アイクはカトリーナは自然のものではないと言っています。
(1)アイクは1990年代に多くの霊能者によって情報を与えられている。その中で、「Truth Vibrations」には、将来、津波、信じられない強風のような自然現象に襲われるのは、ニュー・エイジの思想家、ネーティブな人々の予言などで広範に見られることが書かれている。
(2)毎年その度を強める気候の変化は、グリーンハウス効果のような、人間の汚染の結果ではなく、大気の温度を上げ、地球の「エネルギー・マトリクス」を変化させている振動(バイブレーション)の高揚の結果であるとアイクは考えている。つまるところ、それは幻想であるのだが、アイクが言っているのは、人類が五感で感じている集合幻想の内容についてだ。
「温暖化」を引き起こしているとされる大気汚染は、真に起こっている変化(バイブレーションの高揚)を隠すための煙幕として悪者とされている。
また、バイブレーションの高揚は、多くの人を集合的催眠から目覚めさせる働きをしている。
(3)予言されており、振動の高揚があるからといって、台風や地震が自然現象であるとは限らない。
(4)世界には、何十年か前から気候を操作する技術が存在している。
(5)例えば、ニコラ・テスラは、20世紀の初頭に気候を操作する技術を開発していた。
(6)ソ連は1970年頃より、アメリカに対して、気候の操作によって攻撃を仕掛けている。
(7)1997年にアメリカ国防長官のウイリアム・コーヘンが演説でテロリストが気象兵器を保持して、テロ攻撃を仕掛けてくるかもしれないと言っている。
テロリストでさえ、気象兵器を持っているというのだから、その何百倍もの予算を使う、アメリカが気象兵器を持っていないはずがない。
(8)台風などの進路をコントロールする方法は次の通り。
スカラー波のinterferometer(干渉計と辞書にはあるが、スカラー波を出す装置ではないか)で、大気中の狭い部分をゆっくり加熱する。すると、空気の膨張が起こり、空気の密度が下がる。つまり低気圧になる。一方、同装置で、大気中の狭い部分をゆっくり冷却する。すると、空気は圧縮され、密度が上がり、高気圧となる。この低気圧と高気圧によって、ジェット気流の流れが変化し、台風などをコントロールする。
(9)HAARPプロジェクトは気候の操作と関係があるが、もっとそれ以上の働きをしている。
(10)昨年、大きなハリケーンがたてつづけに4つフロリダを襲った。そのハリケーンの特徴は次のようなものだ。4つも続いて同じ場所に来るのは「不可能」事である。台風の目が幾何学的にはっきりとしていた。
(11)ハリケーン・カトリーナで利益を得るのは誰か。中央集権化され、軍隊によって支配された社会を押し付けることを「正当化」するために、恐怖と混乱を引き起こそうとする者たち、また、石油の価格を高騰させて経済を破壊したいと望んでいる者たちである。
(12)FEMA(Federal Emergency Management Agency 米連邦緊急事態管理局◆1979設立)は、イルミなティのアジェンダを実現するための機関である。
表の顔は、核攻撃から地震、都会の暴動の鎮圧まで幅広い活動をすることになっているが、その予算の6%しかこのような活動には使われていない。残りは、アメリカが破壊の危機に陥ったときのための地下の政府施設の建設、人々を拘禁する施設の建設などだ。
FEMAには3600人の職員がいるが、60名ほどしか、災害対策の仕事をしている者はいない。
(13)1992年にハリケーン・アンドリューがフロリダを襲ったとき、その生存者がFEMAについて語っていることはこの組織の本質をついている。
K.T. Frankovicは生存者の一人であるが、FEMAがやってきて、重症の自分を助けようともしなかったことを講演でのべている。
このハリケーンの死者は公式発表では26人であるが、FEMAなどが死体を隠してしまったからで、実際には5000名以上の死者があったと言う人もある。
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テスラの理論には私も興味がありますが、フリーエネルギーなど、いいことに使うべきだと思います。
直感ですが、私もカトリーナから人為的な意図を感じました。また、911、スマトラ災害、カトリーナから、同じような波動を感じました。私の場合、心臓が異様にドキドキしてしまいます。今回もそうです。
参考記事
http://x51.org/x/05/02/1633.php