2008年06月09日 Tweet It!

大気成分分析(ケム)

ケムトレイル−HEPAフィルターを通したAir Grabでの調査レポート

これは空気中に含まれる物質の分析結果の最終調査報告だ。HEPA (高性能粒子捕捉器)フィルターを通して一日8時間ずつ集め、全部で28日間行った。以上に高いアルミニウムの値に注目。12,800,000 ppb(10億分の1)
以下にあげているのが報告書。
この「レポート」に関連する調査結果があれば知られてください。どんな考えた方でもよろしいです。これまでにあったのが、雨、水面と土壌の分析です。

元記事に研究結果の画像

ケムの主成分と言われているマグネシウムも多いですね。
日本でも公害の調査とかいろいろな所で大気とか水質とか雨とか分析しているはずですが?どうなっているのでしょうね?
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(1) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本政府の調査結果など信じられないですね。昨年はこういった分析について海外発表もできる人材を募集していましたね。
Posted by kei2 at 2008年09月11日 09:17
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。