2006年02月15日 Tweet It!

333摩天楼

悪魔主義の333摩天楼が、役に立たない家畜や奴隷を見下ろしている。

George W. Bush大統領は、最近、ロス・アンジェルスの高層ビルである「Library Tower」に対してのテロ計画が2002年あったと語った。このビルの名前は、ここ何年間で、変わっていて、現在ではU.S. Bank Towerと呼ばれている。このビルの住所は633だ。ビルを設計したのはI.M. Peiという人手、ダビンチコードで有名になったルーブルのピラミッドを手がけた建築家だ。この建築家は、他にも、奇妙なビルを手がけているらしい。実際には、ほとんどすべてのアメリカの高層ビルは、その住所や、デザイン、階数その他の何かに、イルミナティ/メイソン/異教の数秘学的な数字が存在している。

元記事
posted by 狭依彦 at 20:39 | Comment(9) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国系アメリカ籍の建築家l,M,pei。   建築家は幾何学の仕事ですが、基本的に石やが多いかも知れません。雑誌などで彼は言っていたが(以前はスタジオの多数のスタッフの為に、仕事を選べなかった、今は数人のチームで選んだ仕事をしている)
若いときに来日したらしく、日本の建築にも博識深く、今も日本の建築家とも交流が深い。
ツインタワーを作った建築家は日系二世のヤマザキという人だった。この人が関わった建物はほとんどテロの対象になっている。偶然なのかそれとも想定内か?。
建築物は壊される想定で作っていると思うが、イルミの代理人たちであればアジェンダの中に入っているかもしれない。
Posted by chuji at 2006年02月17日 11:31
読んでないのにこんなこと言って申し訳ないのですけど「 ダ・ヴィンチ・コード」って信用できるんですか?
この作者ダン・ブラウンは前作?「天使と悪魔」においてイルミナティを闇ではない秘密結社として描いているらしく、その点からも疑っているのですが・・・
そう思ったときからモナリザの目が1ドル札の目と同じに見えてしょうがない・・・
Posted by ottoto at 2006年02月18日 01:23
chujiさん、貴重な情報ありがとうございます。

ルーブルのピラミッドは、タヴィンチコードでは、聖杯が最終的におさめられている場所として、重要な意味を持っています。

『ダヴィンチ・コード』については、アイクは別の記事で、「smoke screen]=煙幕と言っています。

私も、秘教組織=シオン修道会について、キリスト教によって隠された真実を守り続ける組織のように書かれていると思います。

しかし、私は、秘教的な話をボロっともらしてある場面もあると思います。また、秘教的な表現はある程度正しいのではないかと思いますが、「違った」解釈がなされています。気がついた、小さな点をあげます。


フランスのガーゴイル うがい (アイクはレプティリアンの像だと言っている)

ビル・ゲイツ ただの慈善的心を持った大ビジネス家

勉強になった点
(その内容が正しければ)
○五ボウ星は金星である。
○ワグナーもフリーメーソンであった
○フィナボッチ数列
Posted by 狭依彦 at 2006年02月18日 07:09
1ドル札の目もキモイですが
千円札の野口英世の目(向かって右側の目)も
かなりきしょくわるいです
おまけに透かして見ると、裏の富士山の中に目が…
これは基本的に1ドル札と同じシンボルですね
Posted by こゆき at 2006年06月18日 18:53
私も一度よく見てみましょう。
1,000円札の人物は次のようになっているようですね。
聖徳太子(昭和25年1月7日発行)
伊藤博文(昭和38年11月1日発行)
夏目漱石(昭和59年11月1日発行)
野口英世(平成16年11月1日発行)  現在発行中
ふ〜ん。博文は「明治維新」のアレですし、漱石はイギリスに詳しかったし。
レプという点から見ると、一貫しているような。
Posted by 狭依彦 at 2006年06月19日 21:17
野口英世は、何年か前(10年以上前か)マンガであったと思いますが、あのマンガは好きでしたが・・・
Posted by 狭依彦 at 2006年06月19日 22:24
夏目漱石もレプの一味なのですか?
ちなみに、野口英世の元写真の方は
あんなへんな目ではなかったです
Posted by こゆき at 2006年06月19日 22:49
私には全く分かりませんが、夏目漱石がオルグされている可能性も疑って見る必要はあるでしょう。写真じゃかなりの「紳士」のはずですから・・・
Posted by 狭依彦 at 2006年06月20日 05:53
イギリスに詳しいとゆうのは、たしかに怪しい気もしますよね。とくに「紳士」は…
わたし最初に野口英世の千円札を透かして見た時
あ〜日本もついにこんなのお金に入れられちゃって、もう完全にあぶないなと…
それにしても「彼ら」って、あ〜ゆう事するの
好きですよねぇ。まるでネコのスプレーマーキングみたい…
Posted by こゆき at 2006年06月20日 19:13
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