有名なMark Sircus博士が日本とアメリカの国民は福島原発のメルトダウン以来危険なレベルの放射能にさらされていることを示す報告書を新たに発表した。両国民は政府やメディアのガチガチの隠蔽によって、その結果赤ん坊の死亡と癌患者が数百万人にのぼるだろうという。
日米の子供たちは既に放射線病の初期兆候だと思われる症状を表しているものがあるという。
シルカス博士は「アメリカ、カナダ、アラスカ、ハワイと少なくとも日本の半分の地域で、肺に届いている核の運命についての大掛かりな隠蔽を理解することができた」という。
シルカス博士International Medical Veritas Association (IMVA)の責任者であり、東洋医学と針の専門家である。
博士は「福島の爆発以来アメリカの西海岸で生まれたての赤ん坊が死ぬ数が増えている」という。
博士によると、北日本とアメリカの西海岸は避難しておくべきだった場所だという。
博士の話では、東京の住民は2011年の4月には一日に10個の「ホット粒子」(空中に飛散している放射能を帯びた粒子。内部被爆の危険がある)を吸い込んでいると考えられるという。
福島の住民はこの30から40倍だ。
ワシントン州のシアトルでは、平均的な人で5個の「ホット粒子」、運動をしていた人は10個くらいであろうという。
元記事
これは、アメリカの話ですから。国民を怖がらせようとしているのかも知れないし・・・・・・
粒子はジェット気流に乗って運ばれたそうです。
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