2008年11月27日 Tweet It!

ティモシー・ガイトナー

財務省のオバマのシオニスト

オバマ政権の財務長官にニューヨーク連邦銀行のティモシー・ガイトナー総裁(47)について。(ここだけWebの日本語記事より)

ティモシー・フランツ・ガイトナー(WIKI日本語

ジャン=クロード・トリシェ(WIKI日本語

トリシェさんも、テルアビブ大学のHPに名前が出ているのでユダヤ人でしょうね。

■元記事より

このガイトナー氏はニューヨークブルックリンのユダヤ人家庭に生まれ、2003年よりthe Federal Reserve Bank of New York(ニューヨーク連邦銀行って訳していいのかな?)

多くの人が信じていることだが、the Federal Reserve Bank of New Yorkは中央の連邦準備制度より権力を持っている。その理由は、the Federal Reserve Bank of New Yorkがシオニストの財政指揮と支配母体の心臓部の中心となっているからだ。
ここ数年は、ガイトナー氏は最近のBear Stearnsの清算を含めて、無数の財政問題で主導的役割を果たしてきた。

2008年6月の5日から8日にかけて秘密のビルダーバーグ総会が行われたが、ガイトナー氏も参加者であった。同氏は、連邦準備制度が監督者の中心となる「国際的財政システム」を求める記事をThe Financial Timesに寄稿した。

ガイトナー氏の同僚(ロスチャイルドの召使仲間)に、ドイツのフランクフルトのヨーロッパ中央銀行の総裁であるean-Claude Trichetがいる。Trichetも2008年のビルダーバーグの参加者である。

ヨーロッパ中央銀行は、実際のところ、ロスチャイルド王朝に完全所有されている子会社である。もちろん、ロスチャイルドは連邦準備制度も支配している。
ヨーロッパのクレジットカードのシステムは全部このヨーロッパ中央銀行が管理している。だから、ヨーロッパのVisaカードの責任者が「お札やコインは2012年までに過去のものとなる」と宣言したのもうなずける話だ。

同じことがアメリカにも起ころうとしている。現金が非合法化されたなら、現金を基礎としている地下経済も消えてしまうだろう。そして、支配者たちは、実質的にすべての人を完全な財政支配下に置くだろう。

アメリカ連邦準備制度の理事5人のうち4人がユダヤ人である。

最近日本のテレビニュースでも「アメリカの中央銀行に当たる連邦準備制度」という台詞をよく聞きますが、一体全体それが何なのかという話はありませんね。

そのニュースでニューヨークの連邦準備制度というのは何だろうという疑問がありましたが、ちょっと、この記事で分かったような気がします。
WIKIではこの重要な二人がユダヤ人であるということは書いていないですね。たぶんそれは「重要なこと」ではないのでしょう……
でも、何故、オバマさんの周りに「ユダヤ人」がたくさん出てくるのでしょう。たぶん、私の気のせいだと思いますが?


posted by 狭依彦 at 21:21 | Comment(4) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1930代ドイツ

歴史的な何かが起ころうとしている

ある歴史家の分析によると、オバマが次期大統領となり、世界では何かが変わろうとしている。それは、1930年代にドイツで起こったことと似てはいないだろうか?

当時、救世主()は元はと言えば路上の口達者な民衆扇動家であり、一般のドイツ人はについて何も知らないと言ってもよかった。
ドイツの一般大衆が知っていたのは、があるグループと関係しているということだけ。そのグループは、自分たちと意見が一致しない人たちに対して、大声でどなりつけ、押しのけ、追いやってしまうような者たちであった。

はすばらしいスローガンと約束でもって政界に割り込んで行った。
経済の状態は悪く、失業は多く、そして、は素晴しい雄弁家であった。はよく微笑み、人々に何度も手を振った。
ドイツ国民は、新聞でさえも、「の『ブラウン・シャツ』が国民を服従に追い込むだろう」という危惧を口に出すことを恐れていた。

