「警報:今日は五大湖地方とメキシコ湾岸で非常に沢山撒かれるでしょう……週末にやって来るハリケーンIkeの道を作っているのでしょうか?」

ニューヨーク市近辺の米国の北部では今日も散布はないでしょう。今日は、2つのターゲットについての情報があります。
一つは五大湖地方とオハイオ渓谷地域です。この地域では、大量の散布が予測されます。メキシコ湾岸からテキサスまでも散布がありカロライナに及ぶでしょう。大きな攻撃が予定されています。
北太平洋沿岸の州では散布の戻りがあるでしょう。米国南西部は以前として散布はないでしょう。
元記事
ケム予報のサイト
予報サイトを運営している人は、気象専門家ではケムがあることを信じている唯一の人だそうです。
情報は、軍隊からの二次情報と、自分が気象専門家なので、その散布パターンの分析からものだそうです。
サイトを運営し、画像投稿での目撃掲示板を作り、ケムのTシャツとカップも販売しているそうです。
アメリカではケムの存在を信じる人が増えていて、関心を持っている人も多い。
日本でもTシャツ作って活動されている方たちがあるでしょう?ご苦労さまです。私もいつか合流できればいいな……
【ケム・トレイルの最新記事】


なんと 今月7日に、ハイチで
「アイク」というハリケーンが上陸していたらしいです。
50人近くの死者をだし、のち「キューバ」に。
さらに北上しているとの情報ですが・・・。
8月にも「グスタフ」で80人近くが亡くなり、
今月に入ってからは 5日にも「ハンナ」によって、ハイチ全土で530人近くが死亡。7万人が避難生活を送っているらしいです。のち、それも北上。
行方不明者もそうとうでているらしいので、
被害はさらに増えると・・・。
ハリケーンなどによる洪水に見舞われたのは
「この1ヶ月で4度目」だそうで・・・。
ハイチというと、前に「戦争」という写真集で
4年前くらいの内戦当時の写真を見たことがあるのですが、
五体満足じゃない もう腫れ上がった死体の山が、冷房装置の壊れた安置所に
モノのように積み重なって捨てられていたのを思い出しました・・・。
戦争、自然災害、ブードーやゾンビ伝説...
この国も、「故意」か「不運(?)」なのかはわかりませんが、
常に「負のエネルギー」が絶えない国ですね・・・。
よく飛行機で撒かれるといわれますが、
それは 例えば
「何の成分(毒物?病原菌?科学物質?電磁波?媒介的なもの?)」を撒いてるのでしょう?
「何が(煙のように?)空に残る」のでしょう?
そして、必ず「目に見えるもの」ばかりなのでしょうか・・・?
少なくとも「ケム」は「朝鮮戦争」の時には使われていたようですが、
「ベトナム戦争」の時の「枯葉剤」なんかとは関係ないのでしょうか・・・?
ハープなどの 気象コントロール装置や
宇宙に置かれているレーザーとも伝導しているといいますが、個人的には「ELF放射能」あたりも同じものに感じます。
そういえば、最近は中国が人工的に雨を降らせたというニュースも流されていたようですが・・・。
いずれにしても、
「それ(ケム)がもたらすもの」が
「野生生物や自然や地球そのもの」にも間違いなく影響するのなら、
「人間にだけ訪れるものではないもの」だとしたら、
確かに もういい加減にしないと・・・。
僕は 宇宙に行った事がないので断定はできませんが、
でも もし「火星」という星が一般的に言われているとおりの惑星だとしたら、
そして アイクがいうような
「かつて」レプ達や火星由来の白人種たちがいた星だとするなら、
このままいけば いずれ「地球」も
レプ達や我々「人間」のせいで
「火星」のような惑星になってしまうのではないでしょうか・・・?
この記事が、このIkeの進路を決めるためにケムが撒かれているということです。
なんで、アイクなんですかね?
ケムについて、先月から今月にかけて毎日空を眺めていますが、すぐ消えるのは「ひこうき雲」としておくのが安全そうですね……
「アイク」となっていました。
僕も、なぜ「アイク」なのかはわかりませんが・・・。