ロシアの外相Sergei Lavrovがロシアは数日以内にロシア製の装甲車を50台パレスチナに供給するという。その車は、現在、ヨルダンに着いているという。
この話は、パレスチナのアッバスとイスラエルのリーベルマンとの会談の後、明らかになったもの。
2008年にイスラエルはロシアの防衛相と合意して、25台つづ二回に分けて装甲車を送ることになっていた。
しかし、イスラエルが装甲車がハマスの手に入ると文句をつけて、発送がのびのびになっていた。
元記事
ハマスではないパレスチナ政府に供給するということでしょうか?
最近エゼキエル書38章を読んで、再確認したところなので、ゴクであるロシアがかんでくると怖いですね。
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予言とかで世に「公表」してるものなのでしょうねかね?
重要な計画になればなるほど、絶対公表とかしてないものなのかなぁという風にも感じることもあるのですが・・・。
が、本当のところは分かりませんね。
日本語で、ちょっと探したところでは見当たりませんがまた探しておきます。
『・・・原油流出事故こそ、メシア預言を暗示する陰謀でしょう。
http://thk95532.progoo.com/bbs/?pid=thk95532&mode=pr&parent_id=5817
一方、聖書で救世主の特徴を預言した内容はどこに書いてあるかと言えば、誰もがイザヤ書の7章、11章、53章などをあげるでしょう。
イザヤ書7章http://www.h3.dion.ne.jp/~ivrit/isaiah.htm
イザヤ書11章http://blogs.yahoo.co.jp/nobhira52/49186181.html
だから、セブンイレブンと言えば、救世主(7−11)のサインと言ってよいほど、重大な二つの数字の組み合わせなのです。
7時から11時の意味の薄れたセブンイレブンの縁起は、聖書の救世主に他なりません。
さて、4年に一度のW杯の決勝戦も日本の参議院選挙(3年毎)も運命の7月11日に仕組まれているミステリーは神の計画のようです。
そして、7月11日に911テロを遥かに超えそうな歴史的テロの噂が流れたのが、気になります。
その陰謀計画が、何の意味もない7月4日(米国独立記念日)なら、そんなデマを検証する気もおこりませんが、クリスマスより重要な7月11日を選んだからには無視はできません。
自作自演の911テロもイザヤ書9と11章を読んでも神の計画を理解できますが、7章と11章は救世主預言の本命なのです。
イルミナティは、神の計画を大義名分として、史上空前の711テロをマジで起こすのだろうか?
それとも、仲間うちの暗号としてブロックサインを発するだけなのか?』
↑僕です(^_^;)