は、失業者に仕事を約束し、貧困者にお金を、軍産複合体には品物を約束することで権力を得ていった。
子供に教えを吹き込み、銃規制を唱導し、すべての人に対しての医療保障、より良い賃金、より良い仕事、国、ヨーローパ全体、世界中に再びプライドを取り戻させることを約束していた。

は言いなりになるメディアを通して権力を得た。そして、自分の行動すべてを「正義公正」と「変化(チェンジ)」の名のもと正当化した。

1930年代終盤に、当時英国の首相であったチャーチルがを取り上げて危険だと警告したが、議会はをあざ笑い、チャーチルに「ブー」を浴びせ、重要な人物ではないとして取り合わなかった。

元記事

質問:は誰でしょうか?
この話はメインストリームの歴史学からの話ですね。

また、元記事には、ここ数ヶ月間に連邦準備制度の出した額は$2,000,000,000,000で、連邦準備制度は誰の監視下にもなく、誰に対してどんな理由で拠出したかの説明も国民にないと書かれています。

$2,000,000,000,000は円で2,000,000,000,000,000円ですから(100円として)一体全体いくらなんでしょうか?
posted by 狭依彦 at 09:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日 Tweet It!

ニュースレターよりオバマ

アイクのニュースレターより

……裸のエンペラー

オバマの主なマントラは「チェンジ」である。そう、彼の巨額の資金を得た、記録破りの選挙運動はこのたった一言−チェンジに基づいていた。
このテクニックはビルクリントンなどの多くの人が使っていて、非常に効果的なものである。その理由は、国民のほとんどが自分たちの生活に満足していないように体制側が持っていっているからだ。だから、皆さんは現状が嫌なのだし、「変化」が強いメッセージとなる。それは、皆さんがそれが何を意味するか言うことができなくてもだ。ちょうど、オバマのようなものだ。

オバマは自分の「ホープ(希望)」「チェンジ(変化)」、そして他のマインドコントロールの引き金を引くような言葉である「ビリーブ(信じること)」が、政治的にまた一般的に社会に対してどのような影響を与えるのかを明確に定義をしていなかったが、それこそが、オバマとその主人たちの成功には不可欠のことであった。何を望むのか?何が変わるのか?何を信ずるのか?

それらの問いに対して明確な言葉で答えていたならば、オバマの魅力にとって致命的な阻害要因となっただろう。

私は軍と政府のマインドコントロール計画とその技術について1990年代から2000年にかけて詳細に研究した。それで、オバマ「現象」は、誰もが見たいと望むような最大の見え透いた大衆マインドコントロール作戦であった。

その計画の中心は、人々が望むすべてのものの焦点、人々が信じるすべてもの、人々が変えようとするすべてのものの焦点にオバマを置くことであった。このために、オバマは自分の「希望」、「変化」、「信じること」が意味するものの詳細を語らず、定義しないことが重要だったのだ。

しかし、私はオバマの心理ゲームの文脈でこれらの言葉が意図するところを皆さんにお教えできるのだ。それは、あなたが決定することはすべて、彼らが意図しているものなのだ。皆さんは自分が支持するすべてのものをオバマに投影する。そして、オバマは皆さんのシンボルとなり、皆さんが世界をそう見るようになるのだ。

定義はその「私は皆さんが私に望む何にでもなる」というシナリオを破壊してしまうだろう。だから、皆さんは「希望」、「変化」、「信じること」だけで、何の具体的なものも得てはいないのだ。

ちょっと硬い訳で意味が取りづらいですね。
私は、アイクの日本語公式ページは見ないので、オバマについてアイクさんがどう言っているか、ちょっと訳してみました。たまには、良いでしょう……
posted by 狭依彦 at 17:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日 Tweet It!

