ニューヨークの5番街と7番街にはさまれたところに、19の商業ビルからなる複合施設がある。そこは、アールデコ様式で知られている。
これはアメリカでの最後の建物にパブリック・アートを組み込もうというプロジェクトの一つである。
話によると、すべてが哲学に合うように提案され、アーチストの中にはロックフェラーセンターのテーマ、つまり、ルシファー主義に合致するように作品を変えるように頼まれた人もある。
元記事
元記事に画像あります。
元記事の半ばにあるPrometheus’ Creationsはレプのようでありオスロの像と似た雰囲気ですね。
またUrizen or the Demiurge、コンパス持っていて、そのままですね。
ウイリアム・ブレーク(WIKI日本語)の『ユリゼンの書(The Book of Urizen, 1794年)』 が元らしいです。
書かれてる文字は『イザヤ書』からの章句らしいです。
WIKIにはウイリアム・ブレークさんのニュートンの絵もあり、これもコンパス持っていますね。こんなことでもないとウイリアム・ブレークさん、どこかで聞いた名前で終わっていますね。勉強になります。
最近私も病的で、テレビで、シャガールの有名な馬の顔と花嫁が寝ている絵を見ていて、馬がレプに見えてしまいました。すぐ、馬だと認識しましたが……
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シャガールの絵を見てみたらば、、、。個人的にはサタニストの臭いがプンプンするような、、、。ヤギとかカマとか、ダビデ王とか、、。パトロンさんの意向でそういう絵が多かったのかも知れませんがね、、。
シヤガール嫌いなもので……
宗教画っぽい画像の後にあった
黒い足長の生物みたいなの、
最近 日本かアメリカのニュースかなんかで見かけたような・・・。
クモのロボットがあるんですよね。私もテレビで見たやつに似ていると思っていたのです。
家では結構クモが多く、大きいのもいるのですが、なるべく殺さないようにしています。
クモと言うと、土蜘蛛は日本では縄文系の人たちのはずで、悪い印象はないですね。
>土蜘蛛は日本では縄文系の人たちのはずです・・・
そうなんですか。おもしろいことを知りました。
そういえば、亡くなった太田さんも
縄文時代のことを よく伝えてましたね。
「ロックフェラーの天使の羽根」という曲を作曲していたという記事を見つけて、
ちょっとビックリしました。
おそらく「ロックフェラー」を取り上げたことに深い意味はないと思いますが、
(「冬に、ロックフェラーセンターに行った時、クリスマスツリーにふれたら天使の羽根のオブジェがあって、それをイメージしました」と言っていたようです)
実際 彼がロックフェラーの一族と接見し、触れてみたら、
繊細なピアニストの方だからこそ、そして 目が見えない方だからこそ
ロックフェラー一家を 果たしてどんな人達(?)と感じるものでしょうね・・・。