イスラエルの戦闘機が占領地ガザを空爆した。この攻撃は、昨年11月に海岸の居住地で8日間にわたった猛攻撃が終わり、休戦が成立して以来のものである。
ハマスの内務相の声名では、火曜日遅くにイスラエルのジェット機がガザ北方の空き地を爆撃したとこのことである。
「複数の占領軍の航空機がガザ北方の空き地を爆撃したが、負傷者はいなかった」ということである。イスラエルの軍事当局者はガザでの攻撃があったことは認めたが、詳細については触れなかったという。
元記事
タイミングを見計らって攻撃しているのでしょうか?
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パレスチナの人達は今どうなってるんだろう?と気になってました。
情報ありがとうございます。
このようなタペストリーに興味を持ちました。
https://www.palestinianhistorytapestry.org/tapestry/0030-a-female-figure-dating-from-the-chalcolithic-period-in-palestine/
なんとなく、日本の縄文土偶っぽいなぁと思って、
縄文時代あたりのパレスチナと日本のつながりを伝えている情報ないかなぁと思って調べていたところ、
こんな記事見つけました。
https://note.com/paulson20220106/n/nccc657b0f40e
久慈さんあたりも、自著「蝦夷・アテルイの戦い」でエブス人や蝦夷のことを取り上げていた記憶があります。
あの本の縄文時代の説明で印象深かったのは、世界的なあらゆる文明の中でも、人類史であれほど長く独自の文化を築いた地域はないと伝えていたことです。
こんなタペストリーが残っているのが驚きです。
確かに、私の描いた土偶のようにも(下手に描いた)見えますね。
現代ではどうなっているか分かりませんが、パレスチナの地に住んでいた人が、昔は、ユダヤ人と関係あるでしょうから・・・
竹内文書系では、「日本で始まった文明が、中東地域に伝えられ、統治する人も日本から中東地域に行き、シュメールなどの古代文明と関係し・・云々」となっているので、いろいろ関係はありそうです。
しかし、例えば、現在のイランの件についても「ラエル」のことは、マスコミでも、私が見ているネットでも、ほとんど出てきません。
日猶同祖論も、多くが真実をねじ曲げる方向で伝えられているように思います。
たぶん、日本人として、このあたりを本当に理解することは不可能だと思う、今日このごろです。
ちなみに、ブログの「恵比須田遮光器U」好きです。
『若者描いている』
アイヌの衣装みたいな服装の若者とか?
遮光器土偶ちゃんといえば、
「ゴールデンカムイ」のアシリパちゃんのアイヌの衣装を見て感じてたのですが、遮光器土偶ちゃんと同じ文様があるのが印象的でした。渦巻っぽい模様とか。
人も動物も、特に「血液」は、心臓がポンプとして流しているわけではなく(心臓は、渦発生装置のように、圧力ではなく吸引とトルクを生み出すものとも)血液が自ら流れているとしたら、「渦を巻いている」「螺旋を描いている」はずですし、
おしっこも、出るところをよくよく見てみると渦を巻いている気がします。
動植物達も、フィボナッチ数列を持つ野生生物達多い気がしますし、
自然でいえば、川や滝や潮流や台風、そして、もしかしたら、全宇宙、銀河、惑星もみんな渦を巻いているかもしれません。
そんな動植物や自然や宇宙との「一体感」のおまじないのようなものを刺繍に込めるように、あの衣装は構造化されているのかも。