ラム・エマニュエル

オバマの首席補佐官(ラム・エマニュエル)

だいたい前回の記事に載せたけど、今回の記事は詳しく書かれている。
その中でも印象的だったこと。

(1)ラム・エマニュエルのニックネームは「Rahmbo ランボー」
(2)アメリカ国籍とイスラエル国籍の両方を持っている
(3)アメリカ国民が米国籍を自働的に喪失せずに、別の国の国籍を取得できるのはイスラエルだけ。

元記事

やっぱアメリカってイスラエルだったんだ……

エマニュエルの父がイスラエルのイルグーン関係者で、オルブライトの父も、イスラエルの創造に関わった人。(当サイト記事

ところで、「イルグーン」で検索してみてください。ほとんど記事がありません。当サイトもかなり上位にあります。「公平」な立場(クソくらえ)の記事がほとんどないですね。
posted by 狭依彦 at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日 Tweet It!

オバマとCFR

オバマのCFR(外交問題評議会)のクルー

次期大統領のオバマの外交と内政のアドバイザーでたぶん政権の一員となる人たちを見てみると、すべてが外交問題評議会の主要なメンバーである。
この人たちが「変化」をもたらすのか、もしくは、企業のエリートが何十年も作り出してきた同じ堅固なシステムを続けるのか、どちらなんだろう?

Susan E. Rice(WIKI英語

アンソニー・レイク(WIKI日本語)

Zbigniew Brzezinski(WIKI日本語)

Richard Clarke(WIKI英語)9/11委員会

Ivo Daalder(WIKI英語

Dennis Ross(WIKI英語)イスラエル中東関係

Lawrence Korb(WIKI英語

Bruce Reidel(WIKI英語) アルカイダの本を書いた

Stephen Flynn WIKIに記事がない

オルブライト (WIKI日本語)

元記事

日本語情報がかなり少ないですよね。私もこのような政治的なことを勉強するのは面倒なのですが、とりあえずWIKIにリンクを付けました。
これらの人たちは外交問題評議会のメンバーなのですが、「外交問題評議会」で検索すれば、これは結構あやしげな組織である情報も見られると思います。アイクも著書でそう書いています。
なお、○○ヤ系であるかどうかは、ほとんどの記事で、生まれた土地しか書いてなく、親がどうかという情報はありません。
何か、前の文、書いていて狭依彦が反○○ヤだと自分でも感じられますね。そんなことはないように、公平になろうと努めているのですが、この政権親○ス○○ルになるはずなので、ちょっと調べて見ました。
posted by 狭依彦 at 23:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日 Tweet It!

オバマの首席補佐官

シオニストのWarhawkがオバマのスタッフの長となる

大統領に選ばれたバラーク・オバマはイリノイの議員Rahm Emanuel(ラム・エマニュエル)をホワイトハウスの首席補佐官に選んだ。これは、オバマ氏の新政権で最初に選ばれた人だ。これらは、水曜日に民主党の関係筋の話による。
エマニュエル氏がこれを受けると、同氏はクリントン大統領の政策アドバイザーとして活躍したホワイトハウスに戻ることになる

元記事

Rahm Emanuel(WIKI英語)

■WIKIより抄訳

シカゴ生まれ。
父はエルサレムで生まれた人でイルグーン(シオニスト武装集団)のメンバーだった。母はX線の技術者で地方労働組合の組織者であった。
少年時代にシカゴで暮らしていたとき、ユダヤの中間学校に通っていた。
1981年Sarah Lawrence College卒。1985年 Northwestern University卒。音声通信の学位を取得。
政治キャリアは、イリノイで消費者権利団体が初めであった。

1991年の湾岸戦争時、エマニュエルはイスラエルで市民ボランティアをしていて、北イスラエルの軍事基地で、錆びないブレーキを研究していた。

ほんの少しだけ私が興味を引かれた部分だけ抄訳しました。政治活動についてはほとんど省略しています。

この人については検索したところ、オバマの補佐官に選ばれたという記事ばかりですね。本当に、日本って情報少ないのですね。
どんな人かは、英語情報しかないようですね。
とりあえず、ユダヤ系の人です。

ところで最近以関係の記事が続きますが、私が反以であり、それだけを選んでいるわけではないので、と言い訳しておきます……
posted by 狭依彦 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日 Tweet It!

