イスラエル軍はイスラエルのガザへの封鎖を破ろうとしていた援助物質を積んだ船団を攻撃した。
イスラエル軍の放送によると、月曜日の早朝イスラエル軍がFreedom船団を急襲して16人が殺され、数十人が負傷した。
この船団はガザの海岸から65キロの公海上で攻撃を受けた。
船団の隊長船Mavi Marmaraからの画像では、重装備のイスラエル兵士が船に乗り込み、ヘリコプターが上空を飛んでいるのが見える。
船に乗り込んでいたアルジャジーラの記者によると、イスラエル軍は作戦の最中に実弾を使ったという。
元記事
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イスラエルの外交官がヨーロッパ各地で喚問されている
ギリシャ、スペイン、スエーデンはイスラエルの外交官を呼び、イスラエル海軍が行ったトルコが後援したガザの人道支援船団への破壊的な攻撃について説明を求めている。
ギリシャの外相は月曜日の声明でイスラエルの大使を召還し乗船していたギリシャ国民30名の安否を「すぐに」報告することを求めた。
元記事
また、アウシュビッツのようなホロコーストが起こってはならないから、イスラエルは自衛のために戦わなければ仕方がないのだ。
ホロコーストを止めるためには、少々の民間人の犠牲も仕方がないのだ。
という魔法も、解けてしまいますね。いや、ヨーロッパでは、もうそんな魔法は前から効いていないのかも知れません。
まさか、ここ日本のテレビでは、これから1ヶ月くらいの間に、ナチスのユダヤ人迫害の特集とか、やらないよね?
【パレスチナ以色列の最新記事】


イスラエルは昔(中東戦争当時?)もそして今も、そのオバマが失くしたいとアピールする核兵器などによって、まるでイランやシリアなどの敵対したい国そのものに対して以上に「どこにどう使おうかな」とそれを使おうとして脅すかのようにアメリカをコントロールしてるかのようにさえ見える・・・。
そして もしロスチャイルド家などのイルミナティの支配者層(レプ達?)がそのイスラエルやアメリカをも操っているとしたら、
ナチス達にやらせた(?)ユダヤ人の人達に対するホロコーストも、イスラエルのユダヤ人にやらせている(?)パレスチナの人達に対するホロコーストも、すべては支配者層の「アジェンダ」の一環なのでしょうかね・・・?
http://www.tabisora.com/index.html
そこに載っているアジアの色んな国の女の子達の笑顔がすごく印象に残りました。
なかでも、カンボジア、ベトナム、ネパール、ミャンマー・・・(ネパールはほんとうに色んな血が交流してるような...)
個人的には貧困や戦争などで苦しんでいるイメージばかり強く感じていた国々にも「そんな笑顔をしている子達もいるんだな...」と思わず思ってしまった自分にふと気づいた時、むしろ「笑顔もない国々」というイメージを持っていた自分自身の「影の部分」が怖くもなりました・・・。
もし この世の中がその少女達のような笑顔で...もっともっと世界中の子達の笑顔でいっぱいになれる日がいつか来るとしたら、その太陽のような笑顔達が照らした時の世界での自分の影は、果たしてどんな影になるのか・・・?
「影」って、どこか「魂」や「霊的」な要素を感じる印象もあります。
もしかしたら、まるで今までしたこともなかった呼吸ができるかのように、身も心も目覚めることができるのでしょうか・・・?
そんな風に考えると、支配者層(レプ達?)が常に暗黒にひそみたがるのは、もしかしたら誰よりもほんとうの自分を見失うように...あまりにも他力本願に善も悪も「利用」し続けてしまって、もはや自分の影を正視することができなくなってしまってるからなのでしょうか・・・?
そして それは立ち止まることこそないとしても、
ますます息苦しくなってゆくように(まるで、映画「28日後」の走るゾンビのように)さらに暗い次元(?)暗い次元へ、レプ達は堕ちることしか意識できなくなっているように感じることもあります・・・。
これは間違いないようですね。
最近読んだ本では、その上に「マルタ騎士団」にいて、その力は「オリオン座の汚れた6」から来ているということで、考えています。
なんかのコードネームというか、暗号みたいな響きですね
その本って、アイクの新刊でしょうか・・・?
http://blog.livedoor.jp/sakha/archives/51294072.html
「霊界物語」にも、「根の国」とかでてきますか?
『ユダヤ幻想の歴史』
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen06.html
紹介してもらったサイトは、私も見ていたのですが、オリオンの記事は見ましたが、王仁三郎があったとは、ありがとうございます。
>「霊界物語」にも、「根の国」とかでてきますか?
たくさん出てきます。「根の国、底の国」です。
まあ、地獄のことですが、そこには生きているときから波長があって所属していて、「気持ちいところ」と望んで行くのですね。
あのサイトの方では具体的な場所まで言っていたので、なお興味を持ちました。
「生きているときから波長があって所属していて」というのも、興味深い話ですね。
「ユダヤ幻想の歴史」は、アイクの本のようにすごい情報量と発想に溢れている感じで、一度読んでみたいです!
http://ascension.mikosi.com
カテゴリが見つけられないので探すのがたいへんかもしれませんが、
王仁三郎さん(真ん中より上くらいでしょうか)のことややアイクのことや・・・とにかく色んな事が載ってました。
かなり長いので まだちゃんと全部見ていませんが、ちょっと気になったので。
アイクのところは見ていませんが、どうでしょうか?
出口王仁三郎については、誰かが文章を書くと、読んだ人がその元の文献に当たらず、それをそのまま書いて、伝言ゲームのようにどんどん不正確になってゆく人なのですね。
王仁三郎についての文章の半分くらいは「この手」のもので、残りの何割かは「干からびてつまらない」ものだと思います。(言い過ぎかな?)
かと言って、王仁三郎が作った教団は王仁三郎を外すわけにはいかないので「何重もの箱に入れて」神棚に祭って、外殻のエッセンスだけ−これは「干からびてつまらない」ものになりますが−信者には見せて、本当は王仁三郎から離れているのです。
それでは不正確な表現を直そうという動きも出ませんよね。
まあ、王仁三郎の思想とか人間を「すべて」肯定しようとすると宗教の教団は運営できないと思いますので後継教団としては「やむおえない」ことだと思っています。
ちょっと言い過ぎのようなきらいもありますが、こんなところです。
あのサイトじたいに関しては まだちゃんと全部読んでませんが、資料がかなり膨大で色んなものを取り扱ってたようですから、
王仁三郎さんのこと1つとっても、求め方や理解の仕方は人それぞれかもしれませんが、少なくともそこのサイトの説明の仕方に関しては、狭依彦さんのようにそれを追求している人ほど詳しくない、もしかしたら理解できてない部分はあるかもしれませんね・・・。
個人的には、
『「朝日」「毎日」を上回る規模の新聞社を買収し、自ら情報発信していたほか、自分の教団を率いてモンゴルに進軍したり、海外にまで自分の教団の支部を広げていったりしました。行く先々で、病人の傷を癒し、天候を左右して雨を降らし、大人が何人かかかってもビクともしない大岩を、言霊ひとつでふっ飛ばしたりしていました。』という部分などが、特に「マジですか?」と感じたものがありましたので・・・。
アイクのことに関してもシッチンのことに関しても、詳しくちゃんとは読んでませんが、「あくまでも情報のひとつ」として取り上げられているというか、結局はあのサイトの伝えたい事や流れの中の1つとして取り上げられている感じなのかな・・・という印象はありました。
と言っても、王仁三郎を正確にとらえようとしている方が少数派なのですね。これが……