アイクのサイトの現状 http://www.davidicke.com/
12月にはいってから、Hidden Misteryの過去の記事の紹介が多くなりました。
アトランティス、レプティリアンなど、日ごとにテーマを決めて紹介しているようです。
これらの記事は興味があるですが、長すぎて、なかなか紹介できません。
米大統領選挙以降は、選挙のごまかしについて多くの記事がありました。その記事については紹介していません。
現在では引用する新聞なども少し変化しています。最近は、プラウダの記事がないので淋しいです。
このサイトも、王仁三郎を紹介するサイトのリンクだけつけて未公開にしていたのですが、せっかく翻訳しているのと、記事を選ぶ時には、私の選択が働きますが、内容についてはそのまま紹介しているので、「せっかくなら多くの人に見てもらおう」と、公開を始め、宣伝も(左上部の青いバナーをクリックしてください)するようにしました。
いつまで続けられるか分りませんが、よろしくお願いいたします。
2004年12月24日 Tweet It!
2004年12月19日 Tweet It!
なぜ王仁三郎フアンがアイクを
狭依彦は基本的に出口王仁三郎ファンで、『霊界物語』を扱ったサイトを運用しています。
では、なぜ、王仁三郎フアンがデーヴィッド・アイクを扱っているかというと、
(1)英語の勉強のため(これが大きい)
英語を読む実力を保つためには、毎日、なにがしかを読みつづけていなければなりません。以前は、ヘラルド・トリビューンやタイムを読んでいましたが、アイクのヘッドラインのほうがずっと、ずっと、ずっと、面白いです。
(2)アイクと王仁三郎は似ているような気がする。
これは、気がするというだけで、証明するだけの余裕はありません。
アイクが王仁三郎の思想を取り入れていることは考えられませんから、偶然に似ているということになる。私は王仁三郎を信じているから、アイクも信じられると思うわけです。
(3)アイクの扱っている内容が「霊界物語」を解釈するヒントになる。
アイクのコーカサスやユダヤ人論、人種論などは「霊界物語」の解釈につながっています。といっても他の人々に認められるかは分らないけど。
(4)ただし、このサイトで扱うのは、あくまでもヘッドラインだけです。
アイクの思想を扱うとなるとたいへんですので、王仁三郎だけで手一杯ですから、アイクの思想にはほとんど触れません。
どっちにしても、ヘッドラインを抄訳しているだけなので、どんな立場の人にも参考になるのではないかと思います。
(5)アイクは爬虫類人を扱っているけれど、王仁三郎の霊界物語でも79巻は1巻まるまる竜神を扱っています。
不思議な79巻
79巻あらすじ
読者はこのサイトは、「あやしげ」ですから、必ず、自分で、自分の心で判断されるほうがいいでしょう。
では、なぜ、王仁三郎フアンがデーヴィッド・アイクを扱っているかというと、
(1)英語の勉強のため(これが大きい)
英語を読む実力を保つためには、毎日、なにがしかを読みつづけていなければなりません。以前は、ヘラルド・トリビューンやタイムを読んでいましたが、アイクのヘッドラインのほうがずっと、ずっと、ずっと、面白いです。
(2)アイクと王仁三郎は似ているような気がする。
これは、気がするというだけで、証明するだけの余裕はありません。
アイクが王仁三郎の思想を取り入れていることは考えられませんから、偶然に似ているということになる。私は王仁三郎を信じているから、アイクも信じられると思うわけです。
(3)アイクの扱っている内容が「霊界物語」を解釈するヒントになる。
アイクのコーカサスやユダヤ人論、人種論などは「霊界物語」の解釈につながっています。といっても他の人々に認められるかは分らないけど。
(4)ただし、このサイトで扱うのは、あくまでもヘッドラインだけです。
アイクの思想を扱うとなるとたいへんですので、王仁三郎だけで手一杯ですから、アイクの思想にはほとんど触れません。
どっちにしても、ヘッドラインを抄訳しているだけなので、どんな立場の人にも参考になるのではないかと思います。
(5)アイクは爬虫類人を扱っているけれど、王仁三郎の霊界物語でも79巻は1巻まるまる竜神を扱っています。
不思議な79巻
79巻あらすじ
読者はこのサイトは、「あやしげ」ですから、必ず、自分で、自分の心で判断されるほうがいいでしょう。
はじめに
このページではデーヴィッド・アイク(デービッド・アイク)のホームページで毎日更新されるヘッドライン(これは二ユースを集めたもの)で、狭依彦が読み、気になった記事を紹介しています。
紹介方法としては、アイクが記事の一部を引用しているので、それを丸々訳しています。
アイクが引用した英語のサイトを「元記事」としてリンクしてあります。
狭依彦の感想などは、色を変えてつけてあります。
基本的に、訳文は「翻訳」であり、訳者の考えが混じらないように気をつけているつもりです。だから、間違えは「誤訳」です。
ニュースソースは、CNN、大新聞、プラウダから、個人のHP、アイクの記事など各方面で、ソースの立場もまちまちです。WEBの新聞記事、個人の意見陳述、投書などもあります。
訳しているのは、狭依彦が面白いと思った記事が中心。イスラエル関係は結構訳している。アメリカの内政、9/11関係はヘッドラインに多くあるけど、ほとんど訳していない。
ただし、英語を流し読みしただけですので、間違いの可能性は高く、内容は無保証です。
http://icke.seesaa.net/article/1339275.html
へ続く
紹介方法としては、アイクが記事の一部を引用しているので、それを丸々訳しています。
アイクが引用した英語のサイトを「元記事」としてリンクしてあります。
狭依彦の感想などは、色を変えてつけてあります。
基本的に、訳文は「翻訳」であり、訳者の考えが混じらないように気をつけているつもりです。だから、間違えは「誤訳」です。
ニュースソースは、CNN、大新聞、プラウダから、個人のHP、アイクの記事など各方面で、ソースの立場もまちまちです。WEBの新聞記事、個人の意見陳述、投書などもあります。
訳しているのは、狭依彦が面白いと思った記事が中心。イスラエル関係は結構訳している。アメリカの内政、9/11関係はヘッドラインに多くあるけど、ほとんど訳していない。
ただし、英語を流し読みしただけですので、間違いの可能性は高く、内容は無保証です。
http://icke.seesaa.net/article/1339275.html
へ続く

