議員は昨日、議会で、「パキスタンの状況は米の侵攻の可能性が増している。オーストラリアはそれを支援すべきである」と語った。
ボブ議員はかってはAK-47ライフルを所持していることを誇りにしていたが、アフガニスタンについての討論の中で、パキスタンの安全状況は「高度に不安定」であると語った。
パキスタン政府は、武装原理主義勢力からの脅威が増しており、米国の侵攻が必要であると語った。
元記事
オーストラリアの話のようです。
パキスタンは先日の洪水で大きな被害を受けており、いろいろな点で不安定になっていると思われます。
しかし、一番の脅威がドローンを飛ばして一般市民を「誤爆」するアメリカではないか、そう私は思います。
また、パキスタンには核があるので、その核が、誰の手に入る「筋書き」になっているか。これも恐ろしいことです……
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