2011年01月21日 Tweet It!

メルケル米ユダヤ委員会から表彰

ドイツのリーダーメルケルがアメリカのユダヤ委員会から賞を受ける。彼女の「率直なイスラエルへの支持」のため

アイク 彼らを日常的に苦しめる軍事ファシスト独裁の支配下にあるパレスチナの人々への支持を率直に表していたとすると、メルケルさんは長く政権に着いてはいられないはずだ

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'Thank-you sir, it is an honour to sing from your songsheet.'
ありがとうございます。これはあなた……
調べてみたけれど、意味分からず。
直訳すると、あなたの楽譜で歌うのは光栄なことですとなります。
イディオムのようですが、日本語の意味発見できず。

WIKI メルケル(日本語)

メルケルさんは人工授精でできたヒトラーの娘だという説もあったようです  princeofwalesさんのサイト

このサルさんとの写真、二人の関係が怪しいと思っていたら、実は対立していて口論をしている写真のようですね。
posted by 狭依彦 at 23:24 | Comment(6) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ゴイムへの情報操作や意訳では感心するほどなのに、この英語の意味がわからないとは意外ですね。素直に考えれば、私はあなたの命令どおりに動きます、ということでしょう。
Posted by watchfrbr at 2011年01月22日 07:10
英語につきましては、分からない場合辞書を引き、辞書に無い場合は検索など数分間調べて無い場合は分からないとしています。

貴方の立場が、ゴイムと人々を呼ぶ人たちを支持するもの(A)か、非難するものなのか(B)が不明なのでコメントがしづらいですが、前者(A)ということで言いますと、

私のやっていることは、情報操作とは言わず、たぶんデマということになると思われます。
日本語の場合、マスコミなどの「正当」な(A)に対して、あまりに影響力が弱いと思われるからです。
その場合、ソースは(B)の立場ですので、内容を「意訳」たぶん「誤訳」という意味と思われますが、それでゆがめても特に(A)の立場の人にとっては問題はないのでは、と思われます。

もし、(B)の立場であるとすれば、私の「意訳」=「誤訳」でソースの意味をゆがめているとすれば、非常に遺憾です。
とりあえず、ソースの意味はゆがめないように心がけているつもりです。
Posted by 狭依彦 at 2011年01月22日 23:29
私は、「彼ら」と私が呼ぶ、事実上世界を支配・コントロールするグループの情報操作に対抗するための「情報操作」を「watch-fr-br」ブログで実行している者で、つまり、イカサマ告発者であるデーヴィッド・アイクやアレックス・ジョーンズ同様に、あなたが「彼ら」のために(「デマ」ではなく)「情報操作」の下請けをしていると指摘したつもりです。それに「誤訳」と解釈されたようですが、やはり「意訳」ですね。私はブラジルに25年以上住んでいることから、新聞の記事(ポルトガル語)などはほぼ問題なく理解できますが、ネイティヴの話すポ語についていえば、いまだに理解できないことが多いんです。この場合、はっきり言えば、彼らが話したり書いたりするポ語が論理性を欠いていて、拙劣なのだとしか思えないのです。それでも彼ら同士がそんなことを気にせずに会話を続けられることは、ひとつは共有できるカルチャーがあるからでしょう。要は、日本の「2ちゃんねる」でときどき見かける、理解できないカキコみたいなものなんでしょう。理解しようとしても結局ムダなんです。

とても世間に自慢できる英語ではないとしても(英文に関しては、私はまだ初心者です)、まあ、とりあえず理解できればOkという感じで、「The biggest fraudster in the human history is religion」(http://thechaosinthe21stcentury.blogspot.com/#uds-search-results)というエントリーを私の英語版ブログへアップして、宗教のみではなく、悪魔・天使、不思議・超常現象、霊やスピリッチュアルといったものを、人間の旧脳が創り出した神話(つまり空想)や妄想の結果であるとし、被支配者(ゴイム)を洗脳・マインドコントロールするためのツールであると主張しました。初めから意味など含んでいないそんな神話や妄想を一見マジになって解釈(翻訳)することは、実に馬鹿げたことであるし、それは最初から意図を持ったマイコンでしかないという主張です。

さまざまな陰謀論サイトやブログには、(私の理解力・能力不足だと言われれば、それで終わりでしょうけど)本人が言いたいことを読者に理解させるように表現されていない(はっきり言えば、拙劣で理解できない文章)と思われる記述も結構あるはずです。それは日本語、英語であろうとポ語であろうと同じことでしょう。それを読者が理解できるような(上手な)翻訳をすることは、事実を伝えたことにならず、たとえ特別な意図がなかったとしても、私にとって訳者の考えによる「意訳」でしかないということです。ついでながら、世界のイカサマ歴史の一部はそのようにして創られたはずです。
Posted by watchfrbr at 2011年01月24日 02:18
アイクさんやアレックス・ジョーンズさんが、彼らのために情報操作をしているなら、それを紹介している私は下請けをしていることになる。
それは理解できます。

私は、英語の勉強のためにこのサイトをやっている意味もあり、昔は、ヘラルド・トリビューンとかまじめに読んでいました。
最近、学習ではメインストリームの英語−最近VOAなどをiphoneのソフトでちょっと聞きましたが、内容が「嫌」なのでやめました。
やっぱり、アイクさんのヘッドラインとか、アレックス・ジョーンズさんのラジオの方が「好き」です。

それを紹介して「情報操作」の下請けになるのは「いや」ですが、どのように下請けになっているか自覚がなく、日本のマスコミより「悪い」かどうかも分かりません。
たぶん、指摘されても、「分かろうとしない」でしょう。

ここで「反省」してサイトをやめることは簡単でしょうが、自分もアイクさんのサイトから自分なりの情報もまだ得るでしょうし、日本のように英語の記事に触れられない人が多いなかで、このサイトの記事も100に3つくらいは人々の「ため」になるものもあるのではと思い、「面倒」になるまでは続けたいと思います。

ということで、このサイトを見ている読者が「情報操作」下請けの被害を受けるかもしれませんので、それらの警告は流してあげて欲しいと思います。
Posted by 狭依彦 at 2011年01月24日 21:06
いつも楽しく読ませて頂いております。

言葉はただの表現方法ですし、表現は各々が意訳する以外にはありません。
ある情報を、どこぞの誰かがどう解釈するか?なんて事は、気にする必要は無いと思いますよ。

例えばデマも、それを理解する人間にとっては有用な情報ですからね。
Posted by kenon at 2011年01月25日 07:18
僕も、どの情報を信じるかはそれはその人その人の責任であり自由だと思います。
個人的には、アイクの情報であれ狭依彦さんの情報であれ誰の情報であれ、
あらゆる可能性を持ってまず「知りたい」と思っています。
そして、段々とどの情報を信じ、受け入れるか自分なりに判断してゆきます。

しいていえば、きっとwatchfrbrさんのブログを見てくれる方達がいるように、僕は狭依彦さんのブログを見たいです。
アイクのヘッドラインの正確な訳を求めるならば公式の日本サイトの方で見るという方法もあると思いますが、僕はなぜか狭依彦さんのところに来たくなります。
アイクも好きですが、やはりここが「好き」だからだと思います(^^)


Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2011年01月25日 12:30
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