2010年04月10日 Tweet It!

イスラエル・ラブソング イスラエル・ラブソング

パレスチナ:イスラエル・ラブソング

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イスラエル政権が宣伝省を作らねばと感じたとすると、イスラエルは懸念を持っていると分かる。
この懸念は、熱心なシオニストや世界中の騙されている人々も共有していることになる。
イスラエルの懸念は単純明快だ。イスラエル政府とその政策が過去現在を問わず他のどの差別的なアパルトヘイド政権と同じようなものだと、世界が理解し始めているということだ。

元記事

今の日本の若者って「アンネの日記」を教えられて、知っているのでしょうか?イスラエルにどんなイメージを持っているのでしょうか。
私なんかはあまり「ユダヤ人」と言わない方がよいという、昔埋め込まれたか、自分で埋め込んだだろう「心理的ブレーキ」があります。また、昔のような差別、そして虐殺に繋がってはいけないですから。

でもね、勉強してゆくと、このカテゴリずっと過去から見てもらうと分かるように、理性的にはその「心理的ブレーキ」は「????」だと思います。でも、なかなかそのブレーキ、外れないでしょうね。
posted by 狭依彦 at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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