2008年01月12日

Global Conspiracy(8)

これはヘッドラインとは関係なし ■スープアジェンダ P.504〜P.516(概略) TETRA移動通信システムはイギリスで警察の情報通信用として使われているが、そのアンテナが立っている地域と、移動通信端末を付けている警官に、ガンの発生率が多くなっている。 TETRAが使っている周波数帯は脳波に近い振動数で、それが脳に影響を与えないはずはない。脳は人体コンピュータのCPUであり、それに影響を与えるためのプログラムを配信するためのネットワークとしてTETRAネ..
posted by 狭依彦 at 14:36

2008年01月10日

Global Conspiracy(7)

これはヘッドラインとは関係なし P.521〜522 今何が起きているかを知るためには、また、万人に対する教育や、ソフトドリンクや食べ物に混ぜられた脳を変えてしまう化学物質についての理解なしではだめだろう。また、家計を圧迫して母親達が正社員としてフルタイムで働くことを余儀なくさせ、自分の子供達の成長を他人や国家にゆだねさせていることも忘れてはならないP.553 ギレーン氏の説では、ワクチン投与によって、ある範囲の人々を間引きすることができるという。「..
posted by 狭依彦 at 23:31

2007年12月26日

Global Conspiracy(6)

これはヘッドラインとは関係なし P.453〜P.460 ちょっと紹介。著作権を侵すといけないので、テキトウに紹介。 クリントンのことがいろいろ書いてある。 クリントンはロスチャイルドの子供だったりするかも知れない。 アーカンサスの知事をしていた時代に、アーカンサスの地方空港はドラッグを小型飛行機で運んでくるのに忙しかった。 そして、沢山の人が、子供を含めて、クリントンのまわりで死んで−殺されている。それが、みんな自殺ということになっている。 クリント..
posted by 狭依彦 at 21:09

2007年12月24日

国際援助

Global Conspiracy(5) これはヘッドラインとは関係なし P.433  例えば、ブラジル。  ブラジルでは食糧生産は順調であるが、その作物は国内用には回されず輸出される。この結果貧乏人は食べることができない。  ブラジルは世界最大の食糧輸出国であるが、その一方、何十万人もの子供達が飢餓が原因の病気で死んでいる。ブラジルの人口の1/3は最低生活線以下の暮らしをしており、7百万人の捨て子たちが、路上で、物乞いをしたり盗みを働いたり、シンナーを吸っ..
posted by 狭依彦 at 10:12

2007年12月09日

Global Conspiracy(4)

これはヘッドラインとは関係なし イルミナティは人間の水と食物を支配しようとしている。 例えば穀物については、種の多様性を破壊して、何種類かに限定し、それを支配することによって独占できる。多様性が失われた種は、化学肥料、殺虫剤などを使わなければ育てられない。 (1)ヨーロッパの農業政策 ヨーロッパのCAPは1980年代に、農業生産者に対して、売っても、売らなくても、生産物のすべてに対して対価(補助金)が支払われるという政策をとった。財源は国民の税金である。 そ..
posted by 狭依彦 at 08:42

2007年12月06日

Global Conspiracy(3)

これはヘッドラインとは関係なし 今日も日本の話題。 P.124に、キリストは太陽神という説あって、同じ対象を表す神の名前として、オシリス、ホルス、ミトラ、ディオニソス、バッカス、クリシュナ、釈迦、オディーン、ゾロアスター、バール、インドラ、など、もっと読めないのもあるのだけれど、日本ではShintoos(神道)のMikado(ミカド)とBeddruがあげられています。 ミカドは天照の子孫だから太陽神であるでしょうが、Beddruって何?と思って調べたら次のよ..
posted by 狭依彦 at 22:58

2007年12月05日

Global Conspiracy(2)

これはヘッドラインとは関係なし 今日で100ページを越えたので日本に関係している情報を紹介します。 『大いなる秘密』ではほとんど日本が出てきませんが、今回は結構出ています。 (1) レムリア大陸(ムー大陸)が沈んで、生き残った人々が向かった先。 日本、中国(広東)あたり、インドネシア、ニューギニア島、ニューカレドニア島、アメリカ西海岸(シアトル近辺)、メキシコの太平洋岸、ペルーの太平洋岸 アトランティスはNordic、Aryanの血流、ムー/レムリアはレプテ..
posted by 狭依彦 at 21:34

2007年12月03日

Global Conspiracy(1)

これはヘッドラインとは関係なし アイクの新作"Global Conspiracy"をやっと50ページまで読んだので感想。 アイクの文章はニュースレターなどを見ると、非常に癖があり、分かりずらいと思っていましたが、読んで見ると、難しい単語も使っておらず、非常に分かりやすいです。 1章2章は陰謀論は出てきません。 アイクの言う、人間はバイオロジー・コンピュータであるという説が展開されており、ぜひ、この部分だけでも翻訳が欲しいところです。 私も、ザット読みです..
posted by 狭依彦 at 21:25

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。