2006年10月19日 Tweet It!

Leo Zagami

この「Confession to the Jesuits」(イエズス会についてのConfession(供述)、もしくは、イエズス会への懺悔[番組または本の名前])はLeo Zagamiの取組みの成果をとりあげている。Leo Zagamiはイタリア人で、悪の力と戦い、イルミナティ、シオニスト、フリーメーソン、P2、GLADIO、オパス・ディ、イエズス会、新世界秩序という種々の名前で呼ばれる組織の裏に隠れている悪魔主義者の真の姿を暴き出している。Zagamiは才能のある男で、イタリアでは有名なDJでCentro Suono Sound Systemというダンス音楽番組に出演している。

元記事機械翻訳
元記事

機械翻訳中の、「頭骨および骨」はスカル・アンド・ボーンズのことです。Jesuit順序はイエズス会。atheismは無神論。
翻訳文の頭で、Leo Zagamiは悪い人のように訳されていますが、訳が悪いので、「悪をあばく人」です。
この機械翻訳は陰謀論の予備知識のテストみたいなものかな。知識があると結構読めます。
自分の訳してた文を読んでいた感じましたが、オパス・ディを取り上げたベストセラー本と映画『ダビンチ・コード』は、やはり、その(オパス・ディの)存在を公にするためのデモンストレーションだったのだろうか?
posted by 狭依彦 at 06:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ダビンチ本等皮切りに裏が表ね出現、今わざとに意図してるんでしょうか?、

よく考えてみるとスカルや秘密結社員の初心者は儀式によってそれらの意識を植え付けられるのか?、啓蒙主義者はどの時点で自身が歴史にきずき歯車となるのか?、

アジアはザビエル頃からアジェンダを仕掛けられ一つの流れになっている、と太田氏も述べている、その見方で見ると歴史は繋がるしよくわかる、

日本はどうでしょうか?、例えば政治家になるとどのように変質しそれに目覚め、出世を目指すのか?、その背後にある意思に興味がある。
Posted by chuji at 2006年10月19日 14:27
例えば、日本の権力のピラミッド構造で、どのランクから真相を知っているのか?日本は、世界の「黒いご主人様」のシモベに過ぎないから、皆、知らなくて、ただ、本能的に権力を求めているだけか?
それが分かったら、すべての世界の構造が分かるでしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2006年10月19日 15:03
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