日本の与党民主党は子供ポルノの所有を犯罪とするような法律を支持することを拒んだ。理由は、個人の「表現の自由」を侵害するというものだ。
しかし、子供の性的画像を売る人々に対しての警察の取締りが強化されている。
元記事
これなども、「右翼も左翼も同じだ」の理論に従うと、取り締まれと言う側、犯罪として実行する側、両方同じ目的に奉仕していることになります。
目的はステラライズ(去勢)されたクリーン(清潔)な奴隷社会かな?。(ちょっと古いイメージのような気がしますが。どっちかと言えば、奴隷が奴隷であることを自覚せず、自発的に支配者に奉仕するような社会のほうが都合がいいのでは)
でもね、日本の上層部はきっと「立派な」人たちなのでやっていないと思うけど、世界のスーパー・エリートは「もろ」チャイルド・アビュース(性的虐待)の世界だと聞きます。目的は「儀式」だそうですが。
警察の取り締まりだけが「こっそり」強化されてゆくのは、例えば、監視カメラでナンバーを読み取るとか、DNAのデータベースとか、知らされず「こっそり」行われているのでは?
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最近、法王やバチカンが訴えられてるようですね。
http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201004230007.html
ちょっと触ったら復活しました。
バチカンの話は結構あるようですね。
新しい記事の元記事の中ごろにいろいろ「事件」が書いてあります。
http://icke.seesaa.net/article/150212361.html
そろそろ、バチカンも店じまいする時期のはずですよね。