シリアで反政府勢力に拘束されていた英国人の写真家が、自分を捕まえていたものたちは外国の過激派で、英国人も数人含まれていて、シリア人は一人も見当たらなかったという。
7月19日、フリーの写真家John Cantileはオランダ人の同僚Jeroen Oerlemansと共に、北シリアで誘拐され、一週間後に解放された。
Cantileは外国の過激派が30人集まったキャンプで拘束されていて、英国人やパキスタン人も数人いたという。
さらに、彼は、自分を捕まえていた中の数人は「南ロンドンなまりの若者」であったと明らかにした。
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寝不足になるほどみんなオリンピック見てるとか
メダルは何個取れたとかばかり報道させられてるマスメディアのみなさんは、
絶対教えてくれそうにない情報でしょうが・・・。
なるべく、開会式とか、オリンピックのマークは見ないようにしていますが。
愛ちゃんには近所のおじさん状態になっていました・・・・・・
個人的には、ケガを押して初めてのオリンピックをがんばっていたウエイトリフティングのかなえちゃんの時は、近所のおじさん状態に^^;
ちなみによく見てなかったので詳細はわかりませんが、
開会式やオリンピックのマークもさることながらあのマラソンのコースって・・・。
ロスチャイルド銀行の前は通っていないようです。