イスラエルが2012年夏季オリンピック中にイランを攻撃する可能性を考慮して、ロンドンの実務を担当するオリンピック委員会は、不測の事態に備えて特別チームを編成している。
ヘブライ語の日刊紙Yedioth Ahronoth水曜日の号では、このチームは政治家、外交官、安全保障当局者、組織委員会役員などからなり、このような攻撃は可能性が高いという報告書を提出している。
この特別チームはこのような衝突が起こった際に必要とされるステップをあげている。特別指令センターの開設、外交的目的で会合を持つことを望む外国のリーダーたちに秘密の安全な建物を提供すること、高位の人々の緊急避難場所を提供することなどだ。
この特別チームは、英国は選手の安全を保証し、ゲームの継続を保証すべきだ。また、イスラエルとイランの選手がお互いに接触しないように注意すべきだとしている。
元記事
この記事の真偽は不明ですが、戦争始まってもゲームを継続するのかよ?
攻撃はイスラエル戦闘機による爆撃になると思いますが、きっと、ゲームのようにその飛行機からのミサイル発射の映像を日本人は見せられることになるのでしょうね・・・・・・
イスラエルは自衛のため、仕方なしにギリギリのところで攻撃している、みたいな解説、解説、解説・・・・・・
でも、誰もそのニュースは見ていなくて、オリンピックに夢中。第三次世界大戦の開戦も知らないで・・・・・・
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あまりにも、わざとらしすぎる問題発言見つけたので
情報として伝えておきます。
https://x.com/momotro018x/status/2028727420325646357
だからといって、「これでは、イランが報復したがるのも当然なのでは」とも思いませんが、
でも、イスラエルには、ガザやヨルダン川西岸地区などに対するこれまでのポグロムに対して怒りを感じますし、
アメリカには、特に最近のイランやベネズエラに対する蛮行的な軍事に怒りを感じます。
イランに関しては、最近、イラン政府が抗議活動家達を殺したとされる報道もあったようですが、これに対しても(抗議活動もあったかもしれませんが)西側が扇動したテロ活動があった可能性を伝えている情報もあるようです。
https://thegrayzone.com/2026/01/12/western-media-riots-iran-govt-regime-change/
私はイランの件については、下記の「茂木さん」と「テラノサウルスさん」が言っていることが同感できるようで、【戦争をやっているのは椅子の国】だと思うので、Xのポストにあるものの前半「近々椅子の国がイランを攻撃するのが確実で、我々には止められず」
はそうだろうと思います。
後半はどうかと思いますがね?
どこで見たのか覚えていませんが、椅子の国が「アメリカが攻撃しなかったら核を使うぞ」と脅していたという話がありました。
また、金子吉友さんは全くプロフィールとか知りませんが、チーム未来の記事を聞いていたら、イランのことも話していて、「小学校にミサイル落として子供を殺したのは、イランの革命防衛隊の誤射だった」という話もありましたし、確か抗議活動に椅子の国の重宝期間が関わっていたという話もしていたと思います。私自身全く分かっていないので、人には勧められませんが、ここも、まあまあ参考にしようかなと思っています。
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もぎせかチャンネル
茂木誠さん。予備校の世界史の先生。
https://www.youtube.com/watch?v=JVuOIXUR4xo&t=7s
椅子の国。
占い師、テラノサウルス
https://www.youtube.com/watch?v=NwntdNvfKyQ
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金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』
https://www.youtube.com/watch?v=p-X3mWyxjz0&t=2447s
自分は、イスラエルさえ従わざろうえない「木」の根幹の部分である支配者層(最低でも、ロスチャイルドシオニスト)がある気がするので、そこを見極めたいとは思ってますが、
とにかく連中はわざと流してる情報はあるとしても、ほんとうのアジェンダの中身の情報は絶対流させないと思いますし、アジェンダ自体も、もしかしたら、何十にも用意しておいたアジェンダを臨機応変に利用してるかもしれません。
ティラノサウルスさんの動画も見ましたが、「次元」の観点自体は興味がありました。
自分は、スワードローさんが伝えていた情報を参考にするとしたら、レプはあくまでも地球に関係してきた異星人の一部に過ぎないと思っています。
そして、レプは地球との関係や人間との関係を保つために別次元からエネルギー(我々人間的には、ネガティブエネルギー?)を必要としているとしたら、いつの時代も特に「戦争」を必要とするのではないでしょうか?
