英語の部分がうまく聞き取れないので紹介できませんが、画像がいいです。
日本人なら、西部劇のインディアンを追い出して、この画像から新しいイメージを得ましょう!
インディアンが私たちと近い血の人々というのがよく分かります。
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個人的には、ユダヤの人達と同祖と言われるよりずっと嬉しいかも。
別に支配者層の中にいるユダヤ(自称?)以外のユダヤの人達が嫌いというわけではないですし、個人的には日猶同祖論も完全に否定はしてません。
少なくとも最近読んだ「蝦夷・アテルイの戦い」という本を読んだら(その本じたいは、基本的に日猶同祖論じたいを支持してはいませんでしたが)、天皇家,秦氏,藤原氏などの日本最高権力を握り続けたほんの一握りの者達は、ユダヤ支配勢力またはメソポタミヤ支配勢力の流れを汲んでいるのではないか?という部分が気になってますし・・・。
飛騨高天原説を基本としていた太田龍さん的には否定したかもしれませんが、アイクやスチュワード・スワードロー氏的なレプ説を取り入れるとしたら、少なくとも弥生時代あたりにはレプ(イルミ?)の血が支配が、もしかしたらすでにこの日本に入り込んでいたのでしょうか・・・?
しかし、レプの精神は弥生時代に日本にやって来たように思います。
縄文時代にも稲作はあったのですが、弥生との違いはその精神。
八百万の神から稲霊が中心となった。それにともない、富の集積が行われ、階層ができ、戦いが激化した。
小麦とかは神様(レプ)から与えられたものだと思いますが、米もそうだったのでしょうね。
「縄文時代にも稲作はあったのですが、弥生との違いはその精神。」
僕もまだまだ詳しいことはわからないのですが最近出雲の「国譲り神話」にちょっと興味を持ったのですが、いわゆる高天原の天つ神(?)あたりが降りてきたと言われている以前、もしくは大和朝廷が成立したといわれている以前、
例えばオオナムチなどの出雲族(?)と言われている存在あたりがもし稲作をしていたとするならば、
もしかしたら 落ちている木の実や貝類を拾うことはおろか、狩りをしてもそれでも食べてゆくことはできなくなるくらい増えてゆきそうな日本の人口の中で、その現状をなんとかしようとした部分もあったのかな?と思うこともあります。特に田んぼには、たくさんの野生生物達が活き活きとしてますし。
ただそれ以降の、特に弥生時代の稲霊はわかりませんが・・・。
ちなみに 出雲に縄文の頃あたりからあるといわれる、実在するセグロウミヘビを「金色の海蛇」と奉っている神在月の信仰があるみたいなのですが、
例えば「霊界物語」あたり、もしくは狭依彦さん御自身にとっては、「竜蛇(レプ?)の神」というものはもともと悪しき存在というわけではないと思いますか・・・?
邪神か正神かみたいな帯を見たような。
絶対読まないでしょうけれど・・・・・・
霊界物語も邪神(かならずしも龍蛇というわけではない)も、宇宙間の「にごり」みたいなものが固まってできたもので、正邪の区別はないと思います。「にごり」とは、そこにあるものですから。
それと、最近、メソ・アメリカとかマヤとか、いろいろ展示を見ていますが、神様に龍蛇のにおいプンプンですね。
縄文土器の模様もそうですね。神様はレプでしかあり得ない。
ここで言う神様=人間を(遺伝子操作で)作ったものという意味です。
でも、そんな神様、やはり正邪はないし、人間の肉体にとっては親なわけで・・・・・・
でも、やはり「好きではない」と思えますね。
ちなみに、本といえば以前コメントでHPを載せたことがあったこの人
http://www.y-asakawa.com
が最近だした、「シリウス・プレアデス・ムーの流れ 龍蛇族直系の日本人よ! その超潜在パワーのすべてを解き放て」という本にちょっと興味を持って読んでみたのですが、霊界物語や王仁三郎さんのことも載ってました。
アイクのことは、
「レプティリアンと人類が混血しているというアイク説には、地球を支配しようとしている存在が4次元のパラレルワールド(アストラル界の下層)を根拠にしている点やイルミナティが彼らの配下にあることなど一部正しい部分もあるが、レプティリアンに対する恐怖心を強調し過ぎている点に関しては大いに問題。
間違えてはならないのは、地球の創成期に人類を誕生させたレプティリアンは決して邪悪な存在などではなく、国常立尊(クニノトコタチノミコト)をトップとする『聖なる龍神系宇宙人達』であったことである。
アイク氏が言っているイルミナティを生んだレプティリアンはわずか数万年、数十万年前にやってきて、地球を我がものにしようとしているオリオン系の宇宙人達のことである。この点を勘違いしてしまっては話がまったく違ってきてしまうので、注意しなければならない」と書いてました。
アイクも、「レプは色々いる」とよく伝えている記憶があります・・・。
ちなみに浅川氏は今回の東北での震災がHAARPなどで人口的に起こされた可能性があるようなことも書いていましたが、もしそうだとするならば少なからず被災した立場の僕からすると、
津波で亡くなったたくさんの人達のことや、子供の頃からよく遊びに行っていた町が流されてしまった現実を目の当たりにすると、浅川氏の言う
我々日本人を守ってきたというその『聖なる龍神様』というものはいったい何を守っているのか?
正直そう思うこともあります。
すべては、オリオン系のレプ達のせいとでもいうのでしょうか・・・。
そんなのを見ていると、たぶん神はすべてレプ型であると思われるので、神はいろいろあるというのは間違いではないでしょう。
でも、今、「姿を見せている」(?)(実際には裏に隠れて糸を引いていると思われるのだけれど)、レプくさい神様たちは、その最近来た神様ばかりではないかと感じています。
もっと前に来た神様は出ては来ていない。
そう思うのですが、どうでしょうか?
