私たちはスター・ウオーズの時代にいる。電磁波やgyrotronsと呼ばれる地上に置かれた電磁場の発生装置、電解層を加熱する装置、これらの装置を支える空気を作り出すためのケムトレイルの混合物がある時代だ。微粒子はそれに導かれるエネルギーの武器をより効率的に稼動させる。「安定状態」にさせ、プラズマビームが伝播するための粒子の密度をもたらす。
元記事
*狭依彦の抄訳
(1)ケムトレイルに含まれているものに、バリウムの粉末がある。これが、太陽からの紫外線と光化学反応を起こす。
ケムトレイルにはアルミニウムの粉末も含まれているが、これらが陽イオンと混ざり、アルミニウムのプラズマができる。陽イオンはまた、HAARPから放射される電磁気、地上のgyrotronsシステムや、宇宙に置かれているレーザーからも発せられる。
バリウムはアルミニウムの粉末層をより微粒子の濃いものとする。
(2)ケムトレイルはGWENパルスレーザーや各種のHAARP、宇宙に置かれたレーザーなどから発生させられるエネルギーを伝導する媒体である。
(3)ケムトレイルにはバリウム、アルミニウムの他にも、炭素のような短波を吸収する物質も含まれる。
金属片も含まれ、戦闘機のレーダーなどを妨害する働きをする。
(4)ケムトレイルを電磁波で熱することで光化学ガスプラズマを発生させることもある。
(5)これらのケムトレイルを用いた伝導体は、マインド・コントロールに用いられる電磁波を媒介するために使われることもある。
(6)これらの技術を用い、衛星を用いてある人の位置を追跡しておくこともできるし、生物的なマインドコントロールの映画や画像、音楽、感情などを特定の人に注ぎいれることもできる。
(7)HAARPは地震を人工的に起こすことができるし、地上にX線かけたように、地価基地や金鉱脈、油田などを探すこともできる。
(8)これらのケムトレイル散布が止められないと、アルミニウムやバリウム中毒で何百万人もの人たちが死ぬことになる。また、世界的な農作物の不作、飢饉を引き起こす。
(9)ケムトレイルには、しばしば、細菌、ウイルス、乾燥させた赤血球、結晶化した物質、炭素、金属イオン、重金属、いろいろな化学薬品を含んでいることがある。ナノ・クラップと呼ばれる、超小型のセンサーも含まれることがある。
要は、ケムトレイルは基本的にHAARPなどの電磁波を使った兵器が反射などして効率的に伝導して、目標に当るようにする、地球を覆うスクリーンのような働きをするのでしょう。
前のヘッドラインの記事で台風の位置もHAARPでコントロールできるようなのを見たことがあります。
最近、私の住んでいるところではケムがひどくて、今日の帰宅時など、10本以上、数えられないくらいにありました。それに、夕方の沈む太陽光が反射して、まぶしかったこと。
この記事を思い出して、ちょっと地震が怖いです。
ところで、今日もケムの飛行機を見たので、操縦士さんに念を送ってみました。「死ねや!」
ついでに、黒幕の彼らにも「死ねや!」
でも、全然届かないでしょうね。操縦士さんは、マインドコントロールされて冷静そのものだろうし、私の弱い念では彼らに影響を与えるのはできないでしょうね。
やはり、愛の念、自分が神の子であることを自覚し、愛の念を持つこと、「生き通し」であることを信じ、何事にも恐怖をいだかないことだけが、彼らに対抗できる唯一の道なのでしょうね……
【ケム・トレイルの最新記事】


現状を引き起こした責任者(ラスボス)は誰って感じです。突き詰めると、悪用されるような物を研究した学者たちも責任ありそうだし、そういう物を作るような権力者や、彼らの本質を見抜き防げなかった人びとにも現状の責任は(悲しいことに)あるのかもしれません。
だからこそ、何事も真実を知っておきたいと思います。
私は、記事に書いているようにマインド・コントロールされた目の操縦士を想像していますが、陽気なヤンキーさんだったりして……
当方名古屋在住なのですが、私のところでも、最近すごいケムの筋があります。
夕方と早朝がひどいです。
筋としては7,8本で、Xを描いたものや
ときどき、雲の切れ目のところで、虹色に光っているのを見かけます。
明らかに重金属物質と太陽光が反応している証拠ですよね。
いったい裏で何が進行中なんでしょうか。
デジカメに写るくらいに飛行機が交差していました。高度が違っていたのでしょうね。あせって、撮影は失敗しましたが。
そんなの、民間機であるわけはないですよね。
また、ケムの雲の広がり方が違うのもありますよね。
本当に、何なのでしょうね?今後も、情報があれば、他の記事との重複とか考えずに紹介したいと思っています。
http://hidebbs.net/20/kisyo/bbs/2008/05/11/2341678f28.jpg
ここに載せたのは比較的まだケムの面影が残ってるものですが、中にはそれだけ見ても到底ケムとは思えないこともありますね。
ケムに半信半疑の人たちは、ぜひ撒いてる瞬間から経時的観察をして自分の眼で確かめてもらいたいもので、そうすれば、(何を撒いてるかは別にして)全員が納得できるはずのことですよね!
URL間違えました。
こっちですm(__)m
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/16.html
私たちの世界が、ほんとうは、思っているのとは違うこと
そのことについて語る人が一人もないこと
それが一番コワイ
などと、うちの鏡音リンちゃんに歌わせようかとも思っているのですが、そんな歌は、ありもしないことを歌い、反社会的で、「許諾権違反」になるかも知れないのでやめています……
私たちの世界が、ほんとうは、自分が思っているのとは違うこと
それを知っているのに、語る人が一人もいない
それが一番コワイ
訂正
(※注)
「知っているのに」とは、政府関係者とか学者とか気候関係者とか軍関係者とかを言います。それでは歌詞にならないですからね!
小牧の自衛隊基地で、アメリカから買った空中給油機が不具合で動いていない、という新聞記事を最近見ました。
この空中給油機とは英語でTankerで、ケムを撒いている飛行機そのものかそれに近いものだと思われます。
日本にも何機か入っているんだ。もちょっと不具合でいておくれ!