深まる悲劇の中で、風は放射性の雲を南に押し出した。Australian誌によると、風向きが変わったことで放射性降下物でハワイが脅威にさらされる可能性があるという。
政府関係者が、ついに、放射能は爆発の地域で致死的レベルに達していると認めた。
200マイル南にある東京もまた通常より高いレベルの放射能を観察している。「アブノーマルな放射能と放射性物質の跡が東京近辺で見つかった」
元記事
元記事に、あまりありがたくない、予測地図があります。
アブノーマル=異常と見るか、通常より少し高いと見るか、「解釈」ですね。
とりあえず、今回だけは、日本のテレビを信じたいと思います。
これは,global searchという、アイクさんががよく引用するサイトです。
オーストラリアのたぶん新聞を引用していると思われます。
ところで、おとついの富士山の地震ですが、怪我をされた人には申し訳ありませんが、大難を小難(慣用語句)というよりも、超大難を大難にまつりかえてくれたものではないか、などと思いたいです。
まつりかえてくれたのは、木花咲耶姫命。
ちょうど、震源が浅間神社の近くでしたね。
富士山は天教山で、霊界物語では大神様が、世界を守るために購いのため火口へ飛び込み、退隠する話があります。
木花咲耶姫命は霊界物語では非常に魅力的な女神様です。
今の日本人を地母神が助けてくれるかビミョーですが、奇跡が起きてくれることを祈りたいと思います。
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理系の頑固な父をもってて新聞情報中心の為、せっかくいただいた情報を教えても信用をしてくれないのですが、かつてない大地震の経験からか自分の意見を聞いてくれます。
今回の情報も新聞記事がソースなので、父に伝えやすいです。
おかげ様で親子の潤滑油になってます。
ありがとうございます!
でも、「煽りすぎ」と信じる人はあまりいないかも知れませんね。
紹介しませんでしたが、アメリカはかなり敏感で、西海岸では2,3日前にヨウ素剤が売り切れていたようです。
でも、まあ、奇跡が起こることを信じましょう。