アイクさんも、そのような主張だと思うのですが?
だから、「レプに対して恐怖をあおりたてている」などど考えたことは一度もありません。
たぶん、縄文土器の向こうに見えるのが「聖なる竜神様」だと思うのですが、私のような霊界物語の読者は、その竜神様が最後は守ってくれると信じなければならないのですが、やはり、そうは思えませんね。
蝦夷が信仰していたと言われるアラハバキあたりは、もしかすると出雲と関係があるかなり古い龍蛇神の可能性があったとも聞きますし・・・。
むしろ大和朝廷側こそ、アイクやスチュワード・スワードロー氏的に言うとレムリアのレプ(シュメールやコーカサスあたりのドラコ系のレプ??)の血統のような気もしています。
「旧約聖書(ユダヤ教)」と「日本の神道系」の類似や、日本語の中にはヘブライ語と似ている日本語もあるなど、偶然の一致ではかたづけられないほど古代イスラエルあたりと多くの共通点があるような気もしますし・・・。
「巫女」という部分でも、神道系の巫女とちがって
遮光器土偶が発見されてる東北では、直接病気の治療や口寄せを行いに村々を訪れてくれた目の見えないイタコこそ巫女と呼んでいたという説も聞きます。寒冷化などによって訪れてあげることのできない人達に自らの身代りとして魂の込めた遮光器土偶を捧げたというイタコさん達だったら、目で見えるものとはちがうもので見るという第六感的な感覚や、
それこそ別次元を探知する意識を持っていたとしても不思議はない気もしますし・・・。
いずれにしても、最近9月11日にまた来るかもしれないと言われている大きな地震の予告情報が気になっています。今度は関東地方かもしれないとも聞くだけに・・・。
ちなみに最近こちらでは空が真っ白になる日が多い気がするのですが、その前の日とかにめずらしく空が青い日あたりはほんとにケム撒きがあからさまにヒドい気もしています。
非常に遅い台風。これって、HAARPの特徴のようにも思いますが、こんなのが、来た後だと心配ですね。
私のところでは、台風一過、ケムのない空です。
また、明日になったら、撒くのでしょうが・・・・・・
お元気でしょうか?
最近、インディアンのことを調べなおしてます。
ちょっと右よりの思想を持ってるところで見つけた情報に、
「最初の入植者達は、流刑者達だった」
「キリスト教観からすると、インディアンは人間ではない」
「最終的に虐殺されたインディアンは、一億人以上」
という情報もあったんですが、ほんとうなんでしょうかね?
ラス・カサスという人の岩波文庫の本では、南アメリカ大陸での虐殺が書かれており、1500万人という数字が出ています。
「エスパニョーラ島に上陸した時、島には約300万人のインディオが暮らしていたが、今では僅か200人ぐらいしか生き残っていないのである。・・・この40年間にキリスト教徒たちの暴虐的で極悪無慙な所行のために男女、子供合わせて1200万人以上の人が残虐非道にも殺されたのはまったく確かなことである。それどころか、私は、1500万人以上のインディオが犠牲になったと言っても、真実間違いではないと思う。」
北米大陸については、
WIKIでは、原住民の人口は推定に幅があるとしていて、コロンブス後に「先住民族人口のうち、1千万人ないし1億1200万人[3]、95%ないし98%は減少したと考えられている」とあります。
北米大陸の人口が一億人以上あったとも考えにくいですが、この数字によると【1億人】の可能性もありますね。
【いた人がほぼ全部消滅している】のは間違いない。
減少した理由は、病気の持ち込みが主になっていますが、平和共存していたわけではないと思います。
「清教徒」という日本語は「新天地を目指した信仰の強い人々」というイメージを受けるのですが、実際は、元いたところでは暮らすことができなくなった「流刑者」に近かったのかも知れません。
最初の「移民」が北米大陸に着いて、インディアンには親切にしてもらいましたが、そこからインディアンの土地(私有財産ではありませんでしたが)を奪ってゆくのは、やはり「ゴロつき」行動としか考えられず、その論理基盤が「インディアンは人間ではない」ということにあったことは想像されます。
当然、インディアンは抵抗するようになり、西部劇のインディアンのイメージになったのでしょう。
あと、西部に「進出」する際には、インディアンを滅ぼそうとして食糧であったバイソンを数百万頭(だったかもっと大きい単位か)滅ぼしています。
また、細菌を付けた布をインディアンが触るようにして滅ぼそうとした細菌兵器も使っています。
現代の日本人の私たちには、アメリカ大陸の分かりやすく書かれた歴史とか、キリスト教徒(白人)なのか、それらの人々の一部なのか分かりませんが、黄色人種を人間扱いしていなかったかどうか、などという歴史にはアクセスできませんね。
そういう歴史を知るだけでも、今のトランプが謳ってる「愛国」という言葉も
誰のための、なんのためのものなのかわかるような気もするんですが、
みんな洗脳されてる以上に「知らないようにしてる」「考えないようにしてる」というか・・・。
ケムトレイルに関しても、相変わらず知ってる人が少ないというか、みんな空見ても気にもしてないというか・・・。
陰謀論のセオリーから行くと、「一つの駒」なんでしょうが・・・・
今はちょっとアイクさんのサイトやらその他の英語情報を見る元気がないので、調べられません。
まだ、少ししか読めない占星術のホロスコープでも眺めてみましょう・
相変わらず更新はしてるみたいですね。
日本語情報ブログの方も何年も更新してないみたいですし、かといって本人自身のサイトは英語なので詳しい内容まではわかりませんし。
そう考えると、狭依彦さんが訳してくれていたことはとてもありがたかったです。