2世紀の間カナダの氷の原野にあった磁北が、現在、年間約40マイルの割合でロシアに向かって移動していると学者たちが言っているとIndependent誌が報道した。
この移動の速度は過去十年で1/3倍増加していて、磁場が反転しようとしている可能性があるという推測を促している。このシフトは100万年の間に3回から7回起こっていることで、磁石が北ではなく反転して南を指すようになる。
この現象は既に飛行の分野で問題を起こしているとインディペンデント誌は付け加えている。
アイクさん
私はこのことを何年間にもわたって取り上げている。それは、このバーチャルリアリティをなしている情報を発展させるエネルギーの変化の一端であり、これらのエネルギーと情報サイクルの繰り返しが地軸を動かしついには「反転」させる。これは、この話が示唆するように、地球の「溶けた核」の影響ではない。
元記事
「溶けた核」がうまく訳せません。
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どうも知って対策の取れる情報と対策不能の情報があるようです。人工的な策略は知って対策を取れますが、地軸が動くとか宇宙がどうしたってのはどうしようもないことですよね。
どうも2つの種類の情報が錯綜してるような感じを受け(ネット全般の話ですよ)自己のスタンスというか受け止め方がクリアーになってきてます。
私も、「起こされている」のと「起こっている」のの区別が分かりませんが、すべてが「起こっている」という立場から、疑ってみることが大事かと思います。