ロンドン警察のブラジル人射殺事件に関して、事実が続々と明るみに出ている。警察はそれを隠蔽しようとしているが、毎日、いろいろな事実が暴露されている。
London Guardianの記事は、事件の後すぐに目撃者がIPCCの調査官にした話だ。警察官たちはJean Charles de Menezesに対して30秒の間に11発の弾丸を放った。当時は5,6発の弾丸が発射されたという目撃者の話だけが発表された。それが、2、3日して8発、今や11発である。
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2005年08月29日 Tweet It!
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