レプも、自分達がやっていることが唯一神に逆らいたいこと等の動機がほんとうにあるかどうかはわかりませんが、
ただ、我々人間を騙すための「宗教」にしても、「善」や「悪」はあくまでも騙すために利用することはあったとしても、連中にとっての意思のようなものの根本だとは思えません。
そういう次元ではない気がしますし、自分達がどういう者かを明かさないことこそ、レプの最も重要な武器のような気もします。
イランの小学校の情報は、アメリカが犯人、イランが犯人というどちらの情報もあるので詳しくはわかりませんが、でも、あの事件自体、主流のメディア、特にアメリカのメディアが積極的に報道してたことに基本違和感は感じています。
この情報のレベルになると、何が正しいかはつかめませんね。もっと、大きなレベルでも、自分の外から情報を得るしかないので、騙されている可能性はいつもあるでしょうね。
ティラノサウルスさんは、非常になんか「周波数が高い」ように感じて、なかなかなじめないことも多いですが、なぜか聞いてしまいます。「ラエル国」とか「トカゲ」とか、彼女自身で感じていると思います。
茂木さんは、現役予備校の講師ですから、その方面からの解釈は信頼できそうだと思います。私が知ったのは、古代史で、成田空港の近くでユダヤ埴輪が出土している話を探している時でした。
最近、急に、「ワーグナーはヒトラーより50年も前の人で、直接コンタクトは無かったのに、どうしてヒトラーの文脈で非難されているのか」と思ってしまい(今までは、ワーグナーがヒトラーに直接に近い形で影響を与えたように感じていた)、それから、急に、ワーグナーの「指輪」を見ています。
これは「指輪」のあらすじ程度の知識を必要とする記事ですが、Noteをはじめてみました。ちょっとだけ、やる気・元気出ています。
https://note.com/keen_bonobo5213/n/n9efa7fad55dc
その記事の画像の男性、映画「ROCK YOU!」の時の、今は亡きヒース・レジャーに似てる雰囲気があって好きです。
自分は、宗教は好きではありませんが、神話は好きです。
聖書的にも、あくまでも自分の解釈では、ルシファーは神々の一人で、同じ神々だったヤハウェが自分だけ唯一神になろうとしたことに異を唱えただけだったのではないか?とも思ってます。
天界の戦争にしても、例え先にルシファー達が仕掛けたとしても、それを戦争でやり返すというのも神のすることではない気がしますし。
そもそも宗教は、多くの土着の神々や妖精をキリスト教支配を邪魔する悪と定義して幻獣のような存在に変えたような気もします。
各地の人々によって自然崇拝されたり親しまれたりしていたものは、教会としてはキリスト教以外に力があったり救いの手を差し伸べる存在があることは好ましくないゆえに、そうした存在を「実は悪魔の化身だった」などと言って不当に貶め、信仰の対象をキリスト教に向けさせていったのではないでしょうか?
日本にしても、妖怪は人間や野生生物とも触れ合ってる印象があって好きですし。
>『ワルキューレ』第1幕は、物語の背景や北欧神話の知識がなくても、聴く者の魂を直接揺さぶる圧倒的な力を持っていますよね。
ワーグナーの「アーティスト」としての表現力は、それに尽きる気がします。
自分は、プロレスラーの藤原さんの影響もあるのかもしれませんが、ワーグナーの「ワルキューレの騎行」好きです♪特に出だしが。
>ヴォータンという「父であり神である存在」によって孤独を運命づけられた二人が、その呪縛を突き破って惹かれ合うあの幕切れは、人間の根源的な「愛と解放」を叫んでいるように感じます。
自分の見解としては、「神」というか「ワンネス」は、実はとてもシンプルなものだと思っています。
いい意味で、「退屈」ともいえるでしょうか。
そして、例えば「すべて」がテレパシーでつながってるようななかで、決して嘘もつけず、誰かを何かを騙すことも出来ず、ただあたりまえに平和であり、ただあたりまえに平等であるとしたら、
その「あたりまえ」の大切さは、善だけではなく悪もある「あたりまえじゃない世界」でこそ知ることが出来るのかもしれません。
例えテレパシーでつながっていなくても、誰かと何かと「共感」出来た時、心から喜んで笑顔になって「幸せ」を知るのかも。
読者対象が、最低で「指輪」のあらすじを知っている人、なるべく、「楽劇」を見たことがある人だから、見てくれる人は少ないでしょうね。
ただし、AIは人に「おもねる」そうですので、バイアスをかけて回答してきているのかも。
最近、「ワルキューレの騎行」のイメージを覆すような、包帯を巻いた死体が転がっている中を、ワルキューレが死体を引っ張っている演出をYOUTUBEで見ました。
ワルキューレが行っている、死んだ英雄を連れてくるという仕事はそんなのかも知れないと感じさせられました。
ともかく、本も目がかすんであまり読めない中で、何かやる気になったのはいいことがもです。
個人的に、エドワード・ロバート・ヒューズの「寝ずの番をするヴァルキリー」の絵が印象的でした。
一般的な『英雄』のイメージというか、勧善懲悪的な『英雄』のイメージとしては、
悪を倒すための正義の味方である、自分以外の「誰か」という印象があるのですが、
でも個人的に『英雄』とは「みんな」であるべきだとは思ってます。
ごく少数の、もしくはたったひとりの、「誰か」が、いつか助けてくれると期待するのではなく、
本来、圧倒的多数の我々一人一人が英雄と意識して、共に援けあえればいいのではないかと。
でも、それを呼びかけるように奮い立たせようとする者はいるかもしれませんが、
現実では、そういった人は単独であるがゆえに騙されて排除されたり、仲間と思われる者が現れたと思っても、買収されて裏切る者もいたりして、
目的半ばで死んでいった人達はたくさんいるでしょうね・・・。