2007年12月26日 Tweet It!

Global Conspiracy(6)

これはヘッドラインとは関係なし

P.453〜P.460

ちょっと紹介。著作権を侵すといけないので、テキトウに紹介。

クリントンのことがいろいろ書いてある。
クリントンはロスチャイルドの子供だったりするかも知れない。
アーカンサスの知事をしていた時代に、アーカンサスの地方空港はドラッグを小型飛行機で運んでくるのに忙しかった。
そして、沢山の人が、子供を含めて、クリントンのまわりで死んで−殺されている。それが、みんな自殺ということになっている。
クリントンのことを調べようとしている人も、みんな死んだ。すべて自殺として片付けられた。

いろいろな女性と、多様な形式のセ○○スもしていたが、それは、ヒラリー夫人も認め、後押しをしていた。

ホワイトハウスではドラッグ・テストは行われない。だって、そこにいる多くの人がドラック漬けだから。

クリントンを知ったのは、狭依彦が陰謀論バージンの頃でした。
英語の勉強を一生懸命していた頃。
モニカ・ルインスキーにBlow Jobをさせているのが「バレ」た時でした。
どうやってズボンを下ろして……、モニカが降ろしたのだろうか、乳は揉んだのだろうかと気になったものです。
モニカを監視するカメラがあって、それをよく見ていました。

でも、これって、クリントンのイメージ・アップだったのですね……
posted by 狭依彦 at 21:09 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヒラリーはお目付け役なのだろうか?
クリントン、なんかかわいそうな人だなぁ。周りの人間がそんなにバタバタと死んでゆくなら、きっと心が壊れているね。

途中までマットウな意識を持っていた人でも、あの辺の一族に生まれたからには、折れるしかないんだろうなぁ。なにせ相手が強大すぎて言われたとおりにするしか選択肢がないんだろうもの。(別にクリントンを指している訳ではありません)

少し遅いのですが、メリークリスマス狭さん。いつもありがとうございます。
Posted by kanchama at 2007年12月27日 00:41
これまでヘッドラインを読んでいたところでは、ヒラリーはその上級、レプの血が濃いということになっていました。
しかし、ロス○ャイルドの子供だったらどうなるのかな。面倒なので考えるのをやめます。

今朝、久しぶりに新聞なるものをたまたま見たら、ブッドさんが暗殺されたとありました。さて、アイクはどう言っているか……
Posted by 狭依彦 at 2007年12月28日 08:38
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。