パキスタン政府の情報筋によると7月28日にイスラマバード近郊で墜落したエアバスはテロリストのハイジャックで、パキスタンで活動しているアメリカのセキュリティ会社と関係しているという。
この墜落はイスラマバード近郊のカフタ核兵器製造施設に突っ込ませようという意図でハイジャックを行おうとしたが失敗であったという。
アメリカの軍事会社ブラックウオーター(Xe)の関係者が墜落後すぐに現場に現れてブラックボックスや「他のもの」を探していたという。ブラックウオーターがパキスタンの捜査官に現場のコントロールを譲る前に、パラシュートや電子機器が現場から持ち去されたかどうかは確認されていない。
パキスタンの軍と情報関係の当局者はアメリカ大使館と協力して動いており、調査の公式な内容については差し止めている。
墜落した飛行機には少なくとも2名のアメリカ人が搭乗していたと考えられているが、イスラマバードの米大使館は確認していない。
本日の報道では、少なくとも5人のアメリカ人、ブラックウオーター(Xe)の雇われ人も飛行機に搭乗していたかもしれないというが、ニセのIDで搭乗していたので確認は難しいという。
元記事
9/11作戦です。
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