九尾」、オバマは眷属で「狸の王」程度ですかね。
posted by 狭依彦 at 10:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日 Tweet It!

パレスチナに平和維持軍

オバマのネオコンの黒幕たちはパレスチナ人の「平和維持」のためにNATO軍を送りたい

新たにイニシアチブを得るための目玉は、米大統領が、公平で永続する平和とはどのようなものであるべきかについての基本的な条件を公式的に宣言することだ。
それには4つの原則が含められる必要がある。
(1)1967年の国境。認められた相互の修正あっても最小限であること。
(2)パレスチナ難民が戻ってくる権利の代償としての補償。
(3)2つの首都としてのエルサレム。
(4)軍事化されていないパレスチナ国家。

イスラエルのテロ行為にたいする安全を保障することができるパレスチナ政府への領土の返還に関する、イスラエルの安全保障上の懸念に対処するために、これまで以上のことがなされる必要があるだろう。
これは例えばNATO軍からの国際平和維持軍が派遣されることによってなしとげられるだろう。この平和維持軍はイスラエルの安全維持軍の代わりとなるばかりではなく、パレスチナ軍隊が効果をあらわすように訓練することにもなる。

元記事

なんか訳していてわかりずらかったのですが、元記事を見ると、ワシントンポスト。狭依彦の英語力が低いなんて言わないように!
要は、この文章、パレスチナに「平和維持軍」を送り込む理由付けのようなものでしょうね。
posted by 狭依彦 at 21:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日 Tweet It!

オバマの母はCIA

オバマは情報局のスパイである

オバマはスパイである。この言葉は、人種差別的な意味で使っているわけではない。オバマの母親が、CIAの職員なのだ。
オバマは、CIAの最上位の職員であるブレゼンスキーの下で、コロンビアで情報収集のコースでソビエト情報収集を学んだ選ばれた学生8人の中の一人だった。
オバマは、CIAのフロントであるBusiness International Corporationに勤めていた。この組織は、国内の左翼組織の指導者をCIAの情報提供者として雇うことを専門としていた。

元記事

ちなみに、この記事もただ訳しただけ。裏はとってません(取れないでしょうけど)
最近ヘッドラインもオバマさんの記事が多いですね。
posted by 狭依彦 at 21:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日 Tweet It!

誰がオバマを遣わしたのか

オバマは48歳になるまで何をしていたのか、ほとんど記録が公開されていない。

元記事

元記事は英語ですが、翻訳サイトででも訳してもらうと、単語だけですから、結構読めるのではないでしょうか……

この記事が正しいとすると、次期大統領に対して、これほど情報が非公開であるとは。ちょっと、不思議ですね。
posted by 狭依彦 at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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