オバマさんおでめとう

オバマが米大統領に選出

バーラック・オバマは今日早くに歴史を作った。アメリカで最初の黒人大統領となったのだ。
「長かったが、今夜……アメリカに変化が訪れた」大統領に選ばれ、オバマ氏はシカゴで喜ぶ支援者たちにそう語った。
オバマは47歳で、黒人のケニア人を父とし、カンサス出身の白人の母を持つが、共和党の候補者ジョン・マケインを打ち負かしての大勝利に酔いしれた後で、彼はそう語った。
これは、2年前には全く無名と言ってよいほどであった米上院の一年生議員が世界最高の権力者になった驚くべき出世の絶頂の時であった。

devote.jpg

同じ鳥の2種類の羽。
気に入った方に投票しよう。戦争の計画は変わることはない。

元記事

米国民に贈る画像……
オバマさんおめでとう。
posted by 狭依彦 at 21:28 | Comment(3) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日 Tweet It!

ロスチャとオバマ

それは金持ちでしょう−レディ・ド・ロスチャイルドがオバマを「エリート主義者」と呼ぶ

これは、グローバル・エリートからのホワイトハウスに行くのは誰かと言う今までで最強のシグナルだ。
ヒラリー・クリントンの支援者であったLynn Forester de Rothschild(リン・フォレスター・ド・ロスチャイルド)は、本日、共和党の大統領候補ジョン・マケインを支援することを表明した。彼女は、民主党の候補バーラック・オバマを「エリート主義者」と言っている。ロスチャイルド家に私が聞いたことの無い実質的なメンバーがいない限り、これはロスチャイルド家では最初の発言である。

元記事(写真あり)

また私の女性趣味を言われるかもしれないですが、きれいな人ですね。
おっさんの写真ではなく、女性の写真なら、細々と眺められ、あの特徴を見つけられるかも……
ところで、この女性、非常に有名なはずなのにWIKIの記事がないのですね?
posted by 狭依彦 at 21:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月25日 Tweet It!

サイト・サスペンディッド

オバマとバイデンがオバマとセックスとドラッグの一夜を過ごしたのとバイデンの職権乱用を主張している男を9/11に黙らせようと計画している

2008年の9/11はオバマとバイデンが私を黙らせ、永久に私と私の彼らに対する申し立てを黙らせるために私を撃とうとと計画している日だ。
それは正しい。ニューカッスル郡のデラウエア上級裁判所(バイデンの州)とジョセフ・R・バイデン三世法務長官は2008年の9/11を私の裁判の日と決め、ジョセフ・R・バイデン三世の事務所は、職権乱用であるとよく承知しているが、「盗み」の容疑を私にかけている。

元記事

元記事サイトがネットから接続できないようにされて(suspend)います。サイトには「止められた理由を知りたければ、直接管理者にメールを送ってください」とあります。
この記事についての内容はどうでもいいのですが、きっとこのsuspend世界中に広がっているのでしょうね。
闇サイトとか大麻の販売とか爆弾の作り方とか、そしてこの記事が一番拡大解釈されるだろう「個人の誹謗中傷」。誹謗中傷の証拠はsuspendの画面には明示されていないけど、相手がオバマだから誹謗中傷に決まっているのでしょう。
posted by 狭依彦 at 22:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月12日 Tweet It!

グルジア大統領とブレジンスキー

ブレジンスキーのグルジアの傀儡がロシアを攻撃

ミヘイル・サーカシヴィリのグルジア政府はNATO傀儡政権であるが、南オセチア地方でロシアの平和維持軍に対して深夜の奇襲を仕掛けた。これは、明らかに攻撃者の役割を果たしたことになる。
これらの平和維持軍はグルジアとの協定により15年間そこに駐留している。サーカシヴィリはズビグネフ・ブレジンスキーが創造物であり子分である。ブレジンスキーはバラーク・オバマの大統領選で外交の責任者を務めている。

私の『Obama- The Postmodern Coup: The Making of a Manchurian Candidate』(オバマ−ポストモダンのクーデター:影無き狙撃者のメーキング)でも説明したが、サーカシヴィリは2003年から2004年に、国民の権力クーデターもしくはCIAのカラー革命によって権力につけられた。この活動はブレジンスキー一味によって指導され、ジョージ・ソロスが資金を出していた。ソロスはオバマの中心的財政支援者である。

オバマの選挙活動が南オセチアでロシアを攻撃したと言っても過言ではなかろう。

元記事

WIKI(ブレジンスキー)

外務省(ミヘイル・サーカシヴィリ)

WIKI(ジョージ・ソロス)

元記事より

(1)オバマはブレジンスキーのロシアと中国を巻き込むという第三次世界大戦のための切符である。
(2)サーカシヴィリは2007年に戒厳令を布告するなど、ジャーナリズムも抑圧している。
(3)グルジア軍は南オセチアの7万人の住民のうち二千人を殺した。
(4)ロシアの艦隊が黒海を封鎖しているが、地中海には米・英・欧州の艦船が集まっており、それらが人道援助として黒海に入れば、第三次世界大戦の危機である。
(5)ウクライナはロシアの艦隊に対して、再度、同国の港に入港することを許可しないかも知れない。また、ウクライナがグルジアを応援する可能性もある。

今日は新聞でグルジアの記事を読みましたが、オバマがロシアを非難した記事がありました。
この記事がその背景説明になるでしょう。
人名3人を調べたのでリンクつけておきます。いいお勉強になりますね。
昨日のイスラエルの援助の話と合わせると一本の白い(黒い)道が見えるようです。
ところでこの地域、『霊界物語』によるとアメリカの支配層と関係しているんですね。
ロシアの影の支配層も役者の一人として考えましょう。
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日 Tweet It!

オバマとケニアの関係

オバマの米大統領への立候補について警告を送ってくれてありがとうございます。
わたしたちは現在約12年間にわたってケニアに居住し仕事をしていて、オバマ氏の家族(部族)もよく知っています。
オバマ氏の部族は最近起こった大統領選挙の混乱を裏で糸をひいていた人たちです。何千人もの人たちが選挙の暴力によって住む所を奪われています。その数35万人くらいかも知れません。そして、死者の数については全く分かりません。

「オバマの友人」の組織に担がれているオバマ氏(※)は野党の選挙戦に百万ドル程度を送りました。その中には、オバマ氏のいとこの東ドイツで訓練された社会主義者であるRaila Odinga氏もいます。
Raila Odinga氏はケニアを転覆させようと何年も工作していて、前の大統領は同氏かケニアを滅亡させようとしていると投獄したのです。
11月27日の選挙が操作されているとODM (Odinga Camp)から糾弾の声があがりました。オバマとRailaは毎日のように話しているということです。

※のオバマ氏は、アメリカの大統領候補のオバマ氏であるか、ちょっと不安。もしかしたら、ケニアの親戚のオバマ氏かも知れません。

元記事
posted by 狭依彦 at 21:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日 Tweet It!

オバマと羊たち

obsh.jpg

ヘッドラインもこの絵だけです。記事はありません。
なんか、羊の顔が気に入ったので。
posted by 狭依彦 at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日 Tweet It!

オバマとイスラム教徒

Malik Obamaが腹違いの兄弟のバラークがイスラム教徒として育ったと認めた

オバマの腹違いの兄弟Malik Obamaが、「イスラムであったという経歴にもかかわらず、オバマはユダヤ人に対して良い大統領となるだろう」と最近インタビューの中で発言した。

オバマはイスラム教徒ではない、はっきりした否定言葉がオバマのオフィシャルのウエブサイトに昨年の11月に載せられ、現在も載せられている。
オバマのスポークスマンRobert Gibbsは「オバマ上院議員はイスラム教徒であったことは全く無く、イスラム教徒として育てられたこともない。彼は献身的なキリスト教徒である」ことを説明する声明を発表した。

Malik Obama、オバマの兄弟のうち唯一ケニアに住んでいる人で、この記者発表を読んでおらず、オバマが打ち消し活動をしていることを知らずに発言したのではないか。

元記事

アメリカでは大変なことなんでしょうね?
イスラム教徒であってもキリスト教徒であっても、信仰に囚われているのは同じようなものだから、まあ、どっちでもいいのでは……
ご主人様にとっては、どっちでもいいでしょうね。
posted by 狭依彦 at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月07日 Tweet It!

オバマ・ヒラリー会合

ヒラリーとオバマが隠密裏にビルダーバーグで会合か

ニュースソースによると、バーラック・オバマとヒラリー・クリントンがある特別な場所で、待ち望んでいた個人的な会合を持った。そこは、ワシントンのヒラリーの邸宅ではなく、北バージニアであった。偶然、2008年のビルダーバーグ会議がちょうど行われていた場所である。

オバマのスポークスマンRobert Gibbsは「オバマとクリントンが、昨夜、個人的に会った」ことはメディアに発表したが、場所については発表を控えた。ただ、それまでに報道されていたワシントンのヒラリーの自宅ではないことは確認した。ヒラリーの選挙対策委員長もまた会合の場所を発表することを拒否した。

元記事(子ウインドウについての注意は前の記事参照)

元記事では、その場所についての推理が展開され、ビルダーバーク会議の場ではないかと推定しています。
ちなみに、前の記事の公式のメンバーには2人の名前はありません。確認しました。
posted by 狭依彦 at 08:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日 Tweet It!

オバマとブッシュいとこ

オバマはブッシュの遠いいとこ

オバマは、これまでに、米国副大統領のディック・チェイニーの遠いいとこであることが判明している。彼が政治的に関係している人たちには、ブッシュ大統領だけではなく、ジェラルド・フォード、リンドン・ジョンソン、ハリー・S・トルーマン、ディック・チェイニー、ウインストン・チャーチルがある。

元記事

この名前、オールスター。
ピンと来ない人は近現代の歴史を勉強しましょう。
歴史を勉強しているけどピンと来ないって。それ、普通の学校で教える歴史でしょう?
その後、もう少し踏み込んで……
お前みたいになるといやだって?そうかも知れませんね。
posted by 狭依彦 at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日 Tweet It!

ヒラリー怪物騒ぎ

オバマのスタッフが「モンスター」騒ぎで辞任

スコットランドの新聞に、バーラック・オバマのスタッフの女性Samantha Powerがオバマのライバルであるヒラリー・クリントンを「モンスター」と言ったことが報じられ、そのスタッフは辞任せざるを得なかった。彼女は自分の発言に対して「深く反省している」と述べ、発言を撤回しようとしたという。スコットランドの新聞には発言が次のように書かれている。「これはオフレコですが、彼女はモンスターでもあります。she is stooping to anything(何に対してでも卑屈な態度をとっている)」

アイク
しかしね、それは真実だよ。


元記事

この2つ前の記事に「エイリアン」というのがあり、今度は新聞に「モンスター」です。なるほどです。真実を少しリークする彼らのやるいつものですね。誰も真実とは思わない。あなたもそうでしょう。「狭依彦ってバカだね」
狭依彦はヒラリーを爬虫類三種霊体の一つ「金毛九尾」だと思っています。金毛九尾は「おのおのまた霊を分けて、国々の八王八頭(大統領とか首相とか国王とかなど)の相手方の女の霊にのり憑つた。」残りは八岐大蛇と猶太の邪鬼。
posted by 狭依彦 at 09:07 | Comment(14) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日 Tweet It!

オバマの女が秘密を暴露

「事件の裏に女あり」とはAlexander Dumasが「まだ明らかになっていない秘密を知りたいなら、女を捜せ」の中で助言していることだ。バーラック・オバマの場合は、その女は2人だ。一人は亡くなった母親Ann Dunhamで、彼女は人類学を学んだ。もう一人は、深い恨みを持っている妻(rancorous wife)Michelleである。オバマの女たちは彼の秘密を暴露する。そう、オバマはアメリカを憎んでいるのだ。

オバマ上院議員をアメリカの歴史の中での大統領候補としてしか知らない人がほとんどだと思う。オバマの人の気持ちを高ぶらせる修辞学は空疎なものだと、ヒラリー・クリントンは力なく抗議する。オバマの経歴の中には彼自身の性格を窺わせるものはない。オバマが編集していたHarvard Law Reviewの記事もないし、法案も一つもない。オバマは周りの人々の希望的観測に満たされた空虚な器であるようだ。

元記事

オバマの妻の人Michelleは大学関係の仕事をしているようですね。雰囲気がライス国務長官と似ているような感じがしますね。WIKIに写真があります。
「深い恨み」というのは原文にあるもの。オバマを憎んでいるのか、それとも他の誰かなのかは不明です。rancorousが英和辞典だけではいよく分かりませんね。
posted by 狭依彦 at 21:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日 Tweet It!

オバマの変化

Soros,Brzezinski,Rohjatyn,Rudmanがオバマを支えている

オバマは2004年の民主党党大会でオーディションに通ってからというもの、George Sorosやヘッジ・ファンドの億万長者に支配され、レトリックとウオール・ストリートのお金を背景に、降ってわいたようにキャンペーンを開始した。民主党のKennedy、Kerry、Dean派の金持ちのエリートのお気に入りとして、オバマのニセキャメロットは、上流階級からの人種的な化学繊維のような大衆主義に見せ掛けながら、ウオール・ストリートやアングロ・アメリカンの財政支援者の期待に沿うだろう。

本質的な疑問として、すべての抵当権の凍結を求めた、Kennedy、Kerry、Obamaによる上院の法案はどこへ行ってしまったのだろうか?戦争に反対した議事妨害はどうなったのか?最低生活賃金の形をとった真の最低賃金はどこへ行ったのだろうか?ブッシュやチェーにーに対する弾劾は?最近の支出法案で、低所得層への灯油の補助金を増額することへ、オバマ上院議員は何故反対するようになったのか?

元記事

アメリカ選挙のことはよく分かりませんが、後半のパラグラフは、オバマさんが最初にやろうとしていたことが、あいまいになっていることを言っているのでしょう。
よく「Change,change,change」というスローガンがオバマさんに出てきますが、これが「変化」の内容なのでしょうか……
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2008年02月13日 Tweet It!

オバマの支援者

Obama caught by the short hairs(ショート・ヘアーのオバマ)

民主党の大統領候補者Barack Obamaは、即座に、スキャンダルで政治的に破滅させられなねない。ガーディアンやインディペンデントが掲載した詳細は記事では、オバマは刑務所に入っている政治フィクサーでスラム街の顔役Antoin "Tony" Rezkotoと繋がりがあることが書かれている。Rezkoto氏は、オバマ氏が政界で流星のように知名度を上げてきた中で、初期の政治的・財政的な支援を行った人である。

(アイクの代理の人)バーラック・「チェンジ(転向)」・オバマ:空疎な詐欺師で、エリートの手下。アメリカ国民の心を騙している。

元記事
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2008年01月08日 Tweet It!

オバマとパキスタン

オバマとその主戦論者内閣−様相が変わる第三次世界大戦

(オバマの写真)

もう一人のエリートの看板役と詐欺師

元記事

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フラッシュバック:あの「戦争を終結する、変化のために戦う」(あくび)候補者が、「パキスタンを爆撃するだろう」と発言

オバマ氏の発言で、もし自分が2008年の11月に大統領となったら、パキスタン政府の同意があろうが、なかろうがパキスタン国内(のアルカイダ)を攻撃するつもりがあるという。既に、問題が多い地域にとって、さらなる懸念を生みそうな動きである。
「もし、攻撃する価値が高いテロリストの目標について行動を起こせる情報があり、ムシャラフ大統領が行動を起こさないなら、われわれがやる」とオバマは語った。

ああ、そんな種類の変化なのね。

元記事

(備忘)パキスタンって原爆の保有国ですよね……
この記事のジャンルは「北米」でしょうが、流れで「ブット暗殺」にしました。
posted by 狭依彦 at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | オバマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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