2006年03月23日 Tweet It!

鳥インフルエンザ

鳥インフルエンザ−「今や2つの形態」(そうだ、くだらん、もっとくだらん アイク

鳥インフルエンザの現在の毒性株の原因であるH5N1ウイルスは、進化して2つの種類の株に分化したと、米国の科学者が語った。科学者達は、これによって、有効なワクチンを見つけるのが複雑な手順となり、人類の危険が増すのではないかと恐れている。

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アイク)'Ahhhhhhhhhhhhhhh ... ruuuuuuuuun ...'

元記事
posted by 狭依彦 at 20:58 | Comment(4) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本でも鳥インフルを警戒してますが、村上陽一郎氏の「安全学のこころ」という興味深い新聞記事がある。
十九世紀後半、それまでは占星術的な解釈もありインフルエンザという言葉自体が星から何か流れ込む(インフルエンス)という意味の語源になった、十四世紀、世界的にペストも広がったが日本へは入ってきた気配がないという、その流行は三百年周期で2100年代にまた世界で流行するかもしれない、という。          一般的なリスク管理を考えたとき3つがあるという、
1.生起確率を押え込む。
2.被害規模を出来るだけ縮小、緩和する。
3.費用対効果を重視。
鳥インフルの場合は人に変異するのを人間が防ぐのは今のところ不可能、日本はワクチンの接種で社会防衛をとってきたが、ワクチン禍で、将来、社会の免疫力は落ちる。医療の進歩でリスクが増え、文明力低下まで指摘してる。ワクチンは気にしたほうがいいのかもしれない。
Posted by chuji at 2006年03月25日 15:12
>インフルエンザという言葉自体が星から何か流れ込む(インフルエンス)という意味の語源

王仁三郎は、インフルエンザについて、マッソンの風邪と言っていますし、彗星から落ちて来たという説も紹介しています。

う〜ん、「人に変異するのを人間が防ぐ」というより、「人間が変異するのを助ける」のでは???
Posted by 狭依彦 at 2006年03月25日 15:51
村上陽一郎氏はワクチンにより人間自身のパワーダウンを言たかったかも、
イルミアジェンダは薬、食品、空気、水、空間の電波(電磁波)までも操作している説は日本のエリートは微塵も考えていないが、これが一番怖いかも、(コントロールされている)されているのも自覚していないということが、恐ろしいですね。
Posted by chuji at 2006年03月25日 20:15
私は、日本がそれらの操作の【実験場】になっているのではないかと思っています。

分からないのは、エリートのほんの一部だけが真実を知っているでしょうが、他の真実を知らないエリートたちがそれに沿って(彼らにとって)正しい道へ動いていること。
Posted by 狭依彦 at 2006年03月26日 